<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心と感謝</title>
<link>https://ameblo.jp/delmiyan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/delmiyan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>思った事を書かせて頂きます。m(_ _)m</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>らぶ？</title>
<description>
<![CDATA[ ばぁーちゃんへ<br>いつも側にいてくれて、ありがとう。<br>両親が忙しくて家にいなくても ばぁーちゃんがいれば寂しくなかった。学校から帰ると、お腹をすかした僕のために必ず,おやつ,を作って待っててくれる。『おかえり、お腹減っただろぉ。今,おやつ,こしらえてるから…』と言いながら台所からすぐだしてくれる。いなり寿司…太巻き…チャーハン…お腹がいっぱいになる,おやつ,ばかりだ！お菓子を食べない僕には最高に嬉しい,おやつ,でした！おかげで身長も180センチ体重84キロ と大きくなり過ぎたよ(^◇^;)<br>アスレチック覚えてる？親戚の女の子がスタスタと勢いよくこなす横で、怖がりな僕はばぁーちゃんの手を掴み、そーっと少しづつ進む。恥ずかしかったな～。でも不思議だね、今は胸の奥でポァ～ンと暖かくなる感じなんだ。<br>（≧∇≦）<br>そうそう！ばぁーちゃんが一度だけ僕を寂しい思いにさせた時があったんだ。(^◇^;) 覚えてるかな～？親戚の家に泊まりに行く時に僕に伝えると泣くし付いてくるしで大変だから、黙ってそーっと迎えの車に乗ろうとした事があったでしょ。でも車のドアを閉めた瞬間！僕が気づいて裸足で外にかけだして、車を追いかけて…泣いたな～玄関に座って大泣きだった。<br>そりゃそーだよ。ばぁーちゃんが買い物に出かければ僕がいる。ミカン狩りに行けば僕がいる。温泉だってついて行く。寝るのだって もちろん一緒。<br>ばぁーちゃんがいたから愛情を知る事ができた。<br>たまには話をしたいね。お茶を飲みながらゆっくりと…僕の話を聞いてよ。<br>今は、ばぁーちゃんの声を聞けない事が二つ目の寂しい事。<br>僕の子供になって帰ってきてね。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/delmiyan/entry-11466735165.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 08:59:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
