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<title>delusive pen</title>
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<description>“惑いの檻”</description>
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<title>レスリー・キーの写真展に行って、思いついたコトいろいろ。</title>
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ずーーーっと放置しておきながらの今回のテーマはどうかと思いますが(^^&#59;&#59;)どこかに吐き出しておきたくて、くだらない長文・覚書ですがココに投下することにしました。先日、表参道ヒルズで開催されていたレスリー・キーの写真展に行ってきた。すばらしいモノクロームの世界。着衣は一切なし。オール肌色(モノクロだけど)。老若男女、いろんな体型の方の裸体がイベントホール全面に展示されていて圧巻！ここではメタボもシワも関係ない！！すべてが美しい！こういうの見るなにげに創作中枢を刺激されて何かいいアイディアが湧いて
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<dc:date>2010-05-08T20:41:24+09:00</dc:date>
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<title>一年も放置してました…</title>
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決して捨てブログなワケではないの。波乱万丈の一年だったかも…。今年は創作意欲とチャンスに恵まれていて、なにかしらゴソゴソと作っています。最近、活字読んでないなぁ～。マンガすら。５月になったらまたお会いしましょう。なんてね。
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<dc:date>2010-04-21T04:53:49+09:00</dc:date>
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<title>なにげに『テニスの王子様』</title>
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ご無沙汰でございます。…って誰が見てるんだろう？(^^&#59;&#59;)サッカー好きなのにアンチ『キャプ翼』。そんなアタクシが、本日とうとう意を結してゲットしてきたのが…テニスの王子様 40 (40)  (ジャンプコミックス)/許斐 剛これにはワケがあるんです。さかのぼること、今年の春。友人から同人誌のセリフ部分の文字入れを頼まれ、ヒマだったのであっさり受けたんだけど、それが「テニプリ」こと「テニスの王子様」本だったわけです。が。アタクシ、これの内容全然知らなくて。セリフの内容もギャグが何のことで笑えるのか
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<dc:date>2009-05-19T23:16:29+09:00</dc:date>
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<title>映画『アトランティスのこころ』　※とりあえずメモ</title>
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スティーブン・キング原作の映画。土曜の夜中にやってたわりに、ワタクシ的に大ヒット。タイトル忘れそうだから、とりあえずメモ。後日追記。
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<dc:date>2009-05-03T04:12:11+09:00</dc:date>
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<title>ノーベル賞って侮れない。</title>
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先に書きとめておきたいことが山の様にあるんだけれど、ここのところものすごく忙しくて…いや、生き急いでいて、ゆっくり落ち着いて文章に起こす時間がない。学生の頃、物理とか生物はどうにも苦手だった。唯一キャラクターとしてのアインシュタインには惹かれる…のみ。だから、ノーベル賞なんて興味なし！…なんてのたまっていたら、今日の“情熱大陸”は２００８年のノーベル賞受賞者・益川敏英先生。面白いおじいちゃんだ！…ああ、キャラクターとしてのアインシュタインが好きだと前述したのと同じ理由で興味深いパーソナリティ。奥
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<dc:date>2009-03-29T23:42:51+09:00</dc:date>
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<title>『20世紀少年』 第二章～最後の希望</title>
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原作読んでないんです、実は。ともだち(笑)が貸してくれるって昔から言ってたのに、全部借りて帰ってくると重いから！宅急便で送ろうか？とか言ってくれてます…(^^&#59;&#59;)で、テレビスポットがあまりにすごいので、つい。水曜日に…1000円。ところが、意外というかなんというか、両手放しで楽しめた！綿密に仕込んである小ネタはDVDで何度かみないとわからないとこもあるかなぁ～。私は小松政男サンがどこに出てたか見つけられず…終わってからともだちに聞きました(^^&#59;&#59;)途中、いろんな場面で何度も「あっ！」と小泉響
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<dc:date>2009-02-04T23:24:15+09:00</dc:date>
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<title>『あなたに届けば』フジ子・ヘミング</title>
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ずいぶん久しぶりにBOOK OFFに行ってみたら掘り出し物。あなたに届けば (To you from Fujiko Hemming)フジ子 ヘミングフジ子さんの書いた絵にちょっとした文が添えてあって、ほっとする絵本。女はいくつになっても恋せよ、乙女！…ってメッセージ。つくづく、むくわれない恋はやめよう。そう思って猫を飼いはじめ……そして、つらい恋は終わり。ですってー。アタクシ、とうとう先月から2代目の猫を飼いはじめましたー(≧∀≦)ﾉ
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<dc:date>2009-02-01T22:51:47+09:00</dc:date>
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<title>映画『下妻物語』</title>
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年末の大掃除をしていたら、深夜になり…うっかり見てしまった。下妻物語―ヤンキーちゃんとロリータちゃん (小学館文庫)嶽本 野ばら深田恭子がダメ、ヤンキー系がダメ、ロリ系がダメ…ダメ尽くしで全然興味がなかったんだけど、想定外に面白く見れてしまって、途中たばこが切れたので深夜コンビニに行こうと思っていたのに、結局終わるまで出れなかった(笑)キャスティングがまたイイ具合で、いいすね、樹木希林さんは。実は土屋アンナって割と嫌いじゃなかったりするし(^^&#59;&#59;)しかし。…とはいえ、下妻って土地を知らないワタ
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<dc:date>2008-12-29T15:55:29+09:00</dc:date>
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<title>廃盤？『戦場のメリークリスマス』</title>
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何日か前に、季節がらなのかちらっとテレビで話題に出てたのが、これ。『戦場のメリークリスマス』Merry Christmas, Mr. Lawrence: Soundtrack From The Original Motion Pictureあの音楽は未だにリメイクだのなんだのされて誰もがご存知なはず。しかし。映画自体をご覧になった方、もしくは覚えてらっしゃる方というのはどれくらいいるものだろう？かく云うワタクシも、当時見た。確かに見た。でも筋なんてかなりおぼろげな輪郭くらいしか覚えてない。そこで
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<dc:date>2008-12-24T00:32:52+09:00</dc:date>
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<title>『少年たちのおだやかな日々』</title>
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今回のは自分で買ったわけではなく、借りたんです。 少年たちのおだやかな日々 (双葉文庫)/多島 斗志之ニ晩で読めました。これから読もうと思う方、朝の通勤電車で開くのはやめといたほうがいいです。その日１日、疑り深くなったり、卑屈になりそうな短編集です(^^&#59;&#59;)帯に《後味最悪!!》と書いてありましたが、確かにあまりよくはないか…。少年たちの会話の中の、“ぎゅうぎゅう”とか“パチン”とか子供っぽい擬音語が悪意の不在とでも申しましょうか、こういうところがオトナに余計な後味の悪さを残すんでしょうかね。で
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<dc:date>2008-06-27T01:40:30+09:00</dc:date>
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