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<title>湘南移住＆多拠点生活</title>
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<description>湘南移住＆多拠点生活をはじめてはや20年。体験談をまとめていきたいと思います</description>
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<title>10年くらいブログが眠っていました。。</title>
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<![CDATA[ <p>10年ほど前に開設したブログが映画の記事とともに残っていました。</p><p>装いを新たに投稿していこうと思います</p>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2022 00:14:56 +0900</pubDate>
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<title>「愛と誠」をTOHOシネマズ錦糸町で鑑賞</title>
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<![CDATA[ 三池崇史監督「愛と誠」をTOHOシネマズ錦糸町で鑑賞。<br><br>脚本は劇団「東京セレソンデラックス」主宰で「花より男子」も手がけている宅間孝行。<br><br>僕はセレソンをこよなく愛しており、一年間に流す涙の半分はこの人のせい、、といっても過言がなかったりするが、この作品自体は70年代を舞台にしたコメディ映画みたいなもの（宅間氏曰く「バズ・ラーマンを狙った」）。<br><br>面白おかしく宣伝されているので、面白そうに思えるかもしれないが、まぁ宅間氏のファンとか、武井咲（←小林麻央化している、、どーでもいいけど）のファンとか、そうでもない限りDVD待ちで充分。スパイダーマンを観ましょう。53点。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 07:51:57 +0900</pubDate>
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<title>ノーラ・エフロン監督を偲んで - Somewhere Over The Rainbow</title>
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<![CDATA[ 出来すぎといわれるかもしれない。。<br><br>ワタクシは6月に処分するCDを、気まぐれでSNSでとりあげておりますが、昨日You've Got Mail のサントラから「Over The Rainbow」をアップするかとても迷い、気候のよさから結局ウェスモンゴメリーに軍配があがり、これは本日にまわすことに決めておりました。<br><br>「日本でスタバを広めたのはこの映画ですから！」みたいなどーでもいいことを書こうかと考えながら。<br><br>そして、、大好きで敬愛するノーラ・エフロン監督の突然の訃報。<br><br>色んなことが手につかず、今は書く言葉がみあたりません。。<br><br>ただ90年代以降メグ・ライアンとのコンビを通じ、多くの人に「ラブコメとはこういうものだ」という絶対軸・絶対基準をつくったのは、紛れもなくノーラ・エフロン監督だと思います。<br><br>ユーガットメールのラストシーンの公園の美しさに思い焦がれ、NYのかの地まで足を運んだものでした。何かがみつかると思い。。写真はそのときのもの。動画でもこの風景がでてきます。<br><br>「ノーラは愛のあるヒューマンコメディーを描き、いとも簡単に僕らを笑わせ、そして泣かせるんだ。いっさいの下ネタなしでね」（スティーブン・スピルバーグ）。<br><br>ご冥福を心よりお祈り申し上げます。<br><br><br>You've Got Mail - Somewhere Over The Rainbow (Harry Nilsson)<br>http://youtu.be/hnwJkf5JO74<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120627/23/deadheadz2000/ee/e4/j/o0800060012050645368.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120627/23/deadheadz2000/ee/e4/j/t02200165_0800060012050645368.jpg" alt="$デッドヘッズの日常生活心得" border="0"></a><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20672301" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">You’ve Got Mail: Music From The Motion Picture/Atlantic / Wea<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Ye6MYOhJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥744<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20672300" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユー・ガット・メール 特別版 [DVD]/ワーナー・ホーム・ビデオ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514ckp7kMyL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,500<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 23:25:42 +0900</pubDate>
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<title>＄300旅行覚書き(1)～週末軽井沢</title>
