<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Solitude Sometimes Is</title>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/demitory0721/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マンチェスター・ユナイテッドの破滅</title>
<description>
<![CDATA[ <p>マンチェスター・ユナイテッドの凋落が止まらない。</p><br><p>多額の移籍金でチェルシーからフアン・マタを引き抜いてきたにも関わらず、今試合ではアウェーでストーク・シティに敗戦。大補強の効果は一瞬で消え失せ、ファン・ペルシーとルーニーの二大巨頭が揃い踏み下にも関わらず、負のスパイラルを抜け出せないユナイテッド。</p><br><br><p>思えば、ファーガソンの後任がモイーズに決まった瞬間から不安は少なからずあった。</p><p>26年もの間ユナイテッドの監督であり、あらゆるチャンピオンシップを勝ち取ってきたファーガソンの後釜というだけでも相当に困難なミッションであるのに、そこにチャンピオンクラブを一度も率いた経験のないモイーズを監督に据えたのだから、リーグ制覇なんぞ望むべくもない。</p><br><p>　事実ユナイテッドは最初のマンチェスターダービーで手痛い敗戦を喫し、モイーズもベンチで頭を抱えるばかり。相当きびしい船出になった。</p><br><p>　だが、長年にわたってエバートンを率い、少ない予算と薄いスカッドの中で何シーズンにもわたってプレミア中位に座を守り続け、ビッグクラブを恐れさせたのはモイーズである。それほど有名でもない選手を連れてきて育て上げる手腕に関しては、プレミアでも一流だという認識が私にはあった。だからあまり結果が伴わなくとも、１シーズンは見守る必要があるだろうとは思っていた。</p><br><p>　しかし、年が明け迎えた大一番のチェルシー戦。敵地スタンフォードブリッジでモイーズは好調な香川をベンチに置き、守備的な布陣。何が何でも勝ち点を持ち帰る・・・・・・・その決意が試合開始前にはうかがえたが、結果は３－１の惨敗。何よりも私を失望させたのは、守備的な戦術を強いたにもかかわらず、失点シーンの守備対応があまりにもずさんだったこと。１失点目では、ジョーンズがエトーに軽々とかわされシュートを打たれているし、２失点目ではセットプレーをクリアした後集中を切らし、完全にマークすべき選手を見失っていた。３失点目は同じくセットプレーでイバノビッチのマークを簡単に外してしまう稚拙ぶり。戦術以前の問題として、モイーズの意図が全く選手に伝わってなかった証左だ。しかも３－０とされた後も、追いつくための交代采配はエルナンデスのみ。交代カードを１枚残したまま敗れるとは、ほとんどなにもしなかったのと同じことだ。ここで私はモイーズはもう限界だと思った。</p><br><p>　しかし、ユナイテッドはなんらの手を講じなかった。その結果のリーグカップ敗戦。しかも降格圏のサンダーランドに。延長戦のGKデ・ヘアの信じがたいミスと、１つしか決められなかったお粗末なPK戦の末だった。だれもがモイーズの解任を望むような状況だったにも関わらず、今をもってまだモイーズはユナイテッドの監督のままだ。</p><br><p>　監督の解任は必ずしも特効薬にはならない、長い目で見るべきだという意見は一般論としてはもっともだし、私も早期の監督解任には否定的な意見を持っている。（ちなみに私は今をもって、ヴィラスボアスの解任は時期尚早であったと信じている）</p><br><p>　正直チームの層もプレミア上位４チームに比べれば、貧層に見える。</p><p>アーセナルは、エジルとフラミニをくわえ攻守においてレベルアップ。勝負強いチームになっている</p><p>シティは序盤に取りこぼしを見せたものの、圧倒的な破壊力を持つ攻撃陣に加え、堅固な守備陣も復活し、トレブルに向け着々と準備を整える。</p><p>チェルシーは名伯楽モウリーニョのもとかつての強さを取り戻しつつあり、リバプールはロジャース監督を信頼し一貫してチーム作りを進めた結果、スアレスを筆頭にシティに匹敵する攻撃陣を構築した。</p><br><p>対してユナイテッドはどうだろう？</p><p>ファーガソンは引退時にこのチームは将来にわたって長く成功を収められると評したが、まったくもって信じがたい。ファン・ペルシーは元の怪我がちな選手に戻り、ヤングやバレンシアはサイドで単調なドリブルを仕掛けるだけで、クロスの精度は低く、役に立つのは献身的な守備意識だけ。ウェルベックは好不調の波が激しく、光る才能をもつヤヌザイもまだわかく克服しなければならない課題も少なくない。