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<title>デブ子の寂しく気まぐれダイエット～食べて太ってなんぼのもんだよ～</title>
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<description>デブ子の日記です。現在体重７８キロ。身長１６１センチ。彼氏なし。Ｏ型です。最近しているダイエットなど、書いていきたいと思います。よろしくお願いしますm(__)m</description>
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<title>元気…</title>
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<![CDATA[ どうしたらいいの？<br>どうすればいいの？<br>あなたならきっとわかる。<br>あなただからきっと言える。<br>なのに、あなたはいない。<br>だから、あなたに言えない。<br>だってあなたはみんなのアイドル。<br>だってあなたはみんなのひまわり。<br><br>みんなに笑顔と元気わける人。<br>アンパンマン。<br>そしてみんなに夢を与えるドラえもん。<br><br>そんなあなたになりたくて頑張って、頑張って…<br>自分をかえたくて…<br>そんな私。<br>どうしたらいい？<br>どうすればいい？<br><br>あなたに聞きたい。<br>あなたに言いたい。<br><br>教えて。私に…<br>教えて。あなたから…<br><br>元気もすべて。<br>変わりたいから。<br>あなたの力で。<br>変わりたいから。<br>あなたのために。<br>すべてにおいて変わりたい。<br><br>あなたのために。<br><br>あなたの力で。<br><br>マイナスからプラスに。<br><br>ドン底から天国へ。<br><br>教えて。元気の方法。<br><br>あなたにあいたい。<br>あなたとしゃべりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10173704632.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 23:33:30 +0900</pubDate>
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<title>詩～うた～</title>
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<![CDATA[ <br>あなたの瞳に見せられて、私は変わった。<br>夢で終わっていたすべてのことに目を背けなくなった。恋も仕事も勉強も。今までなら見ない振りして通りすぎ、知らない振りして避けていた。<br>逃げてばかりの自分がいやで自分が好きになりたくて。貴方に誇れるようにと。輝こう。未来と自分に。<br>光ろう。心から弾けれる自分に。<br>あなたの言葉に魅せられて、自分に自信を持ちたくなった。親の引かれたレールに乗せて生きていた人生に嫌気がさした。<br>あなたに負けたくなくて。あなたのようになりたくて。自分で決めてやりたくなった。自分の人生なんだからと。いやなこともつらいことも。全てを知りたくなりました。<br>新たな自分を発見する楽しみや意外があることに、ワクワクする日々送りたい。<br>夢みることの素晴らしさと、夢を語ることの大切さ。全てあなたのおかげです。<br>Thank You　Your　Dream　Thank You　my Life<br>すべての物にすべての愛を。<br>すべての物にすべての希望を。<br>貴方が教えてくれた。<br>貴方にThank You。<br><br>これからもずっと言えるかどうかもわからない。<br>でもそんな貴方だからいいたい。<br>いつもそばにいれるかわからない貴方に。<br>「いつもありがとう。いつまでも貴方が大好き」だと。
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10161868953.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:12:47 +0900</pubDate>
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<title>パート4</title>
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<![CDATA[ 「あ、山田様ですか。」偶然にも担当の方だった。<br>「あ、どうも。あの、例の件なのですが…」「はい。考えて頂けましたでしょうか？」「はい。考えさせて頂いて一度プロデューサーの方たちと会わせて頂けませんか？」無謀なことだと思った。けど、言わないといけない気がしたので言ってみた。まぁ、これで無理なら仕方ないなぁと思った。そしたら「いいですよ。後日改めて連絡させて頂きます。」「分かりました。」ということになった。けど、誰かと一緒にちゃんと聞いてもらわないと…と考えていた。そんな時に、私はブログをみた。最近変なことがあったから。そう、↑のことがあったから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10156172517.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 22:19:24 +0900</pubDate>
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<title>パート３</title>
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<![CDATA[ 「まず、このお店の内装等費用・そして、顧客の増加等を私共で負担させて頂きます。そして、当面の給料などを出させて頂くというのは如何でしょうか？」<br>まさに「最高～ﾟ+｡(*′∇｀)｡+ﾟ」と言いたいところだが不安がある。どうすればいいのやら…<br>「とりあえず考えて頂いて返事をお待ちしております。」と言って帰っていった。「どーすっべぇ～」偉くなるとこういうことも決めないと行けない。とりあえず手当たり次第友達や前の人に電話や相談していった。だって独りじゃきめられないし。友達曰く「ええやん。有名人に会えるしぃ～、そっから恋に発展するかもしれんしさぁ～」って人もいれば「やめとき、どーせ詐欺やって。それか、後で後悔するって～」って言われて１ヶ月。返事の期限が迫っていた。どーもこーもホントかどうか分からない。「え～わからない…どーしよ…そだ！！」<br>私は即捨てる決定だった名刺を取出し電話をした。「すいません。私山田ですが…」
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10154669714.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:36:12 +0900</pubDate>
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<title>パート２</title>
