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<title>今日のご飯</title>
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<description>最近中年体型に悩んでいる管理人の食事日記。レシピもあります。</description>
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<title>高野豆腐とわかめのおかか煮</title>
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<![CDATA[ <p>最近高野豆腐の料理を覚えようとしてます。私はひとつ気になる食材を見つけると、その食材を使った料理を覚えるのに凝るほうです。高野豆腐の前は水菜。その前はブロッコリーだったかな？</p><p>高野豆腐は値段も手ごろだし、買い置きができるのがいいですね。今日ご紹介する料理も高野豆腐さえ買っておけば、家にある材料でできちゃいます。見た目は地味だけど、しみじみおいしいおかずでした。</p><br><p><strong>高野豆腐とわかめのおかか煮</strong></p><p>材料＜２人分＞</p><p>高野豆腐（乾）　　２枚</p><p>わかめ（塩蔵）　　１５ｇ</p><p>だし　　１カップ</p><p>削り節　　大さじ２</p><p>調味料　　酒・みりん・砂糖・しょうゆ・塩</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>１　</strong>高野豆腐は熱めの湯につけて２倍の大きさになるまで戻し、湯が冷めてから手にはさんで押し洗いする。軽く水気を絞り、食べやすい大きさに切る。</p><p><strong>２</strong>　わかめは水につけて塩抜きし、堅い部分を除いて一口大に切る。</p><p><strong>３　</strong>なべにだしをはり、酒、みりん、砂糖各大さじ１、しょうゆ小さじ１、塩小さじ1/4を加えたところに１を並べ入れて火にかける。落としぶたをし、なべのふたもして、煮立ったら弱火にして１５～２０分煮る。わかめを入れ、さらに２～３分煮て、仕上げに削り節をふる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dc/8a/10018677837.gif" target="_blank"><img height="187" alt="高野豆腐とわかめのおかか煮" src="https://stat.ameba.jp/user_images/dc/8a/10018677837_s.gif" width="220" border="0"></a></p><p>今回うっかり写真を撮るのを忘れてしまいました。なのでこの写真は雑誌の写真です。すいません・・・。<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><p>今日の晩御飯は・・・・・</p><p>焼き魚　水菜のサラダ　高野豆腐とわかめのおかか煮　納豆　雑穀ご飯　白菜と油揚げの味噌汁</p><br><p>体重は５０ｋｇで体脂肪は27.4％。やっぱりこの年になるとなかなか減りません。今日はプロ野球が始まって野球中継を見ていたので、つい運動をサボってしまいました。今週は３回しか運動しなかった。来週はちゃんとしたいけど、ちょっと忙しくなるんですよねえ。</p><p>さて、明日は何を食べましょうか？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10029515148.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 23:09:39 +0900</pubDate>
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<title>ビーフサラダ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。</p><p>どうにも更新が滞っておりますが、普段私が作っている料理はすでにこのブログでご紹介済みの場合が多く、ブログの性格上、そうなると書くことがあまりなくなってしまうのです。今後も続けていくつもりではおりますが、それは新しい料理にチャレンジした場合か、またはまだこのブログでご紹介してない料理を作ったときに更新、という形になると思います。（つまりあまり更新できないってことですね・・・。<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">でも、ボツボツではありますが、書いていくつもりです。</p><br><p>別に実際に作らなくてもレシピだけのせてもいいかな～、とも思ったのですが、やっぱり自分の料理の写真をのせたほうが説得力がある気がするのですよ。そういうわけで多分月に何回かの更新になってしまうと思いますが、よろしければ今後もお付き合いをお願いいたします。</p><br><p><strong><font size="3">ビーフサラダ</font></strong></p><p><font size="1">材料＜5～6人分＞</font></p><p><font size="1">牛すね肉（ゆでたもの）　　400ｇ</font></p><p><font size="1">たまねぎ（小）　　１コ</font></p><p><font size="1">セロリ・きゅうり　　各２本</font></p><p><font size="1">にんじん　　１本</font></p><p><font size="1">しめじ　　１パック</font></p><p><font size="1">生しいたけ　　５～６枚</font></p><p><font size="1">ピーマン　　３コ</font></p><p><font size="1">ドレッシング｛サラダ油　　カップ１</font></p><p><font size="1">　　　　　　　　白ワインビネガー　　カップ1/2</font></p><p><font size="1">　　　　　　　　砂糖　　大さじ１</font></p><p><font size="1">　　　　　　　　塩　　大さじ１弱</font></p><p><font size="1">　　　　　　　　こしょう　　少々｝</font></p><p><font size="1">エネルギー＝４３０ｋｃａｌ</font></p><p><font size="1">＜作り方＞</font></p><p><font size="1"><strong>１　</strong>ボウルにドレッシングの調味料を入れ、トロリとなるまでよく混ぜ合わせる。