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<title>カイネのBF妄想小ネタ</title>
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<description>BFの脳内小話</description>
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<title>七夕ﾈﾀ参加</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Ddee-dam%26ENTRY_ID%3D12045581641%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F07%2F07"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12491;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12491">Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】</a> 参加中<br>願い事<br>BF(仮)の芹澤先輩と明神君と桑門先輩のSRを全種類3枚ずつ欲しいです。<br>絶対叶わなさそう(^-^;<br><a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488" target="_blank">星に願いをキャンペーン7/7までに投稿しよう</a><br><div><a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/267896853eb5e59c546650e72dd26273.png" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】" border="0" width="720" height="225"></a></div>
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<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 06:11:41 +0900</pubDate>
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<title>芹澤先輩6月の花婿夢オチ</title>
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<![CDATA[ 日曜日<br>念願のゲーム限定版を朝から買いに行き。<br>機嫌も良く帰ってみれば。<br>「お帰りなさい、先輩」<br>「え？ええ？！、キミ、何で…たッ」<br>可愛い可愛いボクの後輩であり女神様であり<br>大好きな人が、ヒラヒラした<br>男子の萌えの詰まった白い可愛いエプロンでの、お出迎えに<br>ビックリし過ぎて閉めたドアに後退していって、したたかに後頭部をぶつけて、しゃがみこむ。<br>「せ、先輩、大丈夫ですか？」<br>パタパタとスリッパの音を響かせ近づく君を見上げる。<br>「だ、大丈夫です。じゃなく、何でキミがここに？」<br>ここ、ボクの家ですよね。<br>ふわっとしたワンピース、真っ白なエプロン<br>ハッ！エイプリルフールだったろうか？<br>もしくは、ハロウィン。<br>何かの冗談とか、悪戯とかで我が家に？<br>いや、キミになら悪戯されるのは、むしろどんと来いと言うか<br>「…あの、先輩のお嫁さんですから。<br>お家にいて、お出迎えを…」<br>気恥ずかしさからか、ほんのり頬を染めて俯くキミを見上げ<br>「成る程、お嫁さん……はい？ッ、だっ！」<br>あんまりビックリし過ぎて、仰け反って<br>再び後頭部をぶつけた<br>「せ、先輩…だ、大丈夫ですか？」<br>タンコブになってませんか？<br>気遣う口調に、伸ばされた片手<br>細い指が、そろりと僕の頭へと触れ<br>「だだだっ大丈夫！ボクは無敵ですからっ」<br>威勢良く立ち上がる、ガッツポーズのボクにキミは瞬いて、直ぐに微笑んだ。<br>「ふふ、良かったです。クッキー焼いたんです。」<br>お茶にしませんか。<br>勿論、ボクに断る理由は微塵もなく。<br>と、いうか。<br>ボクにドッキリを仕掛けて誰にメリットがあるか分からないけど。<br>まだ半信半疑で、キミの後をついて居間に入りソファへ腰掛けた。<br>「紅茶でいいですか？先輩」<br>「あ、はい。何でも」<br>キミが出してくれるなら、別に水道水でも。