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<title>いじめや拡張型心筋症から発見したこと</title>
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<description>自分を変える勇気をもつということ</description>
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<title>後輩の友人の失踪について</title>
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<![CDATA[ 先日、学生時代の後輩から連絡がありました。彼の友人が失踪してしまい、行方がわからないと言うのです。その友人は何年も引きこもっていたのが突然家出をしてしまい、行方がわからなくなってしまったというのです。<br><br>以前自分も人間関係に苦労しました。そして強度の人間不信に陥り引きこもりに近い状態になったことがあります。<br><br>幸いなことに自分の場合は多くの良心的な人達と出会うことができ、その人達から力付けられ立ち直ることができました。<br><br>ですから、人を信じられなくなることの苦しみは少なからず理解できます。この失踪してしまった彼もせめて一人でも気持ちを理解してもらえる人がいたら、このような事にならなくて済んだのではと悔しい思いがしています。<br><br>近い将来自分の経験を活かして、このような人達が立ち直るためのお手伝いをできたらと思っています。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Aug 2017 22:25:14 +0900</pubDate>
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<title>癒しのセミナーへ参加して</title>
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<![CDATA[ <p>癒しのセミナーへ参加して</p><p><br>オーラの勉強会が一段落した後、また別のセミナーに参加しました。</p><p>それは感情を扱って過去を癒やすセミナーです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこのセミナーはこのセミナーを発明したリーダーの方の心理学に基づいて行われてました。</p><p>&nbsp;</p><p>このリーダーの方と出会ってから自分の人生は少しずつ良くなっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>このセミナーでは過去を癒やすだけでなく、人間関係を好くするために</p><p>人との会話のテクニック等も学ぶことができたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>このリーダーの方は不思議な力を持っている方でした。</p><p>最初に自分が過去、人との人間関係に苦労した話しを少ししただけで、こう言われたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>｢君の周りにいた人は君がいることで都合が良かった。</p><p>何故なら君にあたることができたからだ。</p><p>普通の人だと、こんなことが続くと身が持たなくなるのだけど、</p><p>君はそれを何とかのりきったんだ。｣</p><p><br>それを言われた時、自分は苦笑いするしかありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は人のストレス解消役の人生をしてきてたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、このセミナーで過去を癒し、人間関係を良くするための学びをしていくことになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>続きます。</p><p>いつも読んでくださってありがとうございます</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/denmatu0111/entry-12249987824.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 21:17:46 +0900</pubDate>
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<title>～勉強会から学んだこと～</title>
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<![CDATA[ こんにちは<div>先日、初めて読者の方が付きました。</div><div>ありがとうございます！とてもうれしいです。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、前回の続きを書きます。<div><br>～勉強会から学んだこと～<br><br>私はヒーラーの方が主宰している勉強会に参加するようになり、自分を内面を見るようにしていきました。<br><br>そして学んでいくうちに自分自身に大きな問題点があることに直面しました。<br><br>それは、「人への依存性」です。</div><div>&nbsp;</div><div>今では、その原因が自分で自分を愛せていないことが最大の原因だったとわかっています。<br><br>しかし当時は人に依存しなければならない程、自分を信じられないし、愛せなかったのです。<br><br>女性を好きになってもいつも上手くいかず、かえってその方に迷惑をかけて自分を責めていました。<br><br>それも相手がわに原因があるのではなく、「自分の依存性に原因があった」のです。</div><div>&nbsp;</div><div>自分で自分を全く愛せていないのに、愛されるわけがないです。<br><br>自分がこの依存性の問題を乗り越えられるようになるのは、まだかなり先のことになります。<br><br>しかし当時の自分でも、愛してくださった方々がいたのです。</div><div>本当に、その方々には感謝しかありません。</div><div>&nbsp;</div><div>読んでくださってありがとうございます</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 15:02:42 +0900</pubDate>
