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<title>独身アラフォー事務員の戯言</title>
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<description>そろそろ本気でテンパッてきています。</description>
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<title>2人飲み</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ちょっとした男の知り合い（大学が一緒）から誘われたので、たまには良いかと思い、飲みに行った。<br><br>しかし楽しくない。<br><br>寂しいもん同士が飲んでも、しみったれた飲みになるだけで、全然楽しくないね。<br><br>まずこの男の話が、すこぶる面白くなかった。<br><br>プライドは高いが社会的に低い位置にいることに対するアイデンティティの葛藤があるのが、</font></p><p><font size="2">話の節々から伝わってくる。<br><br>痛い男だなーと思って目の前の美味しい料理に集中してがっついて、</font></p><p><font size="2">ワインを数杯飲んだのだが、一向に楽しくならない。</font></p><p><font size="2">しかし、皮肉にもより頭の中が冴えてきてしまい、つまらん話をしっかりと聞いていた。<br><br>仕事の話は百歩譲って聞いてやろう。</font></p><p><font size="2">誰だってそこは愚痴になるから。</font></p><p><font size="2">底辺に近い仕事していたって、割り切って働く姿は素晴らしいものだ。<br><br>私が嫌悪した内容だったのは、大学が一緒の元同級生達が、今どんな仕事やどんな会社にいるかって話。</font></p><p><font size="2">そこには男特有の社会的地位に対するプライドが見え隠れしており、</font></p><p><font size="2">「こいつらと比べて俺はどう？」といった私への探りもあり、正直「卑しい男」という感想しかなかった。<br><br>（大学と言っても私の認識では3流大だから、そこを卒業したことすら何の価値もないと思っている）<br><br>元同級生の親がどこそこのお偉いさんだから、同級生はそのコネで就職した、とか。<br><br>自分の親は公務員で、祖父は議員さんだった、とか。<br><br>等々。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3"><strong>くそくだらねえ！<br><br></strong></font><font size="2">つまらない。実につまらないね。<br><br>「お偉いさん」って言葉、汚い言葉だなと思いながら聞いていた。<br><br>私の心を「そよ」とも動かさない。<br><br>もっと「パッション」を感じるような話はないのかね？<br><br>そんなこんなで2件目のバーで、口説き？？のようなものに入ってこられたのだが・・・<br><br>正直口説かれてしまった自分を恥じたよ。<br><br>もう二度とは二人で飲みたくない奴だった。<br><br>なんで私の周りにはこんな奴しかいないんだろう・・・・と落ち込む。</font></p><p><font size="2">ひきこもってれば良かったよ。<br><br><br>人って面白いのが・・・・</font></p><p><font size="2">話す内容で、その人の何パーセントをそれが占めているのかが分かる。<br><br>隠していることもあるかもしれないが・・・・</font></p><p><font size="2">飲みの場でよかれと思って話す内容は、その人を形成している重要な要素であることは間違いないだろう。<br><br>今日飲んだ奴は半分が「見栄とプライド」からできており、</font></p><p><font size="2">しかもそれが社会的にどうやら脅かされているという葛藤をふくむという、</font></p><p><font size="2">とても私じゃ対処できないような相手だった。</font></p><p><font size="2">もっと何も知らないような若い子を狙いなよ。<br><br>私はほとんど男のような女ですよ。</font></p><p><font size="2">このような女には関わらない方が良いです。<br><br><br>しかしたまに外でご飯を食べると気晴らしになって良い。<br><br>話が面白い飲み友達とかできたら嬉しいが、なかなかそんな都合の良い男はできないもんだ。</font></p><p><font size="2">（女子友とは、逆に酒を飲まない方が楽しい、酔っていない冴えてる頭で毒舌トークを繰り広げたいから）</font></p>
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<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 21:05:40 +0900</pubDate>
