<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>脳髄わんだぁらんど</title>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/deadlysickx/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>頭の中も心の中も空っぽだから、ベース片手に脳髄わんだぁらんどを作り上げて行くのですよ奥さん</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新しいこと</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5"><b>新年度も始まり、年号も決まり</b></font><div>それに伴い、僕自身も新しい事を色々始めてみようと試みてます。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/3d/a7/j/o1023108014391380009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/3d/a7/j/o1023108014391380009.jpg" border="0" width="400" height="422" alt=""></a></div>普段は、ロックバンドでベース弾いてる太智です。</div><div>細々とベース教えたりもちゃっかりしてます。</div><div>最近の自分が演奏してる写真が無いです笑</div><div><br></div><div><font size="5"><b>なぜ、僕がベースを始めたのだろう</b></font></div><div>ふと、そんな事を思い返してみました。</div><div>きっかけは、L'Arc-en-Cielを聴いた事から始まります。「STAY AWAY」というこれまたカッコ良い曲を聴いた時、当時僕はまだ中学生でした。</div><div>曲の頭のベースを歪ませた音が、僕の鼓膜よりも奥に刺さったんです。</div><div>「カッコ良い！！俺もあんな音を出してみたい！！なんて楽器で鳴らしているんだろう！！」</div><div>ベースは、歪んでいるのが当たり前だと当時は思っていたわけですね笑</div><div>ベースを手に入れ、アンプに通して、高鳴る胸の鼓動を抑えながら出した音は、「なんかこれじゃない感」でした。</div><div>今みたいに情報収集も楽じゃないから、何が足りないのか分かりませんでした。まぁ、教本も楽譜も手に入れたし、同じ音が出なくても兎に角弾いてみよう。</div><div>そんな感じに、練習してました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/2d/b9/j/o0108018014391380010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/2d/b9/j/o0108018014391380010.jpg" border="0" width="400" height="666" alt=""></a></div>※ロックは、メイクして華やかだからこそカッコ良いのだ！と信じていた、V系時代の僕</div><div><br></div><div><font size="5"><b>ベースって、なんぞや</b></font></div><div>それが分かりませんでした。</div><div>教則本には、よく縁の下の力持ちなんて書いてありますね。リズム楽器だとも言いますね。</div><div>今でこそ僕は、味噌汁で言うところの出汁だと思います。</div><div>味噌がドラムで、具が上物。わかめの味噌汁だったら、ワカメがボーカルで豆腐がギターなんてね。</div><div>出汁が強過ぎると出汁の味しかしないし、弱過ぎると味が薄くなるし…。</div><div>正直、ベースなんて、知らなかったです。知らなきゃ聴こえないし。</div><div>未だにこの楽器は、どんな位置にいる楽器なのかなんて、100理解してないです。</div><div>ギターよりも無限大な可能性を秘めている気がしてさ。</div><div>楽しい楽器だよ、ベース。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>僕の所属バンドについて</b></font></div><div>全く自分の元々とは毛色が違うバンドをやっています。</div><div>一つは<a href="www.j-ship.asia">Judgement ship</a></div><div>もう一つは、途中加入だけど<a href="https://holograph.localinfo.jp">Holograph</a></div><div>ジャッジメントは、ファンクを基調としたロックバンドで、ホロは、透明度のある響くロック。</div><div>双方とも全然違うジャンルですわ笑</div><div>ジャッジメントは、思想的には洋楽よりだけど、ホロは完全歌物だし、そういった意味ではどちらで演奏するベースも楽しいです。</div><div>だからこそ、どっちも魅力で天秤にかけたくはない。</div><div>是非、ホームページから動画などにアクセスしてチェックして頂けたら幸いです。</div><div>比べるものじゃないけど、もしどちらかに興味を持っていただけたら、ライブにも足をお運びください。</div><div>勿論、両方好きならば有り難い限りです。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>兎に角やってみたいのは</b></font></div><div>僕がベースという楽器を選んだ以上は、セッションする為の楽器という概念を置いた上で、やってみたいことは色々な方々とセッションしたい。</div><div>それこそ、かの偉人マイルスデイヴィスが言っていた「紫色の煙吐くやつだろうが、いい演奏するなら雇う」的な志で、音を出すことが好きな人となら一緒に音を合わせてみたい。</div><div>その人の音を味わいたい。</div><div>どんな味がして、僕の音と絡まってどんな音がするのか味わいたい。</div><div>知りたい。</div><div>これが何に置いても一番のテーマです。</div><div><font size="5"><b>てなわけで</b></font></div><div>自己紹介的なのを改めてしてみましたが、我が人生にベースという楽器が途中から付きまとい始めたわけで、ロックに魅せられ、未だに心は大人になれずにいるわけです。