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<title>脱毛少女のブログ</title>
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<description>究極の脱毛方法を求めて。</description>
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<title>脱毛について真剣に考えてみた</title>
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<![CDATA[ ■ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する<br>米国の気鋭の若手経済学者が、日常生活に浸透している様々な通念をユニークな分析でひっくり返す。<br>1990年代、米国では若者による凶悪犯罪が激増するとの予測が広がった。だが、実際には米国内のどこでも、あらゆる種類の犯罪が減った。好景気、銃規制、取り締まり強化などの理由が指摘されたが、著者は73年の「ロー対ウェイド裁判」によって、中絶が合法化されたことこそ真の理由と主張する。家庭環境の悪い子供はそうでない子供に比べて罪を犯す可能性がずっと高い。裁判の結果を受け、貧しい未成年の女性が中絶に走ったことで、犯罪予備軍が劇的に縮小したと解説する。ほかにも、「銃とプールと危ないのはどちらか」「麻薬の売人はなぜいつまでも母親と住んでいるのか」など興味深い問題を提起。豊富なデータを基に分析し、経済学の基礎となるインセンティブの概念を明らかにする。<br><br>インセンティブがプラスに働くか、マイナスに働くか。 <br>物事を多角的視点からデータを分析している点は興味深いが、<br>扱っている内容自体がおもしろくなく、役に立たない…。<br><br><br>■地域活性化とCGM的民主主義。<br>地域情報のメニューを持ったポータルサイトがいくつか存在しています。CGMは特定の切り口で整理することによって、あらゆる用途のサイトへ変化します。切り口の中でも「地域」は大きな意味を持つ分類だと思います。マスメディアは「1.0型」メディアであるため、全国の情報を中央から一方的に配信することを主とし、各地方のニッチな情報を追うことには、非効率的なことから積極的ではないからです。これを補う可能性をもっているのが、CGMを地域でカテゴライズした地域情報だと思います。地域に密着したパブリックジャーナリスト（市民記者）も今は数が少ないですが、数が増え、全国に散らばれば、発信される記事を地域でカテゴライズすることで、マスメディアが取り扱わないニッチな情報をすくい上げるメディアとなるでしょう。そもそもインターネットは、中央から一方的に配信されるものではなく、各地から情報が発信され、それがネットワーク化されることで大きな力を発揮します。CGMの情報も、都心からだけでなく、全国の地方から発信され、そらがネットワーク化されていく、という方向が、あるべき姿ではないかと思います。ネットを通じて地域振興ができれば、地域格差や過疎問題も多少は改善されることが期待できます。<br><br>ITによる地域活性化を目指すためには、個人の体験や知恵、知識、技術、作品等、多岐に及ぶ多くの人々による知恵を集合させるCGMという考えを無視する事はできない。ライブドア顧問の方が今回のCGM記事を書かれているそうです。<br><br><br>■プログラマの「本懐」<br>プログラマは徹夜作業の連続に耐えられる35歳まで、その後は予算や進行を管理していればよい—。本書はこうした「プログラマ35歳定年説」に異議を唱え、プロジェクト・マネジャに代わる新たなキャリアパス「アーキテクト」を提案する。システム全体を俯瞰し、アーキテクチャの構築やドキュメントの定義に携わる技術職だ。技術を愛するプログラマを対象としているが、今の仕事内容に物足りなさを感じているプロマネにも薦める。<br>技術は道具。自己満足のためだけに使う技術はそれがいくら高度なものでも、所詮はオモチャにすぎない。「技術力を人のために活かす」ことを考えた時、個別の「技術」とそこにかかわる「人」そして活かすということ、それはビジネスセンスであったり、目的意識というような曖昧なものなのかもしれませんが、それらは等しく重要。という文章が印象に残った。<br><br>■<a href="http://www.datsumou4u.com/" target="_blank">脱毛</a>サロンに行く予定。久々のエステなので緊張します。
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<link>https://ameblo.jp/datsumou552/entry-11020633101.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 16:09:58 +0900</pubDate>
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<title>Web2.0的効率アップ</title>
