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<title>Ｎezuminnnnのブログ</title>
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<title>其の二　SSPって何っすか？？</title>
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<![CDATA[ <br>某メディア　広告営業•マーケティング担当　天悟（てんご）氏<br>「SSPって何？なんとかスペシャルの略？？よく分かんないわ。」<br><br>なんてきっと心のどこかで思っているのでしょう。<br>日進月歩のアドテク業界の専門用語を突きつけられた彼らは、<br>さながら遠い異国の地に降り立って間もない留学生のごとく、<br>その文化に戸惑い、たじろぎながらも置いてかれまいと必死についていかなくてはならない状況でしょう。<br><br>そんな中で彼らが進むべき道とは一体…。<br>そして、こうした彼らとアドテク業界との溝は埋まっていくのでしょうか…。<br><br>某メディア　広告営業　小末（こまつ）部長　<br>「今Qの営業目標は○○です。特にネットの予算が伸びているので、<br>　そこで利益を出せるように！」<br><br>天悟<br>「はあー、これからいろいろネット広告について勉強しなきゃな。メンド。ま、でも広告主と業者が劇的に変わるわけでもないし、慌てることはないかな。」<br><br>ごもっともである。結局大きな予算を持っているクライアントは変わらないし、業界をリードしている会社も固定化されている部分はあります。<br><br>しかし、SSPを取り扱う事業社はその業界がカオスと呼ばれているほど乱立しており、既存の付き合いがある企業とのらりくらりとやっていくだけでは済まされない状況になっているのも事実です。<br><br>今の時代、知らぬ間にFacebookが流行り、人々はLINEし、そしてappleストアで　i phoneの予約をしているのです。<br><br>３年前が一昔。いや下手したら２年前といっても過言ではないかもしれない。今はそんな時代。とにかく、結局勉強は必要なのです。<br><br>DSP SSP ADEX オーディエンス配信等をしっかり理解していかなければいけないのです。<br><br>ではその詳細は次回…。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dcttn/entry-11368264526.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 01:35:16 +0900</pubDate>
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<title>其の一「ひっそりとSSP」</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>この間、秋葉原でmac book air を購入しますた。<br>決めては店員さんのこの一言。<br><br>「windowsの優れている点を見つける方が難しいです。」<br><br>世の中では　IT技術の発達により情報格差がなくなり、さらにグローバル化の進行で世界の様々なメーカーが台頭し、その競争が激化していく中で、現場のセールスレベルにここまでの言葉を発せさせるとは…。<br><br>単純にすごいですね。車でも例えば日産のほうが…なんてセールスマンに中々言わせることは難しいですよね。<br>そんなこんなでご紹介が遅れましたが、私某広告会社で営業をしている若手社員です。<br><br>若手社員なので日々ビジネスを勉強中の身です。そこでいろいろビジネスとか広告とか営業とかの学びをフィジビリ的にブログに綴っていこうかなと思い、今ブログを書いております。<br><br>なんかmacから流れるテクノ•クラブmusic mixに乗りながら、ブログを書くのも悪くないですね。<br><br>吉田兼好も真っ青のつれづれなるブログを書けたらいいですね。更新が一年に一回くらいの笑<br><br>で、話は戻りますが、mac購入時に感動したのは店員さんの一言だけではありません。<br>その店員さんの接客もです。PCに疎い私の悩みをヒヤリングし、それにあった回答を的確に細かくしていただき、購入までの一連の接客の中で、営業マン、同じセールスとして多く学ぶ点がありました。<br><br>①顧客の目的をヒヤリング<br>②顧客の利用状況をヒヤリング<br>③ヒヤリングをもとに、顧客に合わせた提案<br>④商品の違いを明確に説明<br>⑤顧客に刺さる一言<br><br>特に、３、５はある種の才能とそして４は「商品への愛情」が必要かと思われます。<br>なかなかできることではないっすね。<br><br>そんなこんなで自分も３４５がしっかりできるように精進していきたいです。<br><br>それで早速自分が専門としているサービスの領域への知見を溜め、まずは４をしっかりできるようになりたいですね。<br><br>ちなみにサービス領域はディスプレイ広告で商品はSSPです。<br><br>SSPは広告プラットフォームでメディアがマネタイズできるように<br>様々なアドテクを駆使し、最適化をしてくるサービスです。<br><br>そんなSSPは戦国時代のごとく群雄割拠な状態となっておりまして、<br>様々事業者が現在しのぎを削っています。<br><br>海外、国内合わせるとその数はおそらく２０を越えるのではないでしょうか。<br><br>今のメディアの悩み、課題はそのマネタイズの方法よりも、その事業者の特徴が明確に分からないことだといっても過言でないように思います。<br><br>そんなメディア様の悩みを解決すべく、「ひっそりとSSP」について特徴を調査していこうと思います。<br><br>では、調査は次回からで…。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dcttn/entry-11357602908.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 00:05:37 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/dcttn/amemberentry-10558862686.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 01:09:34 +0900</pubDate>
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