</div><div>決して自慢出来るような事は何一つありませんが、きっと僕はこんなに魅せられたベースに呪われているかのごとく、第一に居るわけです。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/7a/b9/j/o0810108014391380011.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190415/06/deadlysickx/7a/b9/j/o0810108014391380011.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>こいつが俺の人生ならば、潔く認めましょう。</div><div>いつか迎える終わりの日に、ベースも居るならば、それで良いでしょう。</div><div>だから、僕は奏で続けたい。一生コイツを知り続けたい生き物なんです僕は。</div><div>てなわけで、まとまりませんが、ブログもよろしくお願いします！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12454382092.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2019 08:35:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それいけダメ人間</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりのブログとなりました。<div><br></div><div>多分、何度か酔った勢いで書いてわ消えています。</div><div>呑んじゃおっ★となって、<b style="font-size: x-large;">パッケージもよく見ずに買ったらストロング</b>というやらかしを2回3回やらかした太智くんです。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>強い酒呑んで酔っ払おうなんて思ってないです。穀物食いながら、ゆっくり酔っ払おうと思ってただけです。</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>全然話は変わりますが、ハムスターを飼い始めて何ヶ月か過ぎ、ツイッターにもインスタにもハムスターばかりでございます。</div><div>もしくは酒か。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>お酒は美味しいし、楽しくなれるよ★</b></font></div><div><font size="5"><b>どうやら僕は、お酒飲むと社交的になるらしくて、記憶は都合よく改ざんしてるけど、色々な方々に挨拶回ったりしてメンバーに関心されたらしいよ！</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>本当、ご迷惑ばかりお掛けしてるのは申し訳ありません。</div><div>素面だとキャラが違うものだから、なんか拍子抜けされる時もありますが、僕は平和主義者です。</div><div>争いは好みません。</div><div><br></div><div>何度言ったことか…。</div><div><font size="7"><b>ブログちょくちょく更新したいですね。</b></font></div><div>気まぐれで書きます。</div><div><br></div><div>読む人が居るとしたら、それは僕にとって奇跡だと思います。</div><div>気まぐれで更新しますね。</div><div><br></div><div>また、来世でお会いしましょう。</div><div>アディオス！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12446351277.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 06:49:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土俵違いと、他人の芝生</title>
<description>
<![CDATA[ とりあえず、ひと段落。<div>若気の至りをやりきった感。</div><div>あたくし的思考は、敵わないし立つべきじゃない様な場所に来てしまったら、「諦める」「棒に振る」とかじゃなく、本来自分の憧れていた昔の理想像を出しちゃおうというね。</div><div><br></div><div>音楽は、音で楽しむ事だし、仕事としてやるのも音楽だけど、音を楽しむための仕事っていうことだから、誰かが楽しければそれで成立するかなぁって。</div><div><br></div><div>自分がメンバーとして所属しているバンドでの演奏の一番のお客さんは、きっと他でもない自分かなぁってさ。</div><div>他人からの評価より、先ずは自分からの評価が一番だろうしね。</div><div>「楽しかった」が出たら先ずオッケー</div><div>その後の細かい反省は、分かっているし、そこで見てくださった方々の酷評も受け入れようと。</div><div><br></div><div>ああ、こう考えている方もいるのね。</div><div>とかね。</div><div>なるほど、それは気づかなかった。</div><div>もあるしね。</div><div><br></div><div>売れようとしてないわけじゃないけど、無駄にもがきたくはない。無駄には。</div><div><br></div><div>オッケーラインとアウトラインは、ギリギリを行きたいわけじゃなく、知っておいて失敗も重ねて、その上でセンスを磨きたいね。</div><div>生き急ぐ必要はないけど、新鮮さは少なからず無くなっていくだろう。</div><div><br></div><div>届かない陰で色々言われたし、知らないだろうと色々正論だと提示されても、罪を犯して処刑になるわけじゃないし、罪でもないっちゃない(?)し。</div><div>でも、まぁモラルは大事だから、境界線は見えとかなきゃなぁと思った今日この頃。</div><div><br></div><div>頭でっかちな大人より、子供心を知っている余裕のある大人になりたいなぁ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12381249037.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 15:20:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バクマン</title>