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<![CDATA[ 週末には温泉でも入り、身体をゆっくり休め贅沢に過ごしたいもの。<br><br>しかし、旅行には経済的な制約が伴う。<br><br>そこで、ある程度の予算制約のなか、程々の贅沢と休息を味わい、仕事への英気を養えられるような旅の記録を覚え書きしておきたい。<br><br>ひとつめは軽井沢。街の雰囲気もさることながら、買い物、食、温泉も楽しめ、都内からの週末旅行には申し分なし。<br><br><br>まず交通機関。池袋とかからバスが出ており、三時間程度で到着し、五千円程度と安い。<br><br>一方、新幹線もモバイルSuicaなら東京との往復で一万円ですむ。また一時間強で到着するので、時間が貴重なビジネスマンとしては、これが王道。<br><br>宿は僕は東急ハーベストを利用している。<br><br>うまく活用すれば、コスパ＆満足度は極めて高い。僕は一人部屋で一万円程度で宿泊した。写真をみよ…素晴らしい！<br><br>その他に駅前にアウトレットはあり、無料バスで星野温泉のトンボの湯に出かけたり、まぁ楽しみは至極拡がる。<br><br>食事とか含め概ね二万五千円位ですんだので、なかなかのもの。<br><br>ちょっとした工夫でどうにも贅沢はできる！<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120626/22/deadheadz2000/3c/49/j/o0180032012048917016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120626/22/deadheadz2000/3c/49/j/t01800320_0180032012048917016.jpg" alt="デッドヘッズの日常生活心得-120623_2100~010001.jpg" width="180" height="320"></a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20662898" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">軽井沢週末だより/集英社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VGaKv5qVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20662897" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ことりっぷ 軽井沢 (ことりっぷ国内版)/昭文社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41L1HRCX6GL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 21:50:47 +0900</pubDate>
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<title>「アメイジング・スパイダーマン」をTOHOシネマズ日劇で鑑賞</title>
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<![CDATA[ マーク・ウェブ（「(500)日のサマー」）監督「アメイジング・スパイダーマン」先行上映を日劇で鑑賞。<br><br>3ヶ月に1回、いや1年に1回映画館に足を運べるか運べないか、、という人にこそおススメしたい、映画館で鑑賞する醍醐味に溢れた一作です。82点。<br><br>このシリーズは、スパイダーマンがニューヨークの摩天楼を飛び回るシーンもさることながら、正義のために闘う、本当に大切なひとが見守ってくれている、という、そうしたごくごくアタリマエのヒーロー像が素晴らしい。<br><br>上手くいえないが、小中学生のうちに、こういう映画を観ておくっていうのはいいなぁと思います。本編が終わってもすぐに席を立ってはいけない、ということも、学べます。。<br><br>シリーズ第一作の名言、"With great power comes great responsibility（「大いなる力には、大いなる責任が伴う」）"は、本作でも重要なテーマとして大切に貫かれています。<br><br><br>以下、個人的なぼやき。。<br><br>サム・ライミ＆トビー・マグワイアによるシリーズ継続はかねてから噂されており、シリーズ復活を楽しみにしていた。。<br><br>しかし、「3」では、ハリー（J・フランコ）は「いい加減ピーターに気付けよ！！」ってくらいお人好しのまま消えちゃったし、MJ（K・ダンスト）は「あなたが誰でもすぐホイホイ男についていくからみんな困るんじゃないか！！」って説教したくなり、ピーター（マグワイア）に至っては「ふぞろいの林檎たちの中井貴一みたいな踊りをするな！」と、突っ込みどころ満載だったため、シリーズ継続には個人的にやや懸念があった。<br><br>よって、一新してよかったのではないか。というよりサム・ライミも疲れちゃったんだろう、きっと。またマグワイアも40歳近いし。。<br><br>そうした中、マーク・ウェブ監督はこれが第二作目という点で大抜擢だが、「(500)日のサマー」同様、最後はとっても後味のよい、膝を叩きたくなる終わり方。<br><br>主演は「ソーシャル・ネットワーク」のアンドリュー・ガーフィールド。<br>前シリーズはカメラの設定だが、今回は勉強ができて理科が得意、という微妙に今にあわせた設定。またカンフーの型などアジアマーケットを相当意識したつくりでもある。<br><br>相手役は「ヘルプ～心をつなぐストーリー」のエマ・ストーンで、親父がNY市警のお偉いさんで、学校一の真面目な優等生なのに、なぜかキスがやたらと上手い。。