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<title>ダーツがうまくなる方法メルマガ</title>
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<description>ダーツ上達の方法が意外と簡単です。</description>
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<title>真似をしても上達しませんぜ</title>
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<![CDATA[ ほとんどの人は、本当に自分に合った投げ方や<br>フォームを見つけられずに、ただやみくもに、<br>入れる練習ばかりに時間を無駄に浪費しています。<br><br><br>また、他人の真似やアドバイスでかえって無理な<br>投げ方をしているか、何となく感覚だけで試行錯誤を<br>繰りかえし、遠回りしている人が殆どなのです。<br><br><br>あなたに合った投げ方を見つけられずに誰かの<br>真似だけをしていてはなかなかＣ～Ｂフライトから<br>抜け出せません。<br><br><br>結果的に遠回りになり、上達までに時間がかかります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11260346135.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 20:02:19 +0900</pubDate>
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<title>教えるのがかっこいい！</title>
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<![CDATA[ 多くの上級者やトッププレイヤーは、<br>人に教えるとき、自分が入っているので、<br>それがイコールだと勘違いをしています。<br><br><br><br>体型も力も何もかも違うあなたに、<br>その投げ方をそのまま教えてしまうのです。<br><br><br>また、かっこいいところを見せたいという<br>気持ちから、ちょっと入るようになっただけの<br>「教えたがり」「教え魔」がとても多いのも現状です。<br><br><br>一般的に市販されている教則ＤＶＤや雑誌などの<br>ほとんどの内容は「私の投げ方はこうです」だけで<br>終わってしまって、結局何の参考にもならないものや<br>「私の投げ方はこうです、だからこう投げた方がいい」<br>と、自分の投げ方がイコールとして解説してしまって<br>いるものが殆どです。<br><br><br>「私はこう投げて入っている、だからあなたも<br>　こう投げれば入るようになる」<br><br><br>という教え方が間違っている、ということが<br>おわかり頂けたでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11251386470.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 17:57:56 +0900</pubDate>
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<title>かかと重心のトッププレイヤー</title>
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<![CDATA[ つま先のほうがスタンスは安定はします。<br><br><br>ところが、一見不安定に見えるかかと重心には<br>実は大きなメリットがあります。<br><br><br>かかとに重心を移動することにより<br>手・腕・肩・腰・足が一直線になるのです。<br><br><br>実はつま先重心では、ダーツボードに真っ直ぐに<br>立っているように意識しても実は斜めになって<br>いることが多いです。<br><br><br>かかと重心にした途端、左右のブレがなくなり、<br>入るようになる人もいます。<br><br><br>かかと重心のトッププレイヤーは大勢います。<br><br><br>つまり、必ずつま先重心にしなくてはいけない<br>というわけではないのです。<br><br><br>自分に合っているのはどちらか、が重要で、<br>それが正しいということです。<br>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 17:56:43 +0900</pubDate>
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<title>Ａフライトを維持できていますか？</title>
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<![CDATA[ ブルに入れる練習、シングルに入れる練習<br>などを一生懸命続けていいますか？<br><br><br><br>あなたが安定してＡフライトを維持できている<br>方以上であれば、問題ありません。<br><br><br>しかし、それ以外のＣやＢフライトの方や<br>三本のダーツがまとまらない方は、結論から<br>言いますと、これは非常に遠回りです。<br><br><br>自分のフォームが確立していない状態で<br>入れようとしても、狙って入るわけがありません。<br><br><br>それよりも、自分に本当に合った投げ方を<br>身に付ける、フォーム固めの練習のほうが先です。<br><br><br>フォームが固まってくると、自然に狙った所に<br>ダーツが飛んで行くようになります。<br><br><br>入れる練習ではなく、結果的に入るような<br>フォーム固めの練習をすることが重要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11251386993.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 17:58:20 +0900</pubDate>
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<title>正しいリリースポイント</title>
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<![CDATA[ 「このタイミングでダーツを離すんだよ！」<br><br><br>「この位置でリリースするとよく飛ぶから」<br><br><br>「ほら！今持ちすぎたから下に行っちゃったでしょ」<br><br><br>「もっと気持ち手前でリリースしないと！」<br><br><br>といった会話を聞いたことはないでしょうか？<br><br><br>結論を言いますと、正しいリリースポイントは<br>人によって違います。<br><br><br>人それぞれ身長も腕の長さも力も速度も、<br>リズムも人によって違うので当然です。<br><br><br>また、リリースの瞬間は、本当に一瞬のことなので、<br>意識してリリースポイントをコントロールすることは、<br>人間では限りなく不可能に近いです。<br><br><br>そのため、リリースポイントを意識すると<br>かえって不安定になり、入らなくなります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11251386159.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 17:57:37 +0900</pubDate>
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<title>真似をするのが有効？</title>
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<![CDATA[ 人はそれぞれ体格が違います。<br><br><br>当然、上級者とあなたでは体格が違います。<br><br><br>上級者の投げ方が、あなたの体格に<br>合っているとは限りません。<br><br><br>トッププレイヤーの投げ方をそのまま真似をして、<br>自分に合っていない無理な投げ方で、上達を<br>妨げられている人を嫌と言うほど見てきました。<br><br><br>真似をするのが有効なのは、まだダーツが<br>届かない・刺さらない段階の人です。<br><br><br>他人の真似ではなく、本当にあなたの体格にあった<br>フォームを見つけることが重要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11251385179.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 17:56:13 +0900</pubDate>
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<title>自分にあったテイクバック</title>
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<![CDATA[ テイクバックは、飛びがよくなるので<br>十分引くようにしたほうがいいと思っている<br>方が沢山います。<br><br><br>確かに十分引いた方が飛びが良くなります。<br><br><br>しかし十分引く距離が多くなればなるほど<br>それほどズレの幅が大きくなります。<br><br><br>殆どテイクバックしないトッププレイヤーもいます。<br><br><br>少し引いたほうが距離が短い分、ズレの幅が<br>小さくて済みます。<br><br><br>つまり、十分引かなくてはいけないというわけではなく、<br>個々に腕の長さも違うので、テイクバックにも人それぞれの<br>スタイルがあります。<br><br><br>自分にあったテイクバックを見つけることが重要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ddtsos/entry-11251385805.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 17:57:09 +0900</pubDate>
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