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<title>香港の大学院に通う「中・日人」の毎日</title>
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<description>現在香港の大学院に通う中国人学生です。日本に長期滞在していた私の観点から日常生活を書き記していきます♪</description>
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<title>ふられました・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="4">昨日、付き合って9ヶ月の彼氏から別れを告げられました。<br>理由はさまざまですが、「性格の不一致」が一番大きいかもしれません。<br>でも、彼は友達のままでいたいといっているので、私もそれに合わせています。<br>電話が来ても、普通に出ます。出ないと逆に変かなとも思いますし。<br>我慢しすぎるのもよくありませんよね。<br><br>彼とは知り合ってから付き合うまですごく短かったけど、最初は本当にラブラブでした。<br>とても優しい人で、頭もいいし。<br>すごく最高な恋人でした。<br>でも、後々ちょっと私のわがままがでちゃいました。<br><br>性格が合わないと難しいですよね。<br>昨日は、本当に一日泣きました。<br>今日も、学校に来てるけど、辛くてちょっと泣いちゃいました。<br><br>何も手につかず、私が頻繁に利用するyahoo japanの知恵袋や「goo！教えて」で該当する質問をほとんどあさるように、見ました。もちろん、質問もしました。<br><br>いろいろ回答を見ているうちに、自分が何をすべきが分かってきました。<br>私の場合、復縁を望んでいるので↓<br>１．自分を磨く<br>２．成長する<br>３．自立する<br>４．絶対「もう一度やり直したい」と言わない<br>５．彼からの申し出がない限り、メール・電話など一切しない<br><br>といったところでしょうか。<br>やはり、１～３は大切ですね。<br>復縁をしたいのであれば、自分が成長しないと何も始まりません。<br>性格を直すのは無理に近いですし。<br><br>しかし、私も女性ですし、彼には復縁の意思がまったくないので、一人だけを見るというかは、<br>他にいい人がいるかどうかも見ていく必要があります。<br><br>これからも頑張っていきたいと思います！<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 16:37:32 +0900</pubDate>
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<title>学生は意外と疲れます・・・！</title>
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<![CDATA[ 昨日、卒業した大学院のOB会に行ってきました。<br>どこの会合に行ってもそうなんですが、<br>学生は暇人扱いされます。<br>それと、未熟人扱い。<br><br>もちろん、学生全員がすごく忙しくて、勉強しているわけではありません。<br>もちろん、社会人の人ほど忙しいとも思いません。<br>しかし・・・学生も忙しいんです！<br><br>私の場合、波が激しく、何もないときは、本当に本を読むだけの毎日です。<br>でも、学会での発表が重なったり、指導教官と本を書く、などといったときは、本当に忙しいです。<br>毎日、パソコンに何か打っている日々です。<br><br>指導教官によって、学生の生活も左右されてしまいます。<br>例えば・・・(会話は中国語です。)<br>先生：「いまどこですか？」<br>私：「研究室です。」<br>先生：「今日時間ありますか？」<br>私：「・・・はい。」<br>先生：「前論文を見せたアメリカのアメリカの○○大学の○○先生が香港にいます。夕ご飯一緒に食べましょう。」<br>私：「あ・・・はい。」<br><br>といった感じです。<br>プランが、「彼氏の家に行って、料理を作る。久しぶりに長く居れる♥」→「できるだけ早く終わらせて、当日中に彼の家に行く」になりました・・・<br><br>経験のある方は多いと思いますが、先生とのご飯で抜け出すことはなかなか容易ではありません。<br>本当に急用なら別ですが。<br>という感じなので、いつも23時とかになってしまいます。<br>今日はできるだけ早く切り上げれるよう頑張ります！<br><br>ちなみに、今日は香港の休日です(仏誕日)。<br>本当にshort noticeのため、名刺をもっておらず、<br>一回家に帰らないといけないはめに・・・<br><br>学生疲れる！<br>たまに・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10540833760.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 15:12:09 +0900</pubDate>
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<title>雑誌論文投稿失敗・・・</title>
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<![CDATA[ 数ヶ月前、自分の修士論文をある日本の雑誌に投稿しました。<br>その雑誌は、私の研究している分野では、ある程度権威のある雑誌です。<br>それは、私が投稿した理由の一つです。<br>日本の雑誌の中にも、「投稿成功率」の高い雑誌は数多くあります。<br>しかし、その投稿にはなんの意味もありません。<br>先生によると、有名な雑誌とは、日本の大学のほとんどに置かれている雑誌を指すようです。<br><br>雑誌に投稿する前、その学会で発表したことがあり、反響がある程度良かったので(指導先生から)、<br>投稿を決めました。<br><br>本日、「不採用」の結果が出ました。<br>レフェリーの先生方が数名いらっしゃり、<br>審査結果もいただけます。<br>そのため、自分の論文の欠点・不足点が良く分かります。<br>結果を見たとき、ちょっとショックですが、<br>「不採用」には大学のときから慣れてるので、そこまで落ち込みませんでした。<br>落ち込むより、次に進まないと意味がありませんから。<br><br>ですが・・・絶対博士課程が終了するまでには日本の雑誌に最低一本投稿したいと思ってます！<br>それが目標です！<br>ちなみに、英語の雑誌への投稿は、現在準備中です。<br><br>日本では、「社会に入らないと一人前ではない」との考えがありますが、<br>私のような大学院生もすごく大変です。