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<title>daysicujex1972のブログ</title>
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<title>パニック障害克服者とうつ病克服者のナイショ話（医者に処方されたお薬編）</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>１日に３００人も訪れている「パニック障害克服日記ブログ」に、<br> 同じ病気で悩んでいる方から<br> コメントやメッセージを多数いただきました。<br><br> 一番多い質問や悩みは【お薬の効果】です。<br><br><br><br>・他の患者さんはどのお薬をお医者様に処方されて飲んでいるんでしょうか<br> ・家にずっといるから、もう仕事に復帰できないのではないか不安です<br> ・預金を食いつぶしていて、将来の生活が不安だから早く良い治療を受けたい<br> ・不安で外に出られないから外に出られるようになりたい<br><br> という多数の読者のご質問にお応えすべく、<br> ３人の病気克服者たちが集まり、そして話した中身を<br> コッソリとあなたへお伝えします。 <br><br><br>この無料レポート（PDF）のダウンロードはこちらから（無料）　　（この無料レポートは大手無料レポートダウンロードサイトのインフォ・ゼロからのダウンロードですので、ご安心してダウンロードいただけます。）<br>↓<br><br>パニック障害克服者とうつ病克服者のナイショ話（医者に処方されたお薬編）<br><br><br><br><br><br><br>※この記事は当無料レポート製作者さまのページより転載させていただいております。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>・<br>                                                                                                                           ...<br><a href="http://www.lexue163.com/v_648_yeF79NGEzHKE.html#http://ameblo.jp/#1zo1cX25FKztH" target="_blank">视频: SNH48_《马尾与发圈》_(ポニーテールとシュシュ)</a>
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<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 23:47:52 +0900</pubDate>
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<title>ｂｌｕｅｓ【blúːz】　 グッド・ナイト・ベイビー　１８－２（２）</title>
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<![CDATA[ ｂｌｕｅｓ【blúːz】　 グッド・ナイト・ベイビー　１８－２（２）ピーピーピーコーヒーの出来上りを知らせるデジタル音が鳴って、キャビネットに寄り掛かってぼんやりしていた松本は、フッと我にかえる。窓の外に目をやると、月が見えていた。今日は月が出ていたのかと、しばらく窓の外を眺めていると、ドアが開く音がした。内田が風呂から戻ってきたようだ。この前置いていった、自分のＴシャツとスウェットパンツを着ている。「丁度、コーヒー出来たよ」松本が声を掛けると、内田はパタパタと走って来た。マグカップにコーヒーを分ける松本の隣に、ピッタリと寄り添うように立つ。髪は乾かさなかったようで、濡れたままで、首からタオルをかけている。「髪乾かさなかったの？」「うん」カップをひとつ内田に渡して、「牛乳、あっちにある」ソファーのテーブルの上の牛乳パックを指差す。コーヒーメーカーのスイッチを切って、ソファーに移動する。途中、サイドボードの上のリモコンを取って、濡れた髪の内田が風邪をひかないように、設定温度を上げる。ついでに、引出しを開けて、中から塗り薬を取り出した。先にソファーに座っている内田の横に腰を下ろすと、「ウッチー、顔貸せ」言うや否や、内田の顎を掴んで自分の方へ向かせる。内田は驚いて、表情を硬くした。「喧嘩したの？」懐かしいような匂いのする塗り薬を塗りながら、松本が問う。「…うん」内田は眼を伏せて、頷く。長い睫毛が、影を作る。「殴られたんだ？」「…俺も殴った」「そっか…」薬のふたを閉める前に、「他に怪我は？」と、問う松本に、「ない」と、内田は首を横に振った。「…よかった」内田の頭を抱えて、濡れた髪にキスをする。「俺…友達、ひとりいなくなった」内田が、ポツリと話し出す。松本は、内田の肩を抱えて、自分の方へ引き寄せる。「俺ね…木村のこと、仲が良い友達だと思ってたんだ。でもさ…木村は、そうじゃなかったみたいで…」松本は、「何かあったのか？」というか「何かされたのか？」と、先に質問したいのをじっと堪えて、内田の次の言葉を待つ。「…なんかさ、俺に同情してただけみたい」「同情？」「両親がいなくて可哀想だから。…祖母ちゃんにも置いていかれて」「別に、置いていったわけじゃないだろ」納得いかないというように、松本が言葉を挟む。「でも、木村は、そう思ってるんだよ。…祖母ちゃんが遠くに行っちゃったから、代わりに頼れる人を探してるんだって言われたし」松本は、溜め息をつく。自分に言ったことと同じことを、内田にも言うとは、引出しの少ない奴だと、少し失望した。「両親が死んじゃったのは、仕方がないし…皆と違うところはいっぱいあるけど…俺、そういうの気にしないようにしようって…祖母ちゃん心配するから。…でも、なんか…友達に面と向かって、可哀想とかって言われると、やっぱ、ショックだ」片親で育った自分にも、少なからず同じ思いがあると、松本は感じる。内田の思いが解るだけに、「やっぱり、ショックだ」と言う内田に、遣る瀬無い気分になる。