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<title>北海道札幌すすきの白書</title>
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<description>北海道や札幌やすすきのを紐解きますよ！</description>
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<title>花唇の誘い</title>
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<![CDATA[ <span style="LINE-HEIGHT: 125%">「うぐっ」と衝撃に怯んだ声を発し、人妻が頤を上げると皓歯を覗かせた。 <br>「いいのか、どうなんだ」 <br>「いいのっ。子宮に響くのっ」 <br>「熟女は子宮で感じるのか？」 <br>　鴨志田の先端の膨らみがコリッとした子宮口に当たった。 <br>　鴨志田は尻の穴を絞るようにして、クイッ、クイッと送り込んだ。 <br>「あぐっ。あぐぐぐぐっ……」 <br>　大信田早苗が激しく面を振り、アップにした髪が解け、別人の貌となった。 <br>　汗だくの鴨志田は休む暇を与えず、ストン、ストンと打ち込み続け、フィニッシュの瞬間が頭をよぎった。 <br>「いく時は、どこだ？」 <br>「どこでもいいっ。もうすぐ、いっちゃうっ」 <br>　大信田早苗に絶頂が近づいている。 <br>　鴨志田は、さらに肉柱を叩き込んだ。 <br>　人妻の白い裸体が桜色に色づき、双の乳房がユサユサと揺れっ放しである。 <br>「いきたいっ。いかせてっ。純平っ、一緒にィ……」 <br></span>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 15:19:35 +0900</pubDate>
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<title>今更</title>
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<![CDATA[ 今更ながらこの店に初チャレンジ！<br>早番ナンバー嬢、店のプロフに期待を持ち過ぎたのか？顔、ルックスを見てクールダウン(__)<br>店のコンセプトのエロイ身体って言うのにも反していると思いました。<br>でもサービスの方は女の子の一生懸命さが伝わって来ました。<br>ハードな責めに立て続けにイカサレちゃいました(＃^.^＃)<br>文句の様な事ばかり書いて置いて二回も逝くなんて（笑）<br>ただハードな一本調子で、ネットリさが加わればかなりのテクニシャンだと思います。<br>スロー・スロー・クイック・クイックってね。<br>支離滅裂なカキコミでしたが、行って損は無いと思います。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 11:55:24 +0900</pubDate>
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<title>カル～イ気持ちでヘルスだ！</title>
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<![CDATA[ 本日、オーソドックスなヘルスに進撃する。固い決意を胸に、家を出た。<br><br>いつもの様に、風俗街を偵察し始めた。数秒で看板が出現！ピンクでビカビカ輝いていやがる。「オッシ、今日は貴様だな」戦闘開始である。<br><br>『いらっしゃいませ』と声をかける従業員。見れば、ヨレヨレＹシャツ、きちんと締めていないネクタイ、膝が出たスラックス、そして極めつけがサンダル履き。一般的な接客業であれば、致死量。しかし、ここは風俗店。イカニモといった格好だ！絶滅しかけている昭和の男らしさ…バンカラ…それこそが彼らのユニフォーム。<br><br>そして、マシンガントークと共に、雌豚の写真を数枚出された。その中から、小柄な雌を指差した。「コイツでッ！」と告げ、待合室に通された。<br><br>待つこと数分『お待たせいたしました。ご案内です。』大抵の場合、写真と現物は別物。素人は怒ってしまうだろうが、俺様は歴戦の猛者。ワクワク心躍っていた。が、若干の違いしかない。まぁ～こんなもんかぁと思い、個室に入る。<br><br>簡単な挨拶をすませ、服を脱ぎ捨て、タオルを腰に巻いた。雌豚が叫ぶ『シャワー通りますぅー』の合図で、部屋の外のシャワーに向かった。