</font></p><p><font size="1"><strong>２　</strong>牛すね肉は薄く切り、１に混ぜ合わせる。</font></p><p><font size="1">＊後ほど説明しますが、まず牛すね肉をゆでる必要があります。ゆでた後、熱いうちに切ってドレッシングに加えるとなじみがよくなります。</font></p><p><font size="1"><strong>３</strong>　たまねぎは薄い輪切り、セロリは筋を除いて４～５センチ長さの短冊切りにし、それぞれ水にさらす。</font></p><p><font size="1"><strong>４　</strong>にんじんは皮をむいてセロリと同様に切り、ざるに入れて熱湯をかける。</font></p><p><font size="1"><strong>５　</strong>しめじ、生しいたけは石づきを除き、食べやすい大きさに切り、サっとゆでてざるに上げる。</font></p><p><font size="1"><strong>６</strong>　きゅうりは薄い短冊切りにし、ピーマンはヘタと種を除いて輪切りにする。</font></p><p><font size="1"><strong>７</strong>　３～５の水気をしっかりときり、６とともに２に加え混ぜる。冷蔵庫に入れて冷やしてから食べる。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/64/11/10018480840.gif" target="_blank"><img height="165" alt="ビーフサラダ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/64/11/10018480840_s.gif" width="220" border="0"></a></p><br><p>＜牛すね肉のゆで方＞</p><p>作りやすい分量</p><p>牛すね肉（塊）　　１ｋｇ</p><p>野菜くず（にんじんの皮、セロリの葉、たまねぎの切り落とし）　　適宜</p><p>しょうが（薄切り）　　1かけ</p><p>にんにく（皮をむく）　　1かけ</p><p><strong>作り方</strong></p><p>牛すね肉はいくつかの塊に切り、タコ糸でしばって深鍋にかぶるくらいの水とともに入れる。野菜くず、しょうが、にんにくを加えて火にかけ、煮立ったら火を弱めてアクを取り、約５０分、竹串が通るくらいまでゆでる。</p><p>＊すぐに使わないときは、冷ましてから保存容器などに、肉と一度こしたゆで汁を入れて保存する。</p><br><p>私の家の近所のスーパーでは塊の牛すね肉なんて売ってません。煮込み用のある程度厚みのあるすね肉を、同じやりかたでもっと短時間ゆでて使いました。それでも大丈夫でしたよ。</p><p>ゆで汁は保存容器に入れて冷蔵庫で保存しておき、スープやカレーに使おうと思っています。６日間ぐらいは日持ちするみたいです。</p><p>ワインビネガーがなければ普通のお酢でＯＫです。これ一品でおかずにもなるサラダです。大人の味。ワインが似合いそうです。（飲めないけど、多分・笑）</p><p>牛すね肉というといつもシチューなのでたまには違う料理に使ってみたいと思い作りました。例によって旦那は半分以上を一人できれいに平らげておりました。<br></p><p><font size="1"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10029246650.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 23:29:08 +0900</pubDate>
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<title>ネタがない・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。すっかり更新が滞っておりますが、元気です。（笑）ご飯は毎日作ってます。でも、新しい料理は作ってません。だからここでレシピをご紹介できないのです。<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><p>新しい料理を作らない＝更新できない。これでは更新できない日が圧倒的に多くなってしまいます。なので、たまにはレシピのない食事日記でもいいから更新しよう、と思いました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/33/cb/10017841300.jpg" target="_blank"><img alt="3/18" src="https://stat.ameba.jp/user_images/33/cb/10017841300_s.jpg" border="0"></a></p><p>これは今日の私の晩御飯です。う～ん、いかにも子供がいない家庭で食べそうな献立ですね。</p><p>ご飯はやずやの「発芽１６雑穀」入りです。夫がサプリ嫌いなので、ご飯にこういう体にいいものを混ぜて食べさせてます。ファンケルの「発芽玄米」も試してみましたが、結局こっちにしました。「発芽玄米」はお米２合に発芽玄米１合を混ぜて炊きます。それに対して発芽１６雑穀は米２合に１６雑穀１袋を混ぜて炊きます。量的には２合とそれほど変わりなく、この２合という量が我が家にはちょうどいいのです。なぜならうちは朝はパン、昼は麺類のことが多いので、３合もご飯を炊くとなかなかご飯がなくならないんですね。それに値段的にも「発芽１６雑穀」のほうだと、そもそもそんなにお米を食べないので、使う量も少なくて済み、お金がかからないので貧乏な我が家にはピッタリです。