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<title>自己肯定</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">数日実家に帰っていた。所用で。<br><br>実家にいるのはやっぱり気づまりで、早く一人暮らしの部屋に戻りたくなる。<br><br>でも戻る途中のバスの中で、一人考える。</font></p><p><font size="2">「これからあの部屋に帰ったら、また最近のパニック発作的な過呼吸が襲ってこないだろうか」</font></p><p><font size="2">ふと、そう心配になったりする。<br><br>今日は心配だったけど、大丈夫だった。<br><br>この無音の部屋で、私が唯一落ち着く瞬間がある。<br><br>それは、おそらく一人ぼっちであろう人達のブログを読む時だ。<br><br>（彼氏彼女もち、既婚の人達のブログでは、落ち着かない。）<br><br>誰にも愛されず、一人きりの部屋で、一人で寝て起きて仕事をして生活をして、<br><br>失礼ながら、よく生きてるよ・・・と他人のブログを読んで思う。<br><br>一人の部屋で、一人ぼっちの人達のブログを読んでパニックを抑える一人の人間がここにいる。<br><br>なんだろうね、これ。<br><br>新しい病気かな。<br></font><br><br><br><font size="2">しかし一人で生活している人間ほど、自分としっかり向き合っている人間達はいないと思う。<br><br>やはり、パートナーがいると、そこで成長が止まる気がする。</font></p><p><font size="2">今の自分でオッケーな感じになるからね。<br><br>自分に甘くはなるよそりゃ。<br><br>こんな私、あるがままの私を好きだと言ってくれる他の人間がいるだなんて・・・・</font></p><p><font size="2">最高の自己肯定だよね。<br><br>でもそれは「外在」するものに求めている結果であって、時と共に無くなるもの。<br><br>ずっと継続する満足感である自己肯定は、自分が自分を心から大切に思うしかないんだ。<br><br>転職だらけ、ぐだぐだな人生の自分を、今、この瞬間から肯定するしかないんだ。<br><br>どうやって肯定すれば良い？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">冷静に見て、良い所がないんだけど。<br><br>無理やり自分供養するしかない。<br><br>あ、あった、良いところ。冬場でも体温が高くてぬくぬく眠れるところだ。やった。 </font></p>
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<link>https://ameblo.jp/denalove/entry-11478623206.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 21:16:07 +0900</pubDate>
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<title>孤独死②</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">孤独死のニュース。<br><br>「孤独死」って名称は間違っていると思う。<br><br>なぜなら、人間は死ぬ時はみんな一人だからだ。<br><br>病院で機械やチューブにつながれ、死ぬ時期を最大限延ばされるよりは、</font></p><p><font size="2">逆に良い死に方だと思える。<br><br>昨年亡くなった私の祖父（９２歳）は、病院でなかなか死ぬことができず・・・・</font></p><p><font size="2">長い間生きて身体の苦しみを継続させられ、夜中に自分でチューブ類をとってしまったと聞いた。</font></p><p><font size="2">しかし、再びチューブをつけられ、再度生き長らえさせられた。<br><br>正直かわいそうに思う。<br><br>日本はもう、そんなに「生きていたい」ほどの国ではないのかもしれない。<br><br>だって若者ですら、もう「日本」のシステムに失望しており、社会に背を向ける人間が山の様にいるのだ。<br><br>5年前、２０１２年に何かが起こるとスピの奴らが言っていたのを聞いて、</font></p><p><font size="2">「まだ5年も先か・・」と思っていたが、いよいよ今年になって感じていること。<br><br>いろんなことがもう末期状態。<br><br>おそらくこの社会で成功して何かしらの満足を得ている一部の特権階級の人達もしくは、</font></p><p><font size="2">安定的な将来を思い描けている人達は気づいていないだろうが、底辺にいる人達は気づいている。<br><br>リセットする時がきていると。<br><br>しかもそのリセットは、価値観が全部ひっくり返るほどのもので、我々にとっては歓迎すべきものになるかも。<br><br>今良い生活を手にしている人間は、</font></p><p><font size="2">「ちょっ待って！まだこないで！せめて自分らが死んでからにして！」って拒否するだろうが、<br><br>我々（底辺）にとっては、「早くこいよ、いつでもいいよ、待ってんだよ」って感じ。<br><br>かつて第二次世界大戦中などは、軍事力が有り武器をもった者が生き残ったが、今度は違うかもしれない。<br><br>精神力を身につけ、太陽霊光をものともせず、放射能にも反応しないような新種の人間が生き残るかも。<br><br>新たな世界の幕開けは、すでにもう始まっているのかもしれない。<br><br><br>このようなことを、今朝、餓死や孤独死のニュースから、いろいろ連想していた。</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/denalove/entry-11478618997.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 22:09:02 +0900</pubDate>