（そもそも１０代の若者を激しいプレッシャーに晒すのが間違っている。）</p><p>クレバリーは効果的な攻撃参加ができないし、さらに守備対応も軽い。フェライニも同様（プレミア移籍組のなかでもトップ３に入るぐらいのガラクタっぷり）だ。</p><p>サイドバック、とくに左は満身創痍のエブラしか計算できない。</p><br><p>ガラクタとは言わずとも、この陣容ではそもそも分が悪すぎたのだ。</p><br><p>だが、チームが絶不調に陥った今もかたくなにフィジカルにこだわった単調なサッカーに固執し続け、ストーク戦のあとは勝ち方がわからないなどとのたまうなど、モイーズは能力的にも精神的にもダメになっていることは明らかだ。</p><br><p>解任したからと言ってすぐに結果は出ないだろうが、もはやモイーズには任せておけないことぐらい誰にでもわかることだ。一刻も早い決断が待たれる</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-11764975899.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:01:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1月９日　日本対ヨルダン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。今年も誰も見てねーよといわれてもブログを不定期更新していきますので(笑)、よろしくお願いします。</p><br><br><p>というわけで本日の代表戦、みなさまご存じのとおり１－１の引き分けでございます。前半、日本はボールを保持しつつも、点が入らないといういやーな展開。案の定、前半終了間際に不運ともいえる失点を喫しました。後半も僕の悪い予感が的中し、なんだか得点のにおいもしなくなってきてこれは＼(^o^)／ｵﾜﾀかと思いきや、サイドのクロスから吉田麻也がヘッドを決めてなんとか引き分け。もうこれはほぼ負け試合と言っていいぐらいのひどい出来だったと思います。</p><br><br><br><br><p>というわけで、なんでこんなひどいことになっちゃったのか自分なりに考えてみました。</p><br><br><p>①前と後ろの距離が開きすぎている。</p><p>これは試合の序盤からちょっと気になっていました。やっぱりたてに長いパスというのはディフェンダーにカットされやすいので、横パスばかりで攻めあぐねるとかさらにその横パスをカットされてカウンターで危ないシーンを作られたりとかが多かった気がします。香川や本田がもうすこしもらいにくればよかったんでしょうか？それとも後衛からもっと飛び出すようにしたほうがいいんですかね？</p><br><br><br><p>②サイドプレーヤーにたいするサポートがたりない</p><p>長友や松井が上がってきたときに、向こうのプレーヤーが二人ついている場面が多かった気がします。いくらなんだって２対１は厳しいです。追い越すプレーだとかが必要だったと思います。とくに香川！中から崩そうって時に中にいるのはわかるけど、サイドから攻撃を展開していくときは積極的にサイドに飛び出してサポートしてほしかったです。だって中にいたって競り合いが強いわけでもないんだから</p><br><br><p>③中により過ぎ</p><p>これはとくに香川と本田に言いたいです。二人ともサイドよりも中でのプレーを得意としているのはわかりますが、今のところお互いのスペースをつぶしあってる気がします。一方が中に入ったら一方はサイドに流れるとかもっとふたりで話し合って連携を高めてもらいたいです。</p><br><br><p>④前田→李交代の謎</p><p>後半ってサイドからのクロスが結構おおかったですよね。だったらどっちがひつようかわかりそうな気もするけど・・・</p><br><br><br><p>まぁだいたいこんな感じでしょうか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-10763641419.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 00:52:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10月24日　リバプールVSブラックバーン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう８か月以上も前のことになるのだろうか・・・・・</p><br><p>２月２８日、聖地アンフィールドで私はブラックバーン戦を見ていたのは。</p><br><p>スコアは２－１。決めたのはジェラードとトーレス。