「ウッチー、頑張ってたもんな」松本は、内田が以前見せてくれた、ハゲがある辺りを撫でた。内田は、自分がした話を覚えていてくれたのかと、松本の仕草に胸がキュッとなった。松本は、いつも、ポイントを押さえて優しい…「祖母ちゃんの代わりが欲しい俺に、松本さんは、つけ込んでるんだから、ちょっと優しくされて、その気になるなって…自分は、お前が可哀想だから、心配してやってるんだって…木村が」内田は、悔しさを思い出したのか、声を詰まらせる。「俺は、そんなつもりないのに…。俺のこと、女みたいな言い方して…俺のこと、女みたいに思ってたんだ……」“女みたい”は内田の地雷だ。何年来の友人だか知らないが、その辺を、木村は察することはできなかったらしい。両親がいないことも、口に出さないのが証拠に、内田はとても傷ついているのだろうことも、木村は想像すらしなかったのだろう。それとも、自分は内田にとって特別な人間だから、何を言ってもいいと思っていたのか。そうだとしたら、その精神構造が気持ち悪いな…と、松本は思った。内田は手の甲で、唇をゴシゴシと擦っている。あまりに何度も擦るので、松本は内田の腕を取って、止めさせる。「唇、腫れちゃうよ」「…」「…見せてごらん」「…」「ほら」松本は、内田の顔を自分の方に向かせる。唇は赤くなっていて、さっき薬を塗った唇の端の傷からは、血が滲んでしまっていた。「…何かされたか？」松本が問う。自分でも、吃驚するほど優しい声色だった。内田は、松本の顔をじっと見つめる。決心したように、黒い瞳が揺れた。「…キス…された」小さい声で言って、視線を逸らす。「ここに？」内田の赤い下唇を、親指と人差し指でつまんで、離す。内田は頷いて、そのまま項垂れる。「ここも？」引っ掻いたように赤くなった首筋を撫でた。「…木村に、女にするみたいにされたんだ。…凄く嫌で、暴れて、少し…殴り合いになって…」項垂れたまま、内田は話す。松本は、木村の所業にグッと奥歯を噛みしめた。「なんか、いろいろ…裏切られたみたいな気持ち」「うん」松本は、内田の髪を撫でて、旋毛の辺りにキスをする。静かな部屋の中。内田は俯いたまま、松本に寄り掛かるように少し体重を預けている。黙ったままで。だから、松本も、黙ったままでいる。「馬鹿にすんなって言えばよかった」内田の声のトーンが、少し軽くなる。松本に、一番言い難くて、言いたくなかった、キスの件の話ができて、少しすっきりしたのと、松本の体温を感じながら優しく撫でられて、気持ちが落ち着いてきたようだ。こういう、内田の子供のような単純さが、愛おしくて堪らないと、松本は感じる。大切に守っていけたらいいと、心から思う。「木村君はさ、ウッチーのことどう思ってるのかな？」話の核心を探るために、ちょっとストレートかもしれないと思いながら、それとなく水を向ける。「馬鹿にしてる。自分の方が全てにおいて優位だと思ってるから」完全に木村を否定した。気の毒な奴だ。松本は、「ふっ」と、笑いとも、溜め息ともつかない息を短く吐いた。どうやら、愛の告白はしなかった…いや、できなかったらしい。自分から「好きだ」と言ってしまったら、優位に立てなくなるという、プライドが邪魔をしたのが容易にわかる。きちんと自分の想いを告げていれば、少なくとも、嫌われずには済んだに違いないのに。馬鹿な奴だ。敵に塩を送るつもりはないが、松本は、少しだけフォローを入れる。「木村君はさ、多分、寂しかったんじゃないか？ウッチーが、自分といる以外の場所で、楽しそうにしてるから。友達を取られたみたいな気持になったのかもね。子供みたいなヤキモチでさ」木村のためじゃなく、内田のためにだ。内田が木村の好意に気付いていて、遠ざけようとするなら、それはそれでいい。でも、木村の好意に気付いていないなら、せめて、自分が嫌われていると思わないようにしてやりたい。「俺からしたら、ヤツだって、まだまだ子供だよ」松本が言うと、「おじさんだもんね」内田が言った。軽口を叩けるくらいに、元気が戻って来たらしい。「この口が言うか？」松本は、内田の赤い唇を摘む。指を離して、そのままキスをしようと顔を近づけたら、「…あ…えっと…」と、内田が顔を後ろに引いた。「どうした？」「…気持ち悪くない？」「何が？」「だって…俺…キスしたじゃん……」木村とキスをした自分の事を、松本が気持ち悪いと思うかもしれないと、気にしていたから、さっき、顔を覗き込んだとき、俯いたのかと合点がいった。「俺だって、誰かとキスしたことあるぜ？ウッチーは、俺のこと気持ち悪いか？」内田は力強く首を横に振る。気持ち悪いはずがない。「気持悪いわけないよ。…でも、嫉妬はする」松本は安堵したようにフッと笑い、自分のおでこを内田のおでこに、コツンとぶつけた。「俺、ホントは、ヤツのことぶっ飛ばしたい」思いがけず、内田は松本の顔を両手で挟み、唐突に、自分の唇を松本の唇に、ぷちゅっとぶつけた。松本は驚いて、目を丸くした。内田は、急に恥ずかしくなったらしく、顔を背ける。「あーっっ今のなし」松本から身体を離そうとするのを、松本がガッツリ引き寄せ、抱きしめる。「今のなしなら、もう一回やり直し」「恥ずかしいから、もういい。もうできない」内田からの初めてのキスかもしれない。ほんの数秒、掠ったくらいのキスだけど、想いは充分伝わった。松本には、自身がある。自分がこんなに愛おしく想っているのだから、内田だって想ってくれていると。 松本内田妄想劇場...
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<pubDate>Sat, 30 May 2015 17:04:19 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ 今のそのタメ息がサラ川のネタに！？あなたの一句で日本中を笑顔に！！ Ads by Trend Match　　” 君の若さを僕のために無駄にしてはいけない ”　　　　　　　　by　不知　倫太郎　　　　　　　　　　　...
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<pubDate>Thu, 28 May 2015 12:51:14 +0900</pubDate>
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