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<title>コーヒーブレイク「秘書代行の世界」</title>
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<description>コーヒーブレイクの落ち着い気持ちで秘書代行の世界を紹介していけたらと考えています</description>
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<title>【格安、激安】そんなものは電話代行ではありえない！</title>
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<![CDATA[ 某電話代行の企業で仕事をしている私が<br>巷でお困りの皆さん、特に電話代行を利用しようと<br>考えていて、いろいろと情報を調べている皆さんのために<br>書かせていただこうと思います。<br><br>その内容というのが「格安」「激安」の電話代行についてです。<br>皆さん、インターネットなどは詳しいですか？<br>詳しくない人には少し難しい話かもしれませんが<br>インターネットで検索する際、検索の関連ワードというのが<br>表示してくれる検索サイトがあります。<br>つまり、検索ワードの他に、こんな言葉で検索しているよという紹介です。<br><br>検索ワード「電話代行」の場合<br>関連ワードに「格安」「激安」が含まれているのです。<br>つまり、それを検索していた人がいる。ということです。<br><br>では、その「格安」や「激安」というのは<br>電話代行で実際にあるのか、という話です。<br>確かに安い企業は存在します。５０％以上も安いかったりするのです。<br>普通の製品を作っている企業ではなかなか見られないことです。<br>なぜか、それは原材料があってその原材料を差し引いて<br>損失がでないように価格を調整するため<br>原材料以下の値段にはならないからです。<br><br>ですが、電話代行というのはサービス業です。<br>サービスを提供することで報酬を得ます。<br>つまり、「格安」「激安」の企業は<br>その提供するサービスをある程度削った形で提供し<br>「格安」や「激安」を可能にしているのです。<br><br>ですから、「格安」「激安」の企業でも<br>他の企業のようにいろいろなサービスを利用した場合<br>それなりの金額となる場合があります。<br>また、もしかすると、他の企業以上に料金を要求してくる場合も<br>あるかもしれないのです。<br><br>最後に私が忠告をさせていただきたいのは<br>電話代行というのはサービス業です。<br>どんなサービスを利用するのか、しっかりとした<br>明確な基準を設けてから情報を調べるようにしましょう。<br>分かっていただけたでしょうか。<br>参考にしていただければと思います。
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<link>https://ameblo.jp/dendenhisho/entry-11693995884.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 13:05:00 +0900</pubDate>
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<title>講習会にて電話対応の講師に聴きました。</title>
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<![CDATA[ 電話代行のオペレーターというのは<br>コールセンターのオペレーターのように<br>社外研修の一環として、たびたび電話対応の講師が行う<br>講習会に参加することがあります。<br>しっかりとしたスキル向上にも繋がるので参加する人は大変多いです。<br>私が勤めているオペレーターでも<br>毎月のように誰かが研修に行っています。<br><br>そんな中で、日ごろから疑問に思っていた内容を<br>講師の人へと質問として投げてみたので<br>そのやり取りを紹介します。<br><br>　<strong>私：</strong>いろいろな引き出しを持っている方が<br>　　　電話対応って上手くなるのでしょうか？<br><br>　<strong>講師：</strong>確かにその一端はありますね。知識が豊富なら<br>　　　それだけ自信へと繋がるわけですから。<br>　　　その自信は声にもつながってきます。<br>　　　電話口というのは声以外に情報がないので<br>　　　アクセントの違いでも、言い慣れてないなと気付く人はいます。<br><br>講師の人はそう言っていました。<br>また、続けて電話対応へと入る前に<br>応対する企業の情報ぐらいは読み込んでおく方が良いですね<br>とも教えていただきました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dendenhisho/entry-11637901139.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:10:49 +0900</pubDate>
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<title>電話代行オペレーターが教える効果抜群、名前の呼び方</title>
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<![CDATA[ 挨拶を入れてから<br>しばらくほったらかしでまことに申し訳ありません。<br>そこで、今回はちょっと電話対応に役立つ<br>電話代行の世界で使われている話をさせてもらいます。<br><br>相手の表情が見えない電話応対というのは<br>電話口の言葉に対して細心の注意を払わなければなりません。<br>なぜならその言葉だけが、あなたすべての印象を与えてしまうからです。<br><br>そんな私が電話代行を行っているお客様から言われたことがあります。<br>「君の挨拶はとても良いね。親近感があるよ」と<br>どうしてなのか、と尋ねたところ<br>「君は挨拶をする前に、○○様、おはようございます」と仰いました。<br>私がお名前をつけるからだというのです。<br><br>そこで私は気付いたのです。お客様のお名前を呼称することが<br>信頼や親しみを持っていただくひとつの方法だと。<br><br>その後、そういう事柄について調べたところ<br>人間は誰しも人から名前を呼ばれることで<br>相手から認められたという安心感を得ることができ<br>その安心感から信頼や親しみへとつなげることができます。<br><br>特に日本人には名前で呼び合う習慣というのが低いそうです。<br>確かにナイーブと言われる民族ですから<br>ビジネスの場面ともなると、「お客様」という枠組みからは<br>なかなかはずれ辛いものです。<br>そこを名前を呼ぶことで、ひとつ抜け出てみることで<br>信頼を得れるのかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dendenhisho/entry-11614136483.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 10:52:18 +0900</pubDate>
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<title>お初でよろしくお願いします</title>
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<![CDATA[ 秘書代行という現場から<br>いろいろな情報をコーヒーブレイク時にでも落ち着いた気持ちで<br>楽しんでいただければと思っております<br>
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<link>https://ameblo.jp/dendenhisho/entry-11568809256.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 15:35:39 +0900</pubDate>
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