<description>
<![CDATA[ バクマンがこの世で最強な漫画だと思ってるんですよ。<div>そして、その映画かなんかの主題歌になったサカナクションの宝島は、本当好きな曲で、聴くと海の中に心を沈めていく感覚になるのが気持ちよくて、頭の中じゃなく心が入っていく感覚が凄く良い。</div><div><br></div><div>宇多田ヒカルのcolorsも心が海の中に入っていって、そこから上の光が遠くなるのを見つめる感覚。</div><div><br></div><div>自分が演奏してるときって、音の味がしたり、五線譜が頭の中で流れたりするんだけど、聴くときって景色が見えたりするんだよねー。という。</div><div><br></div><div>黒夢のDriveって曲は、遠くに風に乗っていく感覚。</div><div>hideのピントスパイダーは、モノクロの世界でカラフルなセロハンを貼り付けて行って最後に燃やす感覚。</div><div><br></div><div>郡山市のバンドでは、ホログラフを聴いた時にオモチャ箱を開けた感覚になって、バギロックスってバンドがプラモデルを完成させて戦わせた感覚で、すごく好きなんですよね！</div><div><br></div><div>あまり、身近な人の話しないのにしてるわ！</div><div>ジャックダニエルを飲んだせいにしよう。</div><div><br></div><div>音楽ばっかりって、呪いだよね。完全に呪いだよ、全くもう。本当、呪いだよ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12377513609.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2018 04:07:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Hello Hello</title>
<description>
<![CDATA[ 聞こえますかー<div>生きていますか？死んでいるなら…聞こえないよな</div><div><br></div><div>世界が真っ黒に染まるぐらいならまだしも、何か重いものが背中にのしかかっている感覚です。</div><div>全身を押し潰すように、逆らえないように。</div><div><br></div><div>コミュニケーションって、生きるためのツールだなぁってつくづく思います。</div><div>挨拶で相手の心にノックする感覚。</div><div><br></div><div>しかし、最近はその会話を続けて、勿論自分の事を話すんだけど、その事自体に恐怖を感じるんだ。</div><div>分からない感覚だろう？</div><div><br></div><div>舞台上のピエロをあなた達は人として見るのか、それを舞台俳優としてみるのか？</div><div>物語は耳に届けど、俳優の正体なんて耳に届かないだろう？</div><div><br></div><div>遠くに行き過ぎる感覚。</div><div>近くにあるのに、遠くにある感覚。</div><div><br></div><div>誰に話せば良いのだろう？みたいな。</div><div><br></div><div>みんなきっと苦しんでいるんだ。</div><div>それを否定したら、出口はなくなってどうすることもできなくなるんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>って記事を読みました、とさ。</div><div>世の中って広いねー！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12377157524.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2018 17:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>rotten beauty</title>
<description>
<![CDATA[ 最近は、頭の中に住み着く黒い何かと戦っております。<div>どうも、ワタクシです。</div><div><br></div><div>綺麗なもの、純粋な物、飾ったもの</div><div>そういうだけの類の音楽性が、大っ嫌いです。</div><div>いきなり否定的な文面からスタートしましたが、黒い何かと戦っております。</div><div>正確には向かい合わなければ、喰われてしまうのかも知れませんね。</div><div><br></div><div>ニコニコして、みんなで仲良しこよし平和でいきましょーね！だけっていうつまらないのが嫌いです。</div><div>なぜなら、嘘を押し殺している感じが逆に全否定されている気がして嫌いです。</div><div><br></div><div>老いる、朽ちる、死ぬ。</div><div>避けて通れぬ腐食。</div><div>汚れはあって当然なものを頑張って隠す事がどこか無駄な気がするし、そこに完璧はあり得ない気がしてね。</div><div><br></div><div>ただ、否定は無限連鎖の爆薬で、火をつけたら近くの火薬に引火するし、終いには逃げられなくなったら自分が爆死するという。</div><div>危ない火遊びは、ここら辺で閉まっておこうかなぁと。</div><div><br></div><div>どこかでリセットをかける心の旅に出たいですね。</div><div>体でどこかにフラフラ行くとかじゃなく、心の旅。</div><div>頭の中の曇りから、少し離れる様な。</div><div><br></div><div>自分がある日から置き去りになってるんですよね。</div><div>自分がまだその日にいる感覚。</div><div>今、何も持っていない気がして、着飾ろうとしてるこの虚しさが、もどかしいんですよね。</div><div><br></div><div>だから、新しいものを受け入れたいのに、捨てるものを置き去りにできず引きずっている事があるんですよねー。</div><div>良くないよね。</div><div><br></div><div>経験は力になっても、思い出は何にもならないからね。