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<title>サスケの心の闇</title>
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<description>普段は完全ノンケとして活動している社会人の性活を中心に綴る官能的なブログとなります。ハッテンバでのSEXなども赤裸々に記録していく予定です。ご理解のない方は、ご退場ください。</description>
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<title>夜這い</title>
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<![CDATA[ とある親しい友人から、ブログの更新の依頼があったので、久しぶりに更新しようと思います。とある親しい友人（以下P君）は、僕の以前のブログでもお伝えしたように、僕と遊んだ去り際に僕の履歴を全部消して、僕に寂しい思いをさせたカレです笑。P君は男子校の理科の先生になるそうですね、逮捕されない程度にぜひパラダイス社会人性活を楽しんでいただきたいものです。<br><br>さてさて、僕の日常ですが、最近は家電選びや、インテリア選びや、近くの上手い店選びや、そして、一人暮らしならではのいい男選びを満喫してます笑。どうやって男探しをするのかといえば、iPhoneのアプリですね！ゲイ向けのiPhoneアプリは何種類も存在していて、Apple Storeで「gay」で検索すれば大量にひっかかるので、評価が高いアプリを入れてみれば、まず失敗はないのではと思っています。iPhoneのアプリって、相手が自分からどのくらいの距離にいるのかとか、相手が自分に対して足跡をつけたとか、非常に便利な機能が多いので、ほぼ毎日使ってます。便利さゆえに、ハッテンバとかウリ専とかは売上落ちているのではないかと思うけど、ユーザからすれば、iPhoneアプリはある種の「三種の神器」の一つになりつつあるのでは、と思います。ウリ専のボーイさん並のイケメンがいたとしても、アプリで落とせるなら、タダですからね！アプリを上手く活用して、1万3000円くらいの節約ができてしまうと考えると、すごい便利な時代ですね。<br><br>昨日は安室ちゃんのライブに行く前にiPhoneアプリで見つけた爽やかアジアンなイケメン(173/63/24)と会ってみました。日本橋でランチして、部屋で休憩しよっか？という流れを作り、ひとり暮らしをしたがっていた子なので、部屋に呼んであげました。お茶しながらしばらくトークをして、顔に似合わずいい感じの筋肉を持っていたので、「スポーツは何をしてたの？」とか肉体系の話題に持っていき、「鍛えてるね～」と言ってフトモモを軽く触ってみました。ついでに「腹筋見せてよ！」と言って、乳首もちょっと触ったら、「ぅあっ！！！」と言って、すごく恥ずかしそうに赤面していたので、ベルトで両手を縛って、軽くいたずらしてみました。ちなみに、ベルト攻撃は僕の得意技です笑。これ以上書くと、アメブロの規制で閉鎖されてしまう気がするので、あとはご想像にお任せします。<br><br>・・・んで、安室ちゃんのライブで、P君とノリノリで安室ちゃんのキレキレのダンスを堪能した後で、P君と某ハッテンバに行ってきました。イケナイ先生ですね笑。<br><br>結論から書くと、1泊して翌日の12：00くらいにハッテンバを去りました。自分のタイプの3人とできたので、満足です。ただハッテンバって基本ヤリ目なわけで、最高のエロさの追求はヤリ目では満たせないというのが、持論です。エロいシチュエーションは、日常と非日常が一気に切り替わるギャップである気がするからです。例えば、誰もが興奮するであろう、学校の先生と生徒の絡みですね。絶対に先生は生徒に手を出してはいけない、という暗黙の了解があるからこそ、先生が生徒に手を出すと、お互いに究極の興奮状態に陥るのです。ドクターと患者の関係も然り。絶対にこの関係、もしくはシチュエーションでヤられることはないよな、という状態でコトを始めるのが、一番のエロさだと思っています（何を論じているんだ俺は・・・笑）。したがって、今後の目標としては、絶対に爽やかな社会人のこのお兄さんが会って1時間もしないで襲ってくるわけもないでしょ・・・と年下の学生に思わせつつ、一気に攻めるパターンを目指したいと思います。もしくは、宅飲みと称して、自分のお気に入りのメンズを招集し、一番恥ずかしがりそうな子を攻めちゃう・・・とかね。<br><br>ではでは、皆さんも楽しんで！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11091302171.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 23:03:45 +0900</pubDate>
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<title>[ブログ] 新生活スタート</title>