</p><br><p>お魚は「ひとしおにしん」。以前実家の母からもらって気はすすまなかったけど、とりあえず食べてみたらおいしかったのです。ちょうどその頃、コープの宅配のチラシにこのひとしおにしんがのるようになって、以来時々買って食べてます。普通にロースターで焼いてもいいし、フライパンに油をひいて焼いてもおいしいです。</p><p>上の真ん中は「豆腐のかき油煮」。左の青菜は「水菜とれんこんのサラダ」。このサラダ大好物で週に１回は食べてます。今日はえびの蒸し汁を捨てずにドレッシングに入れてみました。当然それだと味が薄くなるのでしょうゆを多少多めに入れて作ってみたらおいしかったです！これからはいつもこうやってつくろ～。<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><p>お味噌汁はお友達にいただいた「ふのり」の味噌汁。乾燥したやつではないので、歯ごたえがあっておいしかったです。乾燥のふのりも買っておくと便利ですよ。味噌汁の具が何もないときとか、便利です。サラダにも使えますね。</p><p>あとは納豆も食べました。好きな食べ物だし、体にもいいですからね。納豆は夜にねぎをたっぷり入れて食べるとなおいいそうですよ。</p><br><p>さて、体重ですが、一時５２ｋｇまで行ってしまい、真っ青になりましたがようやく少し落ちてきて今朝は５０．１ｋｇでした。私は「ローカロ生活」というサイトに登録してまして、毎朝体重を量ったら、すぐにパソコンを開いて体重と体脂肪をそこに記録してます。入力さえすれば勝手にグラフにもしてくれるので、とてもありがたいです。以前は太ったな、と思ったら体重量らなかったんですが、最近はちゃんと計って現実を直視しているので、いいブレーキ代わりになってるみたい。「ローカロ生活」は右のサイド・バーにリンク先をはってありますので、よかったら行ってみてくださいね。</p><br><p>今日の体重　５０．１ｋｇ　体脂肪２７．６％</p><br><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10028327893.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 21:15:31 +0900</pubDate>
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<title>野菜料理３連発</title>
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<![CDATA[ <p>すっかりご無沙汰してしまいました。<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">先月末からちょっと忙しくて、やっと時間ができて「更新しよう」と思ったら今度はカゼをひいてしまったのでした。薬を飲んでいたせいか、熱はないのに気力が出ず、適当なものばかり食べてましたね～。でも、カゼもだいぶよくなったので、また今日からボチボチ更新して行きたいと思ってます。よろしければお付き合いくださいませ。</p><br><p>まずは更新していなかったときに作った野菜料理を３つ紹介したいと思います。</p><br><p><strong>シーザースサラダ</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>レタス　　１コ　（サニーレタス、サンチュなどでもＯＫ）</p><p>にんにく　　1かけ</p><p>ソース｛マヨネーズ　　大さじ３</p><p>　　　　　オリーブ油　　大さじ３</p><p>　　　　　レモン汁　　大さじ２｝</p><p>クルトン　　適宜</p><p>パルメザンチーズ（すりおろす）　　大さじ３～４</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>１　</strong>レタスは１枚ずつはがして水で洗い、手で大きめにちぎり、水気をよく切っておく。</p><p><strong>２　</strong>にんにくは２等分し、その切り口を盛る器の内側全体にこすりつける。</p><p><strong>３</strong>　ボウルにソースの材料を合わせ、よく混ぜ合わせる。</p><p><strong>４　</strong>２に１のレタスを入れ、３のソースを加えて大きく混ぜ合わせる。上からクルトンを散らし、パルメザンチーズをふる。</p><p>＜クルトンの作り方＞</p><p>パンを好みの大きさに切り、約１７０℃の揚げ油でこんがり色がつくまで揚げる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ff/9d/10017168571.jpg" target="_blank"><img alt="シーザースサラダ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ff/9d/10017168571_s.jpg" border="0"></a> </p><p>クルトンはこの作り方だとやっぱりコクがありませんでした。好みにもよりますが、私はいつもの作り方で作ったほうがおいしいと思います。いつもの作り方は<a href="http://ameblo.jp/delicious0416/entry-10023115949.html" target="_blank">「ポークパプリカ」</a>の「えびのガーリックソテーとクルトンのせサラダ」をご覧くださいね。</p><p>粉チーズもパルメザンの塊をすりおろして作ったらおいしいんだろうなあ・・・・。今度「オーダーチーズドットコム」で買ってみよっかな・・・・。</p><br><p><strong>高野豆腐とにらの炒め物</strong></p><p>材料＜１人分＞</p><p>高野豆腐（乾）　　１枚</p><p>にら　　1/2ワ</p><p>桜えび　　大さじ２</p><p>黒ゴマ　　適宜</p><p>●　サラダ油・酒・しょうゆ</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>１</strong>　高野豆腐は熱めの湯で２倍の大きさになるまで戻し、湯が冷めてから手にはさんで洗って水気を絞る。