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<title>マミー愛してるよのブログ</title>
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<description>結婚して26年、去年は本当に妻の事がありがたいと、思った年です。</description>
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<title>仮義足が来てからの日々　NO.　7</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　こんにちは、仮義足の練習は毎日しています。12時間位は履いています。</font></p><p><font size="3">2月の上旬、運転免許センターに行ってきました。私は入院中に免許の更新期間が過ぎてしまって免許証が切れた状態になっていました。<img width="16" height="16" alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" complete="true">！　あらかじめ連絡をしてあったので心配ではありませんでしたが、ただ、前と同じ中型（8ｔまで）で、しかもマニュアルで取れるかということが心配でした。<img width="16" height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" complete="true">！　免許センターに行く一週間位前に妻と近くの公園の駐車場に練習に行きました。妻の車は1500ｃｃのオートマです。</font></p><p><font size="3">急発進、急停車の連続です。30分位色々やりましたが、上手くいきません、おかしいなぁ、どうしたんだろう、ガッカリして家に帰りました。そんな状態でした。<img width="16" height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" complete="true">！</font></p><p><font size="3">当日、免許センターで、まず最初は、面接です。どうして義足になったか、歩けるか、どういう内容の免許を取りたいかを聞きます、私は「マニュアルで」と答えました。</font></p><p><font size="3">すると試験管が「じゃあ、実際乗ってみましょう！」と言いました。「はい！」と答えてコースに向かいます。妻も一緒です。ちょっと緊張してトイレによりました、試験管が「運転に関してはかなり譲歩してみますので、落ち着いて運転してください。」と言いました。まず試験管がコースを走ります、私が助手席、妻が後ろです。いよいよ私の運転です。運転席に座ってシートを合わせてベルトをして出発です！試験管は指示します、「外周まわって！信号右！右！カーブ過ぎたら、アクセルふかして！ブレーキ！半クラ！ストップ！半クラ！好きなとこ入って！S字！クランク！いいじゃあない！はい、戻って！」　なんということでしょう！全部、楽に出来るではありませんか。やはり「もっていました！」と、いうわけでOKです。そのあとバイクはまたいで乗って義足でステップ踏んで後ろブレーキ踏めるので、OKで、バイク取れたらとってくださいとの事でした。<img width="16" height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" complete="true"><img width="16" height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" complete="true">その後2時間の講習で免許くれました！バンザイ！！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10815890953.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 11:33:41 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　NO. 6</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　あけましておめでとうございます。仮義足の練習は、毎日しています。</font></p><p><font size="3">12月の中旬、傷ではなくて断端の骨ばった所がソケットに当たって腫れて痛くなってしまったのです。どうしても痛くて義足が履けないので、病院に行ってきました。</font></p><p><font size="3">診察をしてレントゲンを撮ってもらいました。断端がかなり痩せて骨が出てきています。先生が「あまり痛くて履けないのならもう少し切ろうか？」と言いました。私と妻は顔を見合わせました。<img width="16" height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" complete="true">　わたしは心の中で（どうして？いやです、御免です！）と言いました。<img width="16" height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" complete="true">　私の断端は、膝下9㎝（それに肉が2㎝位）と短いのです。それというのも手術の時、そこまで足の壊死がきていたのです、先生が考えた末に義足が履ける様に、そして膝を残した方が少しでも好いと思い、賭けをした結果なのです。</font></p><p><font size="3">なのに何故？・・・・　すると妻が「これから松葉杖の生活になるか、頑張って義足を履ける様にするか、どっち！」と言いました。クイズ番組でもないのに、なんで白黒つけなきゃならないの？と思いました。すこし様子を見ることにしました。　妻はブツブツなにか言ってます。「どっちなんだよ、男のくせに！杖か義足か決めろよ！