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<![CDATA[ <br>皆さん、どうも。誰が読んでくれてるのかなんて全くわからないけど、とりあえず「どうも。」と言ってみる。最近はもう引越しの準備でドタバタしてました。平日は仕事でドタバタして、土日は引越し関連でドタバタして・・・みたいな感じ。9月下旬に物件を探し始めたので、ちょうど1ヵ月くらいのペースで入居するまでに至りました。結構いい感じのペースですね。そして、2011年10月29日から、新生活がスタートしたわけです。<br><br>結局どこにしたかというと、東東京です。結構、駅からのアクセスも近めなので、満足。部屋も自分の雰囲気に合ってる気がして満足。お隣さんもきっとうるさくない気がするので、満足。だけど、家具がないよー。何もないよー。先週なんて、歯ブラシセットと、タオルと、布団だけで、生活しました。それでも、全然不自由なく生活できることがわかったのが先週末だったのでした。お金はかかっちゃうけど、まー、コンビにもあるし、すき家もあるし、ココ壱もあるし、飢え死にすることはまず無いだろうという感じ。あと、カーテンもありません。シャワー浴びてノーパンで部屋まで行ったら、隣のオフィスに丸見えです・・・。そういう露出的なプレイが好きな方は是非来てください。（何の宣伝だよ！）いえ、やっぱりダメです。通報されたら、つかまるのかな。あのマンションの一室に変質者がいるんです！ってなんないよなー。でも、なったら入居して1週間くらいで追い出されることになるので、それは嫌です。<br><br>今週の目標は、家電をそろえること。最近はレンタル家電もあるみたいですね。冷蔵庫とか洗濯機とか、もし引越した場合に捨てるのもお金かかるし、いっそのことレンタルしてしまうのも全然ありなのでは、と思っている次第です。早く理想の部屋を完成させたいなー。今回は適当な記事だな笑。うん、頑張ろう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11065020130.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 23:35:45 +0900</pubDate>
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<title>[ブログ] 一人暮らし計画</title>
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<![CDATA[ 秋の夜に物思いに耽るのが好きです。いきなり何を言い出すのとツッコまれそうですが、僕がこうしてPCの前でカタカタブログを書き始めているということは、頭の中でぐるぐる何かについて考えている証拠です。ブログを更新していないときというのは、仕事に追われているか、それ以外のリアルな日常生活が充実している、いわゆる「リア充」な時間を過ごしているということです。<br><br>さてさて、僕も気がつけば25歳を迎えたわけで、一人暮らしをしてみることにしました！そして、物件も契約してきました！あとは、2週間くらいの事務手続きをして入居の日を待つのみということです。一人暮らしをするまでに、良い物件が見つかるのかなど不安な要素も多かったのですが、なんとか次へのステップへと進めることになりました。一人暮らしを決意したのは、誕生日の9月末なので、結構スピード感のある決断ができるタイプだったんだな、と自分でも少し驚いています。スーモで物件を探すのって、結構楽しいですね。だけど、実際に掲載されている物件が本当に残っているのかは、システムのバッチ処理がほとんどなので、実際に不動産屋に問い合わせするしかなかったり、とちょっと面倒でもありました。今回のブログでは、一人暮らしで達成したい目標、というかやってみたいことを書き連ねていきたいと思います。<br><br>■■一人暮らしでやってみたいことリスト■■<br><br>1. 粋な部屋作り（通称、シャレおつ部屋作り）<br><br>粋な部屋、僕はよくお洒落であることや、粋であることを「シャレおつ」と言いますが、シャレおつな部屋作りをここに宣言します。誰も聞いてないと思うけど、自分へのケジメとして宣言します。デザインとか美術とかに興味のない人にとってはどうでもいい項目かもしれませんが、僕にとってシャレおつな部屋で過ごすことは、自分自身の空間を造り出すこととイコールなので、部屋に自分の価値観であったり、趣向を存分に発揮していきたいと思います。シャレおつなインテリアとシャレおつな音楽が、僕の部屋を演出してくれるはずです。そして、呼んだ綺麗な女の子や、イケメン達に「はぁ・・・、サスケ君ってシャレおつ男子なのね！」と思わせることが目標です。ただのバカですね笑。<br><br>2. 自炊<br><br>一人暮らしで考えなくてはならない事項にお金の管理があるので、普段は自炊することによって、無駄な出費を抑えていきたいです。加持さんがシンジ君に「料理をする男はモテるぞー」と言っていたことが本当かどうかを確かめてみたいと思います。割とまめな面も持っているので、料理が苦手ということはないと思います。最近はブログなどでも、一人暮らし用のレシピを公開しているので、頑張って自炊を継続していきたいと思います。でも、近くにコンビニとすき家があるので、面倒くさくなったら自炊なんてしなくなってしまいそうだなぁ。いやいや、自炊しまっせ！！「趣味は料理です！！」って言えるようになりまっせ！！<br><br>3. 友達と部屋で語る<br><br>やっぱり重要なポイントとなるのは、孤独ですね。一人で夜な夜な孤独と戦うのも、人生の中で必要なことだと思いますが、どうせ一人暮らしするのであれば、楽しく生きていきたいしなぁ。そもそも俺が一人暮らしをしたって言って、来てくれる友達もそんなにいないだろうしな・・・涙。まぁ、慣れるまでは部屋に何にもないだろうし、しっかりと生活がまわるようになったら、一人暮らしライフを満喫したいと思います。