<br>クッキーの甘い匂い。<br>紅茶のカップを、手に湯気越しに前に座っている君を見る。<br>「割りと美味しく出来たと思うんですけど。」<br>食べて下さいね。<br>笑顔に促され一枚手に。<br>「えーと、確認をさせて貰いたいんですけど…」<br>「はい？」<br>「ボク、キミとけ、けっ、けけ」<br>「…？」<br>「結婚、したん、ですよね？」<br>「はい。どうしたんですか？先輩」<br>不思議そうに問い返される。<br>いや、だって、どんなフラグを確定させて<br>こうなったのか、全ボクに問いたい。<br>「だ、あの、先輩って呼ばれるので…」<br>そう！<br>夫婦ならば、あなたとかあなたとか…<br>…目の前にいる君に、そんな呼ばれ方されたら正直床転がるかも。<br>そんな事を考えて見つめれば、あの、え、と。と頬がどんどん赤くなる君に<br>「す、すみません。つい、馴染んだ呼び方で」<br>そうですよね、夫婦ですもんね。<br>何だか納得した風に君は、ぐっと拳握りしめボクへ顔を向け微笑んだ<br>「…悠吏先輩」<br>「…て、え、先輩どうしたんですか？」<br>不覚<br>我が人生に悔い無し<br>すざまじき破壊力にソファのクッションに、顔を埋め起き上がれない。<br>「先輩？予鈴が鳴りますよ。」<br>「よ、予鈴？」<br>え、ここは家だよね。<br>視界に入ったのは、青空をバックにした制服姿の君。<br>「あ、あれ？」<br>「ふふ、先輩が屋上でうたた寝なんて珍しいですね。」<br>…笑顔で、おはようございます。と言われて<br>キミの顔を見つめれば、一気に顔に血の気が上がる。<br>「ぁ、ああのっ！何か、何か言ってましたかボク」<br>「何も言ってないですよ。大丈夫です。だけど、何だかとても幸せそうでした。」<br>どんな夢を見てたんですか？<br>「み、見てません。いや、えっと、忘れました」<br>忘れてないけど。<br>言える筈もない。<br>「そうなんですか？あ、そうだ」<br>これ、さっき調理実習で作ったんですけど。<br>可愛い小さな袋を差し出され、条件反射で受け取る。<br>甘い匂い。<br>「…クッキー…？」<br>「当たりです。イチゴ味にしたんです。」<br>先輩、イチゴお好きですよね。<br>お裾分けです。<br>ニコニコと、日だまりみたいな笑顔。<br>「有り難う…」<br>そうか、夢だったんだ。<br>ボクが三次元で、あんな風になる訳がない。<br>「…先輩？大丈夫ですか？」<br>力なく笑うボクにキミは、相変わらず優しい。<br>「大丈夫です。何か…すごく、良い夢だったんだ。」<br>だから<br>目が覚めて<br>身の程を知ったと言うか<br>「そうなんですね…それじゃあ、正夢になると良いですね。」<br>「…え？」<br>キミは、いつもの笑顔で<br>「先輩の、見た夢。正夢になると良いですよね。」<br>「な、なると思う？」<br>「はい、先輩なら叶うと思います。」<br>頑張って下さいね。<br>「これ、いただきます」<br>夢で食べられなかったクッキー<br>袋から取り出して一枚噛る。<br>サクサクした食感と甘い匂い。<br>キミみたいだ。<br>「すごく、美味しい。有り難う」<br>「はい」<br>キミが正夢になると良いって言ってくれたから。<br>キミに。<br>ボクのお嫁さんになって下さい。<br>言える様に、これからもっと頑張ります。<br>視線合わせボクはキミと微笑み合った。<br><br><br><br>おわり。<br>ヒロイン視点夢オチと聞いたので。<br>逆が良いなー。<br>と、思いまして書いてみた。<br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 07:26:04 +0900</pubDate>
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<title>6月ﾚｲﾄﾞ三郎君小ネタ</title>
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<![CDATA[ 帰宅途中で本格的に降りだした。<br>梅雨時に傘を忘れた自分に、眉を下げ<br>公園の東谷に走り込んだ。<br>「…まだ、止まないなぁ…」<br>小さく息を吐く。<br>じっとり湿った空気に、髪から滴る水滴<br>全部拭いきれないと思うもハンカチで髪を拭く。<br>「あれ、お姉さん」<br>パシャリ音がすれば、学ランを頭から被った男の子。<br>…何度か、声をかけられた。<br>名前も知らない他校の子。<br>「雨宿りですか？」<br>「…うん。」<br>学ランを被ったまま、東谷には来ず<br>こちらを見てる。<br>「これ、被って帰ればいいですよ」<br>「え？」