<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>dedicatedseiraのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dedicatedseira/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第１０回「イラストレーターとフォトショップの違い」</title>
<description>
<![CDATA[ 前回言ったように「ソフトウェア」について触れたいと思う。まず君が始めに知らないといけないことを簡単に説明しておこう。まず知っての通り、大きく分けて〇〇ウェアにはソフトとハードに分かれるよね。ソフトとはソフトウェア、ハードとはハードウェアのことだ。ハードウェアはPC内部の周辺機器やネットワーク機器など物体そのものの物理的な機械を示す言葉だ。Iphoneはハードウェアだ。しかし中にあるアプリはソフトウェアだ。といえばわかるだろう。アプリ自体は触れられる物体ではないし、Iphoneというハードウェアに入れて持ち運ぶことはできるが、アプリ自体を運ぶにはハードウェアがいる。人間で例えると、君の脚や手や胴体はハードウェアだ。脳みそもハードウェアだ。しかし脳みそのなかにある君の性格はソフトウェアになる。なぜなら君は自分の性格をハードウェア（身体）を使って表すことができるが、君の性格という物を物体として取り出すことはできないだろう。ハードウェアとソフトウェアの違いはまさにこれに似ている。<br><br>第１０回「イラストレーターとフォトショップの違い」<br>Q1.では今まで何回か出てきた。デザイナーが使うソフトとはどういうものなのか。<br><br>今まで記述してきたとおり、有名所は「フォトショップ」、「イラストレーター」、「ドリームウィーバー」がデザイナーがよく使うソフトになる。<br>ではまずフォトショップとイラストレーターの違いについてみていこう。（※ドリームウィーバーについては希望があれば後述。）<br>まずなぜこの二つのソフトを同時に取り上げているか考えてほしい。<br>実は、デザイナー初心者にとってイラストレーターとフォトショップの違いというのはあまり見えてこないものだろう。実際にデザイナーの中には「イラストレーターとフォトショップを連携されて使うことが多いのでどちらかを知っていても意味がないんだ。」という人までいるぐらいだ。しかし、今の君のレベルを考えるとどちらかできるようになることが先決であると思う。その前に知らないといけないことを記述していく。<br><br><br>基本的な違いはデータの表現形式の違い。（ここはスルーして構わない　後々学びなさい）<br>まず、イラストレーターが使うのがVectorデータ（ベクターやベクトルデータを呼ばれる）、それに対してフォトショップはラスターデータ（BitMapData）と呼ばれるデータ方式を採用している。データ方式というのは言ってみれば、データの表現方式だ。また、イラストレーターなどのベクターデータを扱うソフトをドロー系ソフト。<br>フォトショップでラスターデータを扱うソフトをペイント系ソフトと呼ぶ。<br>一応用語として覚えておくと後々良い。<br>上で記述したとおりデータの方式が違うわけだが、それは具体的にどういうことなのかというと・・・<br><br><br>フォトショップは常に点の集合を扱うということだ。ラスターデータ＝点の集合体を使う。<br><br><br>イラストレーターはというと、点が存在しない。カッターナイフで色紙を自由自在に切りだして貼りつけていくというようなことをする。<br><br><br>まぁここまで大変わかりづらいと思うが、簡単にいうなら、フォトショップは写真加工用。イラストレーターはお絵かき用ソフトということもできるだろう。<br><br><br>•イラストレーターのデータ形式は「点と点を結んでデザインをしていく」→図を書くのに向いてる→印刷物・Web画像等の制作に使われる。→製図をするように書く。<br><br>•<br>フォトショップのデータ形式は「色のついた四角を並べていく」→写真加工にむいている。→写真の合成・写真を使ったWeb画像の制作に使われる。→塗り重ねるように書く。<br><br>href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120709/10/dedicatedseira/0d/99/p/o0578016912070135171.png"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120709/10/dedicatedseira/0d/99/p/o0578016912070135171.png" alt="$dedicatedseiraのブログ" border="0"><br><br><br>以上で、今回は「イラストレーターとフォトショップの違い」でした。あくまでソフト選びで大切なのは自分が何をしたいのかということを念頭に置いてみるといいだろう。個人的にはイラストレーターとフォトショップはどちらも学習には大切なソフトなので習得が必要だと思う。DreamWaverについては要望があり次第書き始めることにする。正直、このふたつがあれば今のところ足りると思うけど・・・。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11298076312.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 10:13:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スティーブ・ジョブズ名言集</title>