ジェラードがゴールを決めたときには俺の目と鼻のさきまでジェラードが来てくれてほんとに興奮した。うれしかった。</p><br><p>あの頃のトーレスはまだ動きに切れがあった。ボールを持たせたら何をしでかしてくれるんだ、そんな期待感があった。</p><br><p>マスチェラーノは攻守にわたって大活躍であらためてすごいなと思った。</p><br><p>あの頃のリバプールにはまだ輝きが残っていたと思う</p><br><br><br><br><br><p>あれから半年以上がたった。トーレスは往年の輝きをうしない、マスチェラーノはバルサに移籍し、ジェラードのプレーにもかげりが見えてきた。ピッチ外では金持ちどもに振り回され、順位は降格圏の１８位。</p><p>クラブの売却が決まったことによりピッチ外での騒動には終止符がうたれたが、新オーナーの目の前で行われたマージーサイドではふがいない姿を見せ、２－０で完敗した。いまだ長いトンネルの出口は見えない。</p><br><p>そんな中で行われた、今日の試合</p><br><br><br><p>前半から今日のリバプールはよかった。ブラックバーンの中盤のチェックが甘かった気もするが、長い時間ボールを保持し続けることができ、しかも選手間でワンタッチ、ツータッチでパスが回るのでどんどん危険なシーンをつくりだすことができていた。</p><br><p>しかし、得点が入らない。</p><br><p>ジョー・コールのシュートは真正面にいきすぎ、キルギアコスの強烈なヘディングはロビンソンのスーパーセーブに阻まれる。結局０－０のまま前半終了。</p><p>最後のシュートの場面で選手が何かぎこちなかった。せっかくいいプレーを続けているのに決定機を決め切れない。いやな予感が漂った。</p><br><br><br><p>しかし後半、ついに待ち望んだゴールが生まれる。</p><p>CKからさんざんチャンスを作り出していたキルギアコスがドフリー(笑)になり強烈なヘディングシュートを決めた！！</p><p>やっと来たか！！そのあとの観客の反応を見てもそんな感じだった。湧き上がる観客。しかしそれに水を差す事態が起こってしまった。右サイドを突破され、ベンジャニの素早い切り返しにシュクルテルがついていけずブラックバーンで唯一存在感をはなっていたディウフに痛恨の失点を許す。</p><br><p>やはりだめなのか・・・・・しかし、トーレスのゴールがそんな雰囲気をぶち壊した！</p><p>ジョー・コールのすばらしいクロスに絶妙のタイミングで抜け出し、フリーで落ち着いて決めた！！！！！</p><p>ここ１番に湧き上がるサポーター。祝福にかけよる選手たち。リバプールサポーター全員が待ち望んでいたエースのゴール！！すごく感動的な場面だった・・・・・・</p><br><br><br><p>試合はこの後ブラックバーンの攻撃をしのぎ切ったリバプールが２－１で勝利！</p><p>やっと２勝目。今日も危なっかしい場面がたくさんあったけど、とにかく勝利できたことが第一。</p><p>久しぶりにいい気分で床につくことができた</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-10687569929.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 21:23:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウェイン・ルーニーの移籍先を勝手に考えてみる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>マンC・・・・・・ないと思う。彼の能力に見合う給料と移籍金を用意できるクラブではあるが、FWは人材過多・・・・・。コンスタントに出場できる見込みがあまりない。<br><br>リバプール・・ありえない！新しいオーナーは補強策の目玉のひとつと考えるだろうが、ルーニーはエバートニアンだし、わざわざ移籍するような魅力のあるクラブではもはやありません！<br>もし移籍したらルーニーの命があぶない(笑)<br><br>スパーズ・・・いや、ファンとしてはさ、そりゃあ来てくれたら飛び上るほどうれしいよ！？でもさ・・・・・ラフィーがいるし、いいや(笑)<br><br><br>レアル・マドリッド<br>個人的にはルーニー＆C.ロナウドの共演を見たい気もするよ？<br>そしたら犠牲になるのはエジルかなぁ？スペイン語をいまから覚えられるとは限らないし、どうでしょうかね？やっぱり人材が多すぎると選手間で軋轢を生んでチームが空中分解しかねないよね・・・・・モウは選手がすくないほうがいいみたいだし<br><br><br>バルセロナ<br>ここも前線にタレントがいるからなぁ・・・・。財政状況もかなり悪いみたいだしね<br><br><br>インテル<br>どうでしょう？