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<title>ゴリタのブログ</title>
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<title>GOUNNツアー</title>
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<![CDATA[ GOUNNツアーは福岡大会と宮城大会のチケットが当選(宮城は追加のフルヤ席)したことに加えて、モノノフ仲間に岡山と愛媛を連番させて頂き、 計4大会に参戦できました。<br>今ツアーはなぜか高さんの下ネタツアーになりましたので、そのネタを中心に(笑)<br><br>「マリンメッセ福岡(10月14日)」<br><br>久しぶりの福岡です。労働ツアー以来かな？<br>会場はマリンメッセだったのですが、近くの会場でAAAや℃-uteがライブを行なうということで周辺に人が溢れてました。<br><br>5th DIMENSIONツアーと同様にアンコールパートまでサイリウム禁止でしたが、もともとフリコピに邪魔なのでサイリウムを持つ事が少ないため、個人的には違和感なく楽しめました。<br>また、宗教観が強いという意見もありますが、アングラ劇等で表現される内容のような感じでしたので、気になりませんでしたね。<br>本日の下ネタは、<br><br>ふしぎ発見に出演した百田さんがあまりにも物を知らないということで「このばかちんが！」その勢いで他のメンバーにも「ばかちん」を言わせた結果、最後の詩織ちゃんにむかって「今、違う ちん を考えたでしょう！」というものでした。<br>さすがに突っ込めませんでした...<br><br>◆セットリスト<br>01.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>02.天手力男<br>03.words of the mind<br>04.LOST CHILD<br>05.DNA狂詩曲<br>06.キミとセカイ<br>07.D'の純情<br>08.BIRTH O BIRTH<br>09.空のカーテン<br>10.ラフスタイル<br>11.月と銀紙飛行船<br>12.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>13.Z女戦争<br>14.ピンキージョーンズ<br>15.スターダストセレナーデ<br>16.ツヨクツヨク<br>17.GOUNN<br><br>overture<br>18.Chai Maxx<br>19.ももいろ太鼓どどんが節<br>20.労働讃歌<br>21.行くぜっ!怪盗少女<br>22.オレンジノート<br>23.走れ！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/c5/88/j/o0480048012768082732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/c5/88/j/o0480048012768082732.jpg" alt="photo:01" width="252" height="252" border="0"></a></div><br><br><br>「岡山市総合文化体育館(10月18日)」<br><br>初めての岡山です。到着後、さっそく、デミカツ丼を食べに定食屋さんへ。めちゃ美味しかったです！<br><br>会場の席番は13列目だったのですが、舞台構成により、なんと最前でした。そのため、1曲目で出席確認ができるという運の良さ。<br>本日の下ネタは、<br><br>百田さんにむかって「前か後ろかわからない！目があって、口があって（胸のあたりを見て）ない！」<br>詩織ちゃんがそれに乗っかり「お腹か背中かわからないっ！」<br><br>◆セットリスト<br><br>福岡大会と同じ<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/c4/ac/j/o0480048012768082744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/c4/ac/j/o0480048012768082744.jpg" alt="photo:02" width="253" height="253" border="0"></a></div><br><br><br>「ひめぎんホール(10月20日)」<br><br>岡山大会の翌日(19日)、電車で松山へ移動。移動後、夕食を取ろうと道後温泉周辺をぶらぶらと散歩したところ、某一行を見たような見なかったような...<br><br>この日も7列目という良席(岡山といい今日といい、連番して頂く方のチケット運に感謝)に加えて、会場がそれほど広くなかったため、常に高さんからのロックオンという至福の時が続きました。<br>一方、ライブ途中でNHKスタジオパーク出演告知やクリスマス特番のドラマ主演告知があったたため、MCが短めなところが残念でしたが。<br>本日の下ネタは、<br><br>松山のチンチン電車の話から、やっさんに「違うものを考えたでしょう！」と振るというものでした。<br><br>◆セットリスト<br><br>福岡大会と同じ<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/ad/23/j/o0480048012768082757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/ad/23/j/o0480048012768082757.jpg" alt="photo:03" width="250" height="250" border="0"></a></div><br><br><br>「宮城セキスイハイムアリーナ(11月22日)」<br><br>幸運にもフルヤ追加席に当選し、急遽参戦しました。そのため、移動手段やホテルの確保が大変でしたが...<br>機材席を開放したと聞いていたので、会場後方だと思い、席番は期待していなかったのですが、会場に入ったところ、2階席のステージ真横あたりでとても見やすい場所でした。<br>開放した席は当初女川小学校の生徒を招待するため確保していたのですが、終演が22時を過ぎるため、教育的立場から来場を諦めたとのこと。次回は ぜひ早い時間に開催して、招待してあげてください。