そのためにも、「1. 粋な部屋作り」が一番大切な要素な気がするな、友達がせっかく来てくれたとしても、「おいおい散らかりまくりじゃないすかー、サスケ君」と思われたらショックだしな。うん、頑張ろう。<br><br>一人暮らしをすると、その人の価値観が垣間見えて面白いですよね。予算があったとして、その予算で自分が何を優先して何をそこまで重視していないかが、はっきりとわかるからです。駅から遠くてもいいけど、その分広い部屋を選ぶ人、とにかく部屋は狭くてもいいから、駅からのアクセスを重視したい人・・・などなど。僕は駅からのアクセスを重視して選んでいきました。あとは部屋の雰囲気とか。気になる場所の詳細は、ブログでは書きませんので、お楽しみに！！都内某所です。（←ざっくり）<br><br>というわけで、今回は一人暮らしの妄想を書きなぐってみました。リアルにスタートするのは、2011年10月下旬です！これからは一人暮らし系のネタが増えるかもしれませんが、乞うご期待。<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11042034119.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 20:40:57 +0900</pubDate>
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<title>[ブログ] 桑田佳祐 宮城ライブ～明日へのマーチ!!～をWOWOWで観て</title>
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<![CDATA[ 本日はWOWOWが無料放送で、桑田さんの東日本大震災復興支援ライブである～明日へのマーチ!!～を放映していました。震災からちょうど半年の2011年9月10日11日に行われたライブで、桑田さんにとってもアーティストとしての復活の場となりました。最初はちょこっとTVをつけただけだったのですが、気が付いたら2時間はあっという間に過ぎていました。今日は普通のブログとして、今日の桑田さんのライブを鑑賞しての日記を綴りたいと思います。<br><br>僕は桑田さんの大ファンというわけではないですが、「サザンオールスターズ（以下サザン）」という単語を聞いて、その固有名詞が何であるかを知らない日本人はきっといないですよね。誰もが知っていて、世代を超えて愛されるバンドがサザンで、そのサザンを支えるのがヴォーカルの桑田さんという認識です。当たり前すぎますね笑。今日のライブを実際に観て感じたのは、桑田さんの奏でる音楽の影響力の大きさ。歌詞の深さ。会場との団結力。何かを必死で歌で伝えようとする真剣さ。非常に人間味に溢れた最高のライブだったと思います。TVに映し出される観客の多くは、おそらく歌詞とこれまで体験した想像を絶する辛い現実を重ね合わせたのか、目頭を熱くしている人がほとんどでした。実際にそれを"TV"で観ている僕も、胸が熱くなりました。なんでかと問われても、それは論理で答えを導くものではなくて、感情だから何故かはわかりません。だけど、絶対に今回のライブは間違いなく宮城セキスイハイムアリーナの観客の全員を勇気付け、明日への希望を与えたと思います。ライブ開始時の桑田さんの謙虚さと亡くなられた方々への黙祷など、普段のライブとは一線を画す特別な復興への熱い思いがひしひしと感じられました。<br><br>今回のライブで何が人々の心を打ったのだろう？桑田さんの凄さって何だろう？とあれこれ思いを巡らせました。サザンファンの方に語っていただければ、きっとブログの文字数に収まらないほどの想いが返ってきそうですが、僕が特に感じるのは、「歌詞のセンス」です。とにかく洞察が深く、時にジョークを含んだ繊細な桑田さん独自の世界観が、人々を惹きつけるのだと僕は思います。桑田さん独自の世界観に加えて、教養が深くなければ絶対に書けない歌詞。単語と単語の組み合わせによって生出される桑田節が僕は大好きです。そして、こんな素敵な歌詞を書けるということは、「言葉」の重さを誰よりも理解しているのは、桑田さんのような気がします。「歌はなぜ人にとって必要なのか？それは歌が一番人の心に響くからだよ。」と矢沢永吉が言ってた気がします。これは結構、的を射た意見だと思います。辛いときに歌で励まされることって、結構ありますしね。また歌を聴くだけで、その当時の思い出が蘇りますもんね。<br><br>というわけで、本日のトピックは桑田さんの宮城ライブ～明日へのマーチ!!～だったのですが、細かい内容は実際に観ていただいた方がよいと思うので、詳細は記載しません。きっと涙なしには、観られないと思います。ものすごく感動します！最後に、今日観たライブで一番感動した歌の歌詞でブログを締めたいと思います。<br><br><span style="font-style: italic;">月光の聖者達</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">夜明けの首都高走りゆく</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">車列は異様なムードで</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">"月光(つきあかり)の聖者達(おとこたち)"の歌が</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">ドラマを盛り上げる</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">知らずに済めば良かった</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">聴かずにおけば良かった</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">「人生(ショー)はまだ始まったばかりだ!!」