わたしはそれほどとる必要性がないとおもいますが・・・・<br><br><br>ミラン<br>ブラジル人にお金使いまくったからないんじゃない？<br><br><br><br><br><br>というわけで僕が考えている移籍先はどこでしょう？<br><br><br></p><p>追記</p><br><br><p>バイエルン・・・・・トニ・クロース、トーマス・ミュラーら若手にマリオ・ゴメス、ミロスラフ・クローゼら多士済々</p><br><br><p>アーセナル・・・・・シャマフ、ベントナーはエースには役不足か？でもヴェンゲルが移籍金と給料をだすとは思えないな・・・・・・ってかそんな金あるならシェイ・ギブンをとれよって感じ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-10682683414.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 21:15:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2010/10/12 日本対韓国　超雑感</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１０ヶ月ぶりにブログを更新してみました。</p><p>今後このブログは自分の気が向いたときに、観戦したサッカーの試合の雑感を適当に書いていきます。</p><br><p>ひとつ前置きしておきますが、えらそうに言ってるわりにはサッカーをほとんどやったことのないど素人がいうことです。あまり過剰に反応しないでください。私もできるかぎりその点を踏まえた上で謙虚な姿勢でやっていきたいと思います。</p><br><br><br><p>さて、今日の日韓戦。私としては昨日U-19日本代表が韓国に惨敗して２大会連続U-20W杯を逃してしまったので、今日は是が非でも勝っていただきたいなぁと思っていました。と同時に前の試合でアルゼンチンに勝っているからと言ってこの試合も勝てるだろうという甘い期待もしてませんでしたが。</p><p>それでは前半、後半を簡単に</p><br><br><br><br><br><p>（前半）</p><p>立ち上がりからおたがい激しいプレスの応酬で、さすが日韓戦という感じ。</p><p>ただ少し経つと、日本代表が主導権を握ってどんどん攻めていましたね。センターバックは空中戦強かったですね。韓国のFWにちゃんと競れていましたね（どこかの国のCBとは違ってｗ）セカンドボールもちゃんと拾えていたので、日本のペースで試合が進めましたね。奪われてもしっかりプレスをしかけてちゃんと奪い返すこともできていたのがよかった。韓国が日本のプレスに四苦八苦で中盤にミスが多かった。ここも大きな要因だったと思います。</p><br><br><p>ただ攻撃の部分ではいま一つ。韓国のここ１番というところのプレスも非常に素晴らしかったので、真ん中から崩すのは至難の業。スペースもありませんでしたからね。そこでスペースのあるサイドへ展開をしていくわけですが、そこも韓国の選手がしっかりついてくる。</p><p>やはり手詰まりになったのは、単純にクロスを上げるという攻撃が少なかったこと、サイドの選手がボールをもちすぎたということでしょうかね。前者のほうは前線の都合上仕方のない部分だったかもしれません。前線でしっかり競れる選手が少ないから、中盤があがってくるまでまつ場面がおおく、その間に韓国にペナルティエリアをがっちり固められるのでうまくいきません。後者のほうは、もっと周りをうまく使えないのかなという気はしました。</p><br><p>でもやっぱり韓国の守備がよかったというべき何でしょうか？もうすこしダイナミックなサイドチェンジをしてピッチの横幅をうまくつかえたらいいなという感じですね。</p><br><br><br><p>（後半）</p><p>のっけからいきなり韓国ペース。韓国にとってはキ・ソンヨンがでてきたのが大きいのでしょうか。守備ブロックをかいくぐられることが多くなってきました。が、しかし２０分をすぎたあたりから日本も反撃。お互いのプレスが甘くなってきたからなのか、徐々にオープンな展開になってきました。しかし、お互いほぼ同数ぐらいの決定機を作るも決め切れず。松井のクロス（！？）が韓国の選手にあたったやつは確実にペナルティですよね・・・・・・・。まぁ、相手のホームだし親善試合なので大目に見ておきますか。試合はスリリングな展開のまま終了。</p><p>０－０の引き分け。試合内容を見れば妥当かなって感じですかね。</p><br><br><br><br><br><p>そして最後に勝手ではありますが、選手の採点を行わせていただきます。</p><br><p>前田：５点</p><p>及第点の出来ですかね。