(ライブでは、その小学生たちからのお手紙を披露しました。)<br><br>この日はツアー最終公演に加えてLVもあったので、いくつかのサプライズがありました。<br>・サイリウム使用開始後に謎のアイドルグループTwinkle5が登場<br>・『いつか君が』初披露<br>・ライブ終了後、追い出し曲が流れているにも関わらず、アンコールが続く中、メンバーが登場(22時を過ぎていたため、あーりんは不参加)、お礼の言葉と高さん「だてアリ」披露<br><br>本日の下ネタは、<br><br>高さんがやっさんに対して「杏果、さっきのグループ名は？」「ツィンクルファイブ」「えっ？なにって？」「ツィンクルファイブ」「チンクルっ てー！言っちゃダメでしょー！ほんと好きなんだから～！やらし～！えっ、ちょっとリーダー赤くなってんじゃん！あっ、赤いのは元からか～！好きだね～！」でした。<br><br>◆セットリスト<br>01.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>02.天手力男<br>03.words of the mind<br>04.LOST CHILD<br>05.DNA狂詩曲<br>06.キミとセカイ<br>07.D'の純情<br>08.BIRTH O BIRTH<br>09.空のカーテン<br>10.ラフスタイル<br>11.月と銀紙飛行船<br>12.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>13.Z女戦争<br>14.ピンキージョーンズ<br>15.スターダストセレナーデ<br>16.ツヨクツヨク<br>17.GOUNN<br><br>18.Twinkle Wink/Twinkle5<br><br>overture<br>19.Chai Maxx<br>20.ももいろ太鼓どどんが節<br>21.労働讃歌<br>22.行くぜっ!怪盗少女<br>23.いつか君が<br>24.走れ！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/0d/0a/j/o0480048012768082776.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/15/deathtopia1977/0d/0a/j/o0480048012768082776.jpg" alt="photo:04" width="251" height="251" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 14:58:52 +0900</pubDate>
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<title>気志團万博</title>
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<![CDATA[ 今年も気志團万博(9月15日 二日目)参戦です。当日は朝から雨が激しく振り、どうなるものかとワクワクしながら会場へ向かいました。<br><br>オープニングアクトのエビ中は安定の豪雨(特撮でもここまで降らさないだろうというレベル)の中、熱唱！<br>雨の影響で次々とマイクが壊れたのですが、壊れていないマイクを手渡しながら歌い続けるメンバーがカッコ良かったです。フリーイベントで培ったノウハウが活きていますね。<br>そして、エビ中終了と同時に快晴に！エビ中ちゃん持ってます(笑)<br><br>そしてももクロちゃんの登場。去年は高さんがリハから緊張していたのですが、今年はそんな素振りも見せず。この1年間いろいろありましたもんね。<br>セトリは新旧織り交ぜての披露でしたが、フェスだからという特別仕様的なものではなく、通常運転的な内容でした。<br>その中でも新曲と告げて歌い始めた「シークレット・ラブ・ストーリー」にはヤラレました。しっかり新しい振付を行ない、この日だけの披露ではもったいないレベルでした。<br><br>◆セットリスト<br>00.overture<br>01.BIRTH O BIRTH<br>02.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>03.ピンキージョーンズ<br>04.5 The POWER<br>05.Believe<br>06.シークレット・ラブ・ストーリー(氣志團のカバー)<br>07.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>08.怪盗少女<br><br>気志團と一緒に「ココナツ」「ワンナイトカーニバル」<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/14/deathtopia1977/80/ab/j/o0480048012768076111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/14/deathtopia1977/80/ab/j/o0480048012768076111.jpg" alt="photo:01" width="255" height="255" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 14:51:23 +0900</pubDate>
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<title>2013年7月末～8月のいろいろ</title>
