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<title>Yuyaのブログ</title>
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<title>亡く</title>
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<![CDATA[ たった一言でコンテストから…<br><br>闘病生活を強いられた義母の様態は、いつ息を引き取ってもおかしくはない状態でした。<br><br>そんな義母のそばに、ずっと付いていたいと、私達は半月ほど交替で昼夜病室の義母のそばにおりました。<br><br>目をつぶったままの義母には、もう意識はないようで、心臓だけが最後のこの世との別れを惜しんでいるように見えました。<br><br>夏休みでもあり、私は小学生低学年の長男と幼稚園の次男と３人で病室に居ました。<br><br>その時、母の容態が、一変しました。<br><br>看護婦さんを呼び、医師が心臓マッサージをし…。<br><br>最後に大きく息をつくと、義母はコトンと、そのまま静かな人となりました。<br><br>「御臨終です！」<br><br>医師の言葉を聞くと、私は子供達に『おばあちゃんをちゃんと見守っていてね！』と言い聞かせ、それから急いで義父や主人、主人の兄弟に慌ただしく電話を入れました。<br><br>(さあ、困った…。)<br><br>というのが、偽らざる気持ちでした。<br><br>家族の誰もが愛する義母の最期をよりにもよって嫁である私が立ち会ってしまったのです。<br><br>皆の無念の思いは、どうだろうか…。<br><br>幸いにも長男である夫の長男と次男も一緒だった事が唯一の気持ちの救いでした。<br><br>家族が集まり慌ただしく病院を出る準備をしている夫の妹に、私は申し訳なさそうにつぶやきました。<br><br>『よりによって、私でゴメンなさいね』<br><br>すると、思い掛けない言葉が妹から返って来たのです。<br><br>「後を一番頼みたい人の前で人は亡くなるそうよ！」<br><br>これまでも、そんなに仲は良くなかったし、今でも大変気を使っている妹の口から、こんな言葉が出て来ようとは本当に夢にも思いませんでした。<br><br>…そう言われながらも、後の責任を決して上手くは果たしていない自分で、誠に申し訳ない日々ですが、なんとなく今は多めに見てもらっています。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11475552955.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 20:58:51 +0900</pubDate>
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<title>出来ない人の気持ち</title>
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<![CDATA[ たった一言でコンテストから…<br><br>社会人になって３年目。<br><br>同期が当然のようにこなす仕事を、私は出来なかったり、ミスしてしまったり…。<br><br>ある日、大きな失敗をしてしまった私は、先輩にも同期にも呆れられ、もう働く資格なんてないんじゃないかと本気で落ち込み、気を許せる妹に泣きながら電話。<br><br>一通り話を聞いてくれた後に、「でも、お姉ちゃんはさ、その分同じような後輩に優しくしてあげられるんじゃない？出来ない人の気持ちが分かるのも、大切な事だと思うよ！」と…。<br><br>私みたいな問題児が、果たして居るだろうかと首をかしげる部分もありますが、プラスな発想をしてくれた妹の発言に気持ちを切り替えられ、今では新人の教育担当です。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11475552110.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 20:57:40 +0900</pubDate>
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<title>人間だもの</title>
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<![CDATA[ たった一言でコンテストから…<br><br>相田みつをさんの言葉で、有名な言葉ですが、私にこの言葉をくれたのはアルバイト先の大先輩です。<br><br>私よりもずっと長い間そのお店で働いている主婦の方です。<br><br>度重なるクレームに落ち込んだ時、取り返しの付かない様な失敗をしてしまった時、抑えきれずに悪口を呟いた時…。<br><br>彼女は、いつも「人間だもの」その一言をくれます。<br><br>その言葉を聴くと、みんな「人間」だから、失敗を繰り返して生きて行くんだ、成長して行くんだ。<br><br>みんな「人間」だから、ぶつかりあったり、支えあったりするんだって、心がほんのり温かくなるんです。<br><br>何度この一言に助けられたのか解りません。<br><br>私にとって大切な言葉です。<br><br>これから先、私も後輩達に、この言葉を伝えていきたいと思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11475551502.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 20:55:59 +0900</pubDate>
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<title>失敗してもいい場所</title>
