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<title>debumachoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>サシ飲み</title>
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<![CDATA[ あがぺえ、くーさん、ピクシー、ゆり、ちひろ、あやか、さやか、橋爪、そして明日は林さん。 <br><br><br>集団内で差し出す顔と１対１の場面で差し出す顔には、かなりの差異がある。お酒も入ればなおさら。 <br><br>人間の顔は、ミラーボールのようだ。視点を変えれば如何様にも見える。<br><br>言葉の節々から滲み出てくるその人の人生哲学を垣間見るのが、たまらなく面白い。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10640601001.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 02:28:00 +0900</pubDate>
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<title>乗り越え</title>
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<![CDATA[ ニーチェさん、私はあなたの屍を越えていきます。 <br><br>これからの目標は・・・ <br>「ただ受容するという生き方」。 <br><br>考えつつ、感じながら生きる。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10640596384.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 02:22:00 +0900</pubDate>
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<title>笑え</title>
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<![CDATA[ 塞ぎこんだ状態は脱した。でも人生に横たわる深い闇はいつも遠くから私を見つめ続けている。 <br><br><br>「人生は、つねに孤独なレース」 <br><br>出走馬は自分だけ。周りの馬はすべて幻想。<br><br>ゴールもゴールまでの距離も、足場も、天候もみんなそれぞれ違う。 <br>人と、人とを比較することは、蛍光灯の明るさと富士山の標高を比べることと同じぐらい無意味。<br><br><br>この世界は自分ひとりだけのもの。見えてる他者はすべて脇役、そして幻。それぞれの世界の表面上で交わっているだけ。本当にあるのは自分だけ。 <br><br><br>こういうことを考えはじめると・・・ <br><br><br>人の幸せそうな笑顔が愛しくなるし、心がハッピーになる音楽が聞きたくなる。 <br><br>「人生の辛さ」を叫ぶものすべてが馬鹿らしく思えてくる。ただのトートロジーじゃないか。同語反復。辛いは辛い。話にならない。<br><br>救いがないことが分かってるからこそ救いめいたものが必要なのだ。 <br><br><br>本当の闇を知ったものは、笑うしかないのだ。<br><br>私の闇なんてちっぽけなもんだけど。 <br><br><br><br><br>笑え、笑え、わたし。<br><br>笑え、笑え、人間たち。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10601126959.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 03:03:15 +0900</pubDate>
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<title>充電完了</title>
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<![CDATA[ よし、今日からまた歩き出そう。<br><br><br>私はやっぱり心が強くない。みんなのように、すぐには前を向けないし、ポジティブでもない。 <br><br><br>でも何回心を折られても、私は立ち上が<br>るだろう。 <br><br><br>柳の木のように、ゆらりゆらりと生きていこう。 <br><br><br>自分のペースで一歩ずつ。そしてまた倒れそうになったら、 少し休んでまた歩き出そう。<br><br><br>私の根本的悩みは全く解決していないし、一時的にどっかに引っ込んだだけだ。 <br><br><br>でもここ数ヶ月で私はかなり前進した気がする。色んなことが分かってきた。<br><br>ニーチェのいうスタートまでやっとたどり着いた。すべてはひとつだと知った。<br><br>価値観とは何か、を知った。<br><br>人の痛みを知った。<br><br>自分と似た考えを持っている人に会えて嬉しかった。<br><br>何より人を好きになることで自分を好きになれた。 <br><br><br>今までで一番深い深い４ヶ月だった。くーさん、あなたにはただただ感謝です。 <br><br><br>あなたのことは一生忘れない。そしてこれから、少しでもあなたに近づけるように頑張ります。 <br><br><br>あなたの心の平安を祈っています。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10597465204.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 05:05:21 +0900</pubDate>
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<title>停止</title>
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<![CDATA[ ポンコツがついに停止してしまった。遅かれ早かれこうなることは分かっていたけど。いつでも止まる準備はできてたけど。<br><br><br>でも止まっても、私に失うものなんか何にもないさ。 <br><br><br>単位？時間？友達？信頼？機会？ <br><br><br>そんなものがあってどうする。くれてやるさ。全部。 <br><br><br>私にとって大事なものは「他者」それだけ。あとはみんなガラクタみたいなもの。 <br><br><br>辛い仕事だって、嫌な人間関係だって、乗り越えてやるさ、誰かのために生きれるなら。 <br><br><br>自分ひとりのために生きることほど虚しいことがこの世にあるかね。全く。 <br><br><br>「幸せとは、自分の不幸に気づかないことだ」って言った人がいるけどこれはまさに名言だ。 <br><br><br>社会というくそったれの掌上で踊りながら幸せを感じてるやつらはどっかしら狂ってるよ。 <br><br><br>さよなら、ちっぽけな自尊心。わたしは、自分の価値観を手に入れるためだったらいくらでも堕落してやる。 <br><br><br>坂口安吾万歳。
