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<title>Biblioteca　ログレスと統計</title>
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<description>オンラインゲーム　ログレス　為替の統計的　攻略です。</description>
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<title>twitter4j twitterAPI とjava 初心者</title>
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<![CDATA[ twitter4jというAPIありますが、数値計算レベルでmatlabを使っている私にはとても難しくていろんなサイトを見て回り簡単なtweetをするに至るまで１週間まるまるかかりました（笑）なぜここまで時間がかかったかというと、javaの基礎から勉強していたからです。　<br><br><strong>必要なもの</strong>　windowsのｐｃ, コマンドプロンプト,　jdk, twitter4j, やる気<br><strong>得られるもの</strong>　java言語でtweetできる。＋　twitterAPIのとっかかりになるかも！？  <br><br>この記事の秀逸な点は、javaを触ったことのない人でも読み進んでいけることです！<br>多くの本サイトでは、初心者がtwitter4jを使うことを想定していないようで、<br><br>この記事ではjavaを触って間もないもしくは、プログラミングをしたことのない人を対象に書いています。　<br>http://kikutaro777.hatenablog.com/entry/2013/07/19/195626<br>上記のサイトで全部できたよ～～　という人は見ても時間の無駄になるでしょう<br><br><strong>そ</strong>れでは始めていきましょう。<br><br>-------------------------------------------------------------<br><br><br>フロー<br>1 環境の準備　コマンドプロンプト,　jdk, twitter4jの準備<br>2 twitter propertiesの設定<br>3 twitter4jをクラスパスに通す<br>4 サンプルコードをコンパイルする<br><br>流れとしてはこれだけです。１時間もせずにできるかと思います（私の場合はまわりまわって１週間かかりましたが（笑）<br><br><br><strong>1 </strong>環境の準備　コマンドプロンプト,　jdk, twitter4jの準備<br>コマンドプロンプトについては下記のサイトにて<br>http://www7a.biglobe.ne.jp/~java-master/java/command.html<br><br>下記のサイトを参考にjdkの準備を<br>http://www.javadrive.jp/install/<br><br>下記のサイトでtwitter4j-4.0.2.zip(記事執筆時の最新バージョン）をダウンロード<br>http://twitter4j.org/ja/index.html<br><br>もしここでつまづいてしまうようでしたら一度　本を読むことをお勧めします。<br>初歩について書かれた本は膨大にあるので、みつけるのに苦労しないと思います。<br><br><br><strong>2</strong> twitter propertiesの設定<br>http://kikutaro777.hatenablog.com/entry/2013/07/19/195626<br>上記のサイトより、twitter4j.propertiesを作成しカレントディレクトリにおきます。　クラスパスのループにおいてもいいというようなことが書いてありますが、わけわからなかったので、カレントディレクトリにおきましょう。<br><br><strong>3</strong> twitter4jをクラスパスに通す<br>ダウンロードしてきた、twitter4j-4.0.2.zipを解凍します。できたファイル\twitter4j-4.0.4\lib\twitter4j-core-4.0.4.jar　があります。<br><br>このファイル（twitter4j-core-4.0.4.jar）をtwitter4j.jarに名前を変更して、好きなところに置きます。仮にc:\java\twitterにおいたとします。<br><br>そうしたら、コマンドプロンプトにて、<br><br>set classpath=.;c:\java\twitter\twitter4j.jar  <br><br>と入力し[Enter]<br>これでクラスパスが通りました。　ここで注意してほしいのは、コマンドプロンプトを終了すると、クラスパスは未定義になるので再起動したら毎回クラスパスをsetしなければならないということです。<br><br><br><strong>4</strong> サンプルコードをコンパイルする<br>もうここまできたらできたようなもの<br><br>サンプルコードをコンパイルします。<br>http://kikutaro777.hatenablog.com/entry/2013/07/19/195626<br>上記のプログラムの最初の一行を削除しています。（プログラムが動けばいいので）<br><br>class がApp なのでこのサンプルコードのファイル名はApp.javaにしてください<br><br><br><br>//＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠＠<br>import twitter4j.Status;<br>import twitter4j.Twitter;<br>import twitter4j.TwitterException;<br>import twitter4j.TwitterFactory;<br>import twitter4j.User;<br><br>public class App <br>{<br>    public static void main( String[] args ) throws TwitterException<br>    {<br>        Twitter twitter = new TwitterFactory().getInstance();<br>        User user = twitter.verifyCredentials();<br>        <br>        //ユーザ情報取得<br>        System.out.println("なまえ　　　：" + user.getName());<br>        System.out.println("ひょうじ名　：" + user.getScreenName());<br>        System.err.println("ふぉろー数　：" + user.getFriendsCount());<br>        System.out.println("ふぉろわー数：" + user.getFollowersCount());<br>      <br>        //ついーとしてみる<br>        Status status = twitter.updateStatus("初めてTwitter4J使ってみました(^^)/");<br>    }<br>}<br><br>//@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11899354622.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 00:34:25 +0900</pubDate>
