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<title>Ynabeの”これど～するのぉ！”</title>
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<description>クラシックカーと稀少車、そしてレストアを愛する全ての人たちに…</description>
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<title>TOYOTA 1600GT5がやってきたぁ～</title>
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<![CDATA[ TOYOTA 1600GTがやってきましたー。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/17/ce/j/o0800053413139169663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/17/ce/j/t02200147_0800053413139169663.jpg" alt="" width="330" border="0"></a></div><br><br>1968年式で、5速フロアシフトを持つGT5です。<br><br>モーガンはもちろん、ベンツ、VW、ポルシェなどと違って、こういった国産旧車はメインの基幹部分ですら中々部品が出ないのが現状です。<br><br>部品が出ないとなると…<br><br>　①デッドストックや良品中古を探す<br>　②他車種部品を流用する<br>　③部品を作る<br>　④諦めて現状で販売、もしくはばら売り<br><br>の4択になってくるわけですが、できれば④は避けたいところ…。（乗ってみたいし）<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/5c/88/j/o0800053413139169661.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/5c/88/j/t02200147_0800053413139169661.jpg" alt="" width="330" border="0"></a></div><br><br>室内保管だった為、ボディや内装は結構良い状態を維持していて、キャブOHとブレーキ＆クラッチの整備くらいでとりあえず動かせそうな雰囲気。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/d9/2a/j/o0800053413139169662.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141124/19/dean-ynabe/d9/2a/j/t02200147_0800053413139169662.jpg" alt="" width="330" border="0"></a></div><br><br>どうなっていくのか、そのうち進展があったら掲載します。<br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11956447007.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 19:22:48 +0900</pubDate>
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<title>かつて日本に存在したパッカード【その③】</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141124/11/dean-ynabe/7a/cc/j/o0361026813138684890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141124/11/dean-ynabe/7a/cc/j/t02200163_0361026813138684890.jpg" alt="" width="330" border="0"></a></div><br><br>NHKのデジタルアーカイブにとても貴重な映像が残っていました。<br>1944年ということはまだ戦時中。<br><br>オープニングで当時の御料車と供奉車（ぐぶしゃ）の走行シーンが見事に映像として残っています。<br><br>先頭を走る御料車は有名なMercedes Benz 770 Grosser Pullman Limousine。<br>２～４台目はPackard Eight（おそらくFive Passenger sedan）、５台目は多分Packard Eight Phaeton。<br>Packard Eightはフェンダー/ヘッドライトの形状、ドアノブの位置などから判断して1937年式だと思われます。<br><br>ちなみに、当時輸入された７台（1932年と1934年）のグロッサー・メルセデスの内、現存するのは２台らしく、１台はドイツのメルセデスミュージアムにて見ることが出来ます。もちろん右ハンドルで黒/赤ツートン。とってもお洒落ですね♪<br><br>この行列。実はすべて直列8気筒。ただしグローサーはOHV、パッカードはSV。<br><br><font size="+2"><a href="http://cgi2.nhk.or.jp/shogenarchives/jpnews/movie.cgi?das_id=D0001300352_00000&amp;seg_number=001" target="_blank">NHK 日本ニュース 第２２４号</a></font><br><br>参考文献：Super CG他<br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11956272517.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 11:17:58 +0900</pubDate>
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<title>モーガンの仕上げ計画。</title>
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<![CDATA[ モーガンの要整備個所、要仕上げ箇所がほぼ纏まってきました。<br><br>【機関系】<br>　・ブレーキマスターシリンダー O/H<br>　・Ｆブレーキキャリパー O/H<br>　・Ｒブレーキシリンダー O/H<br>　・ウォーターポンプ<br>　・サーモスタット<br>　・ラジエータホースアッパー<br>　・ラジエータホースロワー<br>　・ファンベルト<br>　・タイヤ<br>　・フューエルリッド⇔タンクジョイントホース<br>　・エアクリーナー<br><br>【外装】<br>　・メッキパーツ錆取り、再研磨 or 交換<br>　・ボディポリッシュ<br><br>【内装】<br>　・シート張替え or 交換<br><br>【電装】<br>　・ホーンならず<br>　・タコメーター作動不安定<br>　・ハザード ハイフラッシャー<br>　・左ウインカー接触不良<br>　・ウインドウウォッシャー不動<br>　・各金属接点部分、再研磨<br>　・バッテリー<br>　<br>…といったところでしょうか。<br><br>　早速直接英国へ部品を手配していきます。<br><br><br>　<strong>ここで個人的に問題になったのはタイヤ</strong>。<br>現在装着されているタイヤは2008年に新品で取り付けられたYOKOHAMAのEarth-1。<br>装着されてからの走行距離はおよそ70km（！）で本来なら交換する必要もなさそうなのですが、<br>長期ガレージ保管でフラットスポットが出来てしまっている為、交換することにしました。<br><br>　当然悩ましいのはその銘柄。