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<![CDATA[ 観戦ログが溜まってしまいましたので纏めちゃいます。<br><br>「FNSうたの夏まつり2013(7月31日)」<br><br>まさか、おっさん2名の申し込みが当選するとは思いませんでした。はがきを出す前に落選を考える奴がいるか～ですな。<br>とはいえ、予想していた通り、周りはほぼ女性であり、加えて背の高さが僕たちの肩くらいのため、観戦中、顔がぽっこり出る始末。<br>まあそのおかげで、舞台がよく見えましたが、当然、ももクロちゃんからもこちらが見えているため、ガッツリ晒されました...<br>(高さんに凝視された時は若干辛かったですが。)<br><br>ライブ中は両隣のEXILEファン、SMAPファンの方にやさしくして頂き(推しジャンした時も笑顔で対応してくれるし)、楽しく観戦できました。特にEXILEファンの方は妹分のE-girls達にも熱い声援を送っていたので、さすがだと思いましたよ。<br><br>◆セットリスト<br>01.ヒカリへ（miwa）<br>02.夏祭り<br>03.秋桜 （さだまさし、清塚信也）<br>04.SWEAT &amp; TEARS (高見沢俊彦、miwa）<br>05.風になりたい （宮沢和史、E-girls、乃木坂46、モーニング娘。）<br>06.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 （高見沢俊彦、マーティ・フリード<br>マン）<br><br><br>「ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013 8.4 日産スタジアム大会」<br><br>賛否両論あった日産大会でしたね。<br><br>座席に座った際、目の前にキャノン砲(水鉄砲)が見えたので、ずぶ濡れを覚悟しましたが、予想以上の水量だったため、心が折れかけました(笑)。<br>隣に座った人は、当日購入した水に強いという触れ込みの扇子を目一杯振ってましたが、水圧で扇子の骨が折れてました。触れ込み通り、破れてませんでしたが...<br><br>ライブについて、会場全体を使用した点は良かったと思いますが、各種競技(マラソン、短距離走、サッカー)は不要でしたね。また、曲の途中で違う パフォーマンスを挿入するのはヤメテ欲しいですな。<br>一方、ももクロちゃんが会場の遠いところまで歌声を届けたいという気持ちは十分に伝わってきたので、その点では満足しました。<br><br>◆セットリスト<br>00.overture<br>01.PUSH with 布袋寅泰<br>02.サラバ、愛しき悲しみたちよ with 布袋寅泰<br>03.仮想ディストピア<br>04.DNA狂詩曲<br>05.Z女戦争<br>06.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>07.月と銀紙飛行船<br>08.上を向いて歩こう ～ ゲッダーン！<br>09.ココ☆ナツ<br>10.ワニとシャンプー with 箕輪はるか<br>11.5 The POWER<br>12.ムーンライト伝説<br>13.Neo STARGATE<br>14.宙飛ぶ！お座敷列車<br>15.ももいろ太鼓どどんが節<br>16.上球物語 -Carpe diem-<br>17.BIONIC CHERRY<br>18.ピンキージョーンズ<br>19.Chai Maxx<br>20.キミノアト<br>21.バンビーナ / 布袋寅泰<br>22.行くぜっ！怪盗少女<br>23.労働讃歌<br>24.走れ！<br>25.ももクロのニッポン万歳！<br>EN1.灰とダイヤモンド<br>EN2.コノウタ<br>EN3.さくらさくら ～ ニッポン笑顔百景<br>EN4.黒い週末<br><br><br>「GIRLS' FACTORY 13(8月7日)」<br><br>この日は「miwaちゃんのこと美輪さんって言うな。miwaちゃんだよ～」にやられました。まさか、miwaクロでこの曲が聞けると思いませんでしたよ。<br>ライブ開始から百田さんがmiwaさんのことを「美輪さん」というイントネーションで言ってたのが、壮大な前フリになっていたなんて...<br>やはり、自分たちでセトリを決めることができるライブにはハズレがないですな。<br>また、高さん推しの南明奈さんが紫ベレーを被っていたのにホッコリしました。<br><br>◆セットリスト<br>01.ワニとシャンプー<br>02.春になったら<br>03.労働賛歌<br>04.ミラクル<br>05.行くぜっ！怪盗少女<br>06.don't cry anymore<br>07.Chai Maxx<br>08.chAngE<br>09.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>10.again x again<br>11.あーりんは反抗期<br>12.ヒカリへ<br>13.走れ！（出演者全員登場）<br>14.夢見るシャンソン人形（出演者全員）<br><br><br>「SUMMER SONIC 2013(8月11日)」<br><br>この日はオズフェス同様に頑張って最前で観戦したため、日産の時にほとんど分からなかった「どどんがどん」のフリが良く分かりました。こんなに高さんの踊りが可愛いなんて思いませんでした。めちゃ推せる曲です！<br><br>開始前にスタッフが高さん立ち位置にビール瓶3本を置いたので、黒い週末で一気飲みかぁと思っていたのですが、頭で割るとは(笑)。<br>あまりにも豪快に割ったものだから、終了後の掃除が大変そうでした...<br><br>セトリも緩急つけた感じのなかなか良いものでしたし、日産以来モヤモヤしていた気持ちがGFとこの日でスッキリしたのでした。<br><br>◆セットリスト<br>00.overture<br>01.ワニとシャンプー<br>02.ももいろ太鼓どどんが節<br>03.上球物語 -Carpe diem-<br>04.5 the Power<br>05.走れ！<br>06.月と銀紙飛行船<br>07.ココナツ<br>08.労働讃歌<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/19/deathtopia1977/f8/4c/j/o0480048012662466185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/19/deathtopia1977/f8/4c/j/o0480048012662466185.jpg" alt="photo:01" width="276" height="276" border="0"></a></div><br><br><br>「Animelo Summer Live 2013(8月23日)」<br><br>去年の西武ドーム大会以来の姪っ子との連番でした。姪っ子は久しぶりのももクロちゃんライブのため、気合いを入れてミラボコスで観戦。<br><br>ライブ前には会場外のけやきひろばで開催されたセーラームーンイベントを観戦。<br>日産でも登場した彼女たちが出演し、劇中で歌う曲を披露しました。スタダDDの僕としては、セーラームーン役の大久保聡美さんとセーラーマーズ役の元エビ中 七木奏音さんを推します！