って</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">胸が張り裂けた</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">ひとりぼっちの狭いベッドで</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">夜毎 涙に濡れたのは</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">古いラジオからの切ない"Yeah Yeah(イエイエ)の歌"</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">今はこうして大人同士になって</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">失くした夢もある</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">時代(とき)は移ろう</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">この日本(くに)も変わったよ</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">知らぬ間に</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">二度とあの日の僕には戻れはしないけど</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">瞳(め)を閉じりゃ煌めく季節に</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">みんなが微笑(わら)ってる</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">ひとりぼっちの狭いベッドで</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">夜毎 涙に濡れたのは</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">ビルの屋上の舞台(ステージ)で</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">巨大(おおき)な陽が燃え尽きるのを見た</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">現在(いま)がどんなにやるせなくても</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">明日(あす)は今日より素晴らしい</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">月はいざよう秋の空</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">"月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)"</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">Come again, please.</span><br style="font-style: italic;"><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">もう一度 抱きしめたい </span><br>
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 00:13:42 +0900</pubDate>
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<title>[ブログ] 心の闇</title>
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<![CDATA[ 今日は2ヶ月ぶりに、以前ものすごく仲良くさせてもらっていた友達と飲んできた。その友達（以下P君）とは、自分がハッテンバに通い始めた2011年3月に会ってから、ヨーロッパ旅行に行ってしまうくらいの仲でした。「仲でした」とここで過去形で記載するのが心苦しいけれど、それも全部僕自身の普段の性活に対する軽さが招いてしまったものだということを認めています。頭の中の論理では、もうP君とは以前のようには戻れないんだということはわかっていたけど、いざ会って見ると、P君はやっぱりすごく温かかった。肉体的にとかじゃなくて、心がね。僕は普段は口数は少ないし、友達も多くはないから、一人の誰かとすごい頻度で会ったりすることは、24年間生きてきた中で一度もなかったけど、P君とだけは、毎週遊んでた。