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<title>ぬま的、下手くそ感想</title>
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<title>終わりのクロニクル 1〈上〉</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/18/death504/c0/d1/j/o0220032011298181296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110618/18/death504/c0/d1/j/t02200320_0220032011298181296.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51T51Y01RPL.jpg" width="220" height="320"></a><br>終わりのクロニクル1〈上〉 電撃文庫/川上 稔<br><br><br>かつて世界は、平行して存在する10個の異世界と戦闘を繰り広げていた。概念戦争と呼ばれるその戦争に勝利してから60年。全てが隠蔽され、一般の人々に知られることなく時が過ぎた現在…。高校生の佐山御言は祖父の死後、突然巨大企業IAIより呼び出しを受ける。そして、この世界がマイナス概念の加速により滅びの方向へ進みつつあること。それを防ぐには、各異世界の生き残り達と交渉し、彼らが持つ10個の概念を解放しなければならないことを伝えられる。かくして、佐山は多くの遺恨を残した概念戦争の戦後処理として、最後の闘いに巻き込まれていくが…。川上稔が放つ新シリーズ、遂に始動。<br><br><br>感想<br>初めての川上作品だったのですが、面白い。よく考えられた設定と登場人物に難しい設定を分かりやすく説明する文章力は素晴らしかったです。<br>１の上巻でこれだけの内容が詰め込まれているのなら、あの鈍器が出来上がるのにも納得です。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 18:54:36 +0900</pubDate>
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<title>クビキリサイクル　青色サヴァンと戯言遣い</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/22/death504/69/b0/j/o0229032011294761167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/22/death504/69/b0/j/t02200307_0229032011294761167.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51zLsz7837L.jpg" width="220" height="307"></a><br>クビキリサイクル　青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)/西尾 維新<br><br><br>絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、五人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする。工学の天才美少女、「青色サウ゛ァン」こと玖渚友とその冴えない友人、「戯言遣い」いーちゃんは、「天才」の凶行を“証明終了”できるのか?第23回メフィスト賞受賞作。<br><br><br>感想<br>自分は初めての物語以外の西尾作品だったのですが、楽しい言葉遊びは無いに等しいのですね。残念。<br>ミステリーとしても、かなり分かりやすくできていた気がして残念でした。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 22:06:55 +0900</pubDate>
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<title>つきツキ！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/21/death504/11/c4/j/o0228032011294732890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/21/death504/11/c4/j/t02200309_0228032011294732890.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51iPdFb1e9L.jpg" width="220" height="309"></a><br>つきツキ！ (MF文庫J)/後藤 祐迅<br><br><br>オレは焦っていた。ある朝目を覚ましたら、隣に見知らぬ金髪さん(巨乳)が下着姿で眠っていたのだから。金髪さん、あんたは一体なんなんだ?「私は忍さんの奴隷です」ちょ、なんだよ奴隷って…!しかもルナと名乗った彼女は行くあてがないらしく、成り行きでオレの家に住むことになってしまう。しかしどうしてこうなったのか。最近の変わったことと言えば、街中で飢えていた神を名乗るエルニとかいうイタい少女にごはんをおごったら、「お礼に守護霊を憑けてやろう!」と謎の指輪を渡されたことぐらいなんだが?。第6回新人賞デビューの学園ハートフル守護霊ラブコメ。<br><br><br>感想<br>うーん、キャラの萌えだけに頼った感が凄かったです。<br>主人公が好きではないので、読むのはなかなか辛かったです。<br>エルニや母親との絡みも寒かったですね。<br><br>ただ女の子は可愛いです。<br>それだけ。ただそれだけ。<br><br>友人に２巻まで借りたので、２巻を読んでから、今後読むか判断したいです。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 21:56:12 +0900</pubDate>
