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<title>daseinokimotiのブログ</title>
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<title>どMの男性がこれはヤバい！というシチュエーションとは</title>
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<![CDATA[ どMの男性というほどではないがキクチはけっこうMっ気があります。<br><br>攻めるよりは攻められるほうが好きかもしれませんね。<br><br><br>男性ならオラオラ系で男らしいほうが良いのでしょうが<br>こればっかりは仕方ない。<br><br>普段の生活では普通に男らしいですよｗ<br><br><br>どMの男性がムラムラするシチュエーションとは<br>やはり攻められるシチュエーションでしょう。<br><br><br>そういう妄想をするとけっこうきます。<br><br><br>例えばこんなシチュエーションは堪らないです<br><br>⇒<a href="http://adult-manual.com/?p=176" target="_blank">このシチューエ―ションはやばい！</a><br><br><br>けっこうこの手の感じが好きな男性は多いと思うんですよね。<br><br><br>もし、今付き合っている彼がM系という方は<br>こういうシチュエーションを作ってあげると喜んでくれるのでは・・・<br>そう思います！
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<link>https://ameblo.jp/daseinokimoti/entry-11959931987.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 01:06:53 +0900</pubDate>
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<title>女性を満足させる２つのポイント</title>
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<![CDATA[ 男性は女性に絶頂を迎えてほしいと思っています。<br><br>しかし、なかなか難しく<br>うまく女性をリードできない男性も多いです。<br><br>それを悩んでいる男性のために<br>参考になりそうなブログを書きました。<br><br>アメブロではきわどい内容ですので、<br>こちらに書きました⇒<a href="http://adult-manual.com/?p=127" target="_blank">女性の絶頂に大切な２つのポイント</a><br><br><br>ぜひご覧ください！<br><br>男女共に性に対して興味のある方に読んでもらえればと思います。
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<link>https://ameblo.jp/daseinokimoti/entry-11959801993.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 20:23:13 +0900</pubDate>
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<title>不感症～本当に感じない女性はいない～</title>
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<![CDATA[ 不感症についてのブログを書いてみました。<br><br>こちらで詳しく書いています⇒<a href="http://adult-manual.com/?p=143" target="_blank">不感症の女性について～感じない女性はまずいません～</a><br><br><br>不感症についてのことを書いていて一番考えたことは<br>性犯罪などによって女性が性に対して恐怖心を持ってしまうとこについてです。<br><br>こういったことは本当にあってはならないことですし、<br>好きな女性だからこそ大切に大切に扱ってほしいと思います。<br><br><br>男の衝動的な性欲によって、<br>犯された女性のその後の人生はめちゃくちゃになってしまいます。<br><br><br>一生消えない傷が心に深く残ってしまいます。<br><br><br>そういうことを本当に本当によく考えてもらいたい。<br><br><br>私の知り合いの女性に強姦されそうになった女性がいます。<br>彼女は危機一髪助かりましたが、今でもその時のことを思い出すだけで、<br>手が震えると言っています。<br><br><br>男性にしてみればその時の一時的な性欲かもしれませんが、<br>女性にとってはそうではない。<br><br><br>ムラムラしたならネットでエロ動画でも<br>見てひとりで抜いてくれればいいです。<br><br><br>他人の人生を壊すのはやめろと言いたいです。<br><br><br>私が書いているブログでは（上のリンクから行けるブログ）<br>性的なことをいろいろ書いています。<br><br><br>どれも男女がより愛し合うためのマニュアルです。<br><br>興味のある方は見て頂ければと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daseinokimoti/entry-11959800473.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 20:08:47 +0900</pubDate>
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<title>女性必見！男性のメカニズムについて</title>
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<![CDATA[ 男性が発射するまでのメカニズムについて書いています。<br><br><br>性的な描写もありますので、<br>そういったものをご覧になりたくないかたはご遠慮ください。<br><br>ここでは書けないことも多いので<br>詳しくはこちらを見ていただけたらと思います⇒<a href="http://adult-manual.com/?p=71" target="_blank">男性の発射までのメカニズム</a><br><br><br><br>しっかりとした性の知識を持つことはとても大切なことだと思っています。<br>ぜひご覧ください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/daseinokimoti/entry-11959683621.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 14:35:54 +0900</pubDate>
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<title>はじめに～キクチ流男と女の話について～</title>
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<![CDATA[ このブログを見てくれてありがとうございます。<br><br>このブログはわたくし、キクチが恋愛をテーマに書いていこうと思います。<br><br><br>恋愛がテーマと言ってもディープな恋愛です。<br><br>もっと性的なものを書いています。<br><br><br>男女の性の問題というのは<br>なかなか勉強する場所もないですし、<br>どちらかと言えば「健全なことではない」とされてきました。<br><br>しかし、キクチはそうは思いません。<br><br>だって、男女が愛し合うということは<br>本能ですし、とても美しいことだと思っているからです。<br><br><br>男と女が愛し合い、そしてお互いを求め合う。<br><br><br>これのどこが健全ではないのでしょうか。<br><br>海外に比べて日本の性事情は遅れていると感じます。<br><br><br>キクチはロサンゼルスのアダルトショップに入った時に<br>それを強烈に感じました。<br><br><br>アメリカ人は気軽にカップルで<br>アダルトショップに入り、そして楽しそうに2人でグッズを買っていきます。<br><br><br>日本では考えられないことです。<br><br>赤ちゃんを連れた夫婦が来店してきたとき、<br>ショップの店員さんは「未成年は入れられない」<br>と厳しく断っていました。<br><br>赤ちゃんだって未成年。<br>こういうところも徹底されていました。<br><br>文化の違いもあって、<br>私たち日本人は「わびさび」があり、<br>情緒を大切にします。<br><br>その中で「恥じらい」であったり「秘め事」であったり<br>というのことがあります。<br>これはこれで日本独特の素晴らしい文化だと思っています。<br><br><br>しかし、性のことをしっかりと考えて<br>お互いのこと、自分の愛する人のこと、<br>きちんと理解することはとても大切なことだと思っています。<br><br><br>このブログはキクチが<br>実体験も参考にして、勉強した「男と女」のことを<br>書いています。<br><br>アメブロでは描写的に無理なこともあります。<br>そういうことは他のブログで書いています。<br><br>キクチも勉強しています。<br><br>一緒に性のことを勉強しましょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/daseinokimoti/entry-11959513489.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 01:11:16 +0900</pubDate>
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