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<![CDATA[ 【中学校って、いくら失敗してもいい場所なんだって…。人間関係でも、勉強でも、何だって好きなだけ失敗したらいいって…。こんなにやり直しが、きき易い場所は滅多にないから…。】<br><br>(あと少し、もう少し、瀬尾まいこ)<br><br>上手く行かせたいなら、失敗を積み重ねていかなくちゃいけない。<br><br>けれど、失敗する自分が嫌いで、上手く行かせる事ばかり考え、チャレンジしなかったり、１つの失敗に打ちのめされてる時間が長すぎると、大切な失敗が積み重ねられない。<br><br>どうしても、失敗したくない人は、他人の失敗から学ぶしかないけれど、他人の失敗から上手に学べない人ほど、ますます失敗から遠ざかろうとする。<br><br>矛盾してるようだけど、失敗したくない人ほど、失敗してしまうって事になる。<br><br>「やり直し」という言葉、その可能性があるという事に、気付いていない。<br><br>あるいは、勝手に、やり直せない、と思い込んでいるのは、絶対に、もったいない。<br><br>やり直せる、やり直しても、大丈夫。<br><br>忘れないようにしたい。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 11:45:21 +0900</pubDate>
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<title>考え方</title>
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<![CDATA[ 元カリスマ塾講師、木下晴弘さんの新著「しあわせの教科書」にある心温まる素敵な話を１つ御紹介しますネ。<br><br>この本には他にも、涙する話がたくさん載っており、働く事の意味やトラウマの解消の「秘密」まで書いてあります。<br><br>もう、最幸です。<br><br>それでは、どうぞ…。<br><br>・・・・・・・・・<br><br>四国の愛媛県、清流で有名な四万十川にほど近い山あいの町に高田商店さんというお醤油やポン酢などの醸造元があります。<br><br>全国から注文が寄せられるほど、とても美味しいポン酢醤油を作られているのですが、そこのお知り合いの方に、こんな悲しい事がありました。<br><br>小学校に入ったばかりのお孫さんが、放課後、自転車で遊びに出掛けた時、道路に飛び出した所を運送会社のトラックにひかれて亡くなってしまったのです。<br><br>葬儀の日、運送会社の社長さんと運転手さんは、孫を失ったおばあさんに土下座をしたまま動きませんでした。<br><br>それで赦されるとは思わない。<br><br>でも、そうする以外になかったのです。<br><br>すると、おばあさんは、こう仰ったそうです。<br><br>「どうか、頭を上げて下さい。この子は、この年齢で、この世を去る運命だった。そのきっかけとなる、こんな嫌な役目を、あなた方に背負わせてしまって申し訳ない。」<br><br>その言葉を聞いて、運送会社の社長さんと運転手さんは肩を震わせながら、その場で泣き崩れました。<br><br>それから、３年後。<br><br>何と事故を起こした運送会社は、警察から最も安全運転に力を入れている会社として、愛媛県の事故率減少に大きく貢献したと表彰を受けるまでになりました。<br><br>もう二度と、絶対にあんな事は起こさない。<br><br>運送会社の社長はじめ、社員全員の信念が、現実を決定したのでしょう。<br><br>・・・・・・・・・<br><br>如何ですか？<br><br>人間には、決して犯してはいけない罪があります。<br><br>しかし、それを通して学び、社会に恩返しする方法もあるんですね。<br><br>人は、「人の愛や許し」に出会った時、本当に変わる事が出来るのかも知れませんね。<br><br>人間にとって、良い事も良くない事も、考え方次第で全て成長に繋がる！<br><br>自分は、そう思うようにしています。<br><br>困難やピンチは、誰にでもあります。<br><br>そんな時、悩んだり悲しむだけでなく、「今できる何か」に懸命に取り組む事が大切なんですネ！！<br><br>木下さんへ感謝を込めて…。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 23:30:53 +0900</pubDate>
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<title>忍者会員参上</title>
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<![CDATA[ 一宮市の黒田小学校では、廊下を走る児童が多くて、怪我をする子供が絶えなかった。<br><br>子供達に「走るな！」と言っても、なかなか言う事を聞かない。<br><br>そこで、校長の平林哲也さんが朝の集会で、こんな呼び掛けをした。<br><br>『忍者会員を募集します。廊下では、抜き足・差し足・忍び足の忍者になって欲しい。』と…。<br><br>すぐさま、3年生の1人の男の子が校長室にやって来た。<br><br>その忍者会員になりたいと言う。<br><br>忍者の３つの掟、「音を立てずに歩きます。いつも周りに注意します。弱い者を助けます。」を守れるか？を確認して、忍者会員証を渡した。<br><br>これを持ち帰った男の子が、クラスのみんなに見せながら話した。<br><br>クラスのみんなもやって来た。<br><br>口コミで他のクラスにも伝わって、次々と会員が増えた。<br><br>平林さんは必ず1人1人に３つの掟を読み上げて、これがきちんと守れるか？を確認してから会員証を渡す。<br><br>僅か20日程で全校児童の約半分が会員になった。<br><br>何より、怪我をする子供が少なくなった。<br><br>走っている子が居ると、そばにいる忍者会員が、「ニンジャ、ニンジャ！」と言って注意をするそうだ。<br><br>言われた子も「走るな！」ではなく「ニンジャ！」と言われると、素直に走るのを止める。<br><br>それだけでなく、当人も忍者会員になりたいと校長室にやって来る。<br><br>でも時間が経つと、また走り出す子供が増えて来た。<br><br>今度は、5、6年生限定のスペシャル忍者会員を募集した。<br><br>低学年のチビッコ忍者を指導するのが役割だ。<br><br>平林さんは、『やらされるより、やろうという心を大切にしたい。遊び心を持ちながら、自分自身を見つめられる素敵な人になって欲しい。』と願っている。<br><br>黒田小を忍者屋敷に出来たらいいなあ～とも…。<br><br>《中日新聞『ほろほろ通信』より》<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 12:42:02 +0900</pubDate>