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<![CDATA[ 新機能・旧機能にかかわらず、仕事でIllustratorを使うなら知っておくべきテクニックに注目し、デザインのさまざまなシーンで予想される「もっと楽に操作できたら」「いつも手間がかかっていたアレ」を改善するチップスを厳選。また、Adobe Illustrator CS2、Adobe Illustrator CS、Adobe Illustrator 10を対象にした、効率的な操作テクニックも紹介。<br><br>Illustratorの機能はとても多いです。<br>ウェブやフリーペーパーで、ドコイコでもIllustratorは必須に…。<br>Illustratorが得意な方いましたら教えてください。<br><br>Web2.0的Googleの本当の使い方—検索だけじゃない!ビジネスに差がつくプライベートに役立つ/武井 一巳<br><br>Googleは、インターネットの検索サイト。数あるIT企業のなかで、いま最も注目を集めているGoogleが提供しているサービスを紹介しながら、その機能や使いかたについて詳細に解説。<br><br>最新のGoogleサービスについても解説されていた。<br>Amazonでは画像が登録されていませんでした。<br>Googleを利用するユーザはネット初心者ではないが、<br>ネット初心者向けの内容。読者ターゲットが絞れていない感が…。<br><br><br>Web2.0がすごい!—仕事で差をつける活用術<br><br>ビジネスマン個人の仕事のやり方や会社の日常的な業務が、「Web2.0」を活用することで大きく変わっていくのです。本書では、その実践的な方法をていねいに説明していきます。<br><br>「Web2.0」8つのキーワード<br>簡単<br>自動化<br>HTMLを使わない<br>Web上で作業<br>見るから参加するへ<br>つながる、つなげる<br>オープンソース活用<br>低コストハイスピード<br><br>「Web2.0」6つのポイント<br>情報収集から始めるビジネス<br>横、縦、斜めにつながる、つなげるビジネス<br>プロデュース力が問われるビジネス<br>ナレッジの蓄積とコミュニティビジネス<br>ベータ版をオープンにしていくビジネス<br>組織構造にとらわれないプロジェクトベースのビジネス<br><br>巻末には、色々なWeb2.0サイトが紹介されていた。<br><br><br>広告代理店の現役プランナーが、アイデアを量産し、ブラッシュアップして、企画書にまとめあげるまでを体系立てて解説。考えるプロセスが整理できる一冊。<br><br>常識の逆を設定することで新たなアイデアを<br>生み出す方法はとても役に立ちそう。<br><br>企画立案の５つのプロセス<br>�現状を分析し仮説を立てる<br>�ターゲットを設定する<br>�ターゲットの滞在欲求を掘り下げる<br>�ポジショニングマップを描く<br>�企画のコンセプトを練り上げる
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<link>https://ameblo.jp/datsumou552/entry-11020632267.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 16:02:32 +0900</pubDate>
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<title>ITアーキテクト x コンサルタント</title>
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<![CDATA[ 期待以上にいい本。第一線で活躍するプロフェッショナルへの<br>インタビューという形式でプロセスが具体的に書かれており、<br>とても参考になる。以下備忘録です。<br><br>ドキュメンテーション<br>・詰め込みすぎないようにする<br>・読者の知識レベルやスキルを想定した上で、前提にすべき情報を盛り込み、不必要な情報は捨てる<br>・相手に負担をかけさずに早めに理解させるため、不必要な情報を与えず、担当直入にまず結論を述べ、次にその根拠を展開していく<br><br>プレゼンテーション<br>・聞き手に何を伝えたいのか、プレゼンテーションの目的を的確にする<br>・目的を達成するために、聞き手の立場や状況、前提知識などを把握しておき、意思決定者を意識してストーリーラインを組み立てる<br>・プレゼンテーションの最後に内容を簡潔にまとめた後、特に強調したいことを再度述べて記憶に残す<br><br>ネゴシエーション<br>・意見の対立は良い意思決定の機会と歓迎し、意見の違いを認識させる<br>・意見の対立を問題として捉え、問題解決に合同で当たらせる<br>・多数決や他して２で割るなどの妥協的な手段を取らない<br>・各自の意見を論理的に説明させ、他人の意見に耳を傾けさせる<br>・議論の勝ち負けにこだわらず、感情的な対立を避け結論へと導く<br>・合意を得た解決策について各自の役割を明確にし、実行させる<br><br>人生VSOP<br>20代ではバイタリティ(Vitality)を持って仕事に取り組む。<br>30代ではスペシャリティ(Speciality)で1箇所に強みを持つ。<br>40代ではオリジナリティ(Originality)で自分にしかできないこと、<br>50代ではパーソナリティ(Personality)、最後には人間性を。<br><br><br>戦略ならどの企業も立てられる時代。<br>大切なのは実行力、そして激しく続く変化に対応し、<br>戦略をスピーディーに進化させ続けること。<br>戦略を実行、実現するには、<br>「経営マネジメント力」と「リーダーシップ」が必要になる。<br><br>某雑誌に書いていました。<br>実行力、実現力のある企業は意外に少ない。<br>やりっぱなし、言いっ放しで終わってしまう。
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<link>https://ameblo.jp/datsumou552/entry-11020626758.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 16:00:35 +0900</pubDate>
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