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<title>ツイン・ソウルと出会って</title>
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<description>気がついたら始まっていたスピリチュアル・ライフ</description>
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<title>行ってきた</title>
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<![CDATA[ インドに行ってきました。<br>インドくんに会ってきました。<br><br>久しぶりに二人きりで１０日間過ごして、<br>いままで色々とあったけど全て分かりあう事ができたと思う。<br>もう大丈夫。<br><br>それぞれには事情があります。<br>一緒になれない事情があるけど、<br>いつかは必ず一緒にいられる日がくると信じています。<br><br>本当に人を愛したのはこの人が初めてです。
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<link>https://ameblo.jp/deep-enlightenment/entry-10869789894.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 10:17:29 +0900</pubDate>
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<title>ハプニング！</title>
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<![CDATA[ そうそう、飛行機の席が隣になって…<br>インド人の彼がちょっかいをだしてくる…<br><br>私は少し困っている。<br>いや、困るというかなんて調子のいいやつなんだと<br>少し呆れているところだった。<br><br>そんな私の気を引こうと彼は私の顔を覗き込んで<br>何かを言おうとした時です！！<br><br>ハプンニングですよ！<br>大ハプニングです！<br><br>な、なんと…<br><br>私からインド人の彼の唇に素早いチューをしているではないか！？<br><br>彼はかなりビックリ！<br><br>いやいや、私ですよ！ビックリしたのはぁ！<br><br>彼はびっくりしたまま席に真っすぐ座り直した。<br>その後は話したかも覚えてない。<br><br>私の頭の中で何が起きたかも分からない。<br><br>こんな事は一度も起きた事がない。<br>私から男の人にキス！？しかも、唇にキス！？<br>ないないないないないないぃぃぃぃぃいいいいい！！！<br>いや、ありえない！<br><br>とにかく、ココからが全ての始まりだったのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/deep-enlightenment/entry-10848318312.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 08:39:45 +0900</pubDate>
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<title>あるインド人との出会い</title>
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<![CDATA[ ブッダガヤでもう一晩過ごし、<br>我々は次の目的地ーバラナシへ向かった。<br><br>ブッダガヤで出会ったあるインド人に<br>これからの旅の案内をお願いする事にした。<br>彼は日本語はできるが少し調子がいいようにみえたが、<br>なかなか面白そうなやつだからとお願いすることに。<br><br>まだまだ少年のようにみえるインド人の彼だが<br>当時３０歳だと言ってました。<br>しかも、結婚して子供もいるとか。<br>なのに何だか調子がいいのです。<br>少し頭に来るくらい。<br><br>でも、共にする旅を始めてしまったからには<br>楽しまなくては…<br><br>今更だが、実はこのインドの旅の経路などを<br>具体的に覚えていない。<br>思い出したくないからとかではない。<br>ただ覚えている内容の視点が違うのだ。<br>なので、旅の経路は全くあてにならないので…あしからず。<br><br>さて、<br>バラナシに向かう途中…またどこかから飛行機に乗った。<br>その時だった…<br>考えられない事が起きたのは。<br><br>インド人の彼と飛行機の席が隣になった。<br>３人席の窓際に旅の同行者、真ん中に私、<br>通路側にインド人の彼。こんな感じに座っていた。<br>インド人の彼は結婚をしていて、子供もいると言うのに<br>ちょっかいを出してくるのだ。<br>何を考えているのか、同行者が見ていないときを<br>ねらいちょっかいを出してくる。<br><br>このインド人の彼、ちゃらちゃらしているが…<br>突然とても深い話もしてくるのだ。<br>空港までの道のりに様々な話をした。<br>彼の夢や人生観、私の夢や人生観。<br>とても素晴らしいと思った。<br>そして、信じられないがこのインド人の彼とは<br>一生なにかしら関わりを持つだろうと感じた。<br><br>なんの根拠もないがそう思った。
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<link>https://ameblo.jp/deep-enlightenment/entry-10848309160.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 12:06:36 +0900</pubDate>
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<title>インドへ導かれて</title>
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<![CDATA[ ２００７年の秋<br><br>仕事を通じて知り合った人の誘いで<br>インドへ行く事が決まった。<br>今までかなり色々な国で暮らしたが、<br>インドはまだ言った事がなかった。<br><br>行くまではインドよりパキスタンや<br>アフガニスタンに惹かれていた。<br>もちろん、インドもとても興味があったから<br>行くことに迷いはなかった。<br><br>２００８年春<br><br>インド・デリの空港に降り立った。<br>なんだか、とても懐かしいにおい。<br>初めて来たような気が全くしなかった。<br><br>なんなんだろうこの感覚…<br>中近東やアフリカで暮らした時の感覚に似てるのか。<br><br>しかし、出発まで仕事のスケジュールがキツく<br>到着早々ホテルで爆睡した。<br><br>翌日、我々は一番の目的地であるブッダガヤに<br>向かうため空港へ。<br><br>飛行機でパトナへ飛び車でブッダガヤまで向かった。<br>仕事の疲れがあったのか、ブッダガヤまでの道は<br>ほぼずっと寝ていた。<br><br>眠っている間にブッダガヤ到着。<br>すでに夕方だったためホテルに荷物を置き、<br>夕食をとったあとブッダガヤの街を散策…<br><br>お釈迦様が悟りをひらいたと言われている菩提樹…<br>とても、心が落ち着きました。<br><br>街にはたくさんの観光客目当てに<br>様々なものを売りにくる商人が…<br>仏像や雑貨がたくさんあった。<br>なぜか、このときガネーシャ様が気になり<br>迷ったが値段も結構したが買う事にした。<br><br>この時はガネーシャ様が私の人生にとって<br>大きな影響と存在になるとは思ってもいなかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/deep-enlightenment/entry-10848242565.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 20:12:17 +0900</pubDate>
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