</div><div>精々、死に際の枕で見る夢になるぐらいだろう。ってな</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12370236143.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 06:31:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チョコレートより甘くコーヒーより苦い</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルに意味はありません。<div>マジにありません。</div><div>最近話題のモンスターハンターワールドにまんまとハマっているアタクシです。プレイ当初は「血が出ないモンハンなんて、モンハンじゃない！」思ってましたが、色と数値でダメージが分かりやすいし、画質が綺麗なもので部位破壊された後が分かりやすいのがかなり良質。</div><div><br></div><div>チャージアックスオモスレー</div><div><br></div><div>ウロボロスは、大剣やチャージアックスの斧モードだと弾かれない部位に当てる為のアクションが雑魚なアタクシには難しいので、双剣で乱舞して転かして殺すというやり方をやっております。</div><div><br></div><div>…ベーシストらしく、へんてこりんなベースプレイの話をしましょう。</div><div>勿論、ベースプレイも雑魚です。</div><div><br></div><div>ダイナミクスについて、最近追求しております。</div><div>今まで着目してなかったわけじゃなく、なぁなぁにしてたわけでもなく、改めて考えてみても良いのではと、基本を固めよう的な事をしてたわけでございます。</div><div>俺の好きなクランチサウンドを軸にしているギタリストは、結構ダイナミクスがめっさ凄くて、それこそグルーヴしまくってるドラムとベースが一緒にやれば、最強なんじゃないかってね。そして、表現力ヤバし。</div><div><br></div><div>「リズムがこうだからこうである」というのも正しいが、果たしてそれだけなのか？的な部分もあり、別に理論的に考えれば正解だという事だけでもなく…</div><div><br></div><div>…真面目な話は炎上するからやめましょう。人それぞれの見解があるし。</div><div>僕ぁ、ミュートの練習をするために若干音をドライブさせたらダイナミクスがつけやすくなったから、クリビツ的な。</div><div><br></div><div><br></div><div>バレンタインと聞くと、某ヘヴィメタバンドを思い出すよねー</div><div><br></div><div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>告知</div><div><br></div><div>2/23(金)郡山Club#9</div><div>「OTONOVA郡山予選会」</div><div><br></div><div>いちについて。</div><div>cigarette</div><div>高畑ひらく</div><div>Takatch</div><div>Judgement Ship</div><div><br></div><div>OPEN 17:30 / START18:00</div><div>TICKET ￥1000 +1ドリンク￥500</div><div>(チケットのご予約はDMでも受け付けてます！)</div><div>otonova.tv</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12352914886.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Feb 2018 23:50:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ 久々のブログ更新になります。<div><br></div><div>年始に書いて、年末気味に更新するとか…舐めているのか？って感じ笑</div><div><br></div><div>まぁ、んなもん知ったこっちゃねぇよってね</div><div><br></div><div>ああ、Instagram始めてみました。</div><div>理由は、写真が大嫌いで、自分が撮ったりすることが本当嫌いなんですよ。</div><div>勿論、あたくしの周りには写真が好きだったり、展示会を開くぐらいちゃんとした方がいたり、一眼レフとか好きだったり、そんな方も多々いらっしゃいます。</div><div>その方々を否定する気もなければ否定したくないし、写真はクソだって言いたいわけじゃなく…</div><div><br></div><div>その四角い枠の中で時が止まってデジタルにしか触れる事の出来なかったり、義務感があったり、嘘が詰まってたり、淀んだ色が渦巻いていたりするから苦手なんです。</div><div><div id="24350CBC-F72A-4316-A5C0-1FFE0DD5D87F"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/01/deadlysickx/8c/17/j/o0480048014081084434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171130/01/deadlysickx/8c/17/j/o0480048014081084434.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{24350CBC-F72A-4316-A5C0-1FFE0DD5D87F}"></a></div><br>ただ、最近はガジェットが優れているからフィルター越しにも面白い世界を見せてくれたり、そんな感じがするし、何も淀んだ世界を避ければ良いやって思って、被写体を選びながらチョコチョコ上げております。</div><div><br></div><div>お陰様で、動画も上げてみたら海外の方も見てくれたり、久しい方の写真も拝見出来たり、バンド活動だとかと別なSNSの楽しみ方が出来て、そこそこ楽しんでおります。</div><div><br></div><div>Judgement Shipも、ようやくちゃんとした編成で活動します。</div><div>お待たせしました、2月の俺よ。</div><div>そして、9月の俺。