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<title>高校を辞めて頑張る社長の憂鬱</title>
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<description>毎日憂鬱</description>
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<title>10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 答えのない不安を自信に変える賢</title>
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<![CDATA[ 久々に面白い本に出会った。<br>この本をMBAまで出た人が書いてるからさらにおもしろい。<br>この本の書き方としては、嫌われる勇気に若干似ていて、哲学者のような紳士と私の会話で進んでいくからすごく読みやすい。<br><br>この本にはこれからの時代を生きていくために何を大切にしていかないといけないのかハッキリかかれていた。それが事実なのかどうかはこれから経験していかないとわからないが、例えば２０世紀まではお金を大切にしていたが、これからの時代は時間が一番大切なのだと。<br>時間がなければ、お金は手に入らないし、信用、恋その他いろいろと何もすることが出来ない。<br>そしてシェアの時代。家がシェアされ、車がシェアされ、資産がシェアされ。<br>これからは縦の社会が横の社会になると筆者は言っていた。<br>そのために必要なのはGive＆Given。とにかく何かを与え続けるということ。<br>これが出来れば、信用がもらえる。<br>この信用は人として一番大切なものになってくるという。<br><br>今までは自分が自分がと自分が良ければいいという考え方だったと思うが、それが全ては他人のためという謙虚な気持ちが大切になってくる。<br><br>若干、自己啓発本のような気もしたが、中身はかなりいいところをついていると思う。<br>今何かと話題のイーロン・マスクについて書かれていたり、今の教育は空飛ぶ教室に変わっていくと書かれていたり、本当に１０年後どうなっていくのか、それにどう対応していくのかが書かれていて面白かった。<br><br>考える力をさらに身につけていこう！<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30300874" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 答えのない不安を自信に変える.../SBクリエイティブ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MPY5GVFwL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 18:30:20 +0900</pubDate>
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<title>読んだら忘れない読書術</title>
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<![CDATA[ 今日は読んだら忘れない読書術って本を読んだよ！！<br><br>このノウハウを知るのに本１冊分もの時間を費やすのかと思いながら読んでいたんだけど、<br>実際ペラペラと読んでいると、欲しい情報はあんまり転がってなくて、<br>とにかく本を読むことの大切さと、インプット、アウトプットの大切さを語ってた。<br><br>僕がおお！確かにと思ったのはネットの情報と本の違いについて。<br>なんで情報はどんどん新しくなっていくのにも関わらず本は残ってんだろうって<br>考えたことがある。なんとなく理解はしていたがこの本で結論が書いてあってくれて良かった。<br>それは本は知識が得られ、ネットは情報を得られるということだった。<br>これでようやくネットと本の違いを明文化することが出来た気がする。<br>最近は１日３冊くらい本読んでるけど、やっぱまだまだ知ったかしてることが多くて<br>楽しいなー！って率直に思うことが多い。<br><br>ちなみに最近のトレンドの本らしい（笑）<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30299583" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">読んだら忘れない読書術/サンマーク出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RTOZuP78L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/de-high/entry-12058384372.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 12:51:18 +0900</pubDate>
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<title>メディアのリアル</title>
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<![CDATA[ 今日はメディアのリアルという本を読みました！<br>最近メディアに興味があって、特にこのアメーバを作ってるサイバーエイジェントとという会社とその代表の藤田晋さんにすごく興味がある。<br>先日「起業家」という本を読んだこともあって、今自分の中で藤田さんがアツい！<br><br>中１のころアメーバピグにハマって、ゲームはできるしコミュニケーションはとれるし、携帯を持っていない僕の中では衝撃的なサービスだった。自分の周りの中学生もほぼほぼみんなやっていて、昨日何手に入れた！とかそんな話題でもちきりだった気がする。<br><br>そんなこともあって、「メディアのリアル」はかなり面白かった！<br>もともと最高の権力をもっていたテレビは徐々に衰退しつつあり、<br>インターネットを通したメディアが勢いを増しているのはユーザーとしても分かる。<br><br>でもその背景をあまり知ることはなかったから製作者たちがどんな思いでつくっているのかがリアルにかかれていて、引きこまれた。<br><br>Youtubeが勢いをましているが、実際はテレビのコンテンツを見ることが多い。<br>それはやっぱりまだまだテレビのクオリティが高いからだ。<br>フジテレビのスローガンである「面白くなきゃテレビじゃない！」<br>確かに日本のテレビはまだまだおもしろいと思う。<br>ヒカキンやはじめしゃちょーを始めとするyoutuberも確かにコンテンツとして中身はあるが、<br>まだまだテレビにはかなわない。<br>でもyoutubeの良さは、短い動画の中にコンテンツが詰まっていることと、幅広くいろんな動画が見れる所にあると思う。<br>短いからこそ、ちょっと見てみようかなってなるけど、１時間も流れるテレビにずっと食いついている人は少ないと思う。暇つぶしのツールがスマホになってきてるからだ。<br><br>でもUUUMやワタナベエンターテイメントなど、Youtubeの制作に力をいれる会社がでてきているということは、これからはいろんな人の力が組み合わさってネットに動画が流れてくる。<br>それがすごく楽しみ！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30289959" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">メディアのリアル/プレジデント社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51DvWqi0D0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30289958" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">起業家/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51s1gEO23DL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/de-high/entry-12057745297.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 17:50:22 +0900</pubDate>