<description>
<![CDATA[ スティーブ・ジョブズ名言集<br>http://www.youtube.com/watch?v=E8z0BNIDmfg
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11292092913.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 04:41:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第10回「Webデザイナーに必要な知識～その他～」</title>
<description>
<![CDATA[ さて、今回は前回に引き続き、「Webデザイナーに必要な知識」の「その他の技術」について触れようと思う。<br><br>第10回「Webデザイナーに必要な知識～その他～」<br><br>前回触れた「必要な知識と技能」はWebデザイナーには必須となるものばかりだったが、今回はあれば調歩される。そのような知識と技能について触れたいと思う。<br><br>とりあえず、この項目も前回触れた「HTMLとCSS」を習得した後にやってもいいぐらいなものだ。<br><br>１．プログラミング<br>－技術として評価される。しかし、技術の移り変わりが早いので常に最先端の技術を習得する必要があり、正直理解も簡単ではない。しかし自身のWebページを作る時にカスタマイズ程度はできていたほうがいいだろう。<br><br>２．Flash<br>－フラッシュと聞くと、懐中電灯やカメラのフラッシュと思い浮かべるかもしれないが全く関係ない。フラッシュというのは動画や音声、アニメーションを組み合わせてそのようなWebコンテンツを作成するソフトのことをいう。Webページにフラッシュを入れれば見栄えがよくなることもあるし、技術としてはかなりメジャーものなのでできれば習得しておきたい技術と言えるだろう。<br><br>3.イラストの描写<br>－意外に思うかもしれないが、実際Webデザイナーがイラスト描くというのは聞いたことがない。しかしながら、素材が足りなくなった時自作できるというのは強みになるだろう。<br><br>４．SEO<br>＝要望があれば、後日に別に記事として制作する。<br><br>５．Movable type<br>－要望があれば、後日別の記事として制作する。<br><br>以上の５つが追加であってもいい技術だ。<br><br><strong>まとめ<br>：今回は割と簡潔に書いたためまとめは書かない。</strong><br><br><br>ここまで3回にわけて「Webデザイナーの必要な技術や知識」等に触れてきたが、理解できただろうか。次回からは前からの予定通り、デザインに必要な「ソフトウェア」について記述する。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11287179799.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 08:04:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第９回「Webデザイナーに必要な知識の範囲」</title>
<description>
<![CDATA[ さて、前回の第8回では「Webデザイナー」の基本的に大事なことと心得等についてやりましたね。今日は前回の「Webデザイナー」を引き続きその概要をもう少し説明していきたいと思う。前回の第8回では精神面での心構えを触れたが、今回からは実際にどのようなことをするのかに焦点をあてて説明していけたらいいなと思う。また第9回と第10回は連続した内容なため、できればまとめて読んで欲しい。<br><br>第9回「Webデザイナーに必要な知識の範囲」<br><br>Webデザイナーにとって必要な技術は他のデザイナー業よりも多いということがまず言えるだろう。WebデザイナーはWebを作ることが基本的な仕事で、グラフィックデザイナーと違ってその仕事が「作品」と呼ばれることは少ない。かといって、Webデザイナーのセンスや知識、技能などのいっさいがグラフィックデザインのそれと違うかというとそういうわけではない。また最近のグラフィックデザイナーはコンピュータ上で動作するアプリケーション（ソフトウェア「Photoshop, illustrator, dreamwaver等」）上で作業をすることが多い点では、同じコンピュータを使ってるという観点から知識がかぶることもあるだろう。<br><br>まずは、必要な技術からみていくことにしよう。<br><br>Q1.　Webデザイナーに必要な技術ってどういうものがあるの？<br>まずは、デザイン力。これは君がすでに持ってるものだから必要がない。しかし、自分の表現したいことが頭のなかでいくら整理整頓されて、しかも、それが素晴らしいデザインでも、表現できなかったら意味がない。つまりはソフトの使い方や、コーディング技術が必要になる。