</div><div><br></div><div>俺の人生はジャッジメントに狂わされ、ジャッジメントによって変わった気がします。</div><div>悪い意味とか別として。</div><div>それ言ったら郡山市も俺の人生変えたしね。</div><div><br></div><div>ベースという楽器を生き物に変えた気がします。</div><div>カート・コバーンに憧れて、死んだ木と言ってたものの、自分の言葉で言うならば「自分を投影したもの」「水面」と言えるのかなぁと。</div><div>それに感情はないし、息もない。</div><div>けれども、触れ方次第では乱れた波紋を作るし、飛沫を上げても、それが汚いか美しいかは状況次第だし、水質がどうだこうだとか、よっぽどじゃない限り選ぶ人なんていない。</div><div><br></div><div>飲料水に拘る人間なんて、まぁ多々色々あるけれど、その思考を除けば、そんな居ないし選ばないでしょう？</div><div>しかし、人間欲がある以上、上質なものであれば得をする。そんな気がする。</div><div><br></div><div>そんなものでっせ、味なんぞ分からないし。</div><div><br></div><div>長いな、話…笑</div><div><br></div><div>また、バンドの世界も再開するし、憧れしか持ってなかった少年の俺に、今の俺がどう映るのか…。</div><div>ナルシストとかじゃないけど、最終的には夢の中で見た自分に会いたいものですよ、憧れがある人間は。</div><div><br></div><div>宇多田ヒカルさんとか中森明菜さんとか、John5だとかNikki SixxだとかBucketheadだとか、ISAOさんとか大村孝佳さんとかに、褒められてみてぇええええ！</div><div>…頑張ろう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12332474296.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2017 01:07:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="7"><b>完全にやらかした</b></font><div><font size="7"><b><br></b></font></div><div>まいど、あたくしです。</div><div>正月というものは、ゆっくりする時間があったりおめでたい事だったりするものだから、ついつい美味しいものをこれでもかってぐらい食べちゃいますね。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>100%肥えました。</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>まぁ、まぁまぁまぁ、太ったなら頑張って痩せれば良いのですよ。</div><div>明日から頑張るとかよく言うけれど、気付いた時には、もう時間が時間だから明日から頑張ろうと言うしかないわけですね。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>ジャンクフードの美味しいこと美味しいこと</b></font></div><div><font size="5"><b>甘味、油物、その他諸々、美味しいったらありゃしない</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>一番恐ろしいのは、腹も減ってないのに食べてしまう！</div><div>あれ、恐ろしいですね！美味しいって分かってるから食べてしまう！</div><div><br></div><div><font size="7"><b>欲望</b></font></div><div>最も厄介な物ですね。</div><div>除夜の鐘聞いてないからでしょうかね、煩悩が落ちていないのは。</div><div><br></div><div>初詣もまだですし、参拝も正月ぐらいしか行かないのに、初詣とか浮かれて俺何様だよって考えてしまいますが、</div><div><br></div><div><b>それで、良いんだと思いました。</b></div><div><b>文化を大事にしたって良いじゃない、逆らう必要ないじゃない。</b></div><div><b>ただ、行くタイミングを逃してる言い訳じゃないか。</b></div><div><b><br></b></div><div>とね。</div><div><br></div><div>しかし、なんでしょうねアノおみくじってヤツは。</div><div>自己暗示的なもので、それが全てじゃないって神主さんお墨付きなモノなのに、アノ紙に今年一年を賭けてしまう感じ！</div><div><br></div><div>…嫌いじゃないのよね。</div><div>なんか、よく分からないけどワクワクするからね！</div><div><br></div><div>とりあえず、無病息災という事を祈るより心掛けようと思う今日この頃。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12235670914.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 22:35:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5"><b>あけましておめでとうございます！</b></font><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>しばらく、ブログを更新してませんでしたね。</div><div>どうも、あたくしです。</div><div><br></div><div>正直言いますと、</div><div><font size="5"><b>ブログを書く意味</b></font></div><div><font size="5"><b>このブログの読者</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><font size="2">上記2点に対しての疑問にて、放置気味になっている次第です。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="5"><u>やっぱり人間そこそこ、</u><strike>人恋し</strike><u>注目されたいわけです。