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<title>高校生が発信していくメディア</title>
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<![CDATA[ VINE,MIXCHANNEL,ツイキャス。<br>今動画アプリがアツい。<br>これらのヘビーユーザーは高校生だと思う。<br><br>高校生ってとにかく暇で熱中しやすい。<br>熱中すると止まることを知らず、飽きるまでとことん進む。<br>「ねぇ、それ何やってるの？」「面白そう！」<br>こう言って、学校中に広まっていく。<br>昔ならここまでだろうが、<br>今はTwitter、INSTAGRAMなどのSNSを通じてどんどん広まっていく。<br><br>そして広まるだけでは終わらず、極めるやつがでてくる。<br>それはゲームだけではなく、SNSもそう。<br><br>ちょっと前にヒカキン等がYOUTUBERという新しい文化を作った。<br>「好きなことで生きていく。」<br>これに僕を含め、日本の大人、学生は衝撃を受けたに違いない。<br>え、こんなことして生きていけんの？（笑）と。<br>そしてそれを目指すように、高校生からも続々とYOUTUBERがでてきた。<br><br>しかし、それだけでは終わらない。<br>昔はテレビに出る奴らが有名という形だったのが、<br>今は有名な子たちはいろんなところから出現してくる。<br>例えば、MIXCHANNEL。<br>MIXCHANNELで有名な子といえば、性格には子達だがまこみなだろう。<br>「私達はキレッキレのダンスは踊れないけど、上半身（手）なら振付を踊れる。」<br>と言って、撮影された動画はTwitterを通して、幅広く拡散された。<br>このように有名になる子たちはどんどんいろんなところから出てきている。<br>そしてそれに一番敏感なのは僕達高校生だ。<br><br>だから高校生にアプローチしていくためにも学校にマーケットリサーチャーみたいなのをいれたらどうだろうか（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/de-high/entry-12057728268.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 16:54:14 +0900</pubDate>
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<title>僕たちの発言</title>
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<![CDATA[ <br><strong>「それって誰のコトバ？」</strong><br><br>そう言われることがある。<br><br>とにかくいろんな情報に触れ合い、いろんな人に出会った結果、<br>僕が発現するコトバがいったい誰のコトバなのかわからない時がある。<br>理解できないかもしれないが、僕は目でコトバを見てる時がある。<br>それはそのコトバがテンプレだから。<br>特に自己紹介ではそれが顕著にでる。<br><br>「初めまして、OOです。今は会社を経営していて、個人的にもOO・・・な活動をしています。」<br><br>だから僕は自己紹介があまり好きじゃない。<br>なぜなら自己紹介する度に大人が勝手に解釈、理解して<br>僕のことを美化しようとする。本当はそんなに綺麗じゃないのに。<br>その結果「君凄いね！」って言われる。<br><br>勝手に理解するな！<br>全然すごくない。<br>でも・・・。<br>心の何処かで自分は本当に凄いんじゃないか。って勘違いする。<br><br>僕たちは出来るだけ大人たちによく見てもらいたいと思っている。<br>だから大人が作ったコトバをあたかも自分のコトバのように使う。<br>そして言われる「君凄いね。」と。<br>この一言（人事）が僕達を勘違いさせ、意識高い系（笑）を創りだしちゃう。<br>（僕は凄いから、特に何もしなくても成長できてるって思ってしまう。）<br>中身が一切なく、上辺の凄さなのに。<br><br>僕が言うのも難だが、僕たちはすごくピュアだ。<br>そして大人を尊敬してるからこそ、大人の発言をすぐに信じてしまう。<br><br>もっと、中身を見て欲しい。<br>それで的確なアドバイスがあればして欲しい。<br>そんな中途半端な気持ちでレールを外れてるわけではない。<br>どんなに罵られたって、ちくしょうと思って前に進める。<br>むしろ褒めると意識高い系（笑）になってしまう。<br><br>だから教えてください。<br>僕達がどのように努力したら、この社会で戦っていけるのか。<br>僕達が地に足をつけるためにはどうしたらいいのか。<br>そうして、罵ってください！<br>罵って、罵って、それで次にどうしたらいいのかヒントをください。<br>答えを教えちゃだめです。答えはないから。<br>僕たちは考えます。勉強します。<br><br>この先、世界で戦っていく僕達に武器をください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/de-high/entry-12057680423.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 13:50:16 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました。</title>
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<![CDATA[ ブログ始めました。<br><br>気楽に書いていこうと思います。<br>本名でもブログやってるけど、匿名じゃないと書けないことも沢山あるし・・・。<br><br>更新は頻繁にできるかどうかわからないけど思ったことを書いていきます。<br><br>よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/de-high/entry-12057386103.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 18:25:47 +0900</pubDate>
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