厚みを２つに切り、２～３ミリ幅の千切りにする。</p><p><strong>２　</strong>にらは３～４センチ長さに切り、桜えびは酒大さじ1/2、水大さじ１を合わせた中に５～１０分つけておく。</p><p><strong>３　</strong>フライパンにサラダ油小さじ２を熱し、１をサっと炒め、桜えびを加えて手早く炒める。</p><p><strong>４</strong>　２のにらを加え、火が通ったらしょうゆ大さじ1/2をふりかけ、サっと炒めて火を止める。器に盛り、いった黒ごまをふる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/11/a9/10017168572.jpg" target="_blank"><img alt="高野豆腐とにらの炒め物" src="https://stat.ameba.jp/user_images/11/a9/10017168572_s.jpg" border="0"></a> </p><p>桜えびは普通の干し小エビでいいですし、ゴマも白でも別にかまわないと思います。高野豆腐って家で使ったことがなくて、一度使ってみたいと思ってました。ポイントはよく絞って水気をなくすこと。高野豆腐に水分が残っていると、炒めているときに出てきて、調味料を入れても味が薄くぼやけたようになってしまいます。野菜が高いとき、家計がピンチのとき、買い物にいけないとき、こういう監物を常備していると重宝しますね。</p><br><p><strong>れんこんサラダ</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>れんこん　　１００ｇ</p><p>水　　１と1/2カップ</p><p>酢　　大さじ1/2</p><p>にんじん　　２０ｇ</p><p>塩　　少々</p><p>Ａ｛酢　　大さじ１</p><p>　　しょうゆ　　大さじ１</p><p>　　砂糖　　小さじ１</p><p>　　ごま油　　小さじ1/2</p><p>　　サラダ油　　小さじ1/2</p><p>　　ラー油　　少々｝</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>１　</strong>れんこんは皮をむき薄切りにする。</p><p><strong>２　</strong>水に酢を入れ沸騰させてから、１をサっとゆでてざるにあげる。</p><p><strong>３　</strong>わかめは水で戻し、サっと熱湯に通して水に取り、２センチ長さに切る。</p><p><strong>４　</strong>にんじんは千切りにして軽く塩もみし、しんなりしたら水気を絞る。</p><p><strong>５　</strong>Ａをあわせ、れんこん、わかめ、にんじんをあえる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f8/f9/10017168573.jpg" target="_blank"><img alt="れんこんサラダ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f8/f9/10017168573_s.jpg" border="0"></a> </p><p>れんこんさえ買ってくれば、あとは家にいつもある材料で作れるのがいいです。ラー油を使いますが、それほど辛くありません。（辛いほうが好きな方はお好みでラー油をたくさん入れてください。）ちょこちょこっとできちゃいます。後一品何かほしい、と言うときにどうぞ。(^_^)<br></p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10027356385.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 14:36:23 +0900</pubDate>
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<title>ホタテ貝柱とほうれん草のグラタン</title>
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<![CDATA[ <p>やっと少し体重が落ちてきてちょっとホっとしている管理人です。やっぱり春が近くなると太ったままではイヤですよね～。</p><p>さて、昨日はホタテのグラタンを作りました。いつもはマカロニを使ってホタテは味だしで少しだけ入れる、というパターンなのですが、今回はほうれん草とあわせてみました。<strong>ほうれん草が甘い！</strong>ほうれん草があまり好きではない私でもおいしく食べられましたよ。ぜひ、お試しください。</p><br><p><strong>ホタテ貝柱とほうれん草のグラタン</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>ホタテ貝柱　　８コ</p><p>ほうれん草（３００ｇ）　　１ワ</p><p>たまねぎ　　１コ</p><p>マッシュルーム　　１パック</p><p>粉チーズ　　大さじ２～３</p><p>ホワイトソース｛バター　　大さじ３</p><p>　　　　　　　　　　小麦粉　　大さじ４～５</p><p>　　　　　　　　　　牛乳　　カップ２</p><p>　　　　　　　　　　塩・こしょう　　各少々｝</p><p>●バター・塩</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>1</strong>　ホタテ貝柱は厚みを２～３等分にし、カップ1/2の熱湯でサっとゆで、ゆで汁は残しておく。</p><p><strong>２</strong>ほうれん草は塩少々を入れた熱湯でゆで、水にとって冷まし、水気をしぼって３センチ長さに切る。たまねぎは縦薄切り。マッシュルームは縦２～３等分にする。</p><p><strong>３</strong>　ホワイトソースを作る。鍋を熱してバターを溶かし、たまねぎ、マッシュルームを炒める。しんなりとしたら小麦粉を振り入れて、弱火で１～２分炒め、牛乳、塩、こしょう、貝柱のゆで汁を加え、混ぜながらとろみがつくまで中火で煮る。</p><p><strong>４　</strong>グラタン皿にバターを薄くぬり、３のソースの1/3量を流しいれ、貝柱、ほうれん草を散らしいれ、残りのソースをかける。