<br><br><font color="#0000FF">Word：「コーディング」</font><br>・まずプログラミングのしくみは、主にコーディング、コンパイルがあることを覚えておいてほしい。コーディングというのはプログラミングにおいて、プログラミング言語を使いソフトウェアやWebページのソースコードを書くことである。コンパイル等の処理については私の分野でもあるので、質問があればその時別に答えるものとする。<br><font color="#0000FF">Word :「ソースコード」</font><br>・プログラムの元になるプログラムのコード群。そのままではコンピュータ上で実行できないため、コンパイルという処理をする。<br><br>そのつぎにWebデザイナーに必要なものは、「HTMLとCSSコーディング」である。コーディングはWordでも言ったように、プログラムを書くことであると言えるだろう。つまりHTMLとCSSという言語を使ってプログラムを書くというのが、「HTMLとCSSコーディング」という意味になる。<br><br><font color="#0000FF">Word：「HTML」</font><br>HTMLはHyper Test Markup Languageの略である。Webページを記述するための言語だ。<br><font color="#0000FF">Word：　「CSS」</font><br>Webページのレイアウトを定義する規格。<br><br>※HTMLとCSSの説明に関しては必要に応じて説明することにする。<br><br>そしてHTMLとCSSコーディングに加えて必要とされるのがJavaScriptです。Javaと名乗る言語はJavaScriptとJavaがあり、これは全く違う言語と考えていい。JavaScriptはHTML内に書くことができる簡単なプログラム言語である。<br>※JavaScriptに関しても必要に応じて説明することにする。<br><br><strong>まとめ：<br>•Webデザイナーになるために必要なものは、デザイン力、HTML、CSS,　JavaScriptである。</strong><br><br>次回、第１０回は「Webデザイナーに必要な知識～その他～」について記述することにする。<br>また今回読んでみて、HTML、、CSS、JavaScriptに疑問があれば積極的に質問して欲しいと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11286488367.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第8回「Webデザイナー」</title>
<description>
<![CDATA[ さて、第8回は再び第1回目のテーマでも触れた、「Webデザイナー」について触れてみようと思う。なので、もしまだWebデザイナーとグラフィックデザイナーの違いがわからないようなら今の時点で君は第1回を読みなおしてくる必要があるだろう。<br><br>１．Webデザイナーの仕事<br><br>Q1.単純にWebデザイナーには何が必要だろうか。<br>まず第1回目で記述した内容の通り、Webデザイナーはデザインセンスとホームページを創り上げる知識と技術があればなれる職業だ<strong>。国家資格はない。<font color="#FF0000"></font></strong>Webデザイナー検定という民間の資格試験があるが、独学でもデザインセンスと技術力があれば就職も可能と言われている。独学で勉強する人も多い。<br><br>Q2.　Webデザイナーに大事なこととは。<br>当たり前の話だが、他人の知的財産の著作権を犯すのはご法度だ。これは絶対にやってはいけないことのひとつだ。これはデザイナー職全種に言えることではなかろうか。これをまず肝に銘じてから仕事とはどういうものなのか考えてみよう。<br><br>2.　Webデザイナーの心得<br>先ほど著作に関して触れたが、色やサイズ等少し変えればオリジナルになるというものではない。デザインを創りだすことがWebデザイナーの仕事であるからゆえに、デザインを創りだすどころかそのまま他人の作品を流用したりすることは法律に抵触し、デザイナーとしては致命的な負傷を追うこともある。ではWebデザイナーの心得としてはどのような心構えで望めばいいのだろうか。実際、デザイナーの一番の魅力はデザイナー個人が創りだす個性にあると断言できるだろう。それだけクリエイティビィティ（創造力）が重要だということだ。<br><br><strong>まとめ：<br>•Webデザイン等のデザインを扱う職場では人のアイディアを引用したりしてはいけない。<br>•創造力が必要な世界。<br>•個性こそ命。</strong><br><br>次回は「Webデザイナーに必要な知識の範囲」について触れようと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11286374049.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 09:34:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第7回「DTPデザイナー」</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、前回でも触れたグラフィックデザインの業務のひとつであるDTPについて学んでいこう。