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<title>電子書籍が9割</title>
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<description>電子書籍を楽しむ毎日。電子書籍のおかげで物語を読む機会がグンと増えました。</description>
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<title>電子書籍の発行点数が多すぎて困る。いやほんとに。</title>
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<![CDATA[ 電子書籍を買わない理由としてよく聞くのが「買いたい本がない」というもの。<br><br>まあ、気持ちはわかります。私も2010年末～2011年初めごろの配信サービスが続々と立ち上がったころはコンテンツの少なさにがっかりしてましたから。<br><br>もちろん、老舗の配信ストアではそれなりの数のコンテンツが用意されていました。<br><br>電子書籍が今のように話題になるずっと前からコツコツと出版社と交渉してコンテンツを確保していたのでしょう。頭が下がります。<br><br>ただそんな老舗でも「あ、これ買おっ」と思ったものが、スマホやタブレットに対応していなくてがっかりすることも多かった。<br><br>でも今は違います。<br><br>iphone、iPad、アンドロイドに対応しているのが当たり前になりつつあります。<br><br>週1回や週2回など、ストアによって配信の間隔は異なりますがたくさんの本が配信されています。<br><br>紙の本と同時発売のものも増えてます。<br><br>講談社の電子コミックは紙の本に追いついたものもたくさんあります。<br><br>紙の本に追いついたものは、新刊もすぐに電子書籍になります。<br><br>『宇宙兄弟』の18巻は紙の書籍と電子書籍が同時発売でした。<br><br><br>紙の本のながーい蓄積に電子書籍がすぐに追いつけるわけもありません。<br><br>だから「買いたい本がない」という声も理解はできます。<br><br>でも私は途中から視点を変えました。<br><br>いま私が欲しい本が電子書籍になっていないのは仕方がない。<br><br>だけど気になってたのに読んでなかったあの本は電子書籍になっているじゃないか。<br><br>そういうふうに見るとたくさんの本が電子書籍になっている。<br><br>いくら読んでも時間が足りやしない！<br><br>そして気になってたのに読んでいなかったあの本の電子書籍版を読んでるうちに、気がつけば欲しかったかったあの本が電子書籍になっていたりするのです。<br><br>全ての本が電子書籍になるわけじゃありません。<br><br>そもそも著者が電子書籍化に反対している場合だって多いのです。<br><br>ですから電子書籍に紙の本と同じを求めてもむずかしいでしょう。<br><br>だけど現時点でも読み切れない数の電子書籍が販売されています。<br><br>むかし読みたかったのに読んでなかったあの本、電子書籍になってるかもしれませんよ？<br><br>まずはそちらから読んでみるというのはどうですか？<br><br>とまあ以上のような感じで、電子書籍は発行点数が多くて困る、と最近の私は本気で思っているのです。<br><br><br>電子書籍を買わない理由はたくさんあると思います。<br><br>だからまずは一つだけ、解決にはならないかもしれないけれど、<br><br>そう心配しなくてもいいよと思うものを書いてみました。<br><br><br>今読んでる電子書籍のコーナー<br><br>iphoneで『図書館危機』　<br>iPadで『まりあほりっく』<br>
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<link>https://ameblo.jp/den-syo/entry-11302754403.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 00:54:08 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍を立ち読む (0) 立ち読み版は重要です！</title>
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<![CDATA[ 電子書籍の販売サイトは中身を確認できるように立ち読み版を用意していることが多いです。<br><br>ところが、その立ち読み版、公開範囲が本や販売サイトによって全然違うんです。<br><span class="caret"></span>以前読んだある本は前書きだけの公開で本文に触れず。<br>なんのために立ち読みできるようにしているのかよくわかりませんでした。<br><br>かと思えばライトノベル『緋弾のアリア』(メディアファクトリー)の立ち読み版はすごかったです。<br>5章のうち、2章のほぼ終わり付近までは読めるようになってました。<br><span class="caret"></span><br>ここまで読めば続きが気になって購入しちゃいます。<br>実際、当時配信していた巻(7巻か8巻だったかな?)までは一気に買いましたもん。<br><br>これが、角川の<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">BOOK☆WALKER</a>だと同じ『緋弾のアリア』でも5ページしか立ち読みできません。<br>それじゃあおもしろいかどうかわかんないよ！