<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>☆読書☆</title>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/de-go-go/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>読んだ本の感想です。割りと本読みます。出勤中、休憩中に読みます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>｢親指の恋人｣</title>
<description>
<![CDATA[ 石田衣良｢親指の恋人｣<br><br>久しぶりに投稿<br>読書はしてましたが…<br><br>この本は本日雪のため<br>引きこもって１日で読んでしまいました。<br><br>こう言う本読むと、恋人は大切にしないと…<br>といつも思います。<br><br>住む世界が違い過ぎる<br>登場人物たち。一見シンデレラストーリー的ですが、何か違いますね。割りと現代の話なので、ありえませんよね。<br>人と人は出会いのきっかけは関係なく、惹かれるときは一瞬です。<br>個人的に…顔が見えないやり取り、メールや手紙などで知り合うのって、友達・恋人でも一瞬の絆が最強ですよね。人間の想像力がそうさせるのもありますが。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11986232140.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 00:18:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢イニシエーション･ラブ｣</title>
<description>
<![CDATA[ ｢イニシエーション･ラブ｣<br>乾くるみ<br><br>１個前に読んだ本はです。これは割りと有名ですよね。<br>主人公｢たっくん｣の大学生～社会人までの、恋愛小説です。<br>全ては経験って事と言える結論と、絶対とは起こり得ないって事ですね。<br>最後の方の、たっくんが酔ってて??前の彼女に電話掛けてしまい…そのやり取りは…ちょっと切ない…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11861705632.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 11:28:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢セカンド･ラブ｣</title>
<description>
<![CDATA[ ｢セカンド･ラブ｣<br>乾 くるみ<br><br><br>乾さんの本を読むのは三冊目です。｢イニシエーション･ラブ｣をおそらく、四年前に買ってあって、何故か読んでなく…<br>本屋さんで、紹介されてるので、気付き読みました。そして次にこれを読みました。読みやすいので直ぐです。<br><br><br>こんの本は最後の12章と終章で、感動と驚き…さらに不思議があります。不思議な感じは読み終えた後も、解決されません(笑)<br>男として、主人公に共感出来る部分が多かったかな。<br><br>次は｢嫉妬事件｣でも読もう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11860692240.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 14:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢葉桜の季節に君を想うということ｣</title>
<description>
<![CDATA[ ｢葉桜の季節に君を想うということ｣<br>歌野 晶午<br><br><br>自分の頭が悪いのか作者が天才過ぎるのか、最後まで、20代の時制での話だと思ってました…<br>結局、若い頃と現在(退職後)が混ざりあってました！！<br>久しぶりに読むのに時間かかりました。<br>やはり最後は、驚きの繋がりでしたね～！<br><br>ソフトなミステリーかな！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11857797525.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 11:34:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>｢REVERSE｣</title>
<description>
<![CDATA[ ｢リバース｣<br>石田衣良<br><br>王道??の恋愛小説です。<br>最後はハッピーエンド。<br>そこまでのアクセスは初めて読んだ感じでした。<br>ハートとクローバーに別れているので、ごちゃごちゃにならずに良かったです。<br><br>このケースでカップルになるのは相当珍しいのでは…<br><br>普通バージョンにSNSなら誰しもが、抱く期待??だと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11844188431.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 21:09:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「もういちど生まれる」</title>
<description>
<![CDATA[ 朝井リョウ<br>｢もういちど生まれる｣<br><br>話題の朝井リョウさん初めて読んでみました。<br>率直に、面白かったです。<br><br>短編の話がいくつかありますが、登場人物が重なりとっても新鮮です。<br>主人公の周りの人物の知人が次の主人公だったり…<br><br>色々話がありましたが、恋愛小説に近いかな～。<br>燃えるスカートのあの子<br>もういちど生まれる<br>は一番繋がりがあり、メインかな～<br><br>一番面白い部分は、登場人物１人に対して、違う一面・性格が違う編で感じ取れる所です。<br>ついつい前に戻り、読み返してしまいます。<br><br>とっても読みやすかったです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/de-go-go/entry-11838824968.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 22:28:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