<br><br>第７回　「グラフィックデザインの資格と必要な技能　その４　DTPデザイナー」<br><br>1. DTPデザイナー<br><br>DTPとは前回も触れた通り、Desktop publishingの略である。直訳すると、Desktopが「卓上」、Publishingは「出版」と訳すことができる。即ち、DTPデザイナーというのは卓上で出版物をデザインする仕事になるということだ。専門的な用語を少し使うと「コンピュータを使って誌面上のデザインの割付を行う人」＝DTPデザイナーというものになる。<br><br>Word4：割付－読み方は“わりつけ”になる。Web辞典によると、割付とは文字間の感覚を調節して並べること。とある。つまりはイラスト、文字、写真などの配置をデザインするということである。<br><br>DTPデザイナーの概要としては前回（第6回）でのグラフィックデザインに関連する職業でも述べた通り“下書き”というのが主な業務になると思う。<br><br>2.　DTPデザイナーになるのに必要なスキル<br><br>雑誌やフリーペーパー、チラシなど、誌面上のデザインをDTPで行うからDTPの知識とデザインセンスが必要とされる。またIllustratorやPhotoshopなどの関連ソフトの習得も必須であろう。<br>経験実績が物をいう世界。<br><br>3.　DTPデザイナーとDTPオペレーターの違い<br><br>いきなりDTPオペレーターなるものが出てきてびっくりしていることだろう。<br>名前はDTPデザイナーと似ているがどこかが違う。そうDTPの後につくのが「オペレーター」になっていることに気づくだろう。DTPオペレーターについて少し説明しようと思う。<br><br>Q1.　DTPオペレーターっなに？<br><br>DTPオペレーターとはQuarkxpress（参考リンク）やInDesign（参考リンク）というソフトウェアを使ってレイアウトを忠実に再現する作業をする人。編集者、印税所が分担でしてきた作業を机の上で1工程にまとめあげる作業である。<br><br><br>まとめ；<br>•DTPデザイナーとは誌面上のデザインをする仕事である。<br>•デザイナーに必要なのは資格ではなく、実績。<br>•DTPオペレーターは、今まで分担してきた作業をまとめあげる作業をする人である。<br><br>参照リンク：<br>http://www.adobe.com/ca/products/indesign.html　InDesign<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/QuarkXPress　QuarkXPress<br><br>ここまでの7回を通してやってきたわけだが、少しは役に立っただろうか。もし、ここまで読んでみて「もっとこのブログをみたい」という希望であれは、新しい物を君の希望を聞いてから書いていこうと思う。また、もし必要がないのであればその時は素直に言って欲しい。作るにも時間がかかるわけで、その時間が無駄になるのはおしいことだ。その時は是非とも素直に申し出てもらいと思う。ちなみに次回の予定は「第8回　必須ソフトウェアについて」ということになる。しかし、これも君の希望次第で変わる。君がもしグラフィックデザインよりも触れてこなかったWebデザインをもう少し知りたいと思うならば次回はそれに触れてみることにする。とりあえず、読み終わったら次号を「希望」するか「希望しない」か君の意向を聞いてみたい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11275293832.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 01:25:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第6回</title>
<description>
<![CDATA[ 前回、前々回に引き続きグラフィックデザインでの「資格と必要な技能」について触れようと思う。前回では「資格の概要」というテーマでやったが、今回はグラフィックデザインと関連している仕事を詳しく見ていくことにしよう。<br><br>第６回　「グラフィックデザインにおける資格と技能～その３～」<br>第４回で記述した主な４つのグラフィックデザイナーと関連する仕事を覚えているだろうか。覚えてない？それは仕方ない、たしかにアートディレクターだのDTPだのCGだの普段の生活には馴染みのないものだろう。この回が終わったとき少しでも君の理解が前進していることを期待している。<br>Q1アートディレクターってなに？<br>－雑誌や広告、ポスター、パッケージ、Webサイトなどの「広告・デザイン制作物」の責任者。広告企画のトップとして、デザイナー、スタイリスト、カメラマンなどに指示を与える。デザインの経験がかなり必要な分野で、一般的に、デザイナーとしての経験を積み、アートディレクターとなるパターンが多い。制作会社勤務の場合、プロデューサーやアートディレクターなどが、顧客（クライアント）の担当になる。<br><br>Q2.　DTPデザイナーってなに？<br>誌面上のデザインをコンピューターで割付をする人。 コンピューターの作業がメジャーとなるまでは「版下」と言われてた部署。 DTPに関わる職業も「DTPデザイナー」「DTPオペレーター」がある。