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<title>FXブレイク　儲かる？　超人気トレード手法　順張り part2</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/14/dddeeeee/8d/0e/p/o0561042012931913453.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/14/dddeeeee/8d/0e/p/o0561042012931913453.png" alt="" border="0"></a><br> <br><br>上図のUSDJPYの2007年の終わりから2013年までの５年間分のデータです<br><br><br><br>これを使って、FXブレイクの方法でバックテストしてみました！！<br><br><br><br>FXブレイクの手法は<a href="http://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11838231180.html">こちら</a><br><br><br><br>結果がこちら<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/14/dddeeeee/e5/e8/p/o0561042012931913454.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/14/dddeeeee/e5/e8/p/o0561042012931913454.png" alt="" border="0"></a><br><br><br>非常に微妙です（笑）<br>MA30　１時間足　を使用<br><br>で、ダブルトップになり、グランビルの法則の２番になったらlongを入れています。shortも考慮したものは時間的に作れませんでしたｗ<br><br>利食い　0.5円<br>損切　　0.1円<br><br>でおこないました。<br><br><br><br>即興でつくったので、かな～～り雑なプログラムでした。もうちょっと改良してみたらまたUPします。
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11842989111.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 14:21:28 +0900</pubDate>
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<title>ヒューマンインターフェース　ユニバーサルデザイン　メーカーのために必要な３原則　part1</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ヒューマンインターフェースの３つのポイントについてお話する前に<br><br>まず「簡単な作業にする７つのポイント」について話しておこうと思います。<br><br>　　　　　<br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/08/dddeeeee/d8/18/p/o0800031412925911975.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/08/dddeeeee/d8/18/p/o0800031412925911975.png" alt="" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><strong>簡単な作業にする７つのポイント</strong><br>　　　１外界にある知識と頭の中にある知識の両社を利用する<br><br>　　　　　　　　外界の知識<br>　　　　　　　　‐見た目から、効果と結果が判断できる<br><br>頭の中の知識<br>‐外面の知識を妨害してはならない<br><br><br>　　　　　　　<br>　　　２作業の構造を単純化する<br>　　　　　　　　or メンタルエイド（思考・記憶上の手助け）を利用できるようにする。<br><br>　　　　　　　　メンタルエイド：日常使っているメモなど<br><br>                -技術を使ってこれまで目に見えなかったものを目に見えるようにし、その結果としてフィードバックや対象をコントロールする能力を向上させる<br>-作業は依然と同じままで自動化を進める<br><br>                    @コントロールをなくしてはならない<br>                        自動化過多-&gt;故障したとき、何もわからないことや操作の変更ができなくなる<br>‐作業の性質自体を変更する<br>　　　　　　　　　　靴ひもからマジックテーぷにするなど<br><br>　　　３対象を目に見えるようにして、実行時のギャップと評価でのギャップをなくす<br><br>　　　　　　　　‐対称において、今なにができるのか？（実行時の想像と現実の操作方法へのギャップ）<br>　　　　　　　　　これを視覚的にわかるようにしておく<br><br>　　　　　　　　‐「実行結果」と「実行する前の効果の想像」とのギャップ（評価のギャップ）<br>　　　　　　　　　対象が見えれば、自分の行った行為がどんな効果を及ぼしたかわかる。また及ぼす内容を予測できやすくなる。そして、システムの状態が視覚的にわかるようにすべきである。　またその意味を解釈可能なように。<br><br><br>　　　４対応付けを正しくする。<br>　　　　　　　　　ユーザが以下を理解できるように<br>　　　　　　　　　‐意図（システムが外側に発信する情報の意図）とその時点でユーザができる行為の関係<br>　　　　　　　　　‐ユーザの行為とそれがシステムに及ぼす影響の関係<br>　　　　　　　　　‐システムの実際の内部状態と目で見たり聞いたり感じ取れたりするものの間の関係<br>　　　　　　　　　‐ユーザが知覚できるシステムの状態とユーザの欲求・意図・期待の関係<br>　　　　　　　　　‐反応の適合性→コントロールと実際のシステム<br>　　　　　　　　　　　空間的にみて直接関係あるほどよい（上にすすませるならコントローラーも上に動かす　etc…）<br><br>　　　５自然の制約や人工的な制約などの制約の力を利用する<br>　　　　　　　　　‐あたかもただ一つのことしかできないとユーザに思わせなくてはならない<br>　　　６エラーに備えたデザインをする<br>　　　　　　　　　‐エラーが起こる可能性があるとしたらそれは起こる<br>　　　　　　　　　‐ユーザは正しい方向に向かおうとする際にエラーをする<br>　　　　　　　　　　強制選択機能を活用すべきときもあるかもしれない<br>　　　　　　　　　　→一種の物理的制約。