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10597019012.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 18:33:54 +0900</pubDate>
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<title>寂しい</title>
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<![CDATA[ 寂しい。ひとりで生きるのが寂しい。 <br><br><br>友達も家族もいるのに、なんでこんなに孤独を感じるんだろう。 <br><br><br>心を取り出してみんなに見てもらいたい。知ってもらいたい。 <br><br><br>ひとつになりたい。補完計画のようにみんなと一緒に溶けてしまいたい。 <br><br><br>寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。寂しい。 <br><br><br>怖い。怖い。怖い。怖い。怖い。怖い。
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10596219154.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 21:24:54 +0900</pubDate>
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<title>願い</title>
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<![CDATA[ 決心した。自分の心はとても辛いけれど、相手の幸せを思うならばこそ、この辛さにも耐えてみせよう。 <br><br><br>たくさんのことを教えてくれたあの人に感謝しよう。出会えたことに感謝しよう。そしてあの人にとっての最善を私は願おう。あの人のことを愛しているのだから。 <br><br><br>またまだ世界は灰色に見えている。しかし絶望する必要はないはず。<br>これがはじまりだ。<br><br>はじまりのおわりのはじまり。 <br><br>今は、黒色の絵の具しか持ち合わせていない。でもこれから色んな絵の具を集めていこう。 <br><br><br>まだまだ辛いけれど、まだまだボロボロになるだろうけど。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10595573801.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 03:15:45 +0900</pubDate>
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<title>響き合う</title>
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<![CDATA[ 最近感じた幸せ。それは、自分の価値観に「共感」してもらえたこと、「共感」してくれる人がそばにいてくれたこと。<br><br><br>自分の言いたいことや気持ちが相手にきちんと伝わって、相手が自分と共鳴してくれたときの、このインターアクションはたまらなく、自分の生を気持ちよくしてくれます。 <br><br><br>逆にこれが上手くいかないときに、人は「孤独」を感じるのでしょう。 <br><br><br>世に言う天才たちの悲劇は絶対的な「孤独」にあります。彼らの「孤独」を思うと私はとても心が痛みます。（私は天才ではありませんが、人とはなかなか相容れない考え方をするという点では、同じ座標軸上に位置している気がします。） <br><br><br>アダムスミスは「人は共感したがり、されたがるいきもの」という人間観を持っていましたが、かなり鋭いですね。 <br><br><br>すべての行動（一見不可解なものも）は、「私を知って欲しい」という心の声が表象化したもののような気がしました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10591860342.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 03:47:39 +0900</pubDate>
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<title>人の持つ力</title>
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<![CDATA[ 人が人に与える力ほどみくびってはならないものもない。 <br><br>どんな理論も思想も哲学も本もお金も、突き詰めていけば無力だが <br><br>人が人に与える力は普遍性を持つ。 <br><br>人生においてどれだけ、自分を変える人と出会えるかが、すごく重要だな。 <br><br>どんな人間に出会えるかでどんな人間になるかが決まるなら、人格ってなんの必然性もないね。 <br><br>とても恣意的です。 <br><br>だから私らしさを求めても、そんなに意味ない。
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10589981196.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 01:18:27 +0900</pubDate>
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<title>逆戻り</title>
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<![CDATA[ 今年の4月から <br><br>・入りたかったゼミにも入れて <br><br>・○○さんとも出会えて… <br><br>・読書会なんていう新しいフィールドにも飛び込むことができて <br><br>・議員インターンシップにも参加しようとしてみたり、 <br><br>・福祉に興味を持ったり<br> <br>・良心に従って生きようと心を改めたり <br><br>・人を幸せにしようと思い始めたり <br><br><br>・親、祖父母にもっと優しくしようとしたり <br><br>・聴く音楽が変わったり <br><br> <br><br>新しい人間に生まれ変わったようだった。 <br><br><br>だけど・・・またもとに戻ってきてるよ。 <br><br><br>クズみたいな私が帰って来るよ。 <br><br><br>嫌だ。嫌だ。嫌だ。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br>人は変われますか。
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<link>https://ameblo.jp/debumacho/entry-10588697157.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 17:04:30 +0900</pubDate>
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