まったく～！」てな具合です。私は妻に言いました「男らしい！」。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10781221046.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 10:34:41 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　NO.5</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足の練習は2～3日休んでいます。</font></p><p><font size="3">断端の傷ではなくて、切断した所の骨の断面と盛ってきた肉の所（うまく言えませんが骨の角が丸く無いので）が、義足を履くとソケットに当たって痛いのです。</font></p><p><font size="3">何もできません、義足を履いているのと履いていないのとは、雲泥の差があります。</font></p><p><font size="3">何もできません、家事手伝い、家の中のかたずけ、２階のベランダの洗濯物の取り入れ、病人に戻ってしまいました。そんな私に妻は「なにをあせっているの？しょうがないでしょ、先生が骨の角を丸くしてくれ無かったんだから！」といいました。</font></p><p><font size="3">そうだなと思い納得してしまいました。変わったなぐさめかただと思います。</font></p><p><font size="3">昔こんなこともありました。私がお世話になっている人からもらった箱入りの物が無いので妻に「お～い！この前もらった箱、どこに有るかな？」と聞くと「そこ！」と、指さしました、その方向を見ると、なんとゴミ箱ではありませんか、なんと箱のまま、中身も見ないでゴミ箱に捨てられています。なんてことをと思いながら箱の中をみました、新品のオレンジの靴です。私が「誰か履くかなぁ～」と言うと、妻が「誰も履かないよ！捨てな！」といいました。私はまたゴミ箱に箱ごと戻しました。そんな妻です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10732443945.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 10:10:29 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　ＮＯ．4</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足の練習は毎日８時間位しています。</font></p><p><font size="3">断端の傷は、まだ完治していませんので、時々ライナーを脱いで傷を確認します。</font></p><p><font size="3">その時一緒に汗も拭き取っています。日曜日で妻が休みの日は、家の中の事を色々手伝っていて、妻がよく「どう？だいじょうぶ？汗かいてない？」などと聞くので</font></p><p><font size="3">かなり小まめに、義足とライナーを外します。私の妻は色々しつこく聞くのが好きな性格なので、息子には嫌われています。息子は大学を卒業しても、家には戻ってきませんでした。根掘り葉掘り、人の心の中にまで土足で上がる様な聞き方をするのです。結婚したばかりの時は、とがった刃物の様な性格でした。</font></p><p><font size="3">でも、そんなに悪い人ではありませんよ、妻は私が入院中、毎日面会に来てくれました。職場から病院までは一般道35分、高速道路15分、一般道20分位かかります。ほとんどスピード違反だと思います。それを3ヶ月も続けて来てくれました。あっぱれ妻よ、ありがとう妻よ、でも妻は体調が悪くなり、私に続き、入院、手術する事になってしまいました。<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10724598652.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 13:42:33 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　NO.　3</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足の練習は毎日しています。</font></p><p><font size="3">手術、入院して、1カ月が過ぎて7月になると、だいぶ精神も安定してきて、回りの事も良く見えるようになってきます。前のベッドのおじいちゃんHさん、左前のタバコ好きなAさん、左横の？さん、その3人の人たちの性格なんかも少しわかってきます。</font></p><p><font size="3">まずは、食生活ですね、ま、病院なので原則3食付いているのでほとんど決まってしまいます。Aさんは牛乳きらいでいつも残っています。？さんは10分で病食が終り、すぐ売店で弁当を買って来てたべます。おじいちゃんHさんは好き嫌いが激しくよく残しています。私は普通に完食です。ある時私とおじいちゃんHさんの食事が、ちがうことに気が付いたのです。夕食前、珍しくカーテンが開いていたんです、夕食が運ばれてきました、おじいちゃん居ません、見たんです私、カツカレーライス、レタスとキュウリのサラダ、その他です。ななななんで～私のは、（ジャガイモ小4個、ウインナーソーセージの輪切り5～6個、たまねぎ多め）をカレー粉でまぶしただけのおかずに、ごはん大盛、わかめとキュウリ多めのレタスサラダ、その他なんだよお～～～！。</font></p><p><font size="3">差別だあ～～！食後がっかりして早目に寝ました。夜中の12時頃、買物袋のガサガサする音で、ふと目がさめたのです、おじいちゃん何か食べています、ポリポリポリ、ガサガサ、ポリポリポリ、ガタン！！バサバサア～、こぼしました。私のベットの横に転がってきました、あ！カルビーのかっぱえびせんだ～！。おじいちゃん！しょうがないなあ～！と、思いながら、ひろって食べちゃいました。