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<title>物の見方</title>
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<![CDATA[ シリーズいい話から～<br><br>歳を重ねる程、物事を深く考えるようになります。<br><br>これは、「良い」事か、これは「悪い」事か…。<br><br>今までの経験に加えて、様々な知識や人の意見が頭の中に渦巻いています。<br><br>歳を取ったから、良い判断が出来るとは限りません。<br><br>「この歳になって、何で決断出来ないのか？」と情けなくなる事もあります。<br><br>佐野浩一さんが本を出しました。<br><br>「あなたにとって一番の幸せに気づく幸感力」(ごま書房新社)です。<br>http://www.amazon.co.jp/dp/4341084941<br><br>その中に、「良い」か「悪い」かと、いつも考えている私に警鐘を鳴らす言葉が書かれていました。<br><br>思わず、ドキッ！<br><br>その抜粋をお読み下さい。<br><br>-------------------<br><br>果たして、「良い」「悪い」は存在するのか？<br><br>太陽が燦々と輝いていると、「良い」天気。<br><br>大雨が降っていると、「良くない」天気。<br><br>でも、あまりの日差しの為に不運にも熱中症で倒れてしまった人にとっては、「良くない」天気。<br><br>その日、どうしてもサッカーの練習に行きたくなかったサッカー少年にとっては、大雨は「良い」天気。<br><br>「良い」「悪い」は、結局、その時、その人の感情と捉え方にあるようです。<br><br>大病を患ったものの、治癒した人達のお話の中には、「治って良かった。」というコメントばかりではなく、「病気になった結果、こんないい事があった。」という内容が驚くほど多いという事実があります。<br><br>「病気になった結果、会社を辞め、自分の本当にやりたい仕事が見付かった。」<br><br>「病気になった結果、家族で過ごす時間が増え、家族関係が劇的に良くなった。」<br><br>アメリカの精神腫瘍学者であり、精神社会腫瘍学・精神神経免疫学の先駆者とされ、サイモントン療法の創始者でもある、故カール・サイモントン先生は、こうした捉え方を「病気の恩恵」と呼びます。<br><br>ちょっとした風邪ひきだって、実は同じです。<br><br>超多忙な毎日で、暫く休みもない状態で働いている。<br><br>疲れ切っているが、休めない…。<br><br>そう、思い込んでいた。<br><br>ところが、運の悪い事に、酷い風邪をひいてしまった。<br><br>自分の変わりは居ない…はず。<br><br>だから、何としてでも仕事に行かねば…。<br><br>しかし、体が動かない…。<br><br>思わぬ風邪ひきのお陰で、この方は、仕事を休めたのです。<br><br>咳や熱は苦しかったかもしれませんが、そのお陰で免疫力は上がり(風邪は免疫力を高めるチャンスという健康の専門家もいらっしゃいます。)、しばしの休息を取る事が出来ました。<br><br>これは、見方によっては、むしろ「良い」事だったと認識する事も出来ます。<br><br>こうした考え方が、「病気の恩恵」です。<br><br>でも、このように捉えてみると、同じような事って、案外たくさんあると思われませんか？　<br><br>人に対する見方だって、実は全く同じです。<br><br>「あの人、騒がしくって、大嫌い！」<br><br>「あの人、にぎやかで、場を楽しくさせてくれて、好き！」<br><br>同じ人を見ていても、感情が入ると、見方、捉え方が変わって来るのです。<br><br>「良い」「悪い」は、自らの感情が決めている事に気付く事です。<br><br>そこには、自分なりの傾向や、思い込みがあります。<br><br>しかし、思い込みを手離すと、見方が変わります。<br><br>見方が変わると、捉え方が変わります。<br><br>「良い」「悪い」ではなく、どちらも有りと捉える。<br><br>そういう事です。<br><br>では、運が良い、運が良くない、ツイている、ツイていないも、見方次第。<br><br>そして、結局、運命も波動である以上、トップの時もあれば、ボトムの時もあるのです。<br><br>プラスもマイナスも、総量は同じ。<br><br>だから、総量はゼロ。<br><br>そういう事ですね。<br><br>だから、「良い」「悪い」で捉えない方がいいのです。<br><br>その方が、幸せです。<br><br>改めて、「幸せ」というモノについての考え方を認識しました。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 22:54:20 +0900</pubDate>
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<title>どうしたら楽しいか？を考える。</title>