<br>同じように現在日本で市販、流通しているタイヤの中から選べば簡単なのですが、せっかく交換するわけですし、73年式のモーガンですからやはりその雰囲気を最大限に引き出したいと思っています。<br>　すなわち、当時モノもしくはそれに近い物を探してくることになるわけですが、日本だとそう簡単には手に入りません。どうするか、いくつかプランがありますが、その結果はまたその時にでも…　<br><br>　<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/23/dean-ynabe/bd/a9/j/o0800053413135343477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/23/dean-ynabe/bd/a9/j/t02200147_0800053413135343477.jpg" alt="モーガンのタイヤ" width="330" border="0"></a></div><br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11954931354.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 23:07:18 +0900</pubDate>
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<title>モーガンがやってきたぁ～</title>
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<![CDATA[ 以前から依頼されていたモーガンを引き取ってきました。<br><br>車検が切れてから乗らなくなり、そのままガレージで眠っていた車両を今回手放すべく、オーナー様の意向で、綺麗に仕上げて次の嫁ぎ先を探さなければいけません。<br><br>ただ単に売却したいのであれば大手買取店やモーガンディーラー、輸入中古車屋さんなどへ依頼すれば簡単ですが、娘のように大切にしてきた思い入れのある車両を最後まで丁寧に見届けたい…という事になると私の出番になるわけです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/80/33/j/o0800053413132413709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/80/33/j/t02200147_0800053413132413709.jpg" alt="モーガン整備中" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>このクルマは1973年式 モーガン4/4で、1600cc OHV KENTユニットを搭載しています。<br>今のようにビジネスライクになる前の、”モーガンオートタカノ”によって輸入、デリバリーされた個体で、ODOメーターはまだ1500Km台（！）です。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/39/9b/j/o0800053413132413710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/39/9b/j/t02200147_0800053413132413710.jpg" alt="ウェーバーツインキャブ" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>キャブレターはウェーバーのツインキャブに換装され、エグゾーストも等長エキマニ～テールパイプまでフルステンレスでワンオフされています。<br><br>とりあえず油脂類を交換してエンジン始動。<br>同時にブレーキ、サスペンション、ホースやベルト等の樹脂パーツ類の状態をチェックして、要整備個所をリストアップします。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/23/33/j/o0800053413132413711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/dean-ynabe/23/33/j/t02200147_0800053413132413711.jpg" alt="モーガン１" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>これからどんどん仕上げていきます！<br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11953679380.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 22:18:26 +0900</pubDate>
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<title>かつて日本に存在したパッカード【その②】</title>
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<![CDATA[ これは1991年1月号のGENROQにあった、当時環八沿いにあったAlpha Romanという中古車屋の広告。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/20/dean-ynabe/6b/b8/j/o0768102413125290202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/20/dean-ynabe/6b/b8/j/t02200293_0768102413125290202.jpg" alt="MY1939 Packard twelve two/four passenger coupe" width="330" border="0"></a></div><br><br>僕の目に狂いがなければ…<br><br>これは3ベアリングV12エンジンを搭載したパッカードの最高峰シリーズ”Twelve"の”two/four-passenger coupe”と呼ばれるモデル。<br><br>欲しいぃぃぃぃ～～！<br><br>おそらくかなり良いコンディションの様に見受けられるが、これは一体今何処へ。<br><br>このあたりのGENROQには度々広告掲載されていたのですが、その行く末をご存知の方いらっしゃいませんか～？<br><br>dean<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11950691814.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 20:15:20 +0900</pubDate>
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<title>かつて日本に存在したパッカード【その①】no.2</title>