<br><br>Word3：DTP（Desktop publishing、デスクトップパブリッシング）とは、日本語で卓上出版を意味し、書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどの作業をコンピュータ上で行い、プリンターで出力を行うこと。（参照リンク）<br><br>Word4：版下－出版する前の下書きのこと。<br><br>Note:　DTPデザイナーに関しては次回「DTPデザイナーになるには」で触れることにする。<br><br>Q3.エディトリアルデザイナーってなに？<br><br>雑誌カタログなどの書籍をデザイン的に美しく読みやすいように編集する人。<br><br>Q4.　CGデザイナーってなに？スターウォーズファンなの？<br><br>－コンピューターで画像を描く、デジタル絵師。<br>イラストやデザインも今やコンピューターが主流。 コンピューター特有の風合いや特性を生かした絵を書く仕事がCGデザイナー。 通常ありえない風景を表現したりとCGはゲームやCMなどに幅広く使われている。<br><br>Note6:　CGデザイナーになるのにスターウォーズを好きになる必要はない。僕はむしろ旧三部作のCGを使ってないスターウォーズが好きだったので（以下略　青蘭には一番あってそうな気がする。<br><br>まとめ：<br>•アートディレクターは業務のなかで指示を出すリーダー的な存在。<br>•DTPデザイナーは下書きを請け負う業務。<br>•エディトリアルデザイナーは書籍などのデザインの編集を行う業務。<br>•CGデザイナーはCGの技術を使って絵を描く仕事である。<br><br>参照リンク<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/DTP　DTPについて（Wikipedia）<br><br><br>次回7回では「グラフィックデザインにおける資格と技能　その４～DTPデザイナー～」について触れてみよう！<br><br>PS色分けしないほうが見やすい？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11274877144.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 18:10:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第５回「資格と技能」（GD編その２）</title>
<description>
<![CDATA[ 第５回となる今回は前回に引き続き、「グラフィックデザインにおいての資格と技能」のなかの資格について主に触れることにする。<br><br>第５回　　「グラフィックデザインにおける資格と技能―その２　資格の概要」<br><br>前回触れた７つの資格についての概要を説明する。また同じリンクを元に僕なりに概要を訳した形なので疑問がある場合は前回の参照リンクを見ていただきたい。<br><br>Photoshopクリエイター試験<br>－サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会という民間の委員会がやってる認定試験。画像編集技術に関する知識を有し、Photoshopを駆使して提示されたテーマ、素材から 仕様に従ってコンテンツを制作する能力を認定する。<br><br>Illustratorクリエイター試験<br>－同じくサーティファイソフトウェア活用能力認定委員会がやってる認定試験。ドキュメントデザイン技術に関する知識を有し、Illustrator を駆使して提示されたテーマ、素材から 仕様に従ってコンテンツを制作する能力を認定をする。<br><br>CGクリエイター認定<br>－CG-ARTS協会がやってる、デジタル映像やWebなどの実際の製作現場で、表現のプロフェッショナルとして 活躍できるクリエイターに必要な能力を評価する検定試験。<br><br>DTPエキスパート<br>－日本印刷技術協会（JAGAT社団法人）がやるDTP関連の幅広い知識を問う資格試験。 DTPの知識を広く正しく理解し、印刷物をつくる役割分野でのエキスパート DTPエキスパートとして 日本印刷技術協会から認証される。<br>　<br>DTP検定<br>－JAGAT社団法人が主催する試験だが、DTP検定の運営を行っているのは（株）オラリオという会社。2005年10月に、 それまでの検定主催者であった（社）日本経営協会より、DTP検定事業の運 営を引き継いだ。DTP検定は、 クリエイターから企画職、営業職、そして事務職まで、職種に合わせたDTP技能を検定する資格で、 職種別にＩ種からIII種まで3コースそろっていることが、 大きな特徴。<br><br>色彩検定<br>－全国服飾教育者連合会＜A・F・T/社団法人が主催する検定試験。色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験。社団法人 全国服飾教育者連合会（A・F・T） 文部科学省認定ファッションコーディネート色彩能力検定の通称。色彩検定は1990年より実施され、1994年には文部科学省認定の「技能検定」となる。<br>なお、商工会議所主催カラーコーディネーター検定試験とは 別もの。色に関するスペシャリストのことを「カラーコーディネーター」という総称で呼ぶことが ありますが、これは国家試験のようなライセンスではない。 