ある場面において失敗すればそれ以降のステップが実行されないように、行動が制約されるような状況。<br><br>　　　７以上のすべてがうまくいかないときには標準化する<br>　　　　　　　　　‐国際的な標準を作成する<br>　　　　　　　　　　　　（タイプのキーボード、交通標識　etc…）<br>　　　　　　　　　　　　デメリット<br>　　　　　　　　　　　　・時間がかかる<br>　　　　　　　　　　　　・ユーザは訓練が必須<br><br>以上が正しくないとエラーが起こる。つまり使いにくい<br><br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11838313883.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 08:20:11 +0900</pubDate>
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<title>FXブレイク　儲かる？　超人気トレード手法　順張り</title>
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<![CDATA[ <strong>数</strong>々のFX批評サイトでも好評化の<a href="http://fxb7.com/%E6%89%8B%E6%B3%95%E5%85%AC%E9%96%8B/">FXブレイク</a>の手法をプログラムを作って解析してみたいと思います。（まだ行っていません＾＾；）<br><br>　<br>まずこのFXB手法ですが、<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffxb7.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2014%2F01%2FWP00556.jpg" width="400" height="400" alt="画像">（引用　FXブレイク）<br><br>使用するもの<br>・２０ＭＡ、５０ＭＡ、１００ＭＡが15分足のグラフにひかれております。<br>・Ｗトップ及びＷボトム　と　ブレイクアウト　と　グランビルの法則　の２番<br><br><br><br>グランビルの法則なじみがなかったので説明<br><br>グランビルの法則の２番：上昇トレンド中に価格が一度、移動平均線を下回り、再び移動平均線を上抜けて反発するタイミングで買いエントリーをする。（図の矢印部分では最安値が移動平均線をまたがってますけどｗ）<br><br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br>これらを使った手法を要約すると、<strong>WトップorWボトム型で、グランビルの法則２番になったら、順張りする！！！</strong><br><br><br>利食いは60pip 損切は10pip  固定<br><br>というものだ。　<br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br><br>利食い損切の値が　定量的に与えられているのはすばらしいですね～～<br><br><br>ただプログラムで検証するのは非常に難しいです。なにが難しいかというと、<br><br>１,時間足どれにすんの？？<br>２,ダブルトップ　ボトムの定義って？？<br><br>という部分でしょう。<br><br><br><br>まあ気楽に、自分で定義してやってみます。　GW中にやるのが目標です！！
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11838231180.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 03:03:20 +0900</pubDate>
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<title>意外に知らない　外国為替の値段の決定方法</title>
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<![CDATA[ 価格がなんで変動するのか？<br><br><strong>経済指標<br>経済成長率<br>政治的要因</strong><br><br>などなどあります。　すべて<strong>間違い</strong>です。<br><br><br><br><br>価格が変動する直接の理由は、<strong>大手銀行/大手証券会社/ヘッジファンド/中央銀行</strong>、彼らが売買時に提示する金額の平均が変動するからです。　平均をとる理由は彼らそれぞれが異なる金額を提示しているためです。<br><br>その中でFX会社は、彼らの平均を算出しこの値でうってるところが多いから、お客にこの値でのトレードが可能ですよと示しているわけです。<br><br><br><br><br>このような知識は直接トレードと関係ありませんが、「このような大手のエリートたちが利益を求め競っているなかで、個人投資家は勝負しなければならない」　ということを知っておくことも、重要と思われます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11829108039.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 15:23:02 +0900</pubDate>
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<title>為替　テクニカルサイト　本当！？</title>
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<![CDATA[ <br>為替のバイナリオプションや、FXでの勝てるテクニカルの組み合わせなどを紹介してるサイトってたくさんありますが、<br><br>結局最後は、会社の紹介をしています。<br><br>キャピタルゲインとして本当に儲けつづけられるなら、サイトからの収入を当てにしてるのがとても不思議です。<br><br><br><br>その答えになりうるものとして<br><br>永遠に使えるテクニカルは存在しない<br><br>というものが挙げられます。　本人もそれがわかっていて、いつかゴミ同然のものになるなら、公開してサイト収益を得ようと考えているのかもしれません。<br><br><br><br>そのとき本当に儲かるシステムをサイトからみつけても、期間がたてば使えなくなります。　使えなくなったら、新しいシステムを探すというループは、果たして自分の資産を指数関数的に増やせるのでしょうか？<br><br>指数関数的に資産を増やせないなら、そもそもFxなんてやる意味ないです。（個人的には）　<br><br>やはり為替は学問的にも、ギャンブルとしても、投資の対称としても、おもしろいですね。<br><br><br><br>ブログ間で切磋琢磨できたらと思います。　ご意見ご感想、知りたい結果ありましたら連絡ください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11804529624.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 17:55:33 +0900</pubDate>