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<![CDATA[ 先日掲載したパッカード120の別ショットが発掘されたので、もう少しディテールが分かってきました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141110/11/dean-ynabe/00/18/j/o0800044713124868385.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141110/11/dean-ynabe/00/18/j/t02200123_0800044713124868385.jpg" alt="Packard 120 7 passenger" width="330" border="0"></a></div><br><br>　この写真から判別すると「Packard 120 touring sedan for seven passenger 」もしくは「Packard 120 touring limousine for seven passenger 」と呼ばれるモデルで、もしくは…というのも、運転席後部のパーティションの有無で判別することが出来るのですが、この写真からそこまでの判別はちょっと難しそうです。<br><br>　おそらくリアドアの形状からして138inchのホイールベースをもつモデルで、メートル法換算で3.5mオーバー（！）になる巨体です。<br>　現在のモデルだと、ちょうどロールスロイスファントムと同じホイールベースになる計算です。<br><br>　そう聞くと、なぁ～んだ…と思うかもしれませんが、それから20年近く後の1955年に誕生する当時の最高級国産車”トヨペットクラウン”ですらホイールベース：2530mmしかなかった訳で、当時の街並みに佇むこのパッカードの存在感は、そりぁ驚異的だったことでしょう。<br><br>　この120に搭載されていたエンジンは直列8気筒水冷SV(サイドバルブ)282cu.in.で、SI単位系換算で約4.6リッターとなります。ちなみにクラウンは…直列4気筒OHVの1500ccです。<br><br>　この個体の別ショットや情報をお持ちの方、ぜひ教えてください！<br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11950505253.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 11:30:56 +0900</pubDate>
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<title>かつて日本に存在したパッカード【その①】</title>
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<![CDATA[ <center><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141109/14/dean-ynabe/51/97/j/o0640043413123907395.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141109/14/dean-ynabe/51/97/j/t02200149_0640043413123907395.jpg" alt="MY1937 Packar 120 7 passenger sedan" width="330" border="0"></a></center><br><br>　これは、早稲田大学自動車部という体育会自動車部において、かつて管理、維持されていた個体で、「前照灯」と呼ばれる部内誌を追っていくと、おそらく1980年代終盤までは部のガレージに存在していたようで、最後の数年はクランクシャフト破断により不動状態だったものの、部内の行事やメディアの取材時におけるシンボルとして、外装は都度ワックスがけをされていたと記述されています。<br><br>　「部車紹介」なるページを追っかけていくと、「PL」や「パッカードリムジン」や「リム」などニックネームは年代によって少しずつ変化しているようですが、導入時から最後まで唯の一度も正しいモデル名称が記載されていないのが少し残念。<br><br>　正しくは「Packard 120」と呼ばれるモデルで、ドアノブの位置とフロントマスクから判別すると1936～1937年式になると思います。120のセダン系が観音開きになるのは36年式からで、38年式以降はサイドのエアアウトレット形状が変更になります。<br>　「120」はパッカードの中ではミドルレンジに属するモデルで、「ワントゥエンティー」と呼んでいます。<br>　架装は2枚ドアクーペからストレッチ4ドアリムジン、4ドアオープンやステーションワゴンなどかなりの種類があったので、この角度からだと4枚ドアのセダンタイプであることくらいしか判別できません。<br><br>　同誌によると、この固体は戦前から日本に存在し、戦火を潜り抜けた大変貴重な車両でしたが、1988年の記録以降、その行方は分かっていません。<br><br>　何もこの一台に限らず、古いものを大切にしたり、保存することに関して、日本は欧米に比べ相当劣っていますね。古い方が自動車税や重量税が高くなるし、相続も大変だし･･･。<br>　向こうは逆なんですけどね･･･。<br><br>　とりあえず、あの120。現在その行方を調査中。もし発掘できればもちろんレストアします。<br><br>dean
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11950121099.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 13:58:34 +0900</pubDate>
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<title>実車の…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141108/21/dean-ynabe/a7/a0/j/o0800053113123265382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141108/21/dean-ynabe/a7/a0/j/t02200146_0800053113123265382.jpg" alt="パッカードのコーションプレート" width="220" height="146" border="0"></a><br><br>まだコーションだけしかお見せしません(笑)
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 20:59:37 +0900</pubDate>
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<title>Packardというメーカー…</title>
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<![CDATA[ ALVISとタイトルがカブリますが、これもスチュードベーカーベースになる以前、つまり戦前のモデルを中心に、もちろん実車をレポートしながら記述していこうと思います。<br><br>1930年代後半のモデルが主になると思います。<br><br>まだプラスねじが存在しない時代、JIS規格もDIN規格も存在しない時代の、直列8気筒SV(サイドバルブ)エンジン…<br><br>こんなのいじれるのかしら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11949843637.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 20:50:14 +0900</pubDate>
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<title>ALVISというメーカー</title>
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<![CDATA[ 皆さんは<strong><font color="#FF0000">ALVIS</font></strong>という、かつてイギリスに存在した自動車メーカーをご存知でしょうか。<br><br>年齢層が高くなるにつれて、その認識度が高くなると思いますが、10代、20代、もしかすると30代でも聞いたことすらないメーカーかもしれません。<br><br>このALVISについて、TC21/100というモデルを軸に、少しずつ記事を残していきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/dean-ynabe/entry-11949831576.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 20:22:26 +0900</pubDate>
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