粉チーズをかけ、バター大さじ１をちぎってのせ、２００℃のオーブンで焼き色がつくまで焼く。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ee/ec/10016417481.jpg" target="_blank"><img alt="ホタテとほうれん草のグラタン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ee/ec/10016417481_s.jpg" border="0"></a></p><p>焼き時間は我が家のオーブンでは１５～１７分くらいでした。おいしいけどカロリー高そうなので残して、残りは今朝くるみパンと一緒に食べました。朝からリッチな気分。♪ゆるめのアツアツソースがおいしいです。</p><br><p><strong>昨日の晩御飯</strong></p><p>ホタテ貝柱とほうれん草のグラタン　　キャベツとウィンナーのスープ　かにサラダ　　ご飯</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10026322100.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 15:15:35 +0900</pubDate>
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<title>鶏肉とピーマンの炒め煮</title>
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<![CDATA[ <p>体重がなかなか減りません。そんなに食べてるつもりはないんですが・・・・・。ヘンだなぁ？</p><p>昨日は家にあるものでご飯を作りました。そろそろ月末で苦しい時期ですが、がんばってご飯作りたいと思ってます。</p><br><p><strong>鶏肉とピーマンの炒め煮</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>鶏骨付きもも肉　　６００ｇ～７００ｇ</p><p>グリーンアスパラガス　　１束</p><p>砂糖　　大さじ２．５～３</p><p>しょうゆ　　大さじ４</p><p>にんにく（みじん切り）　　大さじ２</p><p>ごま油　　大さじ１．５</p><p>＜作り方＞</p><p><strong>１</strong>　中華なべをよく熱してサラダ油を入れ、油が熱くなったら鶏肉を入れて炒める。表面に薄く焼き色がついたら鶏から出た油共々鍋の油を捨て砂糖を加え、しょうゆ大さじ２を鍋肌から流しいれて全体に絡める。</p><p><strong>２</strong>　肉に香ばしい色と香りがついたら残りのしょうゆとにんにく、ごま油を加えふたをして弱火で煮る。</p><p><strong>３　</strong>火加減に注意しながら焦がさないように、また全体に味がよくしみこむように途中で上下を返したりゆすったりして汁気がなくなるまで煮る。</p><p><strong>４　</strong>鶏肉はあらかじめ炒めてあるので６～７分も煮れば中まで火が通る。グリーンアスパラガスは根元の方の皮をむき４センチ長さに切って生のまま加え、煮汁をからめながら２～３分煮て火を止める。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/59/97/10016362698.jpg" target="_blank"><img alt="鶏肉とピーマンの炒め煮" src="https://stat.ameba.jp/user_images/59/97/10016362698_s.jpg" border="0"></a></p><p>ご飯がすすむ甘辛味。しょうゆとにんにくの香りが食欲をそそります。鶏肉は骨付きがなければ普通のもも肉でＯＫ。分量が少ないときは調味料を加減してください。ピーマンの代わりにアスパラやしし唐でも作れます。家にあるもので作れ、材料も応用できる便利なおかずですヨ。それにすっごく簡単です！(^_^)v</p><br><p>下の広告欄の「やずや発芽１６雑穀」食べてます。意外と食べやすいし、おいしいです。うちはダンナが肥満気味で血圧が高いのに運動嫌い、サプリメントも「”薬”を毎日飲むのは体によくない。」と言ってとろうとしない（苦笑）ので、ご飯に混ぜて食べさせてます。こうするとあんまり抵抗ないみたい。もう成人病に気をつけなくちゃならない年代なのでね・・・・・。(&gt;_&lt;)</p><br><br><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10026240050.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 14:40:32 +0900</pubDate>
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<title>根菜の温サラダ</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数年のお約束。２月になるとなぜか太る。なぜだ～！正月太らないで、なぜ２月に太るのかナゾ。イヤ、待てよ。２月は１年で一番寒い月。ひょっとして寒さに備えようと体が脂肪を貯め込むのだろうか？でも、今月の初めは久々に大台切ったのになぁ。<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16">娘が帰省してからど～もペースが狂ってしまった。・・・・と、人のせいにしては行けない。まあ、ピークは過ぎたようなので、またこれからがんばりますです。</p><br><p><strong>根菜の温サラダ</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>ごぼう　　１本</p><p>れんこん　　１節</p><p>ゆでたけのこ　　1/2本</p><p>にんじん　　1/3本</p><p>いりごま　　大さじ１</p><p>赤唐辛子　　１本</p><p>ドレッシング　　｛めんつゆ　　1/4カップ</p><p>　　　　　　　　　　酢　　大さじ１</p><p>　　　　　　　　　　ごま油　　大さじ１｝</p><p>＜作り方＞</p><p>１　ごぼうは斜め薄切りにして水にさらす。