彼女ともそんな頻度で遊んだことはなかったけど、P君とだけはそれができた。<br><br>だけど今日P君が僕に教えてくれたのは、今は彼氏がいるということ。「ふーん」ってさりげない返答をしてしまったけど、やっぱり少しショックだった・・・。P君とは「付き合おう！」っていう言葉はお互いには交わさなかったけど、今思い返すとP君と遊んだ約4ヶ月間は僕の中で人付き合いという意味で一番濃くて、P君は最初で最後の「彼氏」だったのかなと思う。付き合うことの定義は人それぞれだと思うし、言葉で付き合おう！ということでお互いの相手の位置づけや立場の認識が変わる人もいるんだろうけど、僕がP君に対して今思うのは、付き合うという言葉は2人にはいらなかったということ。こんな文章を書くと、あとで恥かしくて赤面してしまうかもしれないけど、言葉以上にP君とは心でつながっていられたということ。ヨーロッパ旅行では、異国の地で右も左もわからないジャパニーズが短い間だけど、お互いに助け合って最高の旅をすることができた。一緒に布団に入って、今日も楽しかったねって一緒に手をつないでぐっすり寝て・・・、お互いのぬくもりを感じながら、その存在の大きさに心躍らせながら、毎日毎日旅してた。僕は旅が大好きだし、ヨーロッパの写真は今でも大切にiPhoneに保存してある。「ヨーロッパ」や「旅行」という言葉を耳にするたびに、僕の脳裏からはP君との欠けがえのない旅が離れていくことは死ぬまでないんだろうなと思う。<br><br>そんな大好きなP君の期待を裏切ってしまったのも、自分の行動の浅はかさゆえだった。P君は広島出身で帰省することもあるから、それを我慢すればよかっただけの話だけど、自分にはそれができなかった。浮気をしてしまった。P君は僕とえっちをするときに、「俺のこと好き？」ってよく聞いてきた気がする。「好きって言ってよ！」と言っていた気もする。つまり、その当時のP君の自分に対する思いは、自分が今想像している以上に強かったのだということ。そして、その相手に対する思いをわかっていながら、浮気をしてしまったことで、P君と僕の関係は終わってしまった。あの頃、僕がP君のことをもっとわかっていてあげられたら、今の関係は違っていたんだろうなと思うことがP君と別れてからの2ヶ月間で思い返すことがあった。それと同時に、彼氏をつくること、つまり特定の誰かと付き合い通すことができない性格なんだということがわかり始めた。誰よりも欲張りなんだと思う。一人いい人を見つけたとしても、その人との関係が安定しだすと、もっといい人がいるのではないかと、また探索を始めてしまう。松山ケンイチがいいと思っていたけど、平岡祐太の方がいい！と思い出すような感じ笑。<br><br>「人」ってこんなにも欲張りなのだろうか。それとも、自分だけが特別に欲張りなのだろうか。常によいものを捜し求めて、誰かを傷つけてしまう気がする。それで何も見つけられなかったときには、今の関係を保っている人の元へ戻っていって、温かさを求めてしまうズル賢い最低な奴かもしれない。自分の性格の小癪さに嫌気がさしながらも、そんなもんだろ！ってどこか開き直ってしまっていた気がする。だからこそ、今日P君が「久しぶりに会おうよ！」ってメールをくれたのは、本当はすごくすごく嬉しかった。もう戻れないことはわかっているけれど、自分の存在を思い出してくれたということだから。人が一番寂しいと感じるのは、記憶から忘れられてしまうことだって、ワンピースで誰かが言ってたよな笑。その意味を最近すごく感じ始めているけど、確かにそうだと思う。性欲があるのも、自分の存在した証を子孫にDNAとして残していくためだと思うし、存在を残すことが何より大切だということが先天的に、動物の本能的に皆に根付いているから、えっちするんだと思う。<br><br>今日の帰り道に、P君は僕に「携帯ちょっと貸してよ！」と言って、僕とP君がやりとりしたメールを全部消去した。P君と会っていない間に、上で記したような「存在」についてふと考えたこともあったから、P君がメールを消すことが、今日の僕が存在していたことがP君の記憶の中から全部消されていくようで、ちょっと寂しかった。全然悪気がないのはわかっているし、今は彼氏がいるから、そりゃそうだよな！と思いつつも、やっぱりちょっと寂しかった。<br><br>秋の夜長にちょっとダークな記事を書こうとしていたからなのか、なぜか今日の家路に帰る街灯は薄暗くて、それが僕の心の闇を照らしているようで、風はいつもより冷たく感じられた。<br><br>PS.<br>P君には、こんな自分と真剣に向き合ってくれて本当にありがとうと伝えたい。そして、ごめんな。。。<br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 00:05:09 +0900</pubDate>
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<title>[ハッテン] 2011/09/10</title>