あそこでもう少し起点がつくれたらいいなぁ</p><br><p>香川：３点</p><p>ドリブル突破をしかけて不用意にボールを取られる場面が目立ちます。もっとうまくまわりを使うなどして頑張っていただかないと・・・・・・</p><br><p>本田：６点</p><p>さすがのキープ力。まさに鬼キープ(笑)。本田に預けておけばほとんど取られる心配がないのがいいですね。あとは得点をお願いします。</p><br><p>松井：５．５点</p><p>こちらもさすがのキープ力。もうすこし周りと連動して崩せたらなぁ・・・・・</p><br><p>遠藤：５点</p><p>正直ボランチって評価するのがむずかしいｗｗ。ただいつもの落ち着いた遠藤であったかのように私は思います</p><br><p>長谷部：６点</p><p>守備時のカバーリング。攻撃参加もよくしていたと思いますし、よかったんじゃないでしょうか。ただ・・・・・・あれはせめて枠内に入れてください。</p><br><p>長友：６点</p><p>さすがの風格。長友のいるサイドは安心してみれますね</p><br><p>栗原：６点</p><p>空中戦で強さを発揮。ぜひとも継続して使っていただきたいと思います</p><br><p>今野：４．５点</p><p>カバーリングとかボール奪取とかはよかったですけど、あのミスはちょっと・・・・</p><br><p>内田：４点</p><p>もともと攻撃的な選手なんでしょうが、SBは守ってなんぼだとおもうわけで・・・・・・</p><p>ここは駒野でおねがいします。</p><br><p>西川：５点</p><p>初めての先発フル出場にしては、頑張っていたのではないでしょうか。ただキックの精度が・・・・結構相手のボールになる確率が高くありませんでしたか？</p><br><br><br><br><p>最後に、試合としては非常に面白くて両方とも気合いが入っていたのが伝わってきてよかったですね。これだけ実力が拮抗していてしかもいつも本気で戦ってくれる国があるのは日本サッカーにとってもありがたいことです。ぜひ毎年日韓戦はやっていただきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-10675155323.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 21:58:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>書き始め</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　新年明け四日目、新しくブログでも始めてみることにした。少々飽きっぽい性格なのでどこまで続くかわからないが、とにかく続けられるだけ続けてみたいと思う。</p><br><br><p>まずは自己紹介でもしておこうか。</p><br><p>名前　Marlon　（とくに意味はない）</p><br><p>今年の四月から晴れて（！？）公務員となった二十二歳。モテナイ歴＝生涯である。</p><br><p>幼少のころはあまり覚えていない。</p><p>小学生～中学生はいじめられた記憶以外とくに思い出せることはないが、ここで現在に至るまでの親友ができた。彼らとはおもに音楽の趣味で結ばれていて、よくお互いに気に入ったバンドを紹介しあう。ヴィジュアル系が好きになったのもこの友達がきっかけ。</p><br><p>高校生ではバレー部であった。待遇は漸進的に改善を見せていたが、やはり部活動時代は、良い思い出とは言えない。同じクラスのやつといっしょにいるほうが楽しかった・・・・</p><br><p>大学時代。バンドを組みたくて軽音サークルに入るがすぐ挫折。そののちに始めた講師のバイトが大学生活のおもだったものになった。この時代にやっと適切な人間関係が築けるようになってくる。異性との会話程度であれば、普通にこなせるよようになったのもこの頃から。</p><br><p>そして現在、忙しいバイトの合間に試験勉強をちょこちょこやり、なんとか公務員になれるようになったという次第</p><br><br><br><br><p>このブログでは、自分の日々思ったことを率直に文章にしていくつもりだ。別に面白いものを書いていくつもりはないが、読者の方にはご容赦いただきたい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/demitory0721/entry-10427036450.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 02:41:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