<br>楽のように見える学生生活ですが、<br>「不採用」、「落選」といった困難に何度立ち向かえばいいのか・・・<br>奨学金の申請から、雑誌への投稿、教職への応募、科学研究費への応募、など。<br><br><br>・以下は私の経験です↓<br><br>１．大学のとき、留学生のための奨学金を数十回応募しましたが、<br>すべて「不採用」でした。<br>しかし、私の成績は、平均4.2です。<br>なのに、全部不採用。<br>私が「留学生」ビザじゃないというのも原因の一つではありますが。<br>日本では、「定住者」、「永住者」の外国人学生への奨学金は豊富ではないんですよね。<br>私たちが彼らよりも豊かというわけではないのに。<br>現に、私よりもよっぽど成績が悪いのに、国費(文部省)に合格した人を何人も知ってます。<br>1ヶ月15万円以上もらえます。<br><br>２．世界トップ10に入る国立大学の修士課程に合格したものの、<br>奨学金は全部「落選」。<br>もちろん、成績は99％「優」でしたが。<br><br><br>しかし・・・ようやく、香港に来て、<br>とある大手銀行の奨学金に受かりました！<br>年に3万香港ドルと、そこまで多くありませんが、<br>「能力」が認められた気がします。<br>本当にうれしかったです！<br><br>今回の雑誌投稿が失敗した原因は、すべて自分にあると思います。<br>レフェリーの先生方のコメントをきちんと見直し、<br>再度チャレンジしたいと思います！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10531160889.html</link>
<pubDate>Mon, 10 May 2010 17:36:26 +0900</pubDate>
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<title>学校のスタバ</title>
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<![CDATA[ 学校のスタバは、30％オフ(7折)でなんでも購入できるので、<br>よく使用しています☆<br><br>以前通っていた某国立大学は、私のキャンパスにスタバがありませんでした。<br>イタトマだけ(泣)<br><br>普段、男性の店員を良く見かけますが、<br>今日は日曜日のせいか、女性のレジ係でした。<br>最初はとくに態度が悪いと思いませんでしたが・・・<br><br>以下が本日の会話です↓<br>私：「ブルーベリーチーズケーキください(我要一个蓝莓芝士蛋糕)」<br>店員：「はい(好的)。学生証または職員証明書お持ちですか(你有学生证或是职员证吗)？」<br>私：「あります(有啊)。」<br>店員：「見せていただけますか(给我看一下)？」<br><br>一見、普通の会話なんですが、<br>並んでる人の中で私だけに学生証の提示を求めたんです。<br>彼女が中国人(大陸人)に対して、どのような考えをもっているかは知りませんが、とても不愉快でした。<br>日本や香港のニュースでは、中国人が「不道徳」、「偽物好き」とよく報道しています。<br>その中には偏った報道もありますが、<br>あっている部分も結構あります。<br>ですが、それだけで人を判断するのはどうかと思います。<br><br>中国の中にも、モラルのある素晴らしい人もいます。<br>美徳の国、日本でさえ全然モラルのない人もいます。しかも、かなり。<br><br>人種や国だけで、人を判断するのは愚かです。<br>私はそのような店員にならないように頑張りたいと思います・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10530258273.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 18:10:09 +0900</pubDate>
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<title>香港の蚊恐るべし！</title>
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<![CDATA[ 香港もそろそろ暑くなってきました。<br>雨がよく降っているうえ、蚊も活動が頻繁に・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>去年9月に入学しましたが、それ以降、蚊にさされたことはありませんでした。<br>しかし、先日、初めて蚊にさされました...<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>私はO型なので、さされるのは普通ですが、<br>香港の蚊は日本のより「強い」です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>香港の友人いわく、毒が強いようです。<br>それもそのはず、蚊にさされてから治るまで1週間ちかくかかっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>しかも、すっごく腫れるんです(汗)<br>見た目も悪いし、本当にかゆいし・・・<br>夜寝るときもちょっと痒く感じますしo(；△；)o<br><br>なので、予防策として蚊よけスプレーを使ってます。<br>使っているときは効いていると思いますが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ともかく、治るのをまとうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10530016703.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 12:51:13 +0900</pubDate>
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<title>CLINIQUE in HK</title>
