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<title>新橋オッサン就活ブログ</title>
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<description>最近、やたら「新橋にいるおっさんぽいよね」って言われるので、もうそれで自分をブランド化することにしました。そんなだらしない人の日記</description>
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<title>良い開き直り</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>皆さん、今年もどうぞよろしくお願いします。<br><br>と書いてみたら、年があけてから２０日以上経ってますた。<br><br>そんな正月ボケを引きづりながらも、明日はある企業の最終面接を迎えます。<br>といっても、面接が終わったら一週間のインターン選考があるので、<br>実質、最終ではないのですが。。<br><br>そんな前夜に、ちょっと気持ちと考えの<br>整理をしておきたいと思ったので、ブログを書きます。<br><br><br>きっかけは、周りに内定者や実際に働いている人もいるし、<br>企業のブランドイメージの高さから、ものは試しということで<br>軽い気持ちでエントリー。<br><br>エントリーしたのは、去年の９月くらいだから、今で約４カ月の<br>お付き合いということになります。振り返ってみると、結構長いですね。<br><br>適性検査+Webテスト→筆記試験→セミナー+GD+ES→一次面接→最終面接…<br><br>受けてる時は「いつか落ちるだろ。」と思ってたら、案外最後まで残ってしまった。<br>数千人受けて、今、受けている部門で残っているのはおそらく１０人程度。<br>その中で、内定まで残るのはおそらく１～２人程度。<br><br>その分、今さらながらその重みを一気に感じています。<br><br>企業がこの採用にかかったコストの重み<br>この企業を受けていた多くの学生の重み<br>自分がこの選考にかけてきた時間の重み<br><br>魅力的な企業だとは思いつつ、実際に本当に働きたいか？と言われれば、<br>まだその回答に答えを出せていない自分。それでも、やっぱりそのプレッシャー<br>をひしひしと感じずにはいられないです。<br><br>ただ、こういう場合あまり悩んでもしょうがないと思ってるので、<br>明日の面接は、お互いにとって楽しく有意義な時間にすることだけを<br>心がけようと思います。とりあえず、３時間もの長い間、きゃっきゃうふふな<br>会話を持たせられるかが一番の不安です<br><br>特に「相手方にとって意味があるものにしようとする意識」は非常に<br>重要だなぁと最近感じております。。面接という場はとても緊張して、<br>とかく自分のことばかり、自分の視点だけになってしまうことが多々あります。<br><br>そんな中、｢面接官の視点」から見ることで、その時の自分を客観視し、<br>高い視点から面接を進められるようになると、緊張も和らぎ面接を楽しめるようになる。<br>この感覚をもっと磨いていければなぁ。。。<br><br>緊張して十分なコミュニケーションがとれずに終わってしまうのが、<br>双方にとって一番もったいないので、良い意味で開き直り、自然体で<br>行こーーー<br><br><br><br>追記：最近、新橋のおっさんブランドはきついと思ったので、<br>元キリスト教徒というバックグラウンドをいかし、僧職系就活生<br>にジョブチェンジしようかと企んでいます。。<br><br>もう出家して悟り開きたい。。。。<br><br><br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tG8T0IfBxlk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/tG8T0IfBxlk&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="360" height="240"></object><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8383692" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人材マネジメント論―儲かる仕組みの崩壊で変わる人材マネジメント (BEST SOLUTION)/高橋 俊介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51H6T77PCKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,520<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8383691" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">いきなりはじめる仏教生活 (木星叢書)/釈 徹宗<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ylbsPB3UL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 21:04:48 +0900</pubDate>
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<title>自然体</title>