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<![CDATA[ そんな彼に惹かれる私は、山田由里奈、２８歳。独身。まぁ当たり前なとこ。友達全員は結婚・離婚・育児の真っ最中。私独り取り残されてしまった。結婚を意識した人すらいないと言う悲しい人生。仕事も田舎の海沿いのスタンドの偉いさん。前の人が定年で次に長かった私が選ばれた。自分の中では正直続かないと思ったけど長く続いて今にいたる。<br>まぁ、話を戻して…そんなこんなで毎日過ごしていた。<br>あるとき、電話がなり響いた。「すいません。役場の者ですが、山田様いらっしゃいますか？」<br>「はい。私ですが。」<br>「あ、どうも。私役場地域課の田辺と申します。」<br>「はい。」<br>名刺渡されても困るパターンである。私には名刺なんてないし、むしろ邪魔だ。笑顔で貰って即捨てる決定だ。<br>「前より巷で噂だったこの街の５０周年を記念して、ドラマの場所提供の話を実は今回こちらのスタンドを貸し切って行いたいと思うのですが…」<br>寝耳に水とはまさにこの事。同僚と、「まさかないよねぇ～」なんて話をしていたからだ。<br>しかも、前の人からはなにも聞いてない。どうにもこうにも行かないとはまさにこのことである。<br>「しかし、そうなるとここはお客様も減り、営業が…」<br>「大丈夫です。日曜日だけでいいのです。そちらの営業に差し支えないように考慮させて頂きます。」<br>「でもするにしても、いかんせん話が唐突で…」<br>「確かに。言うとおりです。ではこうしましょう…」<br>と提示されたのは目が点になるような内容だった…
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10154555942.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 23:53:53 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに…</title>
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<![CDATA[ 「人の幸せを願うときっと叶うんだよ」<br>誰かがそういった。<br>誰だったか忘れたけど、そういっていた。<br>わたしはこの言葉を信じて毎日こう祈っている。<br>「神様仏様どうか家族と仕事の仲間と、慎弥が幸せでありますように」と。<br>毎日こうして祈っていても実際にはなんの変化もない。<br>仕事と家の往復だけで面白みもない。<br>正直こんなこと言ってはなんやけど、何にもない。<br>って愚痴ってる間にもテレビには今をときめく「慎弥」が出ている。<br>彼こと「慎弥」は脇役をずっとしていて、ひょんなきっかけからブレイクした幸運な役者である。<br>そんな彼を好きになったのは、数ヶ月前に彼が言った言葉「僕は本当に幸運で幸せ者。これを頑張って仕事で返して行きます。」と笑顔で言ったこと。<br>彼はなんて素敵なんだろうと思った。
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10154490756.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 21:53:01 +0900</pubDate>
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<title>死にたい</title>
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<![CDATA[ もう無理
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10148978011.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 20:37:53 +0900</pubDate>
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<title>風邪？</title>
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<![CDATA[ 病は気からと申しますがいかがお過ごしでしょうか？<br>私は胃があれてリバース寸前。心もBrokenまいHeart。独身が私の周りでは私だけになりました…<br>ので？かだから？かなんだかしんどくて、気持ち悪くて、ねむたくて最悪な感じです。<br><br>皆様愛をちょうだい…
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10148705120.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 01:06:41 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく…</title>
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<![CDATA[ まぶしい光。おいしい空気。<br>あなたの心が澄んでいるから見える景色。<br>遠くにいる君。近くの電話。<br>あなたの声で癒される。<br>毎日会えない淋しさなんて、元気な<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/318.gif" alt="手紙" class="m">で飛んでゆく。<br>惹かれた訳はないけれど、あなたの笑顔にやられてた。<br>気付くとあなたを追っていて、ふとした瞬間考える。<br><br>あなたの変わりはいないけど、あなたのそばにはいられるよ？？<br>あなたのひまわりにはなれるけど、あなたは１人。<br>私のひまわりはあなただけ。<br>だから元気でいてほしい。<br>だからあなたでいてほしい。<br>いつまでも変わらない。いつまでも元気なあなたで…<br><br>なんとなくポエム。
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10146798203.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 14:43:32 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新。悩んでいます</title>
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<![CDATA[ 何日ぶりかの更新です。<br><br>最近の近状として、私の大親友が結婚することに…<br>これを機に自分がどうしたいのか、とか凄く悩んでいます。<br>芝居したい。<br>歌歌いたい。<br>でも、地元にいたい。<br>結婚したい。<br>痩せたい。<br>有名になりたい。<br><br>と思うけど…<br><br>迷う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/debukokanako/entry-10146648340.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 01:12:37 +0900</pubDate>
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