<br><br>多くの本は読者を離さないようにするため、最初の部分にすごく力をいれていると思うんです。<br>小説でもコミックでも、エッセイ、実用書、雑誌他なんでも。<br><br>だったらそこをたっぷり見せないなんてモッタイナイ！ って思うんですけどどうでしょう？<br><br><span class="caret"></span>おもしろいと自信のある部分をたっぷり公開すれば、続きが気になる人は購入しますよ。<br><br><span class="caret"></span>そもそもたっぷり公開したって、合わないと思う人は途中で読むのやめちゃいます。<br><br><span class="caret"></span>少ししか見せないで、おもしろいと思ってくれる可能性がある人まで逃すのは損してると思うんだけどなあ。<br><br>…… だめだパソコンの調子が悪い。<br>途中だけど切り上げよう。<br>また別の記事で消えた分は書くとしよう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/den-syo/entry-11297942402.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 22:34:23 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍を大人買い。あと電子書籍をお安く買う方法？</title>
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<![CDATA[ <p>やってしまいました。<br><br><a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>で小説・コミックあわせて32冊も買っちゃいました。<br>当初の予定より8000円くらいオーバーです。<br><br>5000円のキャッシュバックがあるキャンペーンなのでいいんですが、私の読書スピードだといつ読み終えるかわからない。<br>この5000円（<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>専用）を使う日はいつくるのだろう？　<br><br>ところで、<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>のセール、iOSが非対応のときがあります。<br>これはアップルの仕様？　なのでしかたないのです。<br><br>とはいっても、iphoneなりiPadなりでブラウザ立ち上げてパソコン版の<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>にアクセスして購入すれば、セール価格が適用されます。<br>もちろんパソコン版で購入しても、iphone・iPadにダウンロードできます。<br><br>要はアプリ内のストアを通しての購入じゃなければよいのです。<br>アプリ内で購入から読書までできないとめんどくさいという人には手間かもしれませんが、私はアプリ内ストアは<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>に限らずどのストアも使いづらいと感じる人なので苦になりません。<br><br>知っている人にはあたりまえの話かもしれませんが書いてみました。<br><br>あ、それと同じタイトルでもアプリ内ストアとパソコン版の<a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">「BOOK☆WALKER」</a>では価格が少し違う場合があります。<br>アプリ内ストアとパソコン版の価格を比べてから購入するとお安く買い物できますよ。<br><br>たとえば、『GOSICKs　─ゴシックエス・春来たる死神─』（ビーンズ文庫)　の場合、<br><br>アプリ内ストア　→　700円<br>パソコン版　　　→　 651円<br><br>となっております。<br><br>時間はあるけど金がないんやー、という方はチェックしてみてはいかがでしょう？<br><br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 01:29:12 +0900</pubDate>
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<title>何で電子書籍を読むの？</title>
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<![CDATA[ <p>電子書籍を毎日読んでます。<br><br>何を使って？<br><br>私の場合は、iphoneとiPadです。<br>電子書籍を読むために普通のケータイからiphoneに乗り換えました。<br><br>主に小説はiphone、コミックはiPadを使って読んでます。<br>やはりコミックは見開きをきちんと表示して読みたい。<br>するとiPadの大きさは最低限必要。<br>もっと大きくてもいいくらい。<br><br>ポケットに入って片手で持てる7インチタブレットの購入を考えたこともありましたが、<br>結局iPadを購入しました。7インチでは見開き表示はちときびしい。<br><br>もしかしたら今後マンガから見開きを使った演出が消えていくかもしれません。<br>でもやはり過去の作品を読むときには見開きはきちんと表示して読みたい。<br>だからiPadなのです。<br><br>実際、見逃していた過去の名作を読みまくっています。<br>見開きは大事ですよー。<br><br><br>どうして電子書籍？