<br><br>ということで、しっかりシリーズとして、深化させてほしい一方、挙げ足がとれる内容も、引き続きたくさん織り交ぜてほしいものです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638803" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブルーレイ スパイダーマン™ トリロジーボックス [Blu-ray]/トビー・マグワイア,キルスティン・ダンスト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tVR5g0UdL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥9,800<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638802" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマン デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]/トビー・マグワイア,ウィレム・デフォー,キルスティン・ダンスト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HM4BAZ0ZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,179<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638801" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマン ツインパック [DVD]/トビー・マグワイア,キルスティン・ダンスト,ジェームズ・フランコ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KDQ5G7EEL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥6,279<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638800" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウター.../トビー・マグワイア,サム・ライミ,キルスティン・ダンスト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61TLyBYFF0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,179<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638799" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマン™ [Blu-ray]/トビー・マグワイア,ウィレム・デフォー,キルスティン・ダンスト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510pcQFIBjL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,990<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20638798" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スパイダーマンTM トリロジーBOX(4枚組) (期間限定出荷) [DVD]/トビー・マグワイア.キルスティン・ダンスト.トーマス・ヘイデン・チャーチ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51BpOPIZtGL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,980<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 07:23:48 +0900</pubDate>
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<title>新宿武蔵野館で「ハロー!?ゴースト」を鑑賞</title>
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<![CDATA[ 新宿武蔵野館で「ハロー!?ゴースト」を鑑賞。<br><br>自殺することばかりを考えていた主人公の前に突然おば­けたちが現われ、願いをかなえてほしいと迫る姿を笑いと感動を交えて映し出す一作。<br><br>主演は「猟奇的な彼女」「過速スキャンダル」のチャ・テヒョン。<br><br>スゴく評判がよく、これは観ておかなければと思い、足を運びましたが、大正解！<br>途中までは、単なる形を変えた、オフビートな韓国版リビング・デッド（ゾンビ）映画で、こんな感じかな、、と思っていたら、残り10分の展開に、やられました。<br><br>心はボコボコ、ハートはメロメロです。オフビートな前半が全てこの10分のための伏線であり、全てがここにつながるという、まるで伊坂幸太郎のような世界。これは映画を良く識る人しか書けない脚本です。すぐにハリウッドリメイクが決まったのも納得です。86点。<br><br>最近映画で泣くことはあっても、号泣まですることは少なくなりましたが、これは客電がつくまで立てませんでした。上映館が少ない作品で、この点悩ましいのですが、映画館で集中してみることをおススメします。
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 06:27:21 +0900</pubDate>
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<title>『外事警察 その男に騙されるな』を丸の内TOEIで鑑賞</title>
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<![CDATA[ 丸の内TOEIで『外事警察 その男に騙されるな』を鑑賞。<br><br>北朝鮮の核疑惑に絡んだ日本発スパイ映画。<br><br>この手の作品はもう韓国映画の十八番であり、日本は「事件は会議室で起こってます」を相変わらずガラパゴス状態で続けているわけだが、こういうガチな作品は、やっぱし東映、年に一本はこういう骨太作品をつくるね～、という感想。<br>特に真木よう子は主役の渡部篤郎を脇役に追いやる位の印象の強さでありました。78 点。<br><br>予告編よりも、この作品のプロモーションに一役買った、渡部篤郎ものまねイベントの方が面白いのでリンクをつけました。特に10分あたりの山本高弘が面白い。あと14分あたりのクリスペプラー。伊藤さとりさんは、相変わらず気分を逆撫でするMCではありますが。。<br><br><a href="http://youtu.be/2tNVmeA0rTQ" target="_blank"></a><br>http://youtu.be/2tNVmeA0rTQ<br><br>ちなみに、この映画の製作は木下工務店。「愛と誠」も木下工務店。<br>東京国際映画祭も公式なスポンサーでもあるし、以前同じ業界でよくかち合っていただけに、<br>何か意味不明だったりする。。何かの道楽かな。