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<title>孤独死①</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">最近のニュースでは、餓死とか孤独死の報告が増えている。<br><br>平成の時代の現代では「餓死」とかあり得ない気がしていたが、</font></p><p><font size="2">水面下では増えているのかもしれない。<br><br>埼玉で親と30代の息子の3人が餓死していた。<br><br>大人3人がひもじい状態にあって尚誰も対策をせず（出来ずに？）、</font></p><p><font size="2">一人ずつ亡くなっていったのだろうか。<br><br>行政は？とか生活保護申請は？とか思うかもしれないが・・・・</font></p><p><font size="2">もしかしたら、「もういいんです。」って・・・そういう心境だったのかもしれない。<br><br>私も</font></p><p><font size="2">もし一人で「食べる」ことができなくなり、周囲に助けてもらえる程の人がいなければ、</font></p><p><font size="2">「生活保護」を受けて生き長らえるよりかは、自殺以外の自然死を選ぶかもしれない。<br><br>「そこまでしなくていいんです」「そんなにしてまで生きなくてもいいんです」<br><br>「ここまでで、もういいんです」といった心境か。<br><br>この世に生き場所なくなるという事態が、いつか訪れるかもしれない。<br><br><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 10:06:00 +0900</pubDate>
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<title>こんな女だが料理は作る様にしている</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">サバイバルの為に料理は作るよう努力している。<br><br>今日、「これは美味しい」と思ったものをすごく簡単に作れた。<br><br>ナスを切って、シリコンスチーム鍋で３分蒸す。<br><br>醤油、酢、酒、しょうがのみじん切りで「薬味酢」をつくり、ナスをつけて食べた。</font></p><p><font size="2">（ほんとはプラスネギのみじん切りらしい）<br><br>美味い。<br><br>これとご飯とみそ汁だけで良い感じ。<br><br>和食を作れるようになりたい。<br><br>料理がうまくなりたい。<br><br>なんとなくの憧れ像があるのだが、「炊き出し」をするお母さん達が憧れだからだ。</font> </p>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 18:26:23 +0900</pubDate>
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<title>山本文緒著「再婚生活」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">一度読んだことがあるが、最近どうしても読み返したくなり、</font></p><p><font size="2">山本文緒著「再婚生活」を購入した。<br><br>山本文緒は好きな作家で、「きっと君は泣く」と言う小説には助けられた思い出がある。</font></p><p><font size="2">多分10代終わりごろだったが、嫌な事ばかりで楽しくない毎日の中でこの本を読んだ。<br><br>読み終わった後、本の背表紙をマジマジと見たとき、頭がクラクラする感覚があった。<br>これは私の魂が衝撃を受けてくらくらしていたのだと思う（良い意味で）。</font></p><p><font size="2">でも、この本を読んだおかげで元気になることができた。<br><br>山本文緒の小説は、決して綺麗なもんじゃない。</font></p><p><font size="2">むしろ人間の汚い部分をこれでもかとえぐっていくような作品が多い。<br><br>そんな作者だから、「うつ病」となってしまったのも分かる気がする。<br></font><br><font size="2">以前「再婚生活」を読んだときには、そこまで感じなかったが、</font></p><p><font size="2">今はなぜか「うつ病」のつらさが分かる気がするのだ。<br><br>私自身もともと感受性が豊か過ぎてコントロールできない子供時代を送っていた。</font></p><p><font size="2">例えば「はだしのゲン」で家族が家の下敷きになって焼かれるシーンを漫画で見ちゃうと、</font></p><p><font size="2">それを自分の親に置き換えて数日間は苦しんでいるような子供だった。<br><br>とにかく私は人一倍繊細で弱い心をもっているのにも関わらず、</font></p><p><font size="2">大人になってからいろんな試練を乗り越えてきたせいか、</font><font size="2">強くなったような気になっていて、</font></p><p><font size="2">自分が元々持っている特性を忘れてしまっていた気がする。