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<![CDATA[ 面接を何回か受けるうちに分かってきたのは、今までの面接は<br>・まるで友達や親しい先輩と話しているかのような自然体で挑める面接<br>・怖い大人の人に問い詰められて萎縮した小学生のようになってしまう面接<br>の二つに、綺麗に分かれていたこと。<br><br>そして、自然体で話せたところは、通っている。<br>逆に、相手のペースに乗せられたところは、落ちている。<br><br>そんな感触がある。<br><br>そのせいか、<strong>自然体で話せるかどうか</strong>はとても重要なことだと、最近思えてきた。<br><br>相手にのせられてしまうと、質問の意味を取り間違えたり、答えるペースが<br>乱れたり、その結果あせって攻撃的になってしまったりと、ぐんぐん負の連鎖<br>に取り込まれていく。<br><br>逆に自然体で挑むと、相手のリアクション、表情、自分に対してどう感じているか<br>が明確に読み取れるし、会話のペースを創り出しやすい。その結果、面接を楽しむ<br>ことができる。<br><br>じゃあ、自然体で面接に挑むためにはどうすればいいだろうか？<br>と考えた時に、思いついたのは<br><br><strong>1.しっかりと面接の準備をする</strong><br>原稿を丸暗記…というわけじゃないけど、自分が言いたいことは<br>深く突き詰めて整理しておく。何が重要なメッセージになるのかを<br>考えておくだけで、だいぶ心に余裕が出る。<br><strong><br>2.面接の前に人と喋るようにする</strong><br>友達でもいいし、面接の控え室で会った人でも良い。人と話すと、<br>気持ちに余裕ができる。面接の控え室だと、他の人をあえて励ますと<br>逆に自分もリラックスできる。<br><br><strong>3.面接の前に軽く運動や外の空気を吸う</strong><br>プレッシャー、余計な気負いは、体を軽く動かしたり、外の空気をゆっくり<br>吸うと、ふっと軽くなる。精神的な気負いは、運動等の肉体からのアプローチ<br>で案外何とかなる場合も多い。人間だもの。<br><br><br>そして、面接中、意識することは<br><font size="3"><strong>相手を楽しませること</strong></font><br>面接は得てして一方通行になりがちなので、それを阻止するためには<br>意識的に、相手を楽しませる、相手の立場に立った考え方を持つ必要が<br>あるのではないだろーか。<br><br>これを具体的にどうやって実行するかは言及しづらいけれど、<br><strong>・相手の反応を面接中は常に意識する。</strong><br>って心がけるだけで、だいぶ違った結果や進め方が出来るはず。<br><br>来月も、面接が何件かあるから、自然体でいけるように、お互いにとって<br>楽しい時間になるように、頑張っていこー<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/M4sWFgBYNbI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/M4sWFgBYNbI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8044943" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">カオティクス―波乱の時代のマーケティングと経営/ジョン・キャスリオーネ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41YHuoailbL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 22:52:34 +0900</pubDate>
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<title>イメージ戦略</title>
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<![CDATA[ 就職活動や友人からの頼まれものの準備を、大学でコツコツしているものの、<br>どこか心が上の空で熱が入らないので、ブログでも書いてみようかと思います。<br><br>動けないときは得てして、自分の中に存在する感情や考えが、頭の中で<br>こんがらがっているもの。だから、だせばすっきりするでしょー。というわけで、<br><br>先週、社会人の方と話していて改めて気付かされたのは、<br><strong>「自分が他の人にどう見えているか？」</strong><br><strong>「自分を他の人にどう見せたいか？」</strong><br>それをしっかりと知ることの重要性と、二つのギャップを<br>埋める戦略を埋める戦略の重要性ですた。<br><br><br><strong>「自分が他の人にどう見えているか？」</strong><br><br>例えば俺の場合、第一印象として「真面目」「おとなしそう」<br>「なんか理系っぽい」「新橋の居酒屋でネクタイ巻いて歩いてそう」<br>といったものがあるわけです。<br><br>この印象をそのまま就活の面接に持ち込んでしまうと、、面接官も<br>「（…覇気がないなぁ。大丈夫かな。）」<br>「（新人らしいフレッシュさがないなぁ。）」<br>「（…酔っ払って、来る会社間違えてるんじゃないだろうか？)」<br>といった第一印象を受け、あまりよろしくないわけです。<br><br>これをしっかりと把握しているかどうかは非常に重要。<br>（※ただし、見るからに印象のいいイケメンは除く）<br><br>なぜなら、<strong>人の印象はその人が話すことの説得力に非常に大きな影響を与えるから。</strong><br><font size="1">極端な例でいえば、顔に傷の入ったいかつい男の人が「殺すぞ」と脅してくるのと、<br>ひょろい色白の男の人が甲高い声で「殺すぞ」と言うのでは、説得力が違うということ。