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<title>D-DST</title>
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<description>日記や、沢山の好きなことへの、独り言。</description>
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<title>『吉例顔見世』2025 御園座 壱 ・観劇感想というより⋯</title>
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今更ながら、昨秋、御園座での菊さん襲名披露公演。『京鹿子娘二人道成寺』。道成寺も気付けば最も観劇している作品の一つになっておりますが、観れば観るほど深いなあ(所化ズの場面も含め)⋯と改めて。そして今回、道行ではずうっと、扇捌きを凝視しておりました。子供時代からの着物好きから自装他装は勿論、着物そのものの服飾史、茶道のお稽古から学んだ宇宙観、からの着物の装いへの影響。日本史、文化史、宗教観などなど。ヲタクの立場からヲタクなりに実技、座学、研究してまいりまして、実際に着物に携わる仕事もいろいろ経てき
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<dc:date>2026-04-29T12:51:32+09:00</dc:date>
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<title>着物談議・KLIMT ALIVE</title>
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去る２月、久しぶりのデート。行先がKLIMT ALIVE展。クリムト作品に寄せる方法も考えましたが(着物民も意外と多く、実際、寄せている方々が多かった)、藤井フミヤさんが黒×赤をお召しで、クリムトの世界にとっても映えてカッコ良かったので、そちらを意識しました。何より、黒×赤ならまかせなさい(←？)。◆ベースは、とにかく便利なKEITA MARUYAMAの単衣。気付けば四半世紀着続けている万能選手。帯も、コレに合わせて入手しましたこちらも四半世紀来の万能洒落袋帯。裏側まで使える。2025年2月23
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<dc:date>2026-04-28T11:56:14+09:00</dc:date>
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<title>初犬伝・TAROT of the SHELTIE</title>
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ダイアナさんの写真を数枚送るとダイアナさんタロットカードを生成してくれるというので、頼んでみました。うん、ダイアナさんではないですね(泣笑)！おでこの白味はありませんし(パピー時代にはありましたが↓今は完全ベジータです)、お鼻の白味の形も違う。ウチはお耳セットもしていないし。「あ、コレ、シェルティやな、ほなシェルティやったら何でもええやろ」というAIさんの適当且つ雑なナメた仕事ぶりが伺えて少々苛立ちつつ。何度か写真を送り直し、やり直してもらいましたが一向にダイアナにならなかったので、もういいです
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<dc:date>2026-04-25T18:41:08+09:00</dc:date>
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<title>天に替わっておしおきよ</title>
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『水滸伝』は、児童期に大変影響を受けた里見八犬伝のモデルになった作品だというし、舞台でも上演されたりしていて、特に15年ほど前に観劇した澤瀉屋さん一門の『新・水滸伝』が本当に面白く、結構嵌まりまして。しかし文献自体は途中で挫折しておりまして。この度、WOWOWでドラマ化、しかも日本人キャストで！というので、放送をとても楽しみにしておりまして。結婚するまでは殆どテレビを見ない生活をしていたため、お恥ずかしながら初めて知った役者さんも多く、毎週、楽しんでおりました。◆2027年続編スタート 連続ドラ
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<dc:date>2026-04-02T12:33:24+09:00</dc:date>
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<title>KLIMT ALIVE</title>
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先月の久しぶりデート。『KLIMT ALIVE』へ。映像、音楽、香り、と、五感で楽しむコンセプトの美術展とのことで。近年多くなったこういうタイプの展は、撮影可能で、正直『SNS用映え展』的感想があり些か懐疑的ではありましたが(実際「好きな作品鑑賞してきました」より「話題の展で過ごす私」の投稿を多く見たので)、思っていたより作品、時代背景、ルーツについても割と解像度高め(←何様)、テーマ分けや選曲も割と良かった(←何様)。映像で観る絵画作品については、当展アンバサダーの藤井フミヤさんもおっしゃって
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<dc:date>2026-03-22T17:07:42+09:00</dc:date>
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<title>真矢</title>
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昨年９月。2020年にステージ4で癌発覚、抗がん治療を続けながらツアーを遂行していた、この度脳腫瘍も見つかった、との告知を受け、正直、心の準備はしていた。が、ルナフェスでのご様子を拝見したところ(不参加でしたので放送でですが)、や、でもコレはもしかしたら、３月⋯！？とそんな希望を抱いたくらいの、少し憔悴した様子うかがえたものの、真ちゃんらしい、明るく前向きな発言、姿だった感想。早々に献花式を設けてくださったご厚意は嬉しかったが、早々過ぎてどうにもスケジュール合わせられない遠方民。参加され、お写真
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<title>『吉例顔見世』2025 御園座・客席飲食について</title>
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独身時代は約四半世紀通った御園座。建て替わってからは初訪問の御園座。ホワイエが随分と狭くなった感想。その分、客席が広くなったのかな？南側エントランスは変わらず、舞台の向きが変わった。客席総数自体はあまり変わらない気がするが、横幅が伸びたかな。位置的に、所謂桟敷席の見切れも減ったような気がします、座ったこと無いので知らんけど。◆ホワイエが狭くなったということで、気になったのが幕間の客席内飲食でしょうか。丁度、今、何やらSNSで騒がれておりますが。私が歌舞伎観劇するようになる以前はクラシックコンサー
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<dc:date>2026-02-12T09:09:46+09:00</dc:date>
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<title>約４０年ぶりの K−フラッシュ</title>
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2026年1月といえば。我が家でのハイライトの一つとして『奇面組』の復活がありました。丁度半年ほど前、旦那様が職場の(一応)業務として、咄嗟に奇面組のイラストを描き同世代から大絶賛を受けたという事件がありましたが。↑夫 画。それ以前にも、我が家では奇面組や当時のアニメの話は度々登場するのですが、「奇面組。今はもう放送出来ないよね⋯」「先ず、タイトルがアウトやな！」と話していたところでした。我々が子供時代に欠かせなかった、古き良きギャグマンガが、我が国ではすっかりタブーになりつつあるこんにちを寂し
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<dc:date>2026-02-01T05:09:21+09:00</dc:date>
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<title>Hola, 2026</title>
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家のこともプライベートも整理整頓、片付けが全く出来ていないまま年を越し、小正月までには、と目指しつつも月末になってしまった。2026年、あけましておめでとうございます(？)。要領の悪さも生来のものとはいえ、ココ半年ほどは特に体調の波も激しく、長らくもたついている。元々、京都へやってきてからは気候や地域性の違いもあり、過去にないような体調不良を度々きたすようになっていたのですが(物凄く風邪ひきやすくなったり、何をやっても頭痛が治まらなかったり。一番は腹痛。家系的にも胃や腸は無茶苦茶頑丈で、悪くする
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<dc:date>2026-01-30T16:52:00+09:00</dc:date>
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<title>『流白浪燦星』弐</title>
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愛之助丈のルパン。あの、「ルパン声」で驚きました。個人的にはそこは求めてはいませんでしたが、ルパンイコール山田康雄さん発、栗田貫一さんへ引き継がれた、やはり「あの声」なのでしょうね。最早無形文化財、それこそ伝統芸能化しているではあるまいな。それにしても、ルパンを『流白浪』と当てるセンスは、「ルパン三世」というキャラクターをまさしく表していて実に見事だと思う。扮装や作風などなど、基本的には『ルパン三世』アニメシリーズ、映画などがベース。とっつぁん(中車丈)も手錠振り回し拡声器で逮捕だぁ叫んでおられ
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<dc:date>2025-11-18T19:20:54+09:00</dc:date>
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