<br>はい、と学ランを差し出された。<br>「え、ダメだよ。被って被って」<br>雨は止んでない。<br>差し出してくれる前から濡れていた彼は<br>更にシャツや髪を濡らし、笑顔で学ランを差し出してきていて。<br>慌てて手を伸ばし、東谷から出て差し出された学ランを彼の頭へと戻そうとして。<br>ビックリした顔の彼が、同じように慌てて学ランを被せて来た。<br>「濡れちゃうっすよ、お姉さん」<br>「あの、私は、…大丈夫ですから。」<br>頭へと掛かる学ランを、彼の頭の方へ引く<br>「家も遠くないですし、小降りになったら走って帰りますから…」<br>お気持ちだけ。有り難うございます。<br>笑いかけたら、彼が瞬いて。<br>すごく嬉しそうな顔になった。<br>「やっぱり、可愛いくて優しいっす」<br>「え？…きゃ、…」<br>バサッと一瞬視界が暗くなった。<br>彼が、掴んでいた学ランを放したのだ。<br>「風邪、ひかないで帰って下さいっす」<br>バシャバシャと彼が、走り去りながら<br>こちらを見て、バイバイと手を振った。<br>「え？あ、せ、制服…っ」<br>頭から外し、学ランを掴むも既に追いつける距離にいない<br>…運動神経が余り良くない自信は、ある<br>しかも、うっかり転んだりしたならば<br>手にした学生服を汚すのは必須。<br>「……どう、しよう…」<br>被れる訳がない。<br>諦めて制服をたたみ、腕にかけて。<br>雨の中を帰る事にした。<br>…思い出せば、自分から近づいたとは言え<br>随分距離が近かった。<br>今更だが、頬が熱くなる<br>帰って、…本来はクリーニングに出した方が良いだろう学ランに視線を遣る。<br>これから暑くなるとは言え、無いと困るはずで<br>名前も知らない<br>…学校前に居れば見つけられるだろうか…<br>会えたら名前を聞こう。<br>そして、ちゃんとお礼を言おう。<br>梅雨の入り<br>名前も知らぬ彼に、学生服を返しに行くのは<br>また別のお話。<br><br><br>おしまい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dee-dam/entry-12033527934.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 04:13:07 +0900</pubDate>
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<title>BFヒロイン設定</title>
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<![CDATA[ 公式呟きで。<br>髪の色やら、髪型変えるなやら<br>見まして(^-^;<br>えー<br>高校生、体育でポニーテールとかさ。<br>お洒落する時に、リボン編み込み位(多分ティーパーティー画像)とか<br>普通じゃないの？<br>って、読んでて口に出した(笑)<br>個人的には、自己投影ではなく。<br>うちの子だから、気にならないのかなー<br>いや、でも某ときめきシリーズなんかは<br>常にピンクの、髪色だが<br>そんな色で文句言ってるのは、見たことない<br>しかも運営に、それに対してメール……<br>こういうのは、個人的好みも絶対あるんだから<br>皆が文句無しの子は、難しく思います。<br>言葉使いも、丁寧な方が良いなー<br>相手によって話し方変わるとか、女が一番嫌がるタイプとかだと思う。<br>自属性の、子は濃紺の、ロングだけど。<br>画像的には茶色ロングが、公式的にはヒロインらしい。<br>脳内では<br>茶色セミロング<br>温和<br>静かーに、怒るタイプ<br>運動神経は、人並み以下<br>良く、何も無いとこでつまずく(笑)<br>犬並みに人懐こい←ちょっとおバカな豆芝的な。<br>料理が得意<br>天然にぶにぶ←重要<br>幼なじみの如月君に溺愛されている為に<br>危機感と男子に対して異性感が低い<br>イチゴ系か、リンゴ系の甘い匂いだと可愛いなー<br>です。<br>そんで、どーでも良いMY補足<br>巨乳(笑)上だけLで下はM
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<link>https://ameblo.jp/dee-dam/entry-12032031745.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 10:53:29 +0900</pubDate>
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