</font><br><br>これって、他の人を見ててけっこう分かってるものの、<br>意外に自分のことは理解できてないものなんですよね。<br>（※ただし、イケメンは除く）<br><br>だからこそ、<strong>面接でも伝える内容にばかり注力してしまって、<br>それがどう伝わっているかは把握できていないことが多い。</strong><br><br>もちろん面接では伝える内容も重要ですが、、それと共に伝わり方も<br>しっかり把握することが重要なんじゃないかと。<br><br>じゃあ、理解した上でどうすべきなのか？つまり、<br><br><strong>「自分を他の人にどう見せたいか？」</strong><br><br>これは難しいけど、基本的に<strong>「自分の内面をそのまま第一印象に表せる」</strong><br>ように工夫するのが一番じゃないでしょうか。自分の内面が正しく伝わらないのは<br>悔しいですが、だからといって誇張して伝えようとすると後々苦しくなるんじゃないかと思ってます。<br><br>じゃあ、そのためにどうすればいいか？<br><br>それを考えるために、そもそも<strong>印象って具体的になんなの？</strong><br>ってことを考えなきゃならんわけです。<br><br>ってことで、今適当に「印象」として関係ありそうな要素で考え付いたのをバーっと出すと、<br>・顔（特に目つき？）<br>・笑った時の顔<br>・表情<br>・髪型<br>・体型<br>・姿勢<br>・服装<br>・声質、声の大きさ<br>・話し方<br>・匂い<br>・事前情報（友人から聞いた評判など）<br>・その人のステータス<br>等があるのではないでしょーか。あげてみると結構ありますね。<br><br>これらの要素の中で、「今は他の人にこんな風に思われているけど、<br>それだと自分の内面、性格にギャップがある部分」を探し出して、<br>そこを変えていけばいいわけです。顔は変えられないですけど！！<br><br>ここで大切なのは、<strong>印象という曖昧なものを<br>いかに具体的に落とし込んで考えるかじゃないでしょうか。</strong><br>あんまり、他の人が自分のどこの部分にどう感じて…とかは考えないですから。<br>でも、それが意外にも重要な影響を与えている可能性がある。<br><br>そうやって具体的に考えて意識すれば、面接とかでも上手く自分を表現<br>できるんじゃないかなぁと思った今日この頃でした。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WxUWiJdr3mw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WxUWiJdr3mw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7810861" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロジカル・コミュニケーション/安田 正<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LnEsI2tcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7810860" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロジカル面接術 2011年基本編/津田 久資<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51lg9ZfscsL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 15:42:16 +0900</pubDate>
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<title>仕事ってナンスカー</title>
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<![CDATA[ 3日坊主ならぬ、1日坊主になりそうだったので、<br>そろそろ筆をとろうかと思います。<br><br>最近東京によく行くんだけども、会う人会う人に<br><strong>「新橋のおっさんぽい」「頭にネクタイ巻いて歩いてそう」</strong><br>等とよく言われる。。平成生まれに対して、なんて失礼なんだろう、、<br>と思ったけど、そう見えるのは否めないので、そのままの路線でいく<br>ことにする。まぁ、なせばなるだろう、きっと。<br><br>そろそろ就職活動ということで、パチンコで会社のお金を横領してしまい、<br>次の転職先を…というわけではなく、まじめに就職活動しております。<br><br>先月ぐらいから、今は将来に対してクリアではないものの、チャンスを<br>逃すのはもったいないと思い、手当たり次第に、外資系をエントリーを行ってみた。<br><br>そしたら、今月に、金融、コンサル、消費財メーカーの<br>面接が四つ入ってしまい、体の半分が不安と鬱で構成されるようになりました。<br>それは、面接で自信を持って話せるほど、準備が出来ていないからなんだろう。<br><br>受けてる業界がバラバラなのは、最初はあまり業界という切り口で<br>考えず、環境的な側面で就職を捉えていたからだと思う。<br>あと、本当の仕事を体験したことのない自分が、それを勝手に絞って<br>しまうのは、傲慢な気がしていたので。<br><br>ただ、最近、仕事について自分なりに考えてみると、仕事は<br>シンプルにいえば「人に何かを与えること」。それはおそらく<br>何にでも当てはまって、どんな仕事も何かしら誰かに何かを与えている。<br><br>では、どんな判断軸でその仕事をしたいかどうかを判断するかというと、<br>やっぱりその仕事をしていて楽しいかだろうと思う。