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<title>脳みその中身。</title>
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<description>私、電子の脳みその中身です。ようは、自分が考えたこととか思ってることを書いています。暗い話ばっかりで、ずいぶんと偏ったものです。でも自分はそう思うのです。なので納得できるまで全力で書きます。よければあなたの意見を聞かせてください。</description>
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<title>めんどくさい</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#66CC00"><br><br><br><br>自分の気持ちを描きだすのが本気でめんどくさいので<br>要約して一言。<br><br><br><br><br><br>とにかく頭痒すぎる。<br><br><br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/dddenko/entry-10476841086.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:42:27 +0900</pubDate>
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<title>目</title>
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<![CDATA[ 本当のことってなんだろう。<br>普段自分が本当だと思うことからすでに<br>自分の定理、レンズを作っているんじゃないんだろうか。<br><br>本当を本当のまま純粋にみる目<br>３歳の目<br>誰のレンズも跳ね返すような純粋なレンズ。<br><br>ほんとうにどうすればいいのか<br>わからない<br>なにが正しいのかわからない<br>自分が正しいと思うことを正しいと信じる自信がない。<br><br><br><br><br><br>それとも私、流されやすいだけなんだろうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dddenko/entry-10459043171.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 21:45:36 +0900</pubDate>
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<title>ああ最低。</title>
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<![CDATA[ 自分はいつからこんなに冷たい人間になったんだろう。<br>めんどくさい。自分の嫌なことは聞きたくない。<br>それが先行して先行して先行して。<br>人を傷つけてる。でも知らないふり。<br>今の私は「君のせいでこうなった」と重大なことを言われたら、<br>それを認めないだろう。絶対に。<br>醜くいろんな言い訳を叫び散らすだろう。<br>デスノートの月の最後みたいに。<br><br>ああ醜い。<br><br>人の勝ちを認められないだろう。<br>いや、「自分の負けを認めない」だろう。<br>自分の中でいろんな理由をつけて逃げ回るだろう。<br>そしてそう思っているうちに本当がわからなくなって<br>都合のいい嘘を本当と思って何で周りからの扱いはこうなんだと<br>独りよがり、勝手にいいだすだろう。<br><br>弱い。醜い。<br>そういう人間に一番なりたくなかったのに。<br>なんだこれ。<br><br>本当の自分勝手。自己中心。<br>自己の責任も担げないくせ周りに支えさせて<br>いっちょまえに独りで立っている宣言。<br><br>糞だ。<br><br><br>さあ私はどうしたい。<br>これも逃げてるだけなのか。<br><br>さあこうするべきだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dddenko/entry-10459022047.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 21:17:09 +0900</pubDate>
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<title>批判されるのが怖い。</title>
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<![CDATA[ <br>人に認めてもらえないことが怖い。<br>本当に怖い。<br>本当に傷つく。<br>でも、私は人に認められた、理解してもらえたことは<br>無いに等しい。<br>自分の意見をしっかり言う方だけど、いつでも反論されるのが私。<br>小学生のときからずっと考えてきた。<br>いや、もしかしたら幼稚園のときからも考えてたかも。<br>いつだって周りの子は認められて行くのに、私は違う。<br>私は正義感の強い子でいっつも正しいことはこれ！ということに<br>したがって動いていた。<br>でもその正しいことはいつだって反対された。<br>言われ方もきつくてめちゃくちゃ傷ついていたけど<br>「なんでわかってくれないんだよ！」ってな感じで<br>意見を言うことはやめなかった。<br>中学生になって正しいことっていうか自分がこっちのがいいだろ<br>って思うことを自分の意見として言うようになった。<br>でも批判は相変わらずで。<br>たぶん私はそういう性格？というかなんというかそういう役なんだと思う。<br>クラスって権力のある子とない子ですっごいわかれてる。<br>ある子が言うと、反論の仕方も「・・でもさあ～・・」って感じ。<br>でも私が同じことをいったらろくに聞かないで無視するか５人ぐらいで<br>すっごい反論の荒らし。<br>言い方も荒くって傷つくことばかりだ。<br>でしゃばりって言われたこともあったけど、私は自分をでしゃばりだとは思わない。<br>自分の意見を言っているだけだ。<br>だいたいなんで君が私をでしゃばりって決めれるのか。<br>君のほうがよっぽどでしゃばりじゃないか。<br>激しくそう思う。<br>そんなこんなで批判されるのがだんだん怖くなっていった。<br>今でも意見は言うけれど、批判を聞き入れるのは怖いから見ないふり。<br>聞いたところで相手は私の話なんて聞いてくれないし、<br>なんだよもうって感じだ。<br><br>で思うことがある。<br>結局人間見た目なんだろうと。<br>どんなに中身が大事といっても所詮は見た目。<br>綺麗事では隠しきれない事実があると思う。<br>見た目が悪い子は見た目がいい子よりも優れていないと<br>見向きもされないのだ。<br>けむたがられるのだ。<br>私は見た目がそんなに良くない。<br>多分、不細工だ。<br>そんな私はほかの人より優れていないと煙たがられる。<br>そんな私が自己主張なんてしたらどうだろう。<br>うざがられて終了。<br>それでも私は言うけれど、（なぜならば私は私だから）<br>私が違うくても周りはそうで、そんな現実が嫌だ。<br><br><br><br>どうして私はこんな扱いなのかわからない。<br><br>それともみんなそうなのか？<br>はたしてほんとうにそうか？<br><br>こんなこと考えるように何故か自分の意見をいう意思だけは<br>折れない。傷ついても傷ついても。<br>でも最近折れそうだけど。<br>おとなしくしていたほうがみんなに気に入られるしうまくいく。<br>そう不覚にも考えてしまった。<br>でもそれは小学生のときの自分で、それが嫌で<br>こうなったのにまた逆戻り。<br>馬鹿だ。<br><br>なんで自分はこなんだろう。<br>って自分をのろうばかり。<br><br>性格悪いのかななんて何回考えただろうか。<br>でも答えなんてでなくて。<br><br>神様なんて信じてないから自分が悪いことしたら<br>それが帰ってくるなんて信じてないけど、<br>そう思っちゃううときもある。<br><br>今勢いでガガガーっと書いたから<br>意味が通じてないところがあるとおもうけど<br>それはまた後日で。<br><br>この続きもいっぱいあって<br>ほかにもいろんな考えてることがある。<br><br>そんな自分に酔ってるわけじゃなくて<br>気持ちの整理もかねて、自分を知ることもかねて、<br>って感じで書いて言ってます。<br><br>ほぼ自己満です。<br><br>では今日はもう眠いので寝ます。<br>おやすみなさい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dddenko/entry-10455873870.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:31:59 +0900</pubDate>
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