</u></font></div><div><u><br></u></div><div>しかし、注目されるにも自分を振り返ってみると、それだけの働きを自分がする訳でもなく、何をした訳でもなく、心優しい周りの方々がいるから自分という生き物を保っているだけの様なものでございます。</div><div><br></div><div><font size="5"><b>怯えて喋らない人と、率先して仲良く出来ますか？</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>怯えている相手に対して、そりゃあ誰も心なんぞ開かないし、精々社交辞令ぐらいですよね</div><div><br></div><div><br></div><div>去年、12ヶ月イベントをやり遂げたわけですが、そりゃあ色々なお客様がご来場してくださるわけで、沢山の出演者の方々とスタッフの皆様に恵まれたわけでございます。</div><div><br></div><div>勿論、私以外のメンバーも自分の出来ることをやったり、12月に関しては多数の出演者がいるという事で、本当に最高の締めの為に頑張ったのですよ。</div><div>お陰様で、最高なファイナルを迎えました！</div><div>本当に、感謝しかありません。ありがとうございました。</div><div><br></div><div>しかし、</div><div><br></div><div><font size="5"><b>俺は自分で自分のキャパシティを超えることをしようとして自滅していた</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>そうなんです。本当、ただただテンパっていた様なものです。</div><div><br></div><div>テンパるとキャパシティは当然狭くなります。</div><div>容量の良い方だと、その状態だろうが次の予定が分かっているから動けるわけでして、テンパる事も想定してプランなんて用意しているわけですよ。</div><div><br></div><div>つか、プランとかも用意してある中、なぜかテンパったわけですよ、俺。</div><div><br></div><div>結果…</div><div><font size="5"><b>楽しむ余裕を殺した</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div>かなり学びましたよ、コレ本当。</div><div><br></div><div>人から良い反応を貰う事だけに必死になる前に、まず自分が楽しむことを考える事が必須科目だと思いますよ、本当。</div><div><br></div><div>人から良い反応を貰おうとする事だけ必死になったら、絶対にどこかに嘘は出てきます。</div><div><br></div><div>開き直った方が楽だと、学びましたよ本当。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>開き直った人間って、本当色々強いんですよ。</div><div>例えば、音楽で言えば…</div><div>本番で難しく歌うよりも、自分が100%の力を発揮できる歌い方の方が、良く聞こえたり</div><div>試験とかで言えば、</div><div>自分が分からないことを必死に解くことに時間かけるより、解ることを進めて行った方が効率的だったり、</div><div><br></div><div>プライドで良くしようとするより、開き直って出来ることをやった方が良かったりしますしね</div><div>てか、出来ないことを予め出来る様に努力している事がプライドなのかもね。</div><div><br></div><div><br></div><div>社交性の無さが、本当仇となったのを去年は知りましたね。</div><div>社交性があれば、無限に可能性は広がるわけだし、現に社交的な人って人間としてモテるからね。</div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5"><b>会話が苦手</b></font></div><div>本当コレが俺が自分で分かる範囲の欠点なんですよ。</div><div><br></div><div>でも、会話が苦手なら苦手なりに会話ができる筈なんですよね。</div><div>会話が出来ない人間って、そうそういない筈！</div><div><br></div><div>ただ、会話をしようとする勇気があるかどうかだとは思います。</div><div>その勇気をちょっと持ってみようと、こんな本を読んでいるわけです。</div><div><br></div><div><div id="283F3FBB-C49C-4C6B-964C-53C934EB3F11"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/01/deadlysickx/9d/45/j/o0337049913838900303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/01/deadlysickx/9d/45/j/o0337049913838900303.jpg" border="0" width="400" height="592" alt="{283F3FBB-C49C-4C6B-964C-53C934EB3F11}"></a></div><br>知りたい事が書いてある本って、面白いぐらいサクサク読めますな！</div><div>この本が、勇気出すための剣になってくれたら、自分が今まで怯えていた闇を切り裂けるかなぁと思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div>この本読んで、先ず意味を求める前に、チャレンジしてみようかなぁって思いましたね！</div><div><br></div><div>だから、ブログ書いているんだけどね。</div><div><br></div><div>ぼちぼち、更新出来たらとは思いますので、ダラダラと文書だらけな内容ですが、今年もよろしくお願いします！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deadlysickx/entry-12235393624.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 00:28:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