それが仕事の継続性、<br>モチベーションに繋がる。そして、仕事における楽しさは<br>・その仕事自体が持つ楽しさ　<br>・顧客に価値を与えて喜んでもらえた時、その喜びに共感できるかどうか<br>の二つがあるのではないだろうか。<br><br>前者の楽しさに関しては、ある程度、おもしろーい同僚と一緒に、<br>刺激的な仕事をしていれば、得られるんだと思う。<br><br>ただ、後者は割と自分の価値観、考え方によってはそうならない<br>ことがあるのではないだろうか。<br><br>これを自分の中で感じた経験をあげるとすれば、一年生の頃、家庭教師を<br>おすすめする電話営業のバイトをずっと続けていたこと。<br><br>最初は全く契約がとれなかったものの、優しい社員や友達に協力してもらい、<br>だんだんと成長し、契約を取っていくプロセスは非常に楽しかった。<br>ただ正直に言って、契約を交わした時に、相手（主にお子さんの母親）とは<br>全く共感できなかった。自分は受験の時、塾や家庭教師を使わず、<br>それは、その方が楽しく、自立するための一歩として重要だと思っていたからだろう。<br>そ自分の営業成績が良くなればなるほど、それを顕著に感じるようになり、それがいやで<br>結局辞めてしまった。<br><br>この経験を振り返っても、やはり顧客と共感できるかどうかは非常に<br>重要なのではないかと思う。丁度、生活が豊かになればなるほど、心の豊かさを<br>求めるように、やっぱり人は仕事においても、自分の価値観が、特に後々<br>非常に大きくなっていくと思う。<br><br>その点で、金融業界は合わないのかもしれないと感じてきた。<br>そもそも、貨幣や金融システムに疑問を感じて、経済について学んでみたいと<br>考えていたのだし、業務について聞いても、何かしら共感を得られるものが<br>ないからだ。おそらく、金融にいっても、長続きはできないんじゃないかなーと思う。<br>ただ、自分の考えと矛盾しているから、やらない。では、世界が何も変わらないと<br>思うので、金融も積極的に受けていきたい。。が、今一つ志望動機がうまくつくれない。<br><br>金融で志望動機を書くときは、「金融業界で活躍したいわけではないが、自分の目標を<br>達成するためには、金融で得られる知識、ネットワークなどが大切だと考えており、<br>ファーストステップとして入ってみたい」的なことＥＳで書いてるが、受かってるから<br>たぶんいいんだろう。でも、面接でこんなこといっていいんだろうか。。<br>まぁ、いってから考えよう。<br><br>とこんなことを考えても、年配の方、先輩に聞いても「そんな深く考えないでいいよ。」<br>と言われ、そうなんだろうなぁと思いつつ。。就活、難しいです。とりあえず、<br>同時並行で進めていきます。<br><br>あと半年したら、あと3年して、このブログを自分が見たら、どう思うんだろう。<br>おそらくＮＥＥＴになっているので、「働いたら負けだろ。」と思っているはず…<br><br>それはそうと誰か眉毛の整え方教えてください。<br><br>良ければワンクリックおねがいしあ<br><a href="http://www.student-blog.com/job/ranklink.cgi?id=ryoryo22"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"><br></a><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7695382" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」/河邑 厚徳<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51604ZT05XL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7695381" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">池上彰の講義の時間 高校生からわかる「資本論」/池上 彰<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51w5rq9jw6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 10:57:06 +0900</pubDate>
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<title>友もすなる日記というものを私もはじめてみむとてするなり。</title>
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<![CDATA[ ブログとは、ある種の自伝を公開しているようなものなのだろう。<br><br>色々な人のブログを読んでいると、まるで本を読むように<br>様々な人の思考、体験を知ることが出来て楽しい。<br>特にそれが身近な人であると、その人のリアルタイムの思考<br>について、普段とはまた違った視点で知ることができる。<br>つまり、ブログは自伝であると同時に、非常に高密度な<br>コミュニケーション手段としても確立している。そのことに、私は<br><br><br><br>…こんな調子で真面目っぽく書くと、また３日坊主になりそうなので、<br>そろそろこの辺でやめときます。たぶん、書くのは３行ぐらいが限界だろう<br><br>これから何かこーかなぁ。。。<br><br>ＰＳ：誰か１２月２４日と２５日に開催される就活イベント知りませんか？＾＾
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 20:48:48 +0900</pubDate>
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