いつもながら、なんとも間抜けな格好だ。タオル一枚で、手をつないで薄暗い廊下を歩く。冷静に考えると、凄い光景だ。第三者が見たら、老人介護みたいだろうな。簡単に洗ってもらい、急いで個室に戻った。<br><br>お決まりのキスから始まり、全身リップ、そしてフェラ。するとイキナリ、69の態勢になった。俺は、基本的に風俗では69はしない。バッチイからだ。だが、奴は何も言わずに、俺様の口にアソコを着けてきた。<br><br>俺は、回避すべく必死にモガイた。その最中、アゴがアソコに触れる。その都度、奴は喘ぎ声を出しやがる。本人は、サービスのつもりだろう。しかし、アリガタ迷惑この上ない。この態勢から逃れるため「素股をしてくれ」と言うと、奴は上に乗ってきた。ガンガン腰を振りまくりながら、アンアン喘ぎ出す。このままでは、フィニッシュ出来ない。主導権を取り戻さねばならぬ。<br><br>「今度は、正上位素股をしてくれ」と言い放った。奴の口を軽く手で押さえ、声が出ない様にした。腰をガンガン突きまくって、強引にフィニッシュ！と同時に、タイマーが鳴り響いた。何とか、時間内に終わらせる事が出来て、一安心。これぞ、風俗道の修行の成果也。<br><br>一服する間も無く、シャワー浴びて、服を着た。奴は名刺を渡そうとするが、俺は断った。一期一会、風俗道の基本。かつて一度も、名刺を持ち帰った事など無い。「全て断っているのでいらんッ！」と言うが、まだシブトク渡そうとしやがる。仕方がないので「結婚してるから無理だ！」と吐き捨てるように言うと、さすがに諦めた。（ちなみに、結婚など本当はしていない。するつもりも無い。硬派だからな。）<br><br>仕事熱心は良い事だが、やりすぎは問題だ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/date04/entry-10197799713.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 15:49:10 +0900</pubDate>
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<title>東京出張</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今回は初めてソープに行ってきました。場所は吉原です。<br>前々から、死ぬまでに一度は行ってみたいと思っていたので、（おおげさ？）東京出張にあわせてネットで情報収集などして計画を練って出発しました。<br>めったに東京など出れないし、ソープに行くような金は当分作れないので絶対に外さないように、念入りに下調べし、最終的に２店に絞り込みました。<br>最初に電話したのは、安さで勝負のＡ店。<br>ＨＰの作りは丁寧で感じが良かったので電話したのですが、店員の対応がいまいち。<br>ＨＰで見た女の子はほとんど出勤しておらず、気分が悪くなったので断念。<br>次に値段は高めだけど綺麗な女の子が揃ってるＢ店に電話しました。<br>ＨＰで見て一目ぼれしたＫちゃんが出勤しているとのことだったので少し懐が痛みましたが思い切って予約しました。<br><br>Ｕ駅に着くと、とても丁寧な店員がお出迎え。<br>到着してしばし待つとＫちゃんがやってきて部屋に案内されました。<br>予想してたより少し狭い部屋でしたがとても上品できれいな部屋でした。<br>Ｋちゃんは、とにかく細身で華奢、顔は綺麗系で胸はＣカップ！という俺の細かいこだわりのもと選んだのですが、ＨＰの写真もさることながら写真以上に綺麗でウェストは見事なくびれ！！<br>Ｋちゃん指名してよかった！！と感動。<br><br>ソープは初めてなので、Ｋちゃんにまかせて、まずはベットから。<br>もともと攻め好きな俺は、またもや丁寧に丁寧に愛撫。<br>最初は明らかに演技の喘ぎ声で、ちょっとげんなりしてたのですが途中から、たぶん本気？の喘ぎ声に変わってきて、ものすごい大声で喘ぎ始め、最終的に多分イカせられたんじゃないかと思ってます。（体全体ピクピク痙攣してた。）<br>そのあと攻守交替してフェラ。<br>フェラはかなり上手で、感じてるうちにいつ付けたか分からないくらいの自然なテクでいつのまにかゴムをかぶせられ、騎上位で合体。<br>俺の上で激しく腰を振るＫちゃん。　・・・・・・・。<br>ところが、なんか違う・・・。と、ふと思った。<br>目の前で芸能人でも通じる美貌で２１歳の肌もスベスベ、ウェストのくびれは芸術品もののＫちゃんがあられもなく腰を振ってるのにイマイチ興奮しない。<br>必死で集中しようとするんだけれど、いつしかなんとなく息子は元気が無くなり微妙に萎え気味のままなんとか発射。