ごちそうさま、おやすみなさい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10708873645.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 13:39:55 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　NO.　2</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちわ、仮義足の練習は毎日しています。</font></p><p><font size="3">私の仮義足のソケットは、ブルーです、サッカー全日本です！</font></p><p><font size="3">サッカーといえば、ワールドカップですよね！六月にありました。</font></p><p><font size="3">サッカーは、結構すきでよくテレビでみます、特に高校サッカーと全日本のサッカーが好きです。思えば病院のベッドで夜な夜な観戦してました。</font></p><p><font size="3">日本代表の良かった点は、初戦のカメルーン戦に勝ったことですね。</font></p><p><font size="3">それが応援する人たちに火を付けて真っ赤に燃え上がっていったのですよ！</font></p><p><font size="3">たしか24日ですかねえ？いつもし～んとしているレディース（オバサン、おばあちゃん）の病室から、「いけ～！」、「やっちまえ～！」という声がするではありませんか、何だろう、と思って静かに聞いてると、「そこだ～、やれ～本田～！、バカヤロウ！！」なななな、なんと柄の悪い声援ではないか、しばらく、この声援が続きました。朝、その病室の前を車椅子で通った時、「お兄ちゃん、勝ったね！」とVサインして、「ガッツだよ！」と肩をオバサンにたたかれました。</font></p><p><font size="3">私は思いました。そのガッツで自分の病気もなおしなさい！と・・・・・</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10702839427.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 13:08:07 +0900</pubDate>
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<title>仮義足が来てからの日々　ＮＯ. 1</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足は、来ました。</font></p><p><font size="3">仮義足が来てから、毎日練習しています、少し寒くなってきたので朝は傷が痛いです。</font></p><p><font size="3">私の傷は治りが悪くて、自分自身でもイライラしてきますね。</font></p><p><font size="3">私が足を切断したのは、動脈の病気で、神経を刺激して、毛細血管に血液が流れない様にしてしまうのです。どこで動脈がいたずらしてしまうか分かりません。</font></p><p><font size="3">原因不明ですね、でもいまのところ一段落したという感じですかねえ？</font></p><p><font size="3">くわしい事は良く分かりませんが、今は傷を治して義足で普通に歩ける様にする事です。そして、運転免許証を取り返して、仕事を一生賢明することだと思います。</font></p><p><font size="3">夢と希望に燃えていますが、現実は、傷が痛いと、かばってしまって歩行練習がおぼつかない状態です。でも頑張って2階のベランダの洗濯物を入れてきます。</font></p><p><font size="3">レッツゴー！！！</font></p>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 13:07:09 +0900</pubDate>
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<title>仮義足を待つ日々　ＮＯ.6</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足が来ました！</font></p><p><font size="3">28日、9時、仮義足はまだ来ません、でも予定日は今日なんです。</font></p><p><font size="3">今か今かと、外をカーテン越しに見ます、クロネコか？佐川か？西濃か？</font></p><p><font size="3">はたまたＪＰか？う～ん、来ません。</font></p><p><font size="3">28日、10時、まだ来ません、いつもの様に筋トレを始めました。</font></p><p><font size="3">28日、11時、まだ来ません、なんだか眠くなってきました、と、その時です！</font></p><p><font size="3">ピンポ～ン・・・「郵便局で～す！」　「は～い！」　「書留で～す！」　仮義足ではありません。28日、12時、昼ご飯です、いつもより早くたべました。</font></p><p><font size="3">28日、午後1時、まだ来ません、本当に眠くなって来ました。</font></p><p><font size="3">28日、午後2時、まだかまだかと思いながら、コーラを500ｍｌのみました。</font></p><p><font size="3">28日、午後3時、ピンポーン！「小包で～す」　「は～い！」　クロネコです。</font></p><p><font size="3">来ました来ました来ました！！！仮義足が帰って来ました。</font></p><p><font size="3">ジャジャジャ～ン！　ブルーのソケットですよ！　やったー！</font></p><p><font size="3">なでなでしながら、靴下をはかせました、「よ～し、はいてみよっと！」と、かなりうかれてきました。かなりピッタシになっています、ライナーだけで断端袋はかなくてもいいかんじですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">。　明日から練習にはげむぞ～！気合十分でした。</font></p><p><font size="3">でも傷の具合がよくなくて、1日、2時間位しか履けない日々が続いて居ます・・・・<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 13:52:49 +0900</pubDate>