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<![CDATA[ 以前、バンクーバーに語学留学に行った際、<br>空港でCLINIQUEのリップグロスを買いました。<br>円高だったので、結構安く購入できました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。<br><br>色はジンジャーで、もろOLという感じです。<br>でも、私はまだ学生なので、ジンジャーはデートとかにしか使ったことがありません。<br><br>香港で知り合った日本人の友達の唇に魅了され(笑)、<br>彼女が買ったShu uemuraにいきました。<br>場所は、Causeway bayのTime square付近です。<br>いろいろ試してもらったのですが、<br>肌色が黄色い私にはちょっと似合いませんでした。<br>ちなみに、店内はゴールデンウィークの影響もあり、<br>大陸人だらけ。<br>その後、SOGOのCliniqueに行き、ちょっとグロスを試しました。<br>ここで、すごく腹が立ったのが、店員の態度です。<br>「ちょっときらきらした感じのリップが欲しいんだけど・・・」と聞いたら、<br>なんかこっち見てるのにずっとシカト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">。<br>すごい意味不明です。<br>アドバイスをくれないんなら、他の顧客の相手すればいいんじゃないの？という感じです。<br>でも、こっちすごい見てる。<br>香港人の中にも全然サービスがダメな店員がいるんですね(苦笑)<br><br>当日、家に帰って、アットコスメで随分調べました。<br>次の日、再びSogoへ。<br>今回はなにも聞かず、そのままCliniqueのアプリコット色を買いました。<br>そうしたら、「品切れです」って。<br>じゃあその状況を分かりやすくしてくれればいいのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<br>ちょっと電話で他の店舗に聞いてくれた結果、<br>セントラルのifcにあるとのこと。<br>早速バスでセントラルまで行き、購入！<br><br>私の唇は比較的赤いのですが、<br>この色は本当にいいです！<br>学校につけていっても、「厚化粧」という感じではありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">。<br>ちなみに、日本よりも安く、HK$120でした。<br>香港最高<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">！<br>たまに・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10524570164.html</link>
<pubDate>Mon, 03 May 2010 14:36:44 +0900</pubDate>
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<title>Causeway bayでの一日★</title>
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<![CDATA[ 今日は午後いっぱいをCauseway bayで過ごしました。<br>以前は、よくモンコックに行っていましたが、<br>ちょっと年齢の差を感じてきちゃいました（汗）<br><br>まず、Time square近くのユニクロへ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">！<br>前回ちょっと買おうかどうか迷ったショートパンツを買っちゃいました(HK$149)。<br>ちなみに、値段はH&amp;Mと変わらないぐらいです。<br>やせなきゃいけないことを再認識・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>他に、ディズニーシリーズのTシャツを買いました(HK$79)。<br>日本でTシャツはめったに着ないのですが、<br>香港ではカジュアルでもいいかなと思ってます。<br>簡単にいえば、適当になってきてるのですが。<br>香港のユニクロは、よくレジ近くにパンフレットが置いてあります。<br>ちょっと写真をはりました↓<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/a0/b8/j/o0800106710520685217.jpg"><img height="293" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/a0/b8/j/t02200293_0800106710520685217.jpg"></a></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/a0/00/j/o0800106710520685214.jpg"><img height="293" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/a0/00/j/t02200293_0800106710520685214.jpg"></a><br><br>「暑い夏でも、涼しいインナー」と書かれています。<br><br><br>そのほかに髪の毛をくるんくるんにするものを買いました。<br>使ったことないし、みたことないものです・・・<br><br>左が「中太」で、右が「太」です↓<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/ae/53/j/o0800106710520692182.jpg"><img height="293" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/ae/53/j/t02200293_0800106710520692182.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/9b/60/j/o0800106710520692181.jpg"><img height="293" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/9b/60/j/t02200293_0800106710520692181.jpg"></a></div><br>断面です↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/e1/ae/j/o0800060010520672932.jpg"><img height="165" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/e1/ae/j/t02200165_0800060010520672932.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/c5/55/j/o0800060010520672933.jpg"><img height="165" border="0" width="220" alt="香港の大学院に通う「中・日人」の毎日" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100501/22/daronii/c5/55/j/t02200165_0800060010520672933.jpg"></a><br><br><br><br>使い方は、髪に巻いて、「折る」だけのようです。<br>店員さんはちょっと面白い感じの男性でした。<br>私はセミロングぐらいですが、16本必要だと言われました。<br>また、太いのと細いのを一緒に使うと立体感がでて、よりいいよ、とすすめられました。<br>太いのは下？と聞いたら、辛口で「違うわよ！上よ！」と中国語で言われました。<br>ちょっと恐い・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br>ちなみに全部でHK$96でした。<br><br>いっぱいお金を使ってしまった日です・・・<br>ショッピング恐るべし！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10523125382.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 22:06:58 +0900</pubDate>