色彩検定は公的資格である。<br><br>アドビ認定エキスパート<br>－アドビ認定エキスパート（ACE）は、アドビソフトウェア製品に関して専門的な 知識があることを証明する資格である。Vendor（ベンダー）試験である。<br><br><font color="#0000FF">Note5:　うちの姉は色彩検定だけ持ってると思う。</font><br><br><font color="#EE82EE">Word2：Vendor-ベンダーというのは平たくいえばITの大手企業である。そのIT企業は自社のプロダクト（製品）に対して認定試験を設けているケースが多い。マイクロソフトで言えばMOS試験などがVendor試験と呼ばれる。Vendor＝企業と言っても当たり障りないだろう。<br></font><br><strong>まとめ：<br>•今回はまとめを書かないことにする。あくまで資格は任意であるため、もし興味があったら第4回の参照リンクを見てみるのも良い。<br></strong><br>参照リンク<br>前回（第4回の参照リンクに記述）<br><br>次回は「グラフィックデザインの資格と技能　その３　グラフィックデザイナーに関わる職業」についてやります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11271203195.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 12:11:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第４回「資格と技能」（GD編　その１）</title>
<description>
<![CDATA[ 第4回目となる今回は、前回に引き続き「資格と技能」について触れることにする。前回（第3回では）「Webデザインにおける資格と技能」についてやったので、今回は「グラフィックデザインにおける資格と技能」について触れる。<br><br>第4回「グラフィックデザインにおける資格と技能」<br>　<br>第2回でとりあげた通り、グラフィックデザインは印刷紙面上で広告等を作る仕事だ。<br><br>Q1.どんな資格が必要なの？<br><br>まずは一回目目でも言ったようにデザイナーというのは多種に渡ることを思い出して欲しい。それを踏まえた上でグラフィックデザイナーに関わりのある仕事を箇条書きにしてみよう。<br><br>•アートディレクター<br>•DTPデザイナー<br>•エディトリアルデザイナー<br>•CGデザイナー<br>これらがグラフィックデザインと関わる職業の名前である。以上の４項目については次々回（第６回）でふれることにする。<br><br>本題に戻ると、「資格は必要か？」というテーマがまずある。Webデザインでは前回記述したように主に資格は必要ないと実力勝負の世界観だということを理解しているだろう。それならばグラフィックデザインならどうなのか。答えは「グラフィックデザイナーになるのに必要な資格はないけど、自分のスキルを高めるため、転職や就職でアピールできる資格というものがある」ひとつひとつ見ていくことにしよう。<br><br>•Photoshopクリエイター能力認定試験（参照リンク）（民間）<br>• Illustratorクリエイター能力認定試験（参照リンク）（民間）<br>•CGクリエイター検定（民間）<br>•DTPエキスパート（参照リンク）（民間）<br>•DTP検定（参照リンク）（民間）<br>•色彩検定（参照リンク）（公的資格）<br>•アドビ（adobe）認定エキスパート（参照リンク）（ベンダー試験）<br><br><br><strong>まとめ：<br>•グラフィックデザインに関連する主な仕事は、アートディレクター、DTPデザイナー、エディトリアルデザイナー、CGクリエイターの４つ。<br>•特に資格は必要ないが、持っていて損はない資格がある。<br><br></strong><br>参照リンク：<br>http://www.sikaku.gr.jp/ns/index_il.html　フォトショップクリエイター能力認定試験<br>http://www.sikaku.gr.jp/ns/index_il.html　 Illustratorクリエイター能力認定試験<br>http://www.cgarts.or.jp/kentei/about/creator/index.html　CGクリエイター検定<br>http://www.jagat.jp/content/blogcategory/42/306/　DTPエキスパート認証試験<br>http://www.dtpkentei.jp/　DTP検定<br>http://www.aft.or.jp/index.htm　色彩検定<br>http://www.adobe.com/jp/support/certification/ace.html　Adobeエキスパート<br><br>次回は「グラフィックデザインの資格と技能　その２～資格の概要～」についてやりたいと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11271201023.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 12:08:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>迷えるうさぎ資料～デザイナーの仕事～第3回「資格と技能」～Webデザイン編～</title>