<br><br>自宅だとできることがたくさんあって読書があとまわしになることが多くなっていました。<br>しかしiphoneで電子書籍を読むようになってからは読書の時間を確保できています。<br>外出先での空いた時間を読書に使うのです。<br>iphoneはいつも必ず身につけていますからね。<br><br>コミックも積読ばかりだったのが解消されました。<br>たとえば電子書籍なら全30巻のコミックでもまとめて持ち運ぶことができるわけです。<br>夜中でも続きを購入してすぐ読むことができるわけです。<br>忘れかけた今までのお話もすぐに参照できるわけです。<br><br>だから止まらずに読み進められる。<br>なので大人買いも増える(笑)<br><br>以前なら紙の本でもたっぷりきっちり読んでいたんですけどねえ。<br>読書に対する持久力が落ちてしまっているんでしょうか。<br><br>紙の本にあるいくつかの制約が、私を読書から遠ざけていた気がします。<br><br>電子書籍にはまだまだ紙にはかなわない点が多々あります。<br>けれど私の場合、それ以上にメリットの方が多かった。<br>相性がよかったんでしょう。<br><br>そしてやはり読書は楽しい。<br><br>いまは『<a href="http://bookwalker.jp/pc/detail/d6e49bfe-e5be-4294-80ed-a5b5a767947a/" target="_blank">図書館戦争</a>』を読んでいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/den-syo/entry-11294478096.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 00:03:41 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍をどこで買ってる？</title>
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<![CDATA[ 電子書籍を毎日読んでます。<br><br>もともと本を1冊を読み終えるのに時間がかかるので、<br>結果毎日読むことになるのですが。<br><br>購入は電子9割、紙1割って感じでしょうか？<br><br>で、どこで購入するかですが、いろいろ試した結果、<br><br><a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">BOOK☆WALKER</a><br><br><a title="" href="http://www.ebookjapan.jp/ebj/" target="_blank">eBookJapan</a><br><br>の2社をメインに使っています。<br><br><a title="" href="http://bookwalker.jp/pc/" target="_blank">BOOK☆WALKER</a>は角川グループとソフトバンクの本を配信していますが、<br>本日（2012/07/02）小学館やスクエニ、PHPなどグループ外13社の配信が決まったと<br>発表がありました。ライトノベル読むならまずここで間違いない。<br><br><a title="" href="http://www.ebookjapan.jp/ebj/" target="_blank">eBookJapan</a>はコミックを中心に6万冊の品揃え。<br>コミックの品揃えは国内最大じゃないかな？<br><br><br>次点として、<br><br><a title="" href="http://bookweb.kinokuniya.co.jp/indexp.html" target="_blank">紀伊國屋書店BookWebPlus</a><br><br><a title="" href="http://booklive.jp/" target="_blank">BookLive!</a><br><br>の2社も使っています。<br><br>とくに<a title="" href="http://booklive.jp/" target="_blank">BookLive!</a>はもともとメインで使う予定だったのですが、<br>P某的にどうしても我慢できない点があってメインにできずにいます。<br><br>他の電子書籍スタンドを使った限りでは<a title="" href="http://booklive.jp/" target="_blank">BookLive!</a>でも解消できると思われる点なので、<br>今後解消されれば<a title="" href="http://booklive.jp/" target="_blank">BookLive!</a>がメインになる日が来るかもしれません。<br><br>洋書は<br><br><a title="" href="http://www.amazon.com/Kindle-eBooks/b/ref=sa_menu_kbo7?ie=UTF8&amp;node=1286228011" target="_blank">Amazon.com</a><br><br>が便利です。<br><br>楽天のkobo、アマゾンのキンドルなど選択肢もますますひろがりますので、<br>お気に入りをさがしてみてはいかかでしょうか？<br>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 21:53:10 +0900</pubDate>
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