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<title>仮義足を待つ日々</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足はまだ来ません。</font></p><p><font size="3">入院中の事を思い出していると、とぎれとぎれに浮かんできます。</font></p><p><font size="3">かなり最初のことですが、ＨＣＵのときの事です。</font></p><p><font size="3">その頃は、身体中にパイプが回っていて、まるでパイプマンでした。その中でも首に刺さっている太いパイプは、ベッドの横にある大きな機械につながっていました。</font></p><p><font size="3">その機械は私の血液を巡回さしていました、上の方では透明なパックから、液体を入れ、横の方では時々牛乳みたいな液体を混ぜていました。</font></p><p><font size="3">このパイプを入れる時に、先生が耳元で「このパイプを動かしたり、引っ張ったりしたら、死ぬよ<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">。」と言ってました。そんな事を言われたら動けませんねえ！</font></p><p><font size="3">ある日、大便をしたくなって看護士さんに、浮輪みたいな（お丸）をもらい、お尻を浮かしてうなっていると、ババババア～バババ、バババと、大きな音と共に、お尻を浮かした方の窓の向こうにヘリコブターが、私を見ながら降りて来るではないか<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">。</font></p><p><font size="3">あああ！！みたな～～<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">と、思っても動けないのです！チエッ見られたよ！ドクターヘリめ！しょうがねえ～な。それよりももっと大変な事が起きていました、ＨＣＵは監視治療室です、一人一人が大きなモニターに映るんですよ！なんと、私の大便姿が（阿保ずら）して、大きく映っているんですよ！しかも静止画像でね！</font></p><p><font size="3">誰だ～こんな事したのは～！その後三十分ぐらい、そのままでした。お疲れさま<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10689104052.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 13:30:10 +0900</pubDate>
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<title>仮義足を待つ日々　ＮＯ．4</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは、仮義足を待って八日目です。</font></p><p><font size="3">私の病室は、四人部屋でした。</font></p><p><font size="3">その中の一人、Ａさんはとてもタバコ好きな人でした。</font></p><p><font size="3">朝、五時頃、私が目を覚ますとＡさんは既に居ません、私は毎日の様にトイレ、</font></p><p><font size="3">洗顔、妻にメール、トイレ、メール、トイレ、・・・・・で、朝食です。</font></p><p><font size="3">朝食の前になっても、Ａさんは戻ってきません、食前に打つインスリンを、</font></p><p><font size="3">看護士さんが持ってきました、「あれ～、Ａさんは？」と言って、別の病室に行きました。しばらくして、Ａさんが戻ってきてナースコールしています、「注射は～！」。</font></p><p><font size="3">しばらくして、看護士さん、「飯前には居ないとね！おあずけだよ～！」だって。</font></p><p><font size="3">Ａさんは、主治医の回診の時にも、割といません。検温、シャワー、面会の時も、ほとんど居ません。そんな事を繰り返していたある日のことです。</font></p><p><font size="3">病院の構内放送が、「五○○号室のＡさ～ん、注射の時間ですよ～！」だって<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16">。</font></p><p><font size="3">病室に戻って来たＡさん看護士さんに言ってました。「次からは、携帯にしてね！」て言って、番号おしえてました。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="3">居ない時はいつも隠れてタバコ吸っているんですよ。植え込みの外で・・・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/dekotururi/entry-10688149950.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 13:43:07 +0900</pubDate>
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