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<![CDATA[ 最近ブログを更新していなかったのですが、某新宿のハッテンバの記憶を少しとどめておきます。この日はもともと一度会ったことのあるF君と会うために、はるばる新宿まで遊びに行きました。Ｆ君は、AKB48で例えるならあっちゃん似です。おそらく読者の皆さんの想像を遥かに超えるほど似ていると思います。本人に言うと、いやいやいや・・・とものすごく謙遜してますが、似ていると思います。<br><br>さてさて、この日は12:00-13:00でウリ専に行っていたので、その後ぶらぶらショッピングをしつつ、せっかく新宿にいるんだからということで、ハッテンバも行っておきました。F君との待合わせは17:00くらいで、90分くらい余裕があったので、店内にいい人がいたら・・・というわけで、散策していました。ここのハッテンバは初めてだったのですが、奥のスペースはこのブログに記述できないくらいのすごい光景が広がっていました。えっ？こんなところで、こんなんしていいんすか！？くらいの何とも言えない淫乱な空間となっていました。で、バッチリ見てきたけど笑。<br><br>廊下のような細い道をあるいていると、長身のアジアンテイストな若めのイケメン君がいたので、サクッとして、それからF君ともちょこっとしておきました。F君は私より3つくらい年上ですが、体はすごく元気でした。見た目は童顔なのに、やりたいことは相当変態なことが判明したので、この次にあったときは、もっと恥かしがらせてあげようと思っています。多分、それくらいしてあげないと、彼も満足できない気がします。恥かしいことって意外と快感だったりするのかも・・・と最近悟り始めました。小学生の高学年の男子が温泉で全裸になるときに、発育期だから恥かしいはずなのに、一度脱いでしまうと興奮しながらも、その場を楽しんでしまうような感覚ですかね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11024301801.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:40:15 +0900</pubDate>
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<title>[ウリ専] 2011/09/10</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに売り専でボーイさんを買ってきたのだが、気になるお相手は東京ＫＩＤＳのた●のりくんです。気になる方は、Google先生に聞いてみて、詳細を確認してください。まぁ、個人的にはスポーツ系で、クラスでも人気が出ちゃいそうな男子がタイプなので、結構ストライクでした。<br><br>土曜日を有効活用したかったので、まさかの12:00-13:00で予約を入れて、いざ新宿御苑へ！笑 ドアを開けた瞬間、階段の上から誰かが、チラっと階下にいる私を見てきたので、おそらくた●のりくんでしょう。知らない親戚が自宅に遊びに来たときに、小さい子がチラっと玄関先に見に来るみたいで、可愛いかったです。それから、階段で2階へ上がって、お金を払って、3分くらいして、た●のりくん登場。写真のときより短髪になっていて、それでワックスで固めていたので、ＨＰの写真よりも幾分男らしさはＵＰしてました。写真よりもかっこいいと思います。自分のタイムプランとしては、10分くらい軽く会話して、あとはチョメチョメ予定だったので、まずはフリートーク。<br><br>一番の衝撃だったのは、た●のりくんはノンケだったということですかね。ま、ルックス的には大満足だったので、彼のセクシャリティーについては、そこまで気にしていなかったのですが、ノンケで男とチョメチョメするのは、苦痛じゃないのかなーと少し心配になりつつも、そんな心配をして、「お客さん優しいですねー、じゃ、お言葉に甘えてやめておきます！」とはならないようにするために、「ふーん」と流しておきました。プライベートなことは、ここに書いてしまうと個人情報保護法？に反してしまうかもしれないので、省略します。<br><br>10分くらいして、話が途切れかけた頃に、た●のりくんが「シャワー行きますか？」と切り出してくれたので、「行こっか」と服を脱ぎ始めました。当然た●のりくんのアレに注目して、それがバレないように自然な視線を心がけつつ、自分もノンケぶって脱いできました笑。器械体操を学生時代やっていたということで、体つきはすごくしっかりしていて、スポーツマン好きの方にはたまらない感じなのではないでしょうか。サッカー経験もあるらしく、太ももが太めで、サッカー男子に特有の下半身という感じです。シャワーでは、先ほどのフリートークの続きをしつつ、普通に洗ってもらいました。あんまり慣れていない感じがしたので、ついでに自分も洗ってあげるよ！といって、た●のりくんを洗ってきました照。<br><br>体もキレイになったことだし、じゃ、ベッドに行きますか！みたいな爽やかなノリでベッドへ移動し、チョメチョメ開始しました。攻める方がいいとのことなので、個人的にストライクのた●のりくんに攻めまくってもらいました。ここから詳細に、チョメチョメの内容を記載することもできるのですが、自分のブログで自分がどんな感じで攻められたのかを「まずは、ここから攻め始めて、次に、ここに移動して、最後にこうなりました！」と赤裸々に綴ると、内容が過激すぎてブログ停止になってしまう可能性があるのと、若干恥かしいので、省略させていただきます笑。<br><br>すごく頑張りやさんで、ヤンチャな感じがしつつも、礼儀正しいので、オススメです！ただ、ノンケなので、あまりアソコの勃起具合はよくないらしく、今までのお客さんの中でも、勃起したのは1人くらいですとのことです。ま、自分はテクニシャンなので、勃起してくれましたけどね！笑 <br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11014335802.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 08:44:18 +0900</pubDate>
