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<title>アブエロBLOG</title>
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<description>永遠の中２男子・悠一（東京在住・ゲイ）が発信するブログです。</description>
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<title>ドレスコードは競パン</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/64/79/10008989925.jpg" target="_blank"><img height="150" alt="surf" src="https://stat.ameba.jp/user_images/64/79/10008989925_s.jpg" width="101" border="0"></a> </p><br><p><font size="2">昨晩、ドレスコードが「競パン」のクラブイベント「SURF@club Arch」に参戦。<br>公衆の面前ではヤラシイすぎるという理由で１回きりしかはいたことなかった白のアリーナの競パン一丁で、夜を踊り明かした。</font></p><br><p><font size="2">入店時、受付で競パン一丁になったときは、さすがに恥ずかしかったけど、中に入るとむしろそのほうが自然なくらい。アルコールがいい感じでまわって、響くリズムに身を委ね、ゴーゴーボーイの扇情的なダンスを眺めてるうちにスイッチが入る。ああ、すげえ楽しい。。。いまこの瞬間、おれは生きてるんだなあ、ってひしひしと感じる。これこそが夜遊びの醍醐味だよね。</font></p><br><p><font size="2">基本的に、客は水泳、あるいは競パンが好きな、水泳体型の男子だし、かつ競パン一丁という限りなく全裸に近い状態だから、親近感（というか欲情）がわきやすい。結果、いったい何人の男子と抱き合ったり、キスしたり、股間をこすりつけあったりしたことやら。。。また、ほどよい大きさの箱だから、みんなの顔が見えて一体感があるし、盛り上がる。というわけで、かなり楽しいイベントだった。次回もあったらまた行きたい。そのためにも、カラダをキープしないと。。</font> </p><br><p>で、いまは「祭りのあと」状態。夜が明けるまでいのちの煌めきを謳歌し、次の日は空虚と倦怠に身を沈める。それは、いままで何度となく繰り返してきたこと。そしてこれからも。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/deepthroat/entry-10015860948.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 20:25:27 +0900</pubDate>
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<title>パンツは脱がすためにある？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d7/68/10008989683.jpg" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dd/e7/10008990211.jpg" target="_blank"><img height="130" alt="gmw02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/dd/e7/10008990211_s.jpg" width="97" border="0"></a> 　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/b9/10008990292.jpg" target="_blank"><img height="130" alt="gmw03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/b9/10008990292_s.jpg" width="97" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dd/e7/10008990211.jpg" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f9/07/10008990199.jpg" target="_blank"></a>  　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dc/36/10008989673.jpg" target="_blank"></a> </p><br><p><font size="2">ボーイフレンドがかわいいパンツをはいてたので、どこで売ってるかきいたところ、</font><a href="http://www.gmwear.com/" target="_blank"><font size="2">ここ</font></a> <font size="2">で入手したとのこと。</font></p><p><font size="2">股間にヨットの帆を張りつつカタログを物色（モデルの兄さんがイケてるのだ）</font></p><p><font size="2">いろいろと目移りしたけど、結局ブルドッグの絵が入ったボクサーパンツと、海パン風ブリーフをオーダー。昨日お金を振り込んだら、さっそく今日配達されてきた。（はやい！）</font></p><p><font size="2">早速はいてみたけど、なかなかグーです。パンツ一枚で、気分がうきうきするから不思議。これまでパンツにこだわりなかったけど、これはけっこうやみつきになるかもなあ。</font></p><br><p><font size="2">パンツは脱がすためにある、と世のプレイボーイたちは云う。<br>けど、パンツに凝る人々のホントの目的は、相手を喜ばせることではなく、自己満足にあるんじゃなかろうか。</font></p><br><p><font size="2">ドキドキしながら相手のジッパーを下ろした瞬間。<br>「こんなエロいパンツはきやがって。おれ様に脱がされるためにかよ。かわいいヤツめ！」と、胸を熱くしたことが何度あったことか。けれど、それはとんだ勘違いだった！</font></p><br><p><font size="2">彼らを濡らしたのはオレじゃない。<br>小さな布一枚でかろうじて股間をかくしてる自分、そして、その布もやがて脱がされてしまうという運命。。。その想像こそが彼らを濡らしたのである。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/deepthroat/entry-10015860692.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 00:49:00 +0900</pubDate>
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