<description>
<![CDATA[ 第三回となる今回は「資格と必要な技能（Webデザイン編）」について触れることにする。またこの第4回以降グラフィックデザインの資格と技能というテーマについて触れることにする。よって第４回のテーマは必然的にグラフィックデザインについての「資格と必要な技能」について触れることになる。また今回からは、積極的に君がデザイナーの仕事を理解するのに役立つリンクを最終行付近に「参照リンク」の項目で記載することにする。私もデザイナーの仕事というのはあまり知ることは少ない。だからこそ、複数のサイトで調べ、それを略した形で君にわかりやすい表現に変えているが、訳したことで概要がつかめない時がある時は是非とも「参照リンク」の中のサイトも見て欲しい。<br><br>第三回　Webデザインのおける資格と必要な技能<br>Q1.Webデザイナーになるにはどんな資格が必要なの？<br><br>１回目ではWebデザイナーとはどのようなデザインをする仕事かを学んだ。１回目の資料に基づくと、WebデザインとはWeb上で行われるデザインであるから、コンピュータ技術（プログラミング等）も広く齧ってないといけないとある。ではWebデザイナーにはどんな資格が用意されてるのか見ていくことにしよう。<br><br>１．Webデザインでの資格<br><br>独学でもWebデザイナーになることできる。Webデザイナーという仕事はあまり資格というものを必要としない世界のようだ。裏を返して言えば、それだけ実力社会だということになるだろう。ここで必要となるのは、やはり技術面だ。デザイン力はもとより、有名ソフトで言えば、Photoshop、Dreamwaver、Illustrator等を使いこなせること、プログラミング言語である程度の知識を持っていること、CSSのスキルというものが主に必要になってくるようだ。<br><br><font color="#0000FF">Note3:資格を勉強することでWebデザインの全体象や、知識などを集める勉強法は必ずプラスになることだろう。また、コンピュータ初心者のなかには「Webデザインって名前はかっこいいけど難しそう」という人も多くいるだろうと思う。しかし、所詮は人間が作った物でできないわけがないのだ。しかし、やはりそういったビギナーにはとても敷居が高い分野とも言えるだろう。資格に着目して勉強する方法はゴールを決めやすく（資格の合格）なおかつ、デザイナーという未知の分野への突破口を開いてくれるものなのかもしれない。</font><br><br><br><br><font color="#EE82EE">Word：このWordの項目では、Jargon（専門用語）を主に説明することにする。Jargonを知っていくことは必ずプラスになるのでこのWordの項目は是非とも読んで欲しい。<br></font><br><font color="#EE82EE">Word１：CSS（Cascading Style Sheet）―　It辞典によれば（http://e-words.jp）Webページのレイアウトを定義する規格。これまで、WebページのレイアウトはHTMLを用いて記述され、HTMLにはレイアウトに関する仕様が大量に取り込まれたが、これは、文書の論理構造を記述するという本来のHTMLの目的に反するため、文書の視覚的構造を規定する枠組みとしてCSSが新たに策定された。CSSを使うと、フォントや文字の大きさ、文字飾り、行間などの見栄えに関する情報を文書本体(及び文書の論理構造を記述したHTML)から切り離すことができ、ユーザが複数のレイアウトから適当なものを選択することができるようになる。WWWに関する標準化団体W3Cで標準化されている。　大変わかりづらい表現である。CSSについては参考リンク２つ目のリンク「CSSとは」を参照していただきたい。<br></font><br><font color="#0000FF">Note4:知人にも訪ねてみたが、USだからシェアが広いのかもしれないが、初心者にはDreamwaverというソフトがいいということだ。<br></font><br><strong>まとめ：<br>•Webデザイナーの仕事はスキル重視で資格はあまり必要とされない。<br>•技能ベース（実力主義）の世界なので、デザイン力、関連ソフトの習得、プログラミング言語、CSSが大きく関わる。<br></strong><br>参照リンク<br>http://www.it-work.jp/web-designer/contents/preparation/　独学でもWebデザイナーになれる？<br>http://www.homepage-guide.com/cssis.html　CSSとは<br><br>次回は「グラフィックデザインの資格と必要技能」についてやりたいと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dedicatedseira/entry-11271198852.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 11:56:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