<br><br>昨年までもいろいろと「耐えるべきストレス」がたくさん起こっていて、</font></p><p><font size="2">私のキャパシティが、「もう無理ですよ、これ以上のストレスくらったらヤバいですよ」状態だったのに、</font></p><p><font size="2">「さらに今年、想定外のストレスをくらってしまった」感じだ。<br><br>神よ、なぜこれほどまでに私に罰をお与えになる・・・状態。</font></p><p><font size="2">しかし自分が悪いんだな。<br><br>そしてついに心折れた。</font></p><p><font size="2">もう自分取り戻して立て直すのに必死な毎日・・</font></p><p><font size="2">ぶつぶつ感謝想起していないとパニック発作的な呼吸の苦しさや「ここから逃げ出したい衝動」にかられる。</font></p><p><font size="2">（この症状はパニック障害らしいと今日ネットで読んだ。）<br><br>最近の閉所恐怖の症状をネットで調べていたら、やはり「パニック障害」の軽いやつなんじゃないかと思った。</font></p><p><font size="2"><br>とは言え私は病院が苦手だから、行く気はないし、精神病の薬は飲む気はない。<br><br>むしろそれだけは、断固「拒否」したい。</font></p><p><font size="2">一度薬を飲んでしまったら、薬で「躁状態」になり、薬が切れる時を恐怖しだすに決まってる。</font></p><p><font size="2">どんなにきつくても、なんとかつらい気分を感謝想起とかで乗り切りたい。<br><br>自分のパニック症状を冷静に観察するためにも・・</font></p><p><font size="2">山本文緒のうつ病闘病日記を読んで、何か得るものはないか探したいと思って今日から読んでいる。</font> </p>
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 22:53:00 +0900</pubDate>
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<title>最近の流行</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">風邪やインフルエンザ流行ってる。<br><br>職場の同僚のほとんどがゴホゴホやってる。</font></p><p><font size="2">私も金曜に仕事で一日中寒い思いして以来、軽い風邪っぽい状態。<br><br>自分一人じゃなくて、同僚みんなゴホゴホやってるのを見ると、</font></p><p><font size="2">人ってつながってんのかなあって思えるから不思議。<br><br>しかし休めない。<br><br>この「休めない」と言う気持ちだけでやっている。</font></p><p><font size="2">休むと同僚に迷惑がかかる。<br><br>今日も部屋を温めた状態で早めに寝て、体を本調子に戻したい。<br><br>寝る前はホットミルクを少し飲むのが風邪ひき始めにしておく習慣だ。<br><br>明日はすっきり起きれるだろうか。<br></font></p>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:06:04 +0900</pubDate>
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<title>生霊</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">肩コリがひどくてマッサージに駆け込んだのだが、その数日後に2回目のマッサージにも行った。マッサージは至福の時間だった。<br><br>するとその数日後、今のことだが、肩がとても軽くなった。<br><br>多分人生初くらいの肩のだるさと首のだるさだったから、なぜそうなったのかを考えてみた。<br><br>原因はおそらく「精神的」なもの。<br><br>最近会っていた男がメールの返信をしない奴で、「なんで？」って私の生霊をとばしまくっていたと思う。</font></p><p><font size="2">ただでさえ私は思いが強過ぎて自滅するくらいなのに///</font><font size="2"><br><br>生霊を飛ばす→</font></p><p><font size="2">自分の身体に霊体がいない状態→</font></p><p><font size="2">体が硬直して筋肉が動かない状態→</font></p><p><font size="2">肩や首のコリとなる。確かこんな流れだったと思う。</font></p><p><font size="2">これは伊勢白山道の読者のまるぞうさんが作った「伊勢白ペディア」の「生霊」などで検索してこういう考えに至った。<br><br>私はメールの返信をしない奴が大っきらいだ。</font></p><p><font size="2">なぜか？思いやりが無さ過ぎるからだ。<br><br>対処法として、生霊をとばさないように「自分供養」を数日した。<br><br>自分のフルネームを言って、線香1本立てるという供養。<br><br>これをすると、短冊には自分の霊体が無意識に寄っているという。<br><br>朝、化粧をしている時に「自分供養」の線香をたて、しばらくして供養台を見やると、</font></p><p><font size="2">線香の煙がいっせいに短冊の方へ向かっていた。