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<![CDATA[ 【楽しくないモノを、どうすれば楽しいか？という事を考えて行くと楽しいんです。】<br><br>これは、お笑い芸人の明石家さんまさんの言葉で、僕が影響を受けた言葉です。<br><br>この言葉、考え方は師匠の落語家、笑福亭松之助さんに教わったそうです。<br><br>それは、さんまさんが18歳の時、落語家の笑福亭松之助さんの下で弟子修行をしていました…。<br><br>ある日、弟子であるさんまさんは、師匠の家を一生懸命に掃除をしていたそうです。<br><br>その掃除をしているさんまさんに、師匠の松之助さんは、「掃除をして楽しいか？」と聞いたそうです…。<br><br>お笑い芸人を目指していたさんまさんが、掃除する事が楽しいわけがありません。<br><br>当たり前ですが、ただの雑用としか考えていなかったわけです。<br><br>雑用なので、さんまさんは、『楽しくない！』と答えたそうです。<br><br>そこで、師匠の松之助さんが言ったのは、「掃除は、どうしたら楽しいか？を考えろ。」という言葉でした…。<br><br>さんまさんは、その時、この言葉に、とても感動したそうです。<br><br>普通の人なら、とても笑ってられない状況でも、この考えがあるからテレビで見るさんまさんは、いつも楽しそうです。<br><br>『どんなに退屈で、つまらない事でも、やっている本人が楽しいかどうかが大切なんだな。』と、その時、僕は思いました。<br><br>なので、その時から、今までのつまらない事を、そのままつまらないと思うのは辞めて、どうやったら楽しいか？を考える事にしました…。<br><br>それからは余計なストレスを感じる事なく、楽しくなくても楽しいと思っていたら、いつのまにか楽しい気分になっていました。(笑)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11441404745.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 20:27:17 +0900</pubDate>
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<title>感情の彩り</title>
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<![CDATA[ Chie Art HP～<br><br>人の気持ちほど厄介なモノはない。<br><br>思う必要がない事まであれこれ考えたり、求めたり、繕ったり…。<br><br>感情に振り回されそうになって、勝手に困惑しては、「あぁ、もう面倒臭い！」と思う。<br><br>それでも、大笑いしたり、泣きたくなったり、苛立ったり…。<br><br>そんな様々な感情に触れる度に、その１つ１つの心の揺れに、思わず愛おしさを感じてしまうのも事実。<br><br>感情のヒダが、自分が今ここに居る意味を持たせてくれている。<br><br>人生に彩りを添えてくれている。<br><br>バツの悪い感情に気が付いたとしても、直ぐに切り捨てようとしないでいい。<br><br>まるごと受け入れてあげるだけの自分でいたい。<br><br>「よしよし…」と気持ちを包もうとする母性に身を任せているうちに、全てがチッポケな事に思えて来て、心が嘘のように軽くなってくる。<br><br>紐解けば、いつだって自分の声を自分自身に届けたくて認めて欲しくて、感情はただノックをし続けているような気がする。<br><br>色彩の中で「黒は悪い色、使ってはいけない色。」とは言えないように、どの感情も素敵で美しい事に気が付き始めると、全ての完璧さが見えて来る。<br><br>多くの異なった色があるからこそ、隣の色の輝きが際立つ。<br><br>そして、思わず、生きているんだなって感謝する。<br><br>生きているからこその感情。<br><br>Chie<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11435269413.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 13:19:56 +0900</pubDate>
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<title>人間が変わるとしたら・・・</title>
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<![CDATA[ 【人間は一人で変わる訳じゃないから…。変わるとしたら、一番近くに居る人間の影響を受けるのが普通じゃないかしら。】<br><br>(熱欲、堂場瞬一)<br><br>この関係を大切にしたい、失いたくない。<br><br>あるいは、こんな関係じゃいけない、終わらせたい。<br><br>いずれにしろ、相手との関係によって、人は変わろうとする。<br><br>だから、人は人に影響される。<br><br>そして、人は人に影響する。<br><br>いい意味でも、悪い意味でも…。<br><br>逆に言えば、人に影響されないで生きられる人は、本当に一人で生きられる人か、とてつもなく人に迷惑を掛けて生きている自分勝手な人だろう。<br><br>出来れば、人生楽しく生きて行きたい。<br><br>その中で、人からの影響、人への影響は無視出来ない。<br><br>縛り過ぎる事なく、縛られ過ぎる事なく、その加減を決めるのは、結局、自分なのだろう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/denden1702/entry-11435268953.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 13:19:05 +0900</pubDate>
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