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<title>湿度計 in HK</title>
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<![CDATA[ 大学内の研究室には、窓もなく、一日中クーラーがついているので、<br>そろそろ肌の乾燥が気になってきました。<br>私の肌質は、混合肌なので、夏はそこまで乾燥しません。<br>しかし、香港に来てからなぜかとても乾燥するようになりました。<br><br>そこで、湿度計を買って、研究室や家の湿度を管理しようと決めました！<br>昨日、上環や中環を歩き回って、湿度計を探しましたが、<br>なかなか見つからず断念・・・<br><br>ネットで調べたら、文房具屋に売ってるとの情報を見つけ、<br>早速今日家の近くのに行ってみました。<br><br>そうしたら、やっぱりありました！<br>しかも28元とお手ごろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>中国製なので、いつまで使えるかは不明ですが。<br><br>今日からばっちり管理していきたいと思います！<br>またあとで湿度計の写真もアップします～<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 13:11:14 +0900</pubDate>
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<title>ジムデビュー★</title>
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<![CDATA[ 今日、初めて学校内にあるジムに行きました。<br>私の学校は、スポーツセンターが3，4つあるのですが、<br>私が通うキャンパスから徒歩でちょっと遠いので、<br>キャンパス内にあるジムに通うことに決めました。<br><br>ジムのクラスを受けてから、利用が可能なのですが、<br>もうクラスを受けて、カードをもらってから2ヶ月ほどたちました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>かなりやる気のない私でしたが・・・<br>キャンパス内の「Global Lounge」というところにちょっと小さめのがあるのを発見！<br>その後、同じ研究室の男性が通っていることを知り、<br>いろいろ聞いてみました。<br>ジムは小さく、設備も少ないですが、<br>私が通うには充分かと。<br><br>今日は、11時ごろに学校に着き、早速ジムに行きました。<br>研究室から徒歩で2分ぐらいのところにあります。<br>かなり便利です・・・<br><br>ジムに着いたのはいいのですが、明かりがついていません。<br>自分で触って何かアラームを押し間違えたら怖いので(笑)、<br>隣にある留学生係(？)の若いお姉さんたちにいろいろお世話になりました。<br>無事、明かりはつき、早速運動開始です！<br>学校の事務でびっくりしたことはいくつかあります。<br>まず、一つ一つの機械にスイッチがあること。<br>次に、シャワールームは男女共用だということ。<br><br>何はともあれ、誰もルームにいなかったので、<br>かなり快適でした！<br>ちなみに、今日は、自転車、ランニング、胸筋(？)などの運動をしました～<br><br>これからも続けられるようにがんばります！<br>今週は、まだ旧正月の休みなので、人が少ないのですが、<br>来週からは多くなりそうです・・・<br>席とりがんばります～！<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10462805948.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 15:14:40 +0900</pubDate>
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<title>「バイリンガル」だけど・・・</title>
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<![CDATA[ 私は一応「バイリンガル」といえると思います。<br>日本語と中国語の読み書きは人並みにできます。<br><br>しかし、私は中国人ですが、日本語のほうが上手です。<br>まぁ、それは日本に長くいたからですが・・・<br><br>ですが、中国人という「民族心」をもつ者から言えば(ある程度ですが・・・)、<br>やはり「母国語」のはずである中国語を日本語並に流暢にいえないのは、<br>結構深刻だと感じてます。<br><br>というのも、香港に来てからよくこういわれます↓<br>「なんか日本人の中国語みたいだね～」<br>「中国語変な感じだけど、香港にすごくながくいるの？」<br>「なんか雰囲気がねぇ～」<br>とかなんとか・・・<br><br>日本語で話すときはこのようなことを言われたことがありません！<br>まぁ、日本人の方は親切ですから・・・<br><br>とはいえ、自分の中国語をもっと上手に流暢に話したいです！<br>人並みですが、やはりちょっと物足りないです。<br><br>中国語を勉強しているみなさんと一緒にがんばりたいと思います！
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<link>https://ameblo.jp/daronii/entry-10456176165.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 14:31:12 +0900</pubDate>
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