<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>memeのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/dekigoto1213/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>炊飯器とカレーライス</title>
<description>
<![CDATA[ 彼は自分で炊飯器を買ってきてくれました。<br><br>お米は、私の実家から送ってもらいました。<br>この頃から、わたしはほぼ彼の家に泊まるようになり、同棲がはじまったみたいで、毎日楽しかったんです。<br><br>よく、男の胃袋をつかむ！とかいうじゃないですか、<br>だから、料理上手になろうと、<br>頑張って、毎日やりました。<br><br>洗濯も、掃除も、ちゃんとやりました。<br><br>あるとき、カレーが食べたいというリクエストがあって作りました。<br>おいしいのを作りたくて、本も見て、<br>自分でもかなりうまくいったと思いました。<br><br>喜ぶ顔がみたくてうきうきして、カレーをだしました。<br><br>思っていた反応と違っていました。<br><br>このジャガイモどのタイミングでいれたの？<br><br>肉っていうのはさ、、、<br><br>にんじんがかたい<br><br>俺はもっと大きく野菜が入ってるやつじゃないとね<br><br>まぁ、俺が作った方がうまいね。<br><br>と、ダメ出しの嵐。<br><br>ショックでした。でも次がんばろ！<br>と自分にいい聞かせました。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/entry-11144219018.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 22:18:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バースデープレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ つきあいはじめてから10日後くらい。<br>初のバースデープレゼント。<br><br>彼は旅から帰ってきたばかりで、<br>まだキッチンで使うものとかがなくて、<br>炊飯器と、トースター買わないと！<br>と言ってたんです。<br><br>仕事も忙しい彼は、きっと炊飯器より、トースターの方が使いそうだな☆と思って、トースターをプレゼントしたんです。<br><br>喜んでくれたかと思ったんですが、<br><br>そのとき言われたのは、<br><br>「トースターがあれば自分もパン食えるからでしょ」<br><br>でした。でも、そのときはまだ<br>わたしも浮かれてたし、<br>きっと、そーいいつつも、<br>プレゼントはもらってうれしいものだから、なんだかんだ喜んでくれただろうと思っていました。<br><br>そのときは気づかなかったけど、<br>ブログを書きながら思い返してみると、このときからもうすでに、<br>始まっていたのかもしれないですね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/entry-11144196989.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 22:03:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>楽しいことがいっぱい</title>
<description>
<![CDATA[ 付き合って、彼は、わたしが行ったことのない海外の話をたくさんしてくれました。<br><br>わたしはどこの国も行ったことがないから、すごいなー、わたしも旅してみたいなーと次第に思うようになりました。<br><br>ギターを弾いてくれたり、とにかくたくさん楽しませてくれました。<br><br>職場の飲み会で飲まされて、過呼吸になったときも、やさしくしてくれました。<br><br>そのとき、わたしのポケットから500円が落ちて、<br>彼はそれを自分のものにしました（笑）<br>わたしは500円だったし、別によかったんだけど、ちょっと<br>あれ？<br>と思いました。<br><br>たぶん彼はわたしが、きづいてないと思ってるし、まー500円くらいいっかー。ときづいてないふりをしました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/entry-11141631431.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 09:41:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>尊敬してた</title>
<description>
<![CDATA[ あるなしでいうと、<br>彼にあって、わたしにないものは<br>たくさんある。<br><br>彼：スタイルがいい<br>私：そうでもない<br><br>彼：物知り<br>私：無知<br><br>彼：海外を旅してた<br>私：海外に行ったことがない<br><br>彼：意見をはっきり言える<br>私：うまく言葉にできない。<br><br>彼：頭がいい<br>私：頭が悪い<br><br>彼：料理がうまいらしい<br>私：料理が下手<br><br>いろいろあげると、きりがないくらい、<br>彼にあって、私にはないものはたくさんありました。<br>だからわたしはすごく尊敬してたし、<br>初めは、憧れの存在でした。<br><br>やさしくて、おもしろくて、なんでもできて。<br>理想とも言える人に出会ったと思いました。<br><br>だから、初めて、自分から告白をしました。<br>彼も思いをゆってくれて、そのときは本当にうれしくて、<br>私はかなりうかれていました。<br><br>今後のことなんて、予想もしてなかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/entry-11141436291.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 23:58:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モラルハラスメント</title>
<description>
<![CDATA[ きっかけ。<br>初めてつきあった彼から、<br>モラルハラスメントをうけて、<br>苦しくて、<br>わけわかんなくて、<br>自分に自信がなくなってて、<br>初めはモラルハラスメントだなんてしらないし、<br>そんなこと思ってもみなかったから、<br>わからなかった。<br>2年経って、ようやくわかったんです。<br>おんなじ気持ちの人もいるのかな？<br>と思って、<br>ブログを、始めました。<br>わたし自身、これからどうなるるかは、まだ全然わからないけど、<br>ひとつの、物語にしてみようと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/dekigoto1213/entry-11141402856.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 23:31:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