<br><br>まあ、でも次はマットがあるし、と気を取り直して一緒に風呂へ。<br>丁寧に体を洗ってもらって一緒にバスタイム。<br>と、そこでＫちゃんが『ごめんなさい、時間が無くなっちゃった！』と。<br>そうです。今回も俺は攻めに夢中になるあまり前戯に時間を使いすぎて時間が無くなってしまったんです。（ちなみに１１０分コース）<br>仕方なく体を拭いてもらって、残りの数分を雑談。ごめんなさいと謝るＫちゃんにいいよ俺が悪いんだから、とフォローしてあとは楽しくおしゃべりしました。<br>帰り際にＫちゃんが『携帯番号教えたいんだけど登録してくれる？』と言って来たので意図が分からず、ちょっとびっくりして、<br>『え？あぁ、お店の携帯なんだよね。いいよ。』と答えると<br>『違うよ個人の携帯だよ。』というじゃないですか。<br>まだ状況が飲み込めず、『え？電話とかしていいの？』って聞くと<br>『全然オッケーだよ～。』との返事。<br>とりあえず聞いて帰ってきました。<br>とりあえずその後、メールのやり取りは数回しましたが、これってどうゆうことなんでしょうか？<br>ソープで女の子から携帯番号教えられるのってよくあることなんですかね？<br><br>しかし、今回のソープ体験で気づいたんですが、俺ってひょっとしてＳなんだろうかって思いました。<br>Ｈの最中に感じた違和感はこれかな？と。<br>騎上位で上に乗られて、攻撃されるより、自分から攻めたかったのか？<br>いままで特に意識したことは無かったんですけどね。<br>それに、今回は相手が文句のつけようの無いくらい綺麗だったんですが俺って超美人系よりも、もっと女臭くて色っぽいタイプが好みなんだろうか？？ってことです。<br>まぁ、何はともあれ今回は色んな意味で勉強になりました。<br>いつかお金に余裕が出来たらもう一回行ってみようかな。<br>でも、マットが出来なかったのはちょっと残念・・・。（泣）</font><br>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 12:28:39 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのソープ　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">中級店なのでたまにしか行けませんが、今回で3回目の指名の嬢です。<br>１回目、2回目ともソープの一般的な接客で即尺即ベッド→湯船→マットの９０分でした。<br>でも、今回は嬢にお願いして自分のペースですることに。<br>案内はいつものように<br>「ご来店ありがとうございます。お時間までゆっくりお過ごしください（お楽しみだったかな？）」<br>と言われボーイさんの熱意（笑）が伝わります。<br>ぽっちゃりグラマー系の嬢に手を引かれお部屋まで案内してくれます。<br>途中おトイレは？と聞かれいちよう行っとくと自分。<br>出るとオシボリをくれて部屋に入ります。<br><br>まず、ベッドに腰掛けます。<br>嬢がウーロン茶を２つ電話で注文。<br>そして私の前にひざまずき、こんにちはと挨拶。<br>靴下、Ｔシャツ、ズボンを脱がしてもらい。嬢を脱がしにかかります。<br>ブラとパンティだけなり、飲み物が来たようなのでドア先までとりに行きました。<br>のどをうるおい、軽くキスをし、そしてディープキス。<br>久しぶりというと、えーそんなにたったっけと嬢。<br>いつもの展開なら嬢の攻めで私の愚息に嬢の唇が到達するのですが今回は嬢にベッドに仰向けに寝てもらいました。<br>見つめあい、キスをして首筋から脇の下へ。<br>右の脇から左の脇へ。<br>左手でかあるく体を愛撫しながら脇の下攻撃です。<br>結構気持ちがよいようです。<br>ブラのうえからやさしく揉んだり乳首あたりを指でなぞったりしてみたりしながらだんだん下のほうに進んでいきます。<br>おへそをなめパンティのところに到達すると嬢が脱がないと汚れちゃうと・・・。<br>もうすでに汚れてにじんでいました。<br><br>下半身がスッポンポンになりご対面です。<br>程よい感じの陰毛の下にピンクの花芯がありました。<br>下から上に上から下に舌でなぞってみるとピクッと感度良好です。<br>チューチューするとこれがまたグー！<br>Ｍ字の格好がまたなんともたまりません。<br>花芯の下の洞窟もだいぶヌルヌルが進んでいるようです。<br>洞窟は挨拶程度にして太ももかたつま先に私の舌は進んでいきます。<br>両足を制覇してだんだん愚息も硬直してきたので嬢の洪水に私のブリーフも汚染されてはいけないと思い脱ぎました。<br>嬢の上体を起こし後ろにまわりオッパイをもみもみ。