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 07:26:39 +0900</pubDate>
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<title>日産リーフは絶対に長距離ドライブNG～レンタカーで借りて</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120617/08/deadheadz2000/46/9f/j/o0180032012032001670.jpg"><img alt="デッドヘッズの日常生活心得-120616_1646~010001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120617/08/deadheadz2000/46/9f/j/t01800320_0180032012032001670.jpg" border="0"></a></div><br>日産リーフで長距離ドライブは危険。<br><br>買うならともかく、遠出が前提のレンタカーでは、検討することさえ避けた方がいい。<br>悪く言うつもりはないが、同じ過ちをしてもらいたくなく、あえて書きます。<br><br>トクーレンタカーを経由して、日産レンタカーから日産リーフをレンタルした。<br><br>お試し期間中で、1日六千円程度。<br>ガソリン代考えれば、こんなもんかと思い、レンタル。<br>充電も余裕だろと思い、下調べをしなかった。一回の充電で二百キロ位は走り、目的地の那須までは、大丈夫だなぁ…と。<br><br>実際これは極めて甘い考え。<br><br>秋葉原から東北自動車道に入り、埼玉の久喜あたりですぐに危険を感じた。那須に行ったらきっと戻れない…と。引き返した。<br><br>まず想定以上に電池の減りが速い。予想の1.5倍位の速さで見通しがたたない。せいぜい百キロ程度。<br><br>高速に乗ってもサービスエリアで全く充電できず、降りないといけない。<br>で、降りるということは、時間のムダカネのムダである。<br><br>また急速充電できるところが殆ど皆無。<br>土日対応不可なところも多い。<br>日産ディーラーに駆け込んでも、急速充電対応可能なとこは、まだまだ少ない。<br>クルマが多いお台場でさえ対応できていない。<br><br>電気自動車はこれからうまく付き合っていかないといけないけど、今の現状は、まさに兵糧攻め。補給路を絶たれる危険な状態。<br><br>近所に買い物とかでない限り、このクルマは避けたほうがよい。<br><br>悪口言うこころづもりはないが、これはホントに危険である。<br>気をつけてほしいです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 08:08:31 +0900</pubDate>
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<title>スカイツリーのトップテーブルで朝食</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120616/11/deadheadz2000/2f/27/j/o0480085412030371256.jpg"><img alt="デッドヘッズの日常生活心得-120616_1004~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120616/11/deadheadz2000/2f/27/j/t02200391_0480085412030371256.jpg" border="0"></a></div><br>スカイツリーにて朝食。<br><br>９時頃にもかかわらず、相当人が出ているが観光バスが早めにスケジュールを組んでいるのだろう。<br><br>コスト及びボリュームは過不足ない感じ。<br><br>トップテーブル<br>http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131203/13141311/
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<link>https://ameblo.jp/deadheadz2000/entry-11278792601.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 11:55:47 +0900</pubDate>
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<title>焼肉 炙屋武蔵</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120615/08/deadheadz2000/ed/72/j/o0480085412028570331.jpg"><img alt="デッドヘッズの日常生活心得-120614_1954~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120615/08/deadheadz2000/ed/72/j/t02200391_0480085412028570331.jpg" border="0"></a></div><br>銀座コリドー街の近く。<br><br>一人五千円位でコスパもよかったです。<br><br>焼肉 炙屋武蔵<br>http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13029879/
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 08:49:24 +0900</pubDate>
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