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<title>～ヒーラーの方と出会ってから～</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは。<div>前回の続きです。<br>&nbsp;</div><div>「ヒーラーの方」と言われても、良くわからない方もいらっしゃると思います。<br><br>この方の場合はヒーリングをすることにより、カウンセリングをするのです。<br><br>ヒーリングとは人のオーラを見てその人の状態がわかるので、それをもとにカウンセリングをしたりオーラが良くなるように改善するのです。<br><br>また、この方のカウンセリングの特徴はすぐに答えを言わず、ヒントを与え本人に考えさせるのです。<br><br><br>そこで、自分で自分の内面を見ていく必要があるのです。<br>しかし最初の頃は自分は精神的にまいっていたので、カウンセリングをするよりは、オーラの調整をしました。<br><br>更に、この方の主宰するオーラやヒーリングの勉強会等にも参加しました。<br><br>しかし最初の頃は酷い状態で、参加をしている他の人達を全く信用できませんでした。<br><br><br>後から人から聞いた話しでは、当時の自分を初めて見た時は鎧に身を固めた人がいるように見えて、痛々しかったそうです。<br><br>それでも何回か勉強会に参加することにより、凍りついた自分の心も少しずつほぐれていきました。<br><br>こんなに酷い状態の自分でも、100パーセント受け止めてくださる方がいたからです。<br><br>この体験は、これからの人間関係に大きく影響してくると思っています。<br><br>今自分が思っていることは</div><div>「人は時として無条件に愛される必要がある」ということです。<br>そして、まさにこの頃がその時だったのです。<br><br>今後自分を更に拡大して、この頃の自分のような立場にある人達を、無条件で受け止められる人になりたいと思っています。<br><br>いつも読んでくださってありがとうございます！</div>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 16:21:19 +0900</pubDate>
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<title>引きこもりから自己探究の人生へ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div>読んでくださってありがとうございます。<div>今回は長野の続きを書きます。<br><br>養老乃瀧で仕事をしていた時に、その後の人間関係に影響する出来事がありました。<br><br>養老乃瀧では、それまでしてきた仕事の中では人間関係は上手くいっている方だと思っていました。<br><br>しかし、職場のある人から実際はみんなから陰口を言われていると聞かされたのです。<br><br>当時の自分は自信も無く、とても繊細な神経をしていたので、陰口を言われていたことを知り、とても傷付きました。<br><br>そして、長野から横浜へ一年で戻りました。<br><br>横浜へ戻ってからは、しばらくいくつかバイトをしました。<br><br>その中でハウスクリーニングの仕事をしたのですが、この仕事が本当に酷い人間関係の現場でした。<br><br>休憩時間は必ず誰かの陰口を言っていました。</div><div>そして言われてる本人が来ると何事もなかったようにニコニコと会話をするのです。<br><br>この様子を見て長野の時に陰口を言われていたこともあったので、酷い人間不信になってしまいました。<br><br>本当に誰も人が信用できなくなってしまったのです。<br><br>それと同時に精神状態もかなり悪くなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>人混みに出るだけで恐怖心に襲われるようになったのです。<br><br>とても仕事が出来る状態ではなくなりました。<br><br>母親が自分の精神状態が普通でなくなったことに気づき、母親の知り合いの知り合いにヒーラーの方がいて、この方を紹介してくださりました。<br><br>この方に知り合ったことで、現在まで続く自己探究が始まるのです。<br><br>その後のことは次回に書きます。</div></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2017 12:37:37 +0900</pubDate>
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<title>吉野家をやめてから風来坊に…</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>今日は吉野家の後の話を書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>あてがあったわけではないのですが、その後車一台のみで風来坊のごとくに長野県に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして運良く住み込みで土方（どかた）の仕事に就くことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がその仕事に就けた所は長野県の佐久市というところです。軽井沢の近くでとても美しい街でした。しかし、とても寒いところでした。</p><p>どのくらい寒いかというと、冬は平地でもマイナス10度くらいになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただでさえ寒い所にすむことなったのですが、土方の仕事では更に寒い標高1300メーターの山の上の建築現場での仕事となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>とても寒い中で力仕事等をしたので、仕事はとてもきつかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし仕事でお世話になった方々はとても親切な人達でしたので、仕事はきつくても楽しく仕事ができました。</p><p>&nbsp;</p><p>お世話になった方々を、休みの日には自分の車で近く日帰り温泉施設にお連れしました。</p><p>ところが、ここの仕事でも上司に怒鳴られることになります。何かあると直ぐに目をむいて怒鳴ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>他の人はいい人ばかりでしたので｢あの人は頭がおかしいから気にするなと言って同情してくださりました。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にはその上司にも認められ笑顔で別れましたが、怒鳴られた心の傷は残りました。</p><p>&nbsp;</p><p>この土方の仕事の後はアパートを借りてリサイクルショップで仕事をしましたが、あまりいい職場ではありませんでした。いつも早くしろ早くしろと急かされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>最後は重い物を足の上に落としてしまい、足の指の爪が剥がれる程の怪我をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、リサイクルショップの社長は同情するどころか、怪我をしたお前が悪いと言って首にされてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は居酒屋｢養老乃瀧｣で仕事をしました。</p><p><br>土方の仕事の時の出来事についてですが、あらためて過去を振り返ってみて気づいたことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>土方の仕事の時は上司に怒鳴られた記憶ばかりが残っていましたが、しかし今思い出してみると上司以外の人達からはとても愛されていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも最後には上司にも自分の頑張りを認められたのですから、やはり自分は孤独とか被害者ではなかったのです❗</p><p>&nbsp;</p><p>この長野時代の後どうなったかはまたシェアします。</p><p>&nbsp;</p><p>読んでくださってありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 14:32:20 +0900</pubDate>
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<title>しょうがい者支援施設をやめたあと</title>