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<title>同性愛とノンケ生活</title>
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<![CDATA[ 私が普段ノンケ生活をしていく上で、口が裂けても言えないトピックであるかもしれない同性愛について、書き綴ってみようと思う。なぜこのテーマで本日の記事を書いているかといえば、ブログやインターネットの匿名性が同性愛についての世間の考えを変化させるきっかけになっていると思うからだ。「私は同性愛者です！」と50年前に堂々と言えた人はどのくらいいたのだろう？おそらく今の2011年のようにtwitterやSNSなどの媒体は存在していない状況であるから、自分がその発言をすることによる影響の大きさに戸惑い、ほとんどの同性愛者は自身のセクシャルマイノリティについて言及できなかったのではないか。<br><br>それが今はどうだろう。こうしてアメブロのランキングカテゴリーの中でさえ、3000人以上のブロガーを抱えるまでのコミュニティーとなっている。そして、ブログであれば、本名を明かす必要もないし、心の声を文章化して、不特定多数の人にアピールできることになるから、同性愛者にとって、現代ほどよい時代はないのではないだろうか。実際に、私は現在社会人2年目であるのだが、これまでの人生で同性愛者であることに対して、特に悩んだり、自分を蔑んだりすることはなかった。もともとの性格で、ある程度気の強さがある部分もあると思うが、別に女性が女性を好きになろうが、男性が男性を好きになろうが、それは個人の勝手だし、それでその人たちがお互いに幸せになれるのであれば、性別なんて全く関係ないと思っている。ただし、実際にはいろいろな価値観の人がいるわけで、同性愛は生理的に受け付けないだとか、宗教の倫理に反するから認められないだとか、個人の価値観によって、同性愛に対する捉えられ方は千差万別なはずだ。<br><br>私が特に同性愛者を認めない人、つまりアンチ同性愛者に対して普段感じることは、「あなた達は、ダイバーシティを認めることができないのですか？」ということだ。小学校や中学校、高校とほとんどの人が学校というコミュニティーを通しても、自分の想像を遥かに超えた価値観や意見をもつ人はいたはずだ。それが原因でいじめや、もしくはその逆で人気者になる場合もあったかもしれないが、少なくともダイバーシティに対する耐性はついていたはずだ。それにも関わらず、人と同じ価値観を持つことが「正」とする雰囲気を醸成してしまっている現代社会が存在することは残念でならない。<br><br>では、どうすればセクシャルマイノリティーの方々が社会的に成功することができるのだろうか？答えは、単純だと思う。自分の関わりの深い、もしくは関わらなければならないコミュニティに必要とされるスキルや能力を最大限に高め、自身の存在価値を最大限に高めることだ。たとえば、部活動でテニス部に入っていたとしよう。そのコミュニティ、つまりテニス部では、テニスが強いことが、必ずステータスとなる。ただし、それ以外の要素で面白いだとか、場の空気を読むことができるなどの他の要素が存在価値になることもあるが、やはり、ここでのケースのテニス部というコミュニティを考慮した場合、最大のステータスとなるのは、テニスが強いことだろう。そして、Ａ君がものすごくテニスが強い生徒で、ゲイだったとしても、彼が誰からも認められないなんてことはおきないはずだ。実際にＴＶ業界では、おねぇの方々の活躍が目覚しいが、彼女達に共通しているのは、それぞれ一般人と比較しても、ある分野においてはヒエラルキーの頂点に位置することができるほどのスキルや能力を持っていることのだ。<br><br>したがって、今後の私が24年間生きてきた中で、更なる精進を目指すには、自身の関わるコミュニティに必要とされる能力やスキルは何かを早急に見極めて、それを最大限に引き出す努力をすることだ。セクシャルマイノリティの方々だって、24時間365日、常にセックスをしているわけではないし、それ以外の時間は必ず、セクシャルマイノリティが別になんのステータスにもならない時間を過ごしているはずだ。だからこそ、別にセクシャルマイノリティーなんて、ただの性癖だよとか、私はゲイだけど、仕事ではノンケの人より世間的には評価されているし、何にも悩んでないよ、というような明るい？世界になってほしいと切に願っている。<br><br>なんだか仕事終わりの就寝前に、このテーマで記事を書いているのは、ずっと心が訴えたかったのかな。少しでもこの記事を読んでくださった方が、何かの自信になったり、ノンケ生活を送っている社会人2年目の人はこういう思考をするのね、とか興味をもってくれたら、これ以上の喜びはありません。ハッテンバの記事が一番読まれているという解析結果には、まぁ、ブログってそんなもんだろうと思いつつ・・・笑。<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11011166903.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 23:53:14 +0900</pubDate>
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<title>はじめての方へ</title>