<br><br>ライブでは、ももクロちゃんは後半の登場でしょうという大方の予想を裏切り、2番目に登場。突然overtureが流れた時は思わず姪っ子と見つ め合いましたよ。<br>高さんはなぜかふなっしー(れにっしー)の真似をしてぴょんぴょん飛んでました。<br><br>そして、串田アキラさんGO FIGHT!の時にキン肉マンキャラのコスで登場！<br><br>キン肉マン(夏菜子)<br>テリーマン(玉ちゃん)<br>ウォーズマン(あーりん)<br>ジェロニモ(やっさん)<br>ラーメンマン(高さん)<br><br>この日以来、ウォーズマンの「コーホー」という呻き声が耳から離れません...<br><br>◆セットリスト<br>00.overture<br>01.ムーンライト伝説<br>02.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>03.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 19:28:00 +0900</pubDate>
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<title>独占！ももクノ60分 vol.7 第1部のみ参戦</title>
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<![CDATA[ 2013年7月7日に富士急ハイランド コニファーフォレストで開催されたももクノに参戦しました。でも1部のみ...<br>会場に入ると、下がコンクリートのため、太陽からの照り返しで目を細めないと辛い位の眩しさでした。加えて太陽からの逃げ場がないため、熱いとい うより、痛かったです。<br><br>クノ恒例の「GUNDAM出撃」からのOvertureでメンバーが登場。そして、いつものgdgd寸劇かと思いきや、意外とちゃんとした寸劇で した。もしかして、かなり練習した？<br>なぜか、安っさんが異様にハイテンションで、百田リーダーが心配する始末。<br>また、高さんのハイクオリティーなゴリラが見れたので、これだけで満足です。変顔が確実に進化しています。<br><br>今回からルールが変わり、メンバーとモノノフがジャンケンをしてモノノフが勝てば、セットリスト完成までタイマーが止められるというもの。これま で、セットリストを決めるだけで20分程度費やしていたのでグッドなルール改正です。<br>でも、1部であまりにも時間を費やしたため、2部では8分以内に変更になったそう。(ちなみにジャンケンはどちらもモノノフの勝ちでした)<br><br>ライブ中、4曲目の「Neo STARGATE」と5曲目の「仮想ディストピア」では、沖縄クノでも登場したトラックの荷台で場内を回りながら歌うというパフォーマンスも。<br>ただ、このトラックの移動中とその後のバックステージでのパフォーマンス中に自席を離れて、メンバーと一緒に動いたモノノフがかなりいましたが、座席指定の場 合は動いちゃいかんずら！<br><br>1部だけの参戦でも満足でしたが、2部の「高城がありがとうのプレゼント」が会場内で聞けなかったのはグギギです...<br><br>◆セットリスト<br>00.GUNDAM出撃～overture<br>01.上球Maxx<br>02.Sweet Dream（柴咲コウ）<br>03.シ－クレット：みてみて☆こっちっち<br>04.Neo STARGATE（カルミナ・ブラーナ無ver）<br>05.仮想ディストピア<br>06.5W1H：SWEAT&amp;TEARS（THE ALFEE）/玉井詩織、有安杏果<br>07.5W1H：ピンキージョーンズ　/玉井詩織、有安杏果、高城れに<br>08.CONTRADICTION<br>09.words of the mind - brandnew journey -（move）<br>10.ニッポン笑顔百景（桃黒亭一門）<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130715/16/deathtopia1977/c2/b8/j/o0480048012610561582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130715/16/deathtopia1977/c2/b8/j/o0480048012610561582.jpg" alt="photo:01" width="269" height="269" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 16:34:52 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月末〜5月のいろいろ その3</title>
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<![CDATA[ 「Ozzfest Japan 2013(5月11日)」<br><br>Slipknotやホルモンが出演するためチケットを購入しようか迷っていたところに西武ドームでのももクロちゃん参戦決定の発表で背中を押され ました。<br><br>会場内ではなぜか「オタ芸禁止(NOT OTAGEI)」というプラカードを持ったスタッフが(笑)<br>ももクロちゃん演奏時の会場全体のうねりを見たいため、後方で観戦しようかと思っていましたが、気がついたら最前で待機してました。<br>冒頭、百田さんの「今目の前にいるのがアイドルだ～っ！」の雄叫びでやられてしまいました。スゲー！<br>その後も「怪盗」でのクラウドサーフや「黒い週末」でのハンドクラップなど、普段とは違った景色がありましたね。<br><br>背面ケチャしながら、「あれっ!? これってオタ芸？」と思ってしまったのがこの日のハイライト。<br><br>◆セットリスト<br>01.overture～ピンキージョーンズ<br>02.行くぜっ!怪盗少女<br>03.黒い週末 with 和嶋慎治＆NARASAKI<br>04.労働讃歌 with 和嶋慎治＆NARASAKI<br>05.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」 with 和嶋慎治＆NARASAKI<br><br><br>「誰でもカモ～ン！