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<![CDATA[ <p>施設の仕事を辞めた後の話しです。</p><p>施設の仕事を辞めた後、しばらく職探しをしましたが、なかなか仕事が見つからず苦労しました。</p><p>&nbsp;</p><p>出来れば引き続き福祉の仕事をしたかったのですが、大学を中退しているのに加え、資格もないので福祉の仕事に就くのは難しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、相模原市内にある牛丼の吉野家でバイトをすることになりました。</p><p>深夜勤務で23時から翌朝の8時までの勤務でした。</p><p>&nbsp;</p><p>週に５回程入りましたが、当時の吉野家はとても忙しく仕事はきつかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし店長がとても良い人で、自分を｢深夜の店長｣などと言って評価してくださりました。</p><p>&nbsp;</p><p>問題は朝の引き継ぎでした。引き継ぐ人がとても仕事ができる人で、引き継ぎ時にいつも怒られていました。</p><p>&nbsp;</p><p>吉野家の仕事は一年程で辞めることになります。最後には朝の引き継ぎの人にも認められ笑ってお別れすることができましたが、怒鳴られた記憶は今も忘れられません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170120/16/denmatu0111/12/cf/j/o0598075813849801848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170120/16/denmatu0111/12/cf/j/o0598075813849801848.jpg" width="220" height="279" alt=""></a></p><p>&nbsp;</p><p>これは吉野家の送別会の時の写真です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170120/16/denmatu0111/37/ef/j/o0274065613849801844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170120/16/denmatu0111/37/ef/j/o0274065613849801844.jpg" width="220" height="527" alt=""></a></p><p>&nbsp;</p><p>実は吉野家の時に大失恋をしたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>どれ程ショックが大きかったかと言うと、あまりの失恋の絶望感から遺書まで書いてしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも自殺の場所まで決めていて、死んだ自分の姿を創造すると、とても穏やかな表情をしていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今から思うと自分の死に安らぎを感じるという、本当に危険な状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以後恋愛に対して完全に諦めてしまい、20年近くの間人を好きになることさえ無くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしその後、自己探求の学びを始めてから大きな変化が起こってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に自己探求プログラムのフォローアップセッションを受けた時に過去の失恋を振り返ることができました。そして大きな発見がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>今から思うとその吉野家での失恋した女性を含め、誰一人として自分を責めている人はいなかったのです❗</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、自分は本当は女性にフラれたことよりも、自分が相手の人に迷惑をかけてしまったことを責めていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>この気付きは本当に大きかったです。</p><p>これにより失恋はストーリー（自分が作っている悲惨な物語）だということが掴めました。</p><p>&nbsp;</p><p>だから今後またフラレるようなことがあっても、二度と遺書を書くようなことは無いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも読んでくださってありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 16:39:21 +0900</pubDate>
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<title>自分を認めるということ</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは。<br>松本ヒカルです。</p><p>&nbsp;</p><p>小さいころのいじめや難病と言われた病気を乗り越え、<br>生きていく過程を多くの人に知ってもらい、<br>わたしが皆様の何か、誰かに貢献できたらと思い、ブログを書いています。</p><p><br>私は現在「自己探求」を学んでいます。</p><p>学ぶきっかけになったのは、</p><p>この自己探求プログラムを勧めてくださった紹介者の方が、</p><p>わたしにとって本当に信頼できる方だったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>先週末、イメージチェンジをしてから初めてこの自己探求を学んでいる所に行きました。<br>（東京の五反田にあり、わたしたちはその場所を「センター」と呼んでいます）</p><p>&nbsp;</p><p>以前の私を知っている人はすれ違うたびに目をまんまるくして（笑）、<br>会う人会う人にカッコいいと言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は照れもありましたが、<br>そのうち自分から｢どう、決まってるでしょう｣と言えるようになりました。</p><p>自分が｢格好良くていいんだ｣と認めることができました❗<br>&nbsp;</p><p>自己探求をしていくうえで、この自分を認める「自己承認」というもの、</p><p>じつはこれがなかなか難しいことなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「まだまだ何かが足りない」<br>「こんな私ではダメだ」とか、<br>私自身もよくそういう風にやっていたので、<br>いつもなにか不安で自信がない毎日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そういう自分を認めてあらためて過去を振り返ると、<br>どんなに辛い時でも自分を承認してくれる人はいたなって気付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん過去の本当に辛かった時期は、<br>自分から人間関係を作っていくことは困難を極める状況でしたが、<br>少なくとも自分は孤独だというのは「自分がそう思い込んでいただけだった」と気づけました。</p><p><br>最近までは来年50になるなんて最悪で手遅れと思ってましたが、<br>今は逆に50で気づけて良かったと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日のこの気付きをセンターでシェアしたら、<br>｢50なんてまだまだこれから｣と多くの人から力付けていただけました。</p><p><br>わたしをイメージチェンジする機会となった<br>このプロジェクトのおかげで本当に過去は完了できました。</p><p>長文を読んでいただきどうもありがとうございました。</p>