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<title>逆張り　５回上がった後　下がる上がる？</title>
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<![CDATA[ <strong>結論</strong>：時間間隔を20tick以上600tick以下の時間間隔だと<strong>下がりやすい傾向がある。</strong>（50％以上70％未満）<br><br><br>同様に５回下がった後は上がりやすいようです。<br><br><br>仕様したデータ：2014/2/24-28　までのtickデータ<br><br><strong>備考</strong><br><br>今回　２回から１０回まで計算しました。１０回とは９回上がったあとそのあと上がるか下がるかということです。<br><br>結果はこの中から５回の部分のみ抜粋。<br><br>上がるか下がるかの１０通りは合計で1024通りあるので非常に計算時間かかります。（２０分程度）<br><br><br>為替の値動きをブラウン運動であらわすことはよくありますが、やはり５回上がった後の下がるか上がるかの確率は半々ではないようです（過去の統計では）。　そういった点や、確率密度はガウス分布からずれ、先端が鋭利ですその広い分布となることも特徴的です。　<br><br>それらを考慮すれば簡単にもうかるとおもっていたのですが笑　　ブログ間で切磋琢磨できたらと思います。　ご意見ご感想、知りたい結果ありましたら連絡ください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11792727918.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 18:58:28 +0900</pubDate>
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<title>for 1:16万　総合の価格変動＝総合の価格変動＋abs(価格の変動); end</title>
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<![CDATA[ タイトルなんだよｗ　という感じかもですが今日は先々週24日月～28日金まで　どれほど値動きがあったかを計算しました。　その際につかったプログラムの主要な部分です笑<br><br><strong>結果： 288.9780</strong><br><br>使ったデータがtickということもありますが、驚くことにUSD/JPYは一週間で288円も変動していました。<br><br><br><br>備考<br><br>tick間隔でデータを自分のMT4から集めました。平均すると約３秒に１回ほど、契約会社からデータ配信があったようです。<br><br>288円動いていても、運がいい人ですら取れる部分は１円にも到底みたないんでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11789005600.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>１　順張り　逆張り　どっちが有利？</title>
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<![CDATA[ <strong>結論</strong>：１～20分間隔では、上がったら下がる　下がったら上がる　という特徴が見られた。つまりその時間間隔では逆張りの方が勝率は高い。<br><br>つまり、ドル/円の売買を1分間隔で上がったら売って、下がったら買うを繰り返すと利益がでるようです。<br><br><br><br>　<strong>元手100円ではじめたところ500円になりました～～</strong>（シミュレーション上で）<br><br><br><br>ですが、　手数料を加味すると・・・ 果てしなく損益はマイナスになりました。実際に休みなく売買しつづけると大変なことになります。<br><br><br>――――――――使用したデータ――――――<br><br>　　　2008年から2013年までのUSD/JPY 　１分間隔のデータ<br>――――――――使用したデータ――――――<br><br>備考<br><br>よく初心者は逆張りになりがちとききますが、案外　初心者はチャートをよくみているということですね。　ただ平均的に大きく動きやすいのは逆張りではなく順張りなので(確率分布より判断）、そこを考慮するんだ！という考えから、順張りが基本だ！となるのでしょう。<br><br>バイナリオプションのhigh &amp; lowの人気の1つに、負の相関というものがありそうですね。　勝率だけを求められるなら、逆張りも有効だと思います。<br><br><br>上がったら下がる　下がったら上がるという特性を負の相関というそうで、名古屋大学の高安氏の論文にいくらかそういった文献があります。
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11788425202.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 19:23:46 +0900</pubDate>
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<title>FX　と　統計　part１</title>
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<![CDATA[ FX攻略！！　（笑）みたいなサイトをたくさんみますが、<br><br>　　順張りが鉄板！<br><br>　　複数の時間足を見ろ！！<br><br>　　ゴールデンクロスでエントリ―！！！<br><br>などなどありますが、結局どの時間足みて、エントリーはいつ、損切はいくつ、利食いはいくつってのを言ってるサイトはあまりないようですね。<br><br><br>なので自分で確かめてみようと思いました～～～<br><br><br>１　順張り　逆張り　どっちが有利？<br><br>２　now loading・・・
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<link>https://ameblo.jp/dddeeeee/entry-11788396925.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 18:56:30 +0900</pubDate>
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