～ただし、ホワイトベレーの方に限ります～(5月27日)」<br><br>Angel Eyes会員限定イベントには百田監督会へ参戦しました。<br>3日間を通じてライブ前にトークショーが行われましたが、初日のため、その情報がなく、外でわちゃわちゃしていた結果、百田監督トークショーを半分くらい聞けないというgdgdの入りとなりました。<br>その後のモノノフ晒されコーナーには間に合いましたが...<br><br>ライブは既報の通り、体育会系セトリと個人的には大好物な内容でした。が、あまりにも激しく踊っていたため、足元に置いていたカバンを踏みまくり、中に入っていた「入口のない出口」CDや予備のペンラ等が残念なことになっていました(泣)。<br><br>すべての回がメンバーそれぞれの個性を活かした素晴らしい内容だったと聞いていますので、これからもこの企画を継続して欲しいと思います。<br><br>5月27日 夜の部 百田夏菜子 7,689人<br>5月28日 昼の部 玉井詩織　 5,999人<br>5月28日 夜の部 佐々木彩夏 3,192人<br>5月29日 昼の部 有安杏果　 4,142人<br>5月29日 夜の部 高城れに　10,237人<br><br>◆セットリスト<br>01.走れ！<br>02.Chai Maxx<br>03.行くぜっ!怪盗少女<br>04.DNA狂詩曲<br>05.全力少女<br>06.仮想ディストピア<br>07.ワニとシャンプー<br>08.労働讃歌<br>09.ゲッダーン！<br>10.BIONIC CHERRY<br>11.月と銀紙飛行船<br>12.ももクロのニッポン万歳!<br>13.黒い週末<br>14.ココ☆ナツ<br>15.コノウタ<br>EN1.overture～Chai Maxx<br>EN2.あの空へ向かって<br>EN3.走れ！<br>EN4.渚のラララ<br>
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 22:30:40 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月末〜5月のいろいろ その2</title>
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<![CDATA[ 「ニッポン放送ラジオパーク in 日比谷2013(4月27日)」<br><br>ももクロクラブ公開収録の抽選に当選したため、日比谷公園まで行って参りました。<br>会場で座った場所がももクロちゃんの控室テント横だったのですが、舞台登場までず～っと大声でわちゃわちゃしているのが聞こえてきて、始まる前からお腹いっぱいでした。<br>(この様子はUst(音なし)でも流されていましたね)<br><br>終了後は会場内の飲食ブースでご当地B級グルメを味わったり、JR中央線ラッピングカーに乗車したり(東京駅で2時間以上待ちましたが(笑))と ゴールデンウィークらしい行動でした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/70/d0/j/o0480048012573681015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/70/d0/j/o0480048012573681015.jpg" alt="photo:01" width="271" height="271" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/11/42/j/o0480048012573680989.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/11/42/j/o0480048012573680989.jpg" alt="photo:02" width="271" height="271" border="0"></a></div><br><br>「子供祭り(5月5日)」<br><br>そして、ゴールデンウィークといえば子供祭りということで、東武動物公園まで出かけました。<br>昨年は姪っ子を連れて会場内で観戦しましたが、今回は残念ながらチケットが入手できず、会場横に設置されたビジョンカーでの観戦でした。<br>この日は風が強いことに加えて砂埃がひどく、パープル野郎が一転ホワイトな人になってしまいました。(帰宅後の洗濯が大変で...)<br><br>冒頭のOVERTUREで大声で泣き始めた幼女が途中から笑顔になり、最後は「あーりん、あーりん」と言いながらペンラを振っていたのがこの日のハイライトです。<br><br>◆セットリスト<br>01.OVERTURE～行くぜっ！怪盗少女<br>&lt;コント&gt;戦え！動物戦士ももいろアニマルZ<br>02.Z伝説 ～終わりなき革命～<br>&lt;ゲーム&gt;ももクロ言葉2013<br>&lt;歌踊り&gt;テレ玉くんの歌<br>&lt;歌踊り&gt;ひろみち＆たにぞうお兄さんと遊ぼう!<br>&lt;コント&gt;SOS!SOS!あーりんロボ現る!<br>03.ピンキージョーンズ<br>04.みてみて☆こっちっち<br>05.Wee-Tee-Wee-Tee<br>06.僕等のセンチュリー<br>EN1.スターダストセレナーデ<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/bd/2a/j/o0480048012573681004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/bd/2a/j/o0480048012573681004.jpg" alt="photo:03" width="270" height="270" border="0"></a></div>
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 22:22:10 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月末〜5月のいろいろ その1</title>