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<title>断罪のイクシード 3 －神の如き者－</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/22/death504/00/4d/j/o0225032011292978006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/22/death504/00/4d/j/t02200313_0225032011292978006.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-518YuZkB5JL.jpg" width="220" height="313"></a><br>断罪のイクシード 3 －神の如き者－ (GA文庫)/海空 りく<br><br><br>これより??『落日作戦』を開始する。未曾有の霊災を引き起こさんと襲来する逆十字教団「小隊」。自分の大切なものまでも巻き込もうとする敵に、大和は真っ向から立ち向かう!「大和ちゃんには……もうわたしは必要ないんだね」夏休み??大和たちは、巨大マリンパークに遊びにきていた。最近なぜか沈みがちな幼なじみの穂波を、不器用ながらも励まそうとする大和。だが、そんな彼の前に、またも魔術の 闇に属する人間が現れる。穂波や友人達まで巻きこんで巨大な霊災を引き起こそうとする敵に、大和は真っ向から勝負を挑むが??!?一方、遊びの誘いを断って神原神社の掃除をしていた東雲静馬は、ついに大和の秘密の核心に辿り着く。そしてそんな静馬に対しても、新たな脅威が迫ろうとしていた。風雲急を告げるシリーズ第三弾!<br><br><br>感想<br>大和の謎が解けましたね。<br>強敵から大切な人を守るために力が解放されるという王道展開。<br>だからこそ私は楽しめるのですが。<br>静馬がこのまま小隊に行ってしまうのか、大和が今後どうしていくのか期待です。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 22:43:27 +0900</pubDate>
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<title>俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/16/death504/8e/41/j/o0225032011292151658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/16/death504/8e/41/j/t02200313_0225032011292151658.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51t9Ca1PagL.jpg" width="220" height="313"></a><br>俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2 (GA文庫)/裕時 悠示<br><br><br>「幼なじみより彼女優先、当然でしょう?」俺のちっちゃな幼なじみ・千和。「これからはなるべく、学校、いっしょに行こっ?」銀髪のお嬢様で俺の 彼女 真涼。「これから毎朝エプロン姿を見せに行くわ。彼女だから当然でしょう?」真涼の立ち上げた部活「自らを演出する乙女の会」に参加させられ、二人に振り回される俺の日常に、新たな火種が??「下駄箱に、ラブレターだと!?」まさか千和がくれたのか?それとも＜第三の少女＞が参戦?さらには真涼の＜妹＞までもが現れて、俺を姉から略奪宣言!?もうどうすんだよ、この修羅場!!裕時悠示×るろおが贈る、甘修羅らぶ×らぶコメディ第2弾!<br><br><br>感想<br>相変わらず痛面白い。<br>タイトルの修羅場を期待しすぎると、微妙かもしれませんが、ラブコメとしては面白いと私は思いますね。<br>新キャラのヒメも加わってエイタが着実にハーレムを築いてきましたし、カオルはいったいどっちなんでしょう？<br><br>予告で「冬」が登場してきたので、修羅場度が増すことに期待です。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 16:02:38 +0900</pubDate>
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<title>僕は友達が少ない 6</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110606/00/death504/99/e2/j/o0228032011273374165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110606/00/death504/99/e2/j/t02200309_0228032011273374165.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51n8QbaYpaL.jpg" width="220" height="309"></a><br>僕は友達が少ない 6 (MF文庫J)/平坂 読<br><br><br>理科の発明品がきっかけで、夜空と小鷹の秘密が他の部員たちにもバレてしまった。『元友達』という(友達がいない人にとっては)極めて特別な関係を前にして、隣人部の人間関係にも変化が…!?一方そのころ、学園の他の生徒たちは一ヶ月後に迫った学校生活最大のイベント、学園祭に向けて盛り上がっていた。いつかリア充になったときのため、隣人部も学園祭に向けて動き出?そうとするのだが…。例によって迷走を繰り広げる彼らは、果たして学園祭を成功させることができるのか!?青春ラブコメ第六弾。ドラマCD付き特装版。<br><br><br>感想<br>毎回、前巻の引きはあっさり終わらせるんですね。<br><br>てか表紙の星奈可愛い。<br>隣人部がメイド喫茶やってたらやばいですよね、皆美少女だし。残念だし。<br>あと夜空が久々に可愛いかったです。こっそりメイド服きるなんて。<br><br>小鳩の誕生日編は、どう考えても星奈とデートしてるはずなのに、鍋買ってるとは残念すぎる。<br><br>ケイトの引きの言葉が気になりますね。早くでないかな続き。<br><br>ドラマCDは小鷹の声以外は概ね満足でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/death504/entry-10914614330.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 00:24:55 +0900</pubDate>
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<title>僕は友達が少ない 5</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110606/00/death504/cd/45/j/o0224032011273322598.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110606/00/death504/cd/45/j/t02200314_0224032011273322598.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51RnpnGUmfL.jpg" width="220" height="314"></a><br>僕は友達が少ない 5 (MF文庫J)/平坂 読<br><br><br>ある日父・隼人から電話でよくわからない話を聞かされて驚く羽瀬川小鷹だったが、星奈にそれとなく確認してみたところ、彼女のほうは特に変わった様子もない。一応気にはなりつつも、隣人部ではいつものように残念な部員たちとの騒がしい日々が続いていく。遊園地に行ったり温泉に行ったり理科が作ったタイムマシンで過去に行ったり(!?)、いろんなところにGO(5巻だけに)!隣人部の人間関係にも変化がおとずれる、はいてもいるしはいてなくもあり、ついているようでついてない、大人気残念系青春ラブコメディ、変化と原点回帰の二学期編突入。<br><br><br>感想<br>星奈フラグは回収されず。残念。<br><br>でましたね遊園地編。ブラックドラゴンは大いに笑わせていただきました。やはり理科が下品で最高です。<br><br>ヒロインが２度目のリバース。普通ヒロインって吐きませんよね？残念すぎますね(笑)<br><br><br>やっと幸村が女の子だと分かってスッキリしました。これでおおっぴらに幸村可愛いと言えるので安心。幸村が女だって気づいた今までの人が羨ましすぎる。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 00:00:52 +0900</pubDate>