れんこんは薄いいちょう切り、たけのことにんじんは薄い短冊切りにする。</p><p>２　鍋にたっぷりのお湯をわかし、１を入れてサっとゆで、ざるにあげる。</p><p>３　赤唐辛子は種を取り、小口切りにする。</p><p>４　ボウルにドレッシングの材料を合わせてよく混ぜ、３をあえる。</p><p>５　４にゆでたての２を加えてあえ、いりごまを散らす。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8e/97/10016096448.jpg" target="_blank"><img alt="根菜の温サラダ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8e/97/10016096448_s.jpg" border="0"></a> </p><p>ごまを切らしていたのでごまはなし。（笑）これは簡単で根菜がたくさん食べられるのでおすすめです。めんつゆはメーカーによって濃さが違うと思うのでご自分で加減してくださいね。野菜をゆでるときはアクの少ないものからゆでると、同じお湯を使えます。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4146461197?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4146461197.09.MZZZZZZZ.jpg" width="114" border="0"></a></dt><dt>日本放送協会</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4146461197?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">食卓にもう一品小さなおかず</a></dt></dl><p>これ、私が愛用してる料理の本です。すごく古いのにまだ売ってるのね～。私のはなんと昭和６１年発行になってます。（笑）メインのおかずは決まっても、副菜がなかなか決まらない。ちょっとしたすぐできる野菜のおかずを覚えたい。ちょっとだけ残っちゃった材料をうまく使いまわしたい。全部この本でできます。この本で覚えた料理は数知れず。ホント、便利な一冊です。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10025884799.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 22:11:27 +0900</pubDate>
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<title>かにたま</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はだいぶ前に買って冷凍しておいた豚ももブロックをやっと解凍して焼き豚を作りました。さっそく今日のお昼のラーメンに使いました。そして晩御飯はかにたま。これにも焼き豚を入れます。かには去年の暮れ、実家の母に缶詰をもらったのがあったので。でも、これフレークでした・・・・。気にせず使いましたが、あればフレークじゃないほうがいいですよね～。まあ、普段のおかずだからいいか。残った缶詰のかにはサラダにでも使うつもりで、タッパーに入れてパーシャル室へ入れました。</p><br><p><strong>かにたま</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>卵　　３コ</p><p>かに（缶詰）　　３０ｇ</p><p>干ししいたけ（戻して）　　２０ｇ</p><p>ねぎ　　1/4本</p><p>焼き豚　　３０ｇ</p><p>Ａ｛　塩　　一つまみ</p><p>　　　こしょう　　少々</p><p>　　　しょうゆ　　小さじ1/2</p><p>　　　ごま油　　少々｝</p><p>あん｛　鶏がらスープ　　カップ1/2</p><p>　　　　　砂糖　　小さじ１弱</p><p>　　　　　しょうゆ　　大さじ１</p><p>　　　　　こしょう　　少々　</p><p>　　　　　水溶き片栗粉　　大さじ１｝</p><p>●　サラダ油・ごま油・酒</p><p>＜作り方＞</p><p>１　かには缶汁を切って軟骨をのぞきほぐす。干ししいたけは戻して軸を取り、みじん切りにする。ねぎは斜めに薄切りにし、焼き豚は小さな短冊形に切る。</p><p>２　サラダ油大さじ２を熱して１をサっと炒め、荒熱を取る。</p><p>３　ボウルに卵を割りいれ、Ａの材料を加える。２を加えてよく混ぜ合わせる。</p><p>＊炒めたものを卵の中に入れて混ぜることで、かにやねぎなどの風味を卵に移すためです。</p><p>４　サラダ油大さじ２を煙が立つまで熱して３を入れ、サラダ油適量を補いながら、玉じゃくしで手早くかき混ぜる。こうするとフワっとした仕上がりになる。</p><p>５　表面が半熟状になったら裏返し、丸く色よく焼き上げて皿に盛る。</p><p>６　あんを作る。サラダ油少々を熱し、酒大さじ１を加えて香りを出し、スープを加える。中火にし、スープ以外のあんの材料を加えて混ぜ、強火にし、一煮立ちさせてごま油少々を加え、５にかける。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/17/f8/10015932360.jpg" target="_blank"><img alt="かにたま" src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/f8/10015932360_s.jpg" border="0"></a> </p><p>実は私はこのかにたまが苦手です。不器用なので、裏返すときにぐちゃぐちゃになってしまうのです。当然形も丸くきれいになりません。こういうのはダンナのほうが得意な気がする。だいたい私はフライパンや中華なべが重くて、炒め物をするときもフライ返しができないのですよ～。(&gt;_&lt;)味がよければ別にいいか、とも思いますけどね～。