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<![CDATA[ 2013年3月末から、このブログを放置していましたが、反省の念を込めつつ、これまでの参戦歴を(思い出しながら)まとめたいと思います。まずは、5th DIMENSIONツアーから。<br><br>「北海道立総合体育センター 北海きたえーる大会(3月30日、31日)」<br><br>5th DIMENSIONツアーはアルバム発売前にも関わらず、アルバムの曲を全曲演じるということが話題になりました。<br>ので、きたえーる大会当日まで極力、ライブの内容には触れないようにしていました。<br>(5次元バンドの話などは耳に入ってきましたが)<br>その結果、「ゲッダーン！」の百田さんのうひょ顔でへらへらし、「灰とダイヤモンド」で泣くという安定のキモさでした...<br><br>初日に百田さんが「断髪式」を「短髪式」と言った瞬間の詩織ちゃんのものすごーく悪い顔がハイライトでしたね。<br>「おっ、夏菜子が面白いことを言ったぞ。弄ってやろう！」という詩織ちゃんの心の声が聞こえてきましたよ。<br><br>◆セットリスト<br>01.Neo STARGATE<br>02.仮想ディストピア<br>03.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>04.5 THE POWER<br>05.労働讃歌<br>06.ゲッダーン！<br>07.Z女戦争<br>08.月と銀紙飛行船<br>09.BIRTH O BIRTH<br>10.上球物語<br>11.宙飛ぶ！お座敷列車<br>12.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>13.灰とダイヤモンド<br>14.overture～CONTRADICTION<br>15.行くぜっ!怪盗少女<br>16.ももいろパンチ<br>17.未来へススメ!<br>18.ピンキージョーンズ<br>19.白い風<br><br>EN1.走れ!<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/f4/8e/j/o0480048012573673442.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/f4/8e/j/o0480048012573673442.jpg" alt="photo:01" width="270" height="270" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/65/e6/j/o0480048012573673424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/65/e6/j/o0480048012573673424.jpg" alt="photo:02" width="270" height="270" border="0"></a></div><br><br><br>「西武ドーム大会(4月13日、14日)」<br><br>ライブ構成としては、昨年の横浜アリーナ2days初日を踏襲した(諸先輩方たちとのコラボ、生演奏)内容でしたが、遥かに凌駕したそれでした。<br>昨年の横アリ終了直後には、ひとつの完成形だと思うほどすごいライブと感じていたのですが、わずか1年でそんな考えは吹っ飛ばされました。ももクロちゃんたちの成長度合いは計り知れませんね。<br><br>二日間ともに4時間を超えるライブですが、その長さを感じさせないほどに密度の濃いライブだったと思います。<br>(初日のダイナソーサポーターインタビューなどの？もありましたが...)<br><br>二日目の「灰とダイヤモンド」で高さんを見ながら口をポカーンと開けていた姿をあーりんにガン見されていたのがハイライトでした(恥)。<br><br>「星を継ぐもも」というタイトルの通り、大先輩方々からの熱い思いをももクロちゃんは受け取ったと思います。<br><br>◆セットリスト(初日)<br>01.Neo STARGATE<br>02.BIRTH O BIRTH<br>03.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>04.DNA狂詩曲<br>05.仮想ディストピア<br>06.キミとセカイ<br>07.黒い週末<br>08.月と銀紙飛行船<br>09.太陽とえくぼ<br>10.だって あーりんなんだもーん<br>11.涙目のアリス<br>12.事務所にもっと推され隊<br>13.上球物語<br>14.Z女戦争<br>15.キミノアト<br>16.BIONIC CHERRY<br>17.宙飛ぶ！お座敷列車<br>18.僕等のセンチュリー<br>19.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>20.ツヨクツヨク with mihimaruGT<br>21.Z伝説 ～終わりなき革命～<br>22.5 THE POWER<br>23.ゲッダーン！<br>24.神田川 with 南こうせつ<br>25.あの素晴らしい愛をもう一度 with 南こうせつ<br>26.スターダストセレナーデ with 南こうせつ<br>27.ももクロのニッポン万歳!<br>28.オレンジノート<br>29.灰とダイヤンド<br><br>EN1.overture～ChaiMaxx<br>EN2.ミライボウル<br>EN3.走れ！<br>EN4労働讃歌<br><br>◆セットリスト(二日目)<br>01.overture～黒い週末<br>02.仮想ディストピア<br>03.上球物語<br>04.ピンキージョーンズ<br>05.PUSH<br>06.ゲッダーン！<br>07.労働讃歌<br>08.Believe<br>09.BIRTH O BIRTH<br>10.CONTRADICTION<br>11.D'の純情<br>12.愛のメモリー(松崎しげる)<br>13.愛のボラーレ(松崎しげる) with ももクロ<br>14.BIONIC CHERRY<br>15.月と銀紙飛行船<br>16.Wee-Tee-Wee-Tee<br>17.行くぜっ!怪盗少女<br>18.Promise(広瀬香美)<br>19.ロマンスの神様(広瀬香美) with ももクロ<br>20.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br>21.5 THE POWER<br>22.ワニとシャンプー<br>23.夜桜お七(坂本冬美)<br>24.花はただ咲く(坂本冬美) with ももクロ<br>25.走れ！ with 坂本冬美<br>26.空のカーテン<br>27.あの空へ向かって<br>28.コノウタ<br><br>EN1.Neo STARGATE<br>EN2.宙飛ぶ！お座敷列車<br>EN3.灰とダイヤモンド<br>EN4.Chai Maxx<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/21/41/j/o0480048012573673428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/22/deathtopia1977/21/41/j/o0480048012573673428.jpg" alt="photo:03" width="275" height="275" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 22:13:05 +0900</pubDate>