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<title>僕は友達が少ない 4</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/death504/52/58/j/o0227032011273287179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/death504/52/58/j/t02200310_0227032011273287179.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51rS0iQ-jxL.jpg" width="220" height="310"></a><br>僕は友達が少ない 4 (MF文庫J)/平坂 読<br><br><br>夏休み明けに衝撃的な出来事があったものの、羽瀬川小鷹は相変わらず友達のいない学校生活を送っていた。一方隣人部では、夜空に触発されて他の部員たちまでイメチェンに挑戦したり、手つかずだった小鳩の夏休みの宿題をみんなで手伝ったり、BLアニメを鑑賞したりと、これまでどおりの残念で賑やかな日常が繰り広げられるのだった。しかし、一見前と変わらない様子の夜空が、たまに可愛い素振りを見せることが…。これはもしかして?デレ期?一方星奈の父・天馬と小鷹の仲も深まったり?。大人気残念系青春ラブコメ第四弾、僕たちの熱く残念な季節は終わらない。<br><br><br>感想<br>夜空が昔の友達だったっていうのがわかっても特に話に進展はありませんね。"友達だった"だけですしね。<br>やっぱり星奈かわいいですね。夜空にいじめられてたじろぐ姿はやはり可愛いです。<br><br>王様ゲームは面白かったです。個人的にかなりつぼでした。<br><br>最後の引きはまさかの星奈との結婚フラグ<br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 23:48:04 +0900</pubDate>
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<title>僕は友達が少ない 3</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/death504/13/36/j/o0229032011273147638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/death504/13/36/j/t02200307_0229032011273147638.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51GL6UUXmSL.jpg" width="220" height="307"></a><br>僕は友達が少ない 3 (MF文庫J)/平坂 読<br><br><br>友達作りを目的とした残念な部『隣人部』が誕生して一ヶ月。努力の甲斐もなく、羽瀬川小鷹たち隣人部の面々は誰一人友達ができることなく夏休みを迎えてしまった。様々なイベントを経験し、友情が深まる?リア充たちがますます繁栄する季節、夏。来てしまったものは仕方がないということで、まだ見ぬ「友達と一緒に楽しく過ごす夏」の予行演習のためにプールに行ったり合宿をしたりする隣人部のメンバーたち。果たしてその成果はあるのか、そもそもそんな練習に意味はあるのか…!?露出度アップなのに残念度もアップの残念系青春ラブコメ第三弾、夏こそホットに残念。<br><br><br>感想<br>前の巻の引きの話にはすぐ入らないんですね。<br>天馬さんもやはり残念な人でしたね。おっさんの照れ隠しはちょっと ね。<br>合宿で海行ったり、祭に行ったりって、十分リア充ですよね。<br>これで友達だと思ってないことが不思議でなりません。<br><br>最後は夜空が幼なじみということがわかりますね。<br><br>次巻にも期待<br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 22:59:41 +0900</pubDate>
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<title>僕は友達が少ない 2</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/22/death504/e2/7a/j/o0227032011273080209.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/22/death504/e2/7a/j/t02200310_0227032011273080209.jpg" alt="ぬま的、下手くそ感想-51C0EhaQXnL.jpg" width="220" height="310"></a><br>僕は友達が少ない 2 (MF文庫J)/平坂 読<br><br><br>隣人部?それは残念な連中が日夜友達作りのためのギャルゲーや演劇などどこか空回りな活動をしたり、ダベったりしている残念な部。残念系美少女の三日月夜空や柏崎星奈、美少女メイド(ただし男子)の楠幸村に加え、幼女シスターで顧問のマリア先生やいろんな意味で常識を超えた天才少女の志熊理科も加わり、ますます騒がしくて取り返しのつかない状況になってしまった隣人部。その中でただ一人の常識人(ただし友達は少ないというか、いない?)羽瀬川小鷹はいったいどうなる!?大人気の残念系青春ラブコメ第二弾、友達を募集しつつスタート。<br><br><br>感想<br>隣人部はキャラが出揃いましたね。<br>小鳩とマリアの不毛な争いがなんといっても好きです。<br>何より小鳩が好きです。<br>ヒロインでいけば星奈ですが、キャラならダントツで小鳩です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/death504/entry-10914474402.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 22:38:22 +0900</pubDate>
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