</p><br><p><strong>今日の献立</strong></p><p>かにたま　　じゃがいもとこんにゃくの炒め煮　　大根のサラダ　　味噌汁　　納豆</p><br><br><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000HCO62E?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000HCO62E.09.THUMBZZZ.jpg" width="64" border="0"></a></dt><dt>Braun (ブラウン)</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000HCO62E?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Braun マルチクイック アドバンテージ MR4050CA</a></dt></dl><p>メーカーは違いますが、私も使ってます！ホント、便利。後片付けもラクラク♪</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10025644173.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 21:38:20 +0900</pubDate>
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<title>豚天鍋</title>
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<![CDATA[ <p>今日の夕飯は娘の好物の「豚天鍋」でした。嫌がらせに料理の写真を携帯で送ってやったら、くやしがってました。（笑）帰る前の日の夕飯、この「豚天鍋」にするか、すき焼きにするか本人も迷ったんですよね。でも、豚天のほうは材料費そんなにかからないからいつでも作れるけど、すき焼きのほうはあんなお高い牛肉はそうそう買えないから、（商品券があったので買えた・笑）という理由ですき焼きになったのでした。</p><br><p><strong>豚天鍋</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>豚もも肉（ブロック）　　５００ｇ</p><p>塩・こしょう　　少々</p><p>Ａ｛小麦粉　　2/3カップ</p><p>　　酒　　大さじ２</p><p>　　溶き卵　　１コ分｝</p><p>大根　　1/3本</p><p>焼き豆腐　　１丁</p><p>長ネギ　　２本</p><p>ほうれん草　　１ワ</p><p>Ｂ｛水　　カップ６～８</p><p>　　だし昆布　　１０センチ</p><p>　　コンソメ　　２コ｝</p><p>＜作り方＞</p><p>１　豚肉は１センチ厚さ、６～７センチ角に切り、塩、こしょうし、Ａをあわせた衣につけ、中温の油であげる。</p><p>２　大根は１センチ厚さの半月またはいちょう切りにし、ゆでておく。焼き豆腐は食べやすい大きさに切り、長ネギは４～５センチ長さに切る。</p><p>３　ほうれん草はやわらかいものなら茎も、かたいものなら葉だけちぎって使う。</p><p>４　鍋にＢを入れて火にかけ、沸騰直前に昆布を取り出し、コンソメを加え、大根、焼き豆腐を入れて煮、味がしみたら長ネギ、１、ほうれん草の順に加え、一煮立ちさせる。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d5/4e/10015802711.jpg" target="_blank"><img alt="豚天鍋" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d5/4e/10015802711_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>大根もほうれん草もたくさん食べれます。ちょっとコクが足りないなぁ、って時は味の素を多めに入れてみましょう。</p><br><p>さて、私は某Ａ社のステンレスの鍋を使ってますが、丈夫でいいですよ～。火加減も中火以上にはしないので、ガス代節約にもなります。揚げ物は油少なくてＯＫですし、この小フライパンでいつも焼き豚作ってます。焼きナスもこのフライパンにオーブンシートをひいて焼けば簡単です。メーカーは違いますが、オススメの鍋です。お値段高めでも長い間使えるので、充分元が取れます。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000DIJ08?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0000DIJ08.09.THUMBZZZ.jpg" border="0"></a> </dt><dt>Vita Craft (ビタクラフト) </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000DIJ08?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Vita Craft ウルトラ片手鍋 1.0L 17cm 9201</a> </dt></dl><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000DIJ0L?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="24" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0000DIJ0L.09.THUMBZZZ.jpg" width="60" border="0"></a> </dt><dt>Vita Craft (ビタクラフト) </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0000DIJ0L?tag=gutarasyufuni-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">Vita Craft ウルトラフライパン 27cm 9411</a> </dt></dl><p>フライパンが大、小１つずつ、あとは深めの煮込み用鍋があれば充分ですね。ほかの鍋はあまり使いません。</p><br><br><br><p><br></p><p>　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10025482599.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 20:57:16 +0900</pubDate>