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<![CDATA[ ここでは、本ブログの目的を書き綴っていきます。ブログに何かを残す、つまり文章化して、全く自分を知らない人に、自分の日常や出来事を伝えられることは、ネットの特権だと思う。なぜ文章化して、人にわかりやすく伝えることが大切なのかを社会人になってから感じたかといえば、仕事上業務の技術的な課題をオンラインで受けることが多いからだ。そこで必要になるのは、相手が伝えようとする疑問点を正確に読み取ること、そして、その解答を相手がわかるように、論理立てて、明確に記述することだ。<br><br>文章化することで、自信の普段の思考回路のクセやパターンは後々見返したときに、傾向として見えてくるだろうし、その傾向から自身の書く文章の弱点を改善することもできるだろう。私が社会人になって、ひしひしと感じることは、社会に出て成功を収める、いわゆるエリートや頭の切れる人は、どんな質疑応答に対しても、ロジックがしっかりしているし、文章でまとめたときも、その人の考えが非常にわかりやすく書かれていることが多い。自分も大学を卒業して、2年目となるが、年相応の文章は書いていきたいと思うし、このブログを読み返したときの、心情や環境を文章からも読み解くことができるから、文章とは如何に面白いものかを感じている。<br><br>では、なぜブログのテーマとして「心の闇」を取り上げることになったのか？正しくは、ブログのタイトルに「心の闇」という単語が含まれているだけで、特に精神病や心の病を取り上げるわけではない。私がブログに綴っていこうと思うのは、セクシャルマイノリティーでありながら、通常生活は、一般男性として生きる社会人が裏の世界では、何を感じてどう生きていくのかだ。絶対に友達や家族には言えないけれども、ブログの匿名性を生かしたからこそできるテーマが、ブログを長続きさせていくためには、必要であると思う。<br><br>したがって、文章化することを当初の目的として、それを自分の心の声の吐きどころとしている以上、このブログは単なる自己満足ブログとなってしまうことを予め記しておくが、その中でも、一人の社会人がノンケとして生きている、裏での性活を温かく見守っていただければと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11010116641.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 23:11:38 +0900</pubDate>
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<title>[ハッテン] 2011/9/4</title>
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<![CDATA[ 某ハッテンバへ行ってきました。<br>特にすることもなく、家でグダグダするのは嫌なので、自分が一人で処理するのが嫌になったときは、<br>誰かの人肌が恋しくなる。初めは、ハッテンバなんて絶対無理だと思っていたけど、<br>いざ通ってみると、イケメンはそこそこいるし、自分が好きな相手とできたときの快感は言葉では表せない。<br><br>入ってすぐシャワーを浴びて、店内を散策する。<br>自分の好みは、ノンケっぽいしスポーツマンタイプだから、それなりに頑張らないと目的に人と結ばれることはなかなかない。この日は思い返すと、まぁまぁの日だったかな・・・<br><br>1. 入店30分くらい ★☆☆☆☆<br>人が多くて、店内も暗かったから、相手の顔がよく見えないまま、誘われてしまった。<br>相手は28歳くらいで、ちょっと誘い方が強引で自分に自信がありすぎるタイプだったから、正直最初はどうするか迷った。だけど、体は反応してしまって、個室に入ったけど、やってみるとただの上から目線のちょっとウザめのリーマンで、残念な選択をしてしまった。自分が目的とする人意外とのエッチがこんなにも苦痛なのかと久しぶりに感じた。<br><br>2. 入店120分くらい ★★★★☆<br>中学のときにもてていた同級生にちょっと似ている、好青年とできた。ドアの前で、アソコを触っていたら、横からおっさんが絡んできたのは、衝撃だったけど、無事二人で部屋に入室することができた。彼は、事前に2発してきたらしく、ちょっと萎え気味だったけど、イッてくれました。<br><br>3. 入店180分くらい　★★★★☆<br>大学3年生で、デスノートのLに似ているイケメンとしてきました。彼は、アソコの穴が使えるということで、久しぶりに使わせていただきました。最近こっちの世界に目覚めたらしく、締りがすごかった。ここまで年下に見える子とこんなにアツくなれたのは、すごく自分は幸せ者だけど、彼を獲得？するまでに、自分も他の誘いを何回か断ってきたのだから、ハッテンバの世界ってすごく残酷だよな、と思う。<br><br>いつか思い返したときに、いつかどこかで出会えたときに、あのときのあの瞬間は輝いてたよな、と思える自分でいたい。と、ロマンチックにまとめてみた笑。<br>
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<link>https://ameblo.jp/darkness2011/entry-11009179553.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 00:02:18 +0900</pubDate>
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