<br><br>「お、私供養されよるな」と思い、嬉しく思った。<br><br><br>「生霊」は、粒子が一番現実に近いため、現実界に影響を及ぼしやすいと聞いた。</font></p><p><font size="2">私も今まで何度も生霊をとばされたのを感じたことがある。</font></p><p><font size="2">逆に今回は私が生霊をとばしてしまい、相手も相手で強いから、</font></p><p><font size="2">その反射を受けていた気がする。<br><br>生霊をとばさないようにするにはどうしたらいいか・・・。<br><br>とにかく「考えない」ことにする。</font></p><p><font size="2">「気にしない」ことにする。</font></p><p><font size="2">「自分」に集中する。<br><br>連日伊勢白山道で言ってあるように、「自分の中の神様（内在神）」を大切にすることに集中する。<br><br>相手に悪影響を与えない「自分中心」を目指す。<br><br><br>時に自分の肉体を「別の人間」であるかのようにして鏡で見ると面白い。</font></p><p><font size="2">今生での借りものである、乗り物としての肉体。</font></p><p><font size="2">いつも一緒にいる他人のような気持ちで乗り物の自分を見る。<br><br>内在神を大切にしていないと、体のコリにも表れてつらかったから気をつけようと思った。</font> </p>
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 22:14:02 +0900</pubDate>
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<title>coccoとママチャリ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">自転車に乗って街を移動した。ずっとcocco聴きながら。</font></p><p><font size="2">すごく合う。冬の街とチャリとcocco。<br><br>おかげで初氏神参拝ができた。</font></p><p><font size="2">結構気持ち良い。</font><font size="2">手袋もってないから手がかじかんだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">道に迷って路地に入り込んだり、裏道のお店とかを発見すると楽しい。<br><br></font><font size="2">からっと晴れた冬晴れの日が多い。<br><br>最近の積雪のニュースをみるたび、どんだけ雪かき大変だろうか・・・と想像する。<br><br>coccoの良い所は高音でもうるさくなく、さわやかな声質。</font></p><p><font size="2">カラオケで歌った時にきづいた、かなり高音であることに。</font></p><p><font size="2">「ボロメリア」とかも意外と難しかった。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/denalove/entry-11467273955.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 23:54:31 +0900</pubDate>
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<title>胸騒ぎ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ここ数日、胸騒ぎ・・のようなものがひどい。<br><br>なんだろう。<br><br>仕事の休憩中もずっと「ハラハラ」しているような状態。<br><br>こんな時は感謝想起するしかないと思って、<br><br>「生かして頂いてありがとうございます」を心中で繰り返す。<br><br>朝など、30分くらい、</font><font size="2">昼休みにはぼーっとしながら15分くらい、</font></p><p><font size="2">それは小刻みにやっている。<br><br>この胸騒ぎは、</font><font size="2">自分個人のプライベートな問題によるものなのか・・</font></p><p><font size="2">はたまた世の中を包み込んでいる全体的な問題によるものなのかが、不明だ。<br><br>今から感謝想起しながら眠りにつくことにする。<br><br>大人になって、30越してまで、こんな風にハラハラするなんて思わなかった。<br><br>心って繊細で、ちょっとしたことでガラガラと崩れていくものなんだなあと再度認識した。<br><br>そしてまた鬼束ちひろの昔の音楽が欲しくなる時がくるのかもしれない。<br><br>できればその状態まではなりたくないが・・。</font> </p>
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<link>https://ameblo.jp/denalove/entry-11465334392.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 21:07:35 +0900</pubDate>
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