<br>我慢できずにブラをはずして直接乳首をこりこりしてみました。<br>とても良好で嬢の反応がよいです。<br>自ら立ち上がり愚息を嬢の口に突き出すととても甘美な表情で舐めてくれました。<br><br>そろそろ我慢できなくなり私が仰向けに寝て嬢にＭ字騎乗位のリクエストをして挿入しました。<br>いつになく嬢の動きがいいです。<br>挿入部分が良く見えてかなり絶景です。（笑）<br>どうしても挑戦したい体位（撞木反り）を試したのですが、うまくいきませんでした。<br>正常位、側位と移り最後はバックでいきました。<br>ワンワンスタイルは得意ではないのですが、乳を両手でわしづかみ（もちろんやさしく）に出来るので好きです。<br>スキンをみていっぱい出たねと嬢。<br>これでだいたい４０分位でした。<br><br>次はバスタオルを裸に巻いて添い寝です。<br>嬢の腕枕でまったりしました。<br>左手を嬢の背中に回して右手は花園へ。<br>左手は嬢の左のおっぱい付近にありバスタオルの上からビイチクをなぞるとまだ感度良好です。<br>一方右手は花園上部の花芯を探るとこれまた感度抜群でした。<br>手マンをしながら、ねえ？右のビーチクが寂しそうだよ？とくだらないことを言いながら口で右のビーチクをしゃぶってあげました（笑）<br>この３点攻めってなかなかいいなあと思いつつ、手マンはすすみ嬢の声が体が興奮しています。<br>途中でやめてみたら<br>「やめないで」<br>っていうので続けてみるといってしまいました。<br>花芯を攻めると洞窟の奥からネバネバした液体がだいぶ出てきました。<br>ピクッ！ピク！と体が反応していて、いったあと触るとカナリやばいらしくいたずらするのは控えました。<br>キスをして、素敵だったよと声をかけ、またキスをして抱きしめてあげました。<br>嬢がむくっと時計をみると、あっ、時間過ぎてる！っとあわてて湯船につかり着替えて上がりました。</font><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 17:38:05 +0900</pubDate>
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<title>あの頃はよかった・・・。</title>
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<![CDATA[ <font size="2">いまから３年程前、浄化作戦前の歌舞伎町でのことです。<br>当時２２歳だった私は、その頃から人妻さんが大好きでした。<br>案内所で見つけたお店に行くと、Ｎｏ１が空いていますとのこと。<br>ここで、私の風俗人生の中で最高の人妻さんと出会ったのでした！！<br>６０分１．５をはらい、○ず○さんという姫と対面。<br>スレンダーで上品な姫でした。<br>部屋に入るや否や、ＤＫからはじまり服を脱がせてもらいました。<br>すると、プレイ内容には書いてないのに即尺が始まったのです！！<br>夏の暑い日なのに！と思いましたが、めろめろでした。<br>笑みを浮かべる姫は、私を壁に手をつけさせ、今度は即アナル舐めをしてきたのです！！<br>さっきしたのに・・・と思いながらも舌をねじ込んでくる姫に感動しました！！<br>笑みを浮かべていました。<br>シャワールームでは、放尿を見てといわれ、姫が放尿をしました。<br>ベッドでも、濃厚プレイの連発でした。<br>そして、正常位素股になると、姫が棒を手に取り生で秘部に導いたのです！！<br>びっくりしましたが、たまらず打ち込みました。<br>「中に頂戴」といわれましたが、さすがにできず、口に発射しました。<br>終わった後聞いたら、いままでで一番大きくて固かったからほしくなったとのことでした。<br>ほかの客には、一切しないとのことでした。（分かりませんが）<br><br>それからも、月１くらいであってましたが、摘発があってからは、詳細不明となってしまいました。<br>今までの風俗人生で最高の姫でした。ありがとう！！</font><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 13:59:16 +0900</pubDate>
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<title>思い出のホンバン　</title>