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<title>このスケベ野郎！</title>
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<![CDATA[ 2013年3月7日(木)にZepp DiverCity Tokyoで開催されたCDショップ大賞 スペシャルLIVEへ参戦しました。<br><br>この日は、昨年12月のオールナイトニッポンイベントで対バンしたMAN WITH A MISSIONと「乙女戦争」を提供していただいた やくしまるえつこ さんがボーカルを務める相対性理論との競演でした。<br>が、えっ!?　クノ？という位わちゃわちゃしてました。<br><br>MCの後、高さんが昨年の授賞式で着ていたCDコートを脱ぐ(この日の衣装は男祭りで着ていた胴着)際、モノノフから「ヒュ～！」という歓声。それに対して「このスケベ野郎！」とレスポンス。<br><br>夏菜子「トイレ行きたい人ー？」モノノフ「はーい」夏菜子「え？そんなに？」「トイレが込むから早く行って」高さんがタッチの南ちゃん風に「たっちゃん、れにをトイレに連れてって」玉ちゃん「トイレは汗で出せー！」「汗で出せ！汗で出せ！」モノノフ「汗で出せ！」コール<br><br>サラバのイントロを鼻歌で始め、しばらく続ける。その間オケは流れず。<br><br>出演: 相対性理論(第1回CDショップ大賞2009大賞)、ももいろクローバーZ(第4回CDショップ大賞2012大賞)、MAN WITH A MISSION(第5回CDショップ大賞2013大賞）<br><br>◆セットリスト<br>00.overture<br>01.乙女戦争<br>02.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」<br>03.労働讃歌<br>04.サラバ、愛しき悲しみたちよ<br><br>乙女戦争の相対性理論Verは良かったですなぁ。あと LOVE ずっきゅん も。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/23/deathtopia1977/24/98/j/o0480048012449375277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/23/deathtopia1977/24/98/j/o0480048012449375277.jpg" alt="photo:01" width="280" height="280" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 23:01:51 +0900</pubDate>
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<title>れにちゃんわっしょい！！</title>
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<![CDATA[ 2月16日(土)に沖縄県西原マリンパークで行なわれた「独占！ももクノ60分 vol.6」へ参戦しました。<br>仕事の都合でVol5(香川)、Vol6(石川)には参戦できませんでしたので、東武動物公園以来のクノ参戦です。<br>会場は海岸のすぐ横にあり、空の青さと浜風で開放感たっぷりのシチュエーションでしたが、Tシャツ1枚では寒すぎましたが...(2月の沖縄をなめてました)<br><br>1部の自己紹介では、安っさんの口パクを担当しようと後ろに回った夏菜子のマイクを突然奪い取り、安っさん自身の声(すごくやさしい声でした)でゆっくりと話しだし、一瞬会場全体がぽかーんでした。<br>でも、すぐに状況が分かると、あちらこちらで涙ぐむモノノフが続出。<br>そして、自己紹介が終わると笑顔で夏菜子とハイタッチ！その瞬間、ボクも目から大量の汗が...<br><br>また、「ももクロのニッポン万歳！」と「労働讃歌」では二組に分かれ、軽トラの荷台に乗り込み、会場を一周。これにより、ステージから遠いCブロックが最前となる演出も。こういうところが大好きです。<br><br>■1部セットリスト<br>00.overture<br>01.ワニとシャンプー<br>02.We are UFI!!!<br>03.DNA狂詩曲<br>04.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」(シークレット)<br>05.ももクロのニッポン万歳!<br>06.労働讃歌<br>07.渚のラララ/百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れに(5W1H)<br>08.未来へススメ！/百田夏菜子(5W1H)<br>09.ココ☆ナツ<br>10.最強パレパレード<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/deathtopia1977/b7/78/j/o0480048012425365123.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/deathtopia1977/b7/78/j/o0480048012425365123.jpg" alt="photo:01" width="275" height="275" border="0"></a></div><br><br>そして、高さん推しには最高の2部へ。