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<title>内なる石のひびきに、熱き心がやどる</title>
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<description>ワインを飲むこととテニスをすること、息子と遊ぶことだけが生きがいです。</description>
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<title>ポルコ・ア・アレンテジャーナとワイン</title>
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早速息子と掘ったアサリたちを使って妻が料理を僕はワインを選ぶ。ポルトガル料理の「ポルコ・ア・アレンテジャーナ」を。豚肉とアサリを煮込んだ料理です。海のものと豚を一緒に食べるというのもポルトガルならでは。この料理にはウマニロンキのヴェルディッキオを。本来はポルトガルのワインを合わせたいところめすがヴェルディッキオの塩味と酸、ミネラルとしっかりした果実味が豚肉にも負けないですしこれはいい。美味しいアサリを美味しく食べる方法です。
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<dc:date>2026-06-09T08:09:04+09:00</dc:date>
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<title>息子の初体験 潮干狩り</title>
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息子には季節の旬や行事は大切にしようと考えてますので5月最後のイベントは潮干狩り。パパママ友に声かけてみると5組の家族と団体旅行のようになりました。富津市で子供たちはどんどんアサリとハマグリを掘り出して楽しみました！結構撒いてるんでしょうけどこんだけ人がいてもどんどん獲れます！昼ごはんは近くの寿司屋さんで。穴子丼と海鮮丼！超お腹いっぱいになって帰路につきました。帰りは大渋滞でしたが嵐のコンサートに遅れずになんとか帰りました（僕は見てませんが）。
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<dc:date>2026-06-08T08:08:36+09:00</dc:date>
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<title>我が家でホームパーティー</title>
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いつものお客様がお一人でいらしたので大人3人でホムパ。前菜は3種。最初の泡はグラハムベック🇿🇦このワインは美味いんですよねー。そして春巻きの皮でシラスとシソのピッツァ風。ナチュラル好きなお客様はシャンパーニュもテルモンで。そして同じ今度は春巻き。そしておとなのじゃがいも。そして白ワインもお待ち頂きました。そしてメインの豚肉のレモン煮。そして英国のシャルドネ。最後はフロマージュです。いつもとっておきの話ネタを持ってきてくれるお客様、毎回楽しい夜になります。
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<dc:date>2026-06-05T08:11:51+09:00</dc:date>
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<title>鰻丼にはピノタージュ</title>
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豪華に鰻重を食べるランチにはピノタージュが欲しい。ランチなのでビールにしておきたかったですが、鰻となるとこの山椒の香りにはピノタージュを合わせたいのです。鰻にピノノワールを合わせる方も多いのですが、このピリッとした辛さにピノタージュに含まれるサンソーのスパイシーさがよく合います。鹿児島産の鰻を蒸すと最高に美味しいです。
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<dc:date>2026-06-04T08:12:28+09:00</dc:date>
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<title>サルヴァトーレクオモとジスト</title>
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息子がピッツァを食べたいとのことでサルヴァトーレクオモのピッツァお取り寄せ。自宅で宅配ピザは久しぶりですが、なんといっても楽ですねー。ワインはファミマの人気ワイン「ジスト」を。息子のピザ愛もなかなかです。たまにはいいですね、ピッツァ。
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<dc:date>2026-06-03T07:52:26+09:00</dc:date>
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<title>鶏もも肉のローストとドイツのピノノワール</title>
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5年くらい前までドイツのピノノワールを飲みたいとあまり思いませんでした。この5年くらいでドイツのピノノワール（シュペートブルグンダー）は格段においしくなったように思います。このシュタッフェンが造るST28 シュペートブルグンダーは希望小売価格で2500円くらい。これがとても美味しい。ドイツでは比較的暖かいバーデン産ではあるけれど今、2500円で美味しいブルゴーニュはほぼ存在しないことを考えるとコスパもいいです。なのでドイツのピノノワールで鶏もも肉のローストとも相性が良いのです。最近はファルツやラ
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<dc:date>2026-06-02T07:53:17+09:00</dc:date>
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<title>SALUMII LANDの最高の生ハム</title>
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最高の生ハムは自宅近くの『SALUMII LAND（サルーミランド）』さん。生ハムも今はなかなかヨーロッパ産が入らないし大変な時代ですが、やはりスペシャルなカッターで薄く切った生ハムを1時間以内に食べるのが最高です。この日は贅沢にラ・スピネッタのロゼとともに。
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<dc:date>2026-06-01T08:08:56+09:00</dc:date>
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<title>新橋 炉ばたやで28年来の先輩と飲む</title>
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僕がワイン業界に入社したばかりの頃からお世話になってる同業他社のメーカーの敏腕営業マンの先輩と久しぶりにサシ飲み。新橋の痛風鍋で有名な『新橋 炉ばたや』さんへ。痛風鍋は今回は遠慮してまずお通しが雲丹なのが嬉しい！！しかも三陸の。そして北海道担当時代に大好きだったイカゴロルイベ（東京ではイカワタルイベ）。これめちゃくちゃおいしいし、凍らせてるから流通問題ないはずなのに東京ではあまり見かけないんですよね。そして刺身の盛り合わせ。豪華！！そして大好きなハマグリ！そして水タコの唐揚げ！？すごいメニューが
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<dc:date>2026-05-29T08:18:33+09:00</dc:date>
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<title>オモテサンドリアにワイン持ち込みクラス会 @表参道</title>
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アカデミーデュヴァンのクラス会、最近のお気に入りは『オモテサンドリア』さんでワインの持ち込み。持ち込み料は1650円/本。まずは蟹入りのシジミ汁。胃を落ち着かせてくれます。そして刺身。ここでトリュフ薫る茶碗蒸し。これ、絶品です。卵とトリュフはそもそも合いますからね。最初のにぎりはスミイカ。ちゃんと塩で。そしてしめ鯖とガリの細巻き、そしてヒラメ昆布じめ。銀鱈の西京焼き。水タコとクレソンのバルサミコ。そしてメインのにぎりは鮪三重奏（赤身漬け、炙り、大トロ）。そしていくら海苔佃煮。煮穴子。トロがっこ手
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<dc:date>2026-05-28T08:01:49+09:00</dc:date>
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<title>博多劇場　@有楽町</title>
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一家ホールディングスの株主優待券はとても嬉しくて有楽町だと「ラムちゃん」やここ『博多劇場』が並んで建ってます。もうね、いつも満席です。なんとか1人で滑り込んで入りました。一家ホールディングスはどこも社員教育が素晴らしく丁寧で早く、楽しそうに働いてる印象です。繁盛店はやっぱり気持ちいいですね！まずはどでかいメガビール！！1人でこんだけも？と思って頼んだけどすぐなくなるんですよね。そして名物の「鉄板餃子」（2人前から）。これが美味しい！！そして串焼き盛り合わせ！これも博多らしくて美味しいー！！サワー
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<dc:date>2026-05-27T08:10:32+09:00</dc:date>
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