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<title>サトイモと鶏肉の照り煮</title>
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<![CDATA[ <p>ただいま娘が帰省中であります。彼女は仕事柄年末年始は休めないので、今頃休みを取って帰ってきているのです。娘と出かけたり、家にいるときは娘がパソコンを使うことも多いので、あまり更新できませんでした。今日はダンナと車でリサイクルショップめぐりをするとかで、二人で出かけましたので、その間に更新してます。</p><br><p>向こうにいるときはひどい食生活をしているようなので、今回は割りとまじめに食事を作っています。</p><p>１日目</p><p>始発の飛行機で帰ってくるので、迎えに行くために私たちも朝早く起きました。その後あちこち車で回って家に戻ったのは夕方でした。眠いし、疲れていたけど、本人が「魚をしばらく食べてない。」というのでがんばってご飯を作りました。</p><p><strong>焼き魚　　豆腐のかき油煮　水菜のサラダ　　味噌汁　　納豆</strong></p><p>２日目</p><p>本人が一人で出かけるというので、私はのんびり。ご飯もちゃんと作りました。</p><p><strong>サトイモと鶏肉の照り煮　　焼きなす　　ブロッコリーの炒め物　　味噌汁　　納豆</strong></p><p>３日目</p><p>二人で出かけました。お目当てはデパートで牛肉を買うこと。娘はとにかく肉が好きなので、こっちにいる間ちょっと高めの普段はめったに食べられない牛肉ですき焼きを食べさせてあげたかったので。デパートの積み立てをしていたので、ラッキーでした。ついでにベーグルも買いました。遅くなったので、夕飯は「デパ地下のお惣菜にしよう！」（笑）。で、皮も手作りのジャンボギョーザ１０コ入り１０００円とおにぎりを買って帰りました。</p><p>４日目</p><p>今日は昨日買ってきた牛肉ですき焼きです。明日の昼過ぎの飛行機で帰るので、「最後の晩餐」ですね。</p><br><p><strong>サトイモと鶏肉の照り煮</strong></p><p>材料＜４人分＞</p><p>サトイモ（泥つき）　　８００ｇ</p><p>鶏もも肉　（約３００ｇ）　　１枚</p><p>ねぎの青い部分　　１本分</p><p>しょうがの薄切り　　1かけ</p><p>サラダ油　　大さじ２</p><p>調味料　　しょうゆ　　大さじ４</p><p>　　　　　　酒　　５０ｃｃ</p><p>　　　　　　砂糖　　大さじ２</p><p>　　　　　　塩　　小さじ１</p><p>＜作り方＞</p><p>１　サトイモはたわしで充分に泥をこすり落として洗い、水気をよくふき取る。水気をふくとぬめりが出ないので、皮がむきやすい。上下を少し切り落として縦に皮をむき、大きいものは半分に切る。鶏肉は１２コに切る。</p><p>２　皮をむいたサトイモを水の中に入れ、１コずつ洗ってざるにあげ、水気を切る。表面のぬめりや汚れを落とすだけで、ゆでこぼしたりしないほうがいもの持ち味が生きる。</p><p>３　中華なべにサラダ油を熱してねぎとしょうがを炒め、続いて肉を加えて強火で炒める。よく炒めておくと煮崩れしにくくなる。</p><p>４　調味料と水カップ１を加え、沸騰したら弱火にして１５～２０分煮る。煮汁がほとんどなくなり、竹串がすっと通るようになったら火を止める。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/03/f8/10015568542.jpg" target="_blank"><img alt="サトイモと鶏肉の照り煮" src="https://stat.ameba.jp/user_images/03/f8/10015568542_s.jpg" border="0"></a> </p><p>サトイモは大好物です。この鶏肉と煮るのも大好きですし、単品で煮てもおいしいですよね～。皮がむきづらいのが難点です。私はいつも早めに洗ってしばらくざるの上にあげておきます。こうすると、皮をむく頃には自然と水分がなくなっていて、むきやすくなりますヨ。お試しあれ。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=477571" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">■兵庫県産和牛肉すきやき■全国選りすぐりお取り寄せグルメ【産地直送＆送料込】<br><img height="135" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg2.dena.ne.jp%2Fex22%2Fcb%2F2%2F1870466%2F0%2F40820704_1.jpg" width="200" border="0"></a></dt><dt>￥15,750</dt><dt>ザ．ウィッシュコーポレーション</dt><dt>こんな高い牛肉は我が家ではとても買えませんが、見るだけならタダなので貼り付けてみました。（笑）きっとやわらかくてとろけるようなんだろうなぁ・・・・・。</dt></dl><p><br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/delicious0416/entry-10025145508.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 12:14:40 +0900</pubDate>
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