<br>クノでは「何人で？」「誰が？」「何曲目？」を歌うかを決める「5W1H」というコーナーがあるのですが、2部では高さんが「行くぜっ！怪盗少女」を一人で歌うということに。<br>この高さんVerは、コール、口上全てが「れにちゃん」となり、楽しすぎて壊れました。<br><br>「Are you ready 番号」「ご、ご、ご、ご、ごー」<br>「れにちゃんわっしょい」<br>「あーよしゃ、れにちゃん」「れに、れに、れに、れに、れに」「行くぜっももいろクローバー」<br><br>また、続いての「5W1H」では玉ちゃんと二人で会場を一周しながらミラボを歌うというイベント発生。<br>さすがに心臓が強い高さんも、かつて無い動悸が襲ったそうです(笑)。<br><br>■2部セットリスト<br>00.overture<br>01.オレンジノート<br>02.全力少女<br>03.空のカーテン<br>04.みてみて☆こっちっち(シークレット)<br>05.春になったら(miwa)<br>06.Chai Maxx<br>07.行くぜっ！怪盗少女/高城れに(5W1H)<br>08.ミライボウル/玉井詩織、高城れに(5W1H)<br>09.走れ！<br>10.ツヨクツヨク<br><br>夜はちゅらノフさん主催の感想戦へ参加させて頂きましたが、一生懸命準備された様子が窺えて頭が下がりました。<br>急遽、ホテル側のご好意で行なわれたちびっ子エイサー演舞も最高でした。(うりゃおいのコール付き(笑))。<br>参加した一人ひとりに手作りの星の砂ボトル(推し色別！)が手渡されたのですが、若干余ったボトルを翌日に空港で配っていました。気配りがスゴイ！！<br><br>ライブの熱さとちゅらノフさんの温かさを感じた沖縄クノでした。<br>ももクロちゃんに会える嬉しさに加えて、その土地の空気を体感できるクノは今後もどんどん続けて欲しいです。<br>でも、ちゅらノフさんがここまで頑張ると次の開催地ノフさんにはプレッシャーだろうなぁ。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/deathtopia1977/a3/ab/j/o0480048012425365018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130218/21/deathtopia1977/a3/ab/j/o0480048012425365018.jpg" alt="photo:02" width="274" height="274" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 21:17:35 +0900</pubDate>
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<title>ももクロ試練の七番勝負 episode.3 第六戦 VS お父さん</title>
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<![CDATA[ 2月2日(土)に東京キネマ倶楽部で開催されたももクロ試練の七番勝負 episode.3 第六戦 VS お父さんへ参戦しました。<br>対戦相手は勝谷誠彦さん、見届け人は山里さんです。<br><br>開演5分前に「2月2日は？」「れにれにの日～」というコールをしましょう　とのツイートがありましたので、参加させていただきましたが、無事に高さんへ届いたと思います。<br><br>この日も開始早々リーダーが飛ばします。<br>ぜっとくんの話になり、あーりんが勝谷さんへ「ぜっとくんというのは、最近れにちゃんが飼い始めた」と説明し始めると、すかさず、リーダーは「犬っ！！」。<br>その後も、「健気」を「けんき」(けなげ）と読んだり、「（日産スタジアムでライブを行なうことは）頭の柱に無かった」(片隅)だったり。<br>あっ、勝谷さんとポル・ポト派兵士のツーショット写真で「どっち？どっち？」というのもありました。(実はメンバー全員言っていたというオチでしたが...)<br><br>対戦内容は「お父さん」でしたが、お父さんとして娘たちへ伝えたいこと　というのがテーマでした。<br>それは「食べるということ」だったり、「世界を見るということ」だったり。<br>テーブルの上に用意されたウーロン茶、焼き鳥等のツマミを食べながら、フリートークは進みます。<br><br>ちょいちょい勝谷さんが脱線し、ディスり始めると、ももクロちゃんは知らん振りしてツマミを食べている姿なんか、普段の食卓でお父さんと娘が繰り広げるシーンのそれでした。<br><br>「みんなで詞を作ろう」では、ももクロちゃんが好きな言葉を発表し、それを勝谷さんが詞にまとめるという唯一のコーナーでしたが、次の言葉がでてきました。<br><br>あーりん：人事を尽くして天命を待つ<br>玉ちゃん：未来と自分は変えられる<br>安っさん：奇跡<br>高さん　：助けて<br>リーダー：ENJOY<br><br>性格が表れていますね。<br><br>ゴングがなり、終了！となったところで、まさかの南国ピーナッツ(松崎しげる)さん登場。<br>8月4日に日産スタジアムでサマーダイブを行なうことを発表。<br>600人の箱で72,000人の大箱を発表するなんて、あいかわらず、どうかしてます(笑)。<br><br>今日の内容は情報量が多く、今後のももクロちゃんが人として成長していく上でとても重要な対戦になったと感じました。<br><br>■セットリスト<br>　SE：overture<br>　OP：DNA狂詩曲<br>　ED：労働讃歌<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130204/11/deathtopia1977/0d/04/j/o0480048012405035420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130204/11/deathtopia1977/0d/04/j/o0480048012405035420.jpg" alt="photo:01" width="263" height="263" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 11:47:59 +0900</pubDate>
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