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<![CDATA[ <font size="2">風俗で生なんて，HIVの存在を知った今は，怖くてできない。<br>はるか昔，2回だけが生の経験だ。<br><br>１度は良く通った大宮のソープ。<br>なんで大宮に通ったのかわからないが，行き帰り便利だったかもしれない。<br>何度目かの時，「入ったばかりの子がいますよ」との勧めで指名してみると，小柄で細身，顔は・・・・覚えていないが，そう悪くもなかった気がする。<br>印象が強いのは，とても無口で，でも最初に浴槽に浸かった時に誘うと，黙って入ってきてフェラチオして，<br>「入れようか？」<br>というと，やはり黙ってまたがって入れてくれて，そのときに，<br>「つけなくともだいじょうぶ？」<br>と聞いても，大丈夫と言葉少なで，それが小柄だけにきつくて，膣の中のざらざら感が良くて，風呂の中で動かしているとやがて達して，水の中って感じにくいんだけど，あ～よかったという気分。<br><br>あがってからマットプレイのあと，再度やりましょうかということになり，やはり何もつけず初めは騎上位で，だんだんボルテージがあがったが，<br>「やっぱり上になる」<br>と体を入れ替え，上になったがそのときも，小柄なのでぐるりと簡単にひっくり返り，いきなり入れ替えたから<br>「あっ」<br>と小さく叫んだのをそのまま腰を押し付け，ぐいぐいねじ込むと息が荒くなり，慣れたホステスのようにわざとらしいよがり声も出さずに下でかすかに呻いているのがまたいじらしくて，今度は一層，膣のざらざらを感じ，あっという間に放出してしまった。<br><br>終わってから少し時間があったけれど，何するでなく横に座って所在無げにいる様がまたかわいらしく，また会いたいなと思っていたが，２度目はいなかった。<br><br>もう一回生ホンバンの経験はススキノのソープで，当時かわいくてあこがれていた恵子に顔がそっくりだったのでびっくりして指名した。<br>実際は，デブって腹は2段腹で，恵子はくびれた腰だったからだいぶ違ったが，目を閉じているホステスに挿入した時は，恵子としているような気がした。<br><br>風俗での生は怖くてできないが，いくら薄いゴムができても，やっぱりざらつく膣を感じるのはたまらない快感である。</font><br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 12:57:58 +0900</pubDate>
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<title>地雷踏んで撃沈</title>
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<![CDATA[ <font size="2">いや、久々の地雷踏んで大爆発です。<br>大阪の谷九にあるイメクラホテヘルですが、最悪でした。<br><br>まず、おねーちゃん会って挨拶のみ。<br>全く会話なし。<br>この時点でもうアカンな、と・・・、大当たり（悲）<br>イメージプレーの打ち合わせでも<br>「一番短い時間のコースだから、ギリギリですよ。そこまでできません」<br>だって・・・。<br>こっちは相手に気に障るようなことは一切してないことは明記しときます。<br><br>如何にもお仕事的に脱がされてシャワーへ。<br>15分以上もたっぷりシャワー、もう終わりかなと思い、<br>「うがいは？」と聞くと<br>「今からやってもらいます！」とキレ気味。<br><br>この女、一体何が気にいらんねん、と、もうアカンなと思いつつ、イメージプレーに突入。<br>このイメージプレーを味わいたくて来てるのに、なんと、この時間10分も無し。<br>タイマーがけたたましく鳴ったかと思うと、時間ですからと、胸を触ってた我がの手を払いのける始末。<br>そんなもんで勃つわけなんかおまへん。<br>ローションでフニュマラのまま無理にイかされました。<br><br>またその後のシャワータイムが当人のお色直しのため、むっちゃ待たされイライラ。<br>そんなもんに時間かけんなよっ！終わりが近づいたのがわかって、しゃべりかけてきましたが、あほらしくて返事もする気になれず。<br>一番安いからって、14000円はサラリーマンにとっては大金なんじゃ、ボケッ！<br><br>あんまり治まりがつかず、怒り頂点、腹がたったので、そんなこと今までしたことありませんけど、あとから店に電話してやりました。<br>電話では平謝りでしたが、どんなもんでしょうか？相性が合わないこともしばしばありますが、ここまでひどいとあきらめもつきません。<br>従業員の教育ぐらいちゃんとしろっつうんだ、風俗やって立派なサービス業やと思います。<br><br>昔大阪にソープがあったころ、ソープのおねえちゃんが言ってたのは、抜きに来る人は3分の2、あとは愚痴言ったり、話ししに来る人たちだと。<br>ぼくら癒されに行ってるんやから、ほんまプロに徹してもらいたいもんです。<br>サービスよければ、指名もロングもしますよね。<br><br>東京や横浜はいろいろなイメクラがあってうらやましいです。<br>東京の池袋の店では、おねーちゃんが感じすぎて、本◯誘われたり、横浜のお店でも、ノリノリのM嬢で感動しました。<br>大阪で大体嫌な目にあったのは、イメクラ系ばかりです。<br>イメージプレーってしらけてしまうと、自分がとてもアホでみじめになってしまうところがあるので、イメクラ大好きのぼくとしては、そういうサービスしかしてもらえないのは辛いところです。<br><br>今のところぼくが、我が大阪で安心して楽しめるのはチェーンでがんばってるサロンだけです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/date04/entry-10165922330.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 11:47:59 +0900</pubDate>
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<title>こんな経験ありますか？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">2ヶ月に1度程度デリを利用しているのですが、先日ラッキーな経験をしました。<br>嬢を呼んだはいいが、あまりにも期待はずれで（格安だったので致し方ないのですが…）意気消沈。<br>ところが、キャンセルされないように嬢のほうが焦りがあったのか、電話を入れたり、お風呂を溜めたりで、一向にお金の請求が無し。<br>プレイのほうはそれなりでしたが、○番もありで、終了。<br>どうなるかなあ？とドキドキだったがそのままバイバイ。<br>ホテル代だけで済みました。<br>こんな体験談他にも届いていますか？</font><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 14:22:42 +0900</pubDate>
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<title>筆おろし！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">先日、吉原のソープで筆おろしをした時のことを書かせていただきます。<br><br>HPやここの、『教えて！おススメ風俗店』を参考に探し予約の電話を。<br>めちゃめちゃ緊張しました。<br>その後送迎を待っていると運転席からヤクザ風のイカツイおっさんが・・・<br>ちょっとやばいかもと思いつつも到着。<br>受付は普通のお兄さんでちょっと安心(笑)<br>嬢と対面しお部屋へ。<br><br>軽く話をしながら当方二十歳なので年齢について聞かれました。<br>その際筆おろしだと伝えると、「オメデトウ」と言いながら拍手。<br>和みました。<br>服を脱ぎウエットティッシュで息子をふいてフェラ。<br>気持ちいいです！<br>そのままDKをへて寝ながらリップ攻撃(？)<br>そして待ちにまった合体です。<br>騎上位で入っていくと根元が締め付けられます。<br>その後少し腰を振ってくれたのちに<br>「触っていいよ。(上下)変わってみる」と言われそうすることに。<br>キスから乳首を舐めクンニ。(このとき本物を初めてみました。笑)<br>指をいれ動かしていると気持ちいいとのこと。<br>自分でも栗をいじってました。<br>「入れて」との催促で正上位合体。<br>AVなどの見よう見まねで腰を振っていると喘いでくれます。<br>そしてぶじ放出！！<br>潜望鏡をした後マットで騎上位。<br>そこで２発目。<br><br>シャワーで流しながら最初のベッドの時に逝きそうになったと。<br>嬉しかったが当方童貞なのと相手がプロなので話半分に聞いておくことに。<br>初めてにしてはいい方というように自分に都合よく解釈して店を後にしました。<br>ちなみにこの店はNS・中だしでした。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/date04/entry-10156368932.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 12:02:02 +0900</pubDate>
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