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<pubDate>Wed, 18 Jan 2017 13:09:17 +0900</pubDate>
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<title>わたしの写真などなど</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>松本ヒカルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はわたしをより知っていただく機会として、</p><p>写真を載せます。</p><p>&nbsp;</p><p>小さいころの写真はもう無いと思っていましたが、</p><p>母が取っておいてくれました。</p><p>とてもありがたいです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/bb/31/j/o0648083613846730245.jpg"><img width="220" height="284" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/bb/31/j/o0648083613846730245.jpg"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/4c/c7/j/o0758054813846730242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/4c/c7/j/o0758054813846730242.jpg" width="220" height="159" alt=""></a>　</p><p>線路沿いでなにかに手を振っているようです</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/2e/51/j/o0470087013846730248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/2e/51/j/o0470087013846730248.jpg" width="220" height="407" alt=""></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/19/05/j/o0288047813846730251.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/19/05/j/o0288047813846730251.jpg" width="220" height="365" alt="" contenteditable="inherit"></a></p><p>これは入学前～小学生時代ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/a8/ba/j/o0706123613846730256.jpg"><img width="220" height="385" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/a8/ba/j/o0706123613846730256.jpg"></a>　</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/d8/c7/j/o0590066013846730254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/d8/c7/j/o0590066013846730254.jpg" width="220" height="246" alt="" contenteditable="inherit"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/a8/ba/j/o0706123613846730256.jpg">　</a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/45/d6/j/o0668078613846730260.jpg"><img width="220" height="259" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/45/d6/j/o0668078613846730260.jpg"></a></p><p>学生時代のサークル活動をしているころの写真です。</p><p>主に山登りを中心に自然と親しむことを目的としたサークルでした。</p><p>大学は四国でしたが、夏休みは九州の阿蘇に遠征したこともありました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/f3/a8/j/o0702089413846730261.jpg"><img width="220" height="280" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/f3/a8/j/o0702089413846730261.jpg"></a>　　</p><p>20代の終わりの頃に、知的障害者施設で仕事をしていた時の写真です。</p><p>&nbsp;</p><p>障害者支援の仕事についたのは、大学で社会福祉を学んでいたからです。</p><p>それと同時障害者の人権問題等も学びました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が勤めていた施設は更生施設といい、</p><p>知的障害者の方が入所されて自立できるようにお手伝いするのが仕事でした。</p><p>しかし実際は重い障害をもった方がほとんどで、自立は困難な状況でした。</p><p>&nbsp;</p><p>従って自立のための様々なカリキュラムはありましたが、</p><p>メインとなる仕事は利用者の方たちの身の回りのお世話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>身の回りのお世話は入浴介助から食事介助まで、ありとあらゆる介助をしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/17/fb/j/o1078105213846730263.jpg"><img width="220" height="215" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/17/fb/j/o1078105213846730263.jpg"></a></p><p>仕事は日勤、早番、遅番、宿直の4交代制で、とてもハードでした。</p><p>&nbsp;</p><p>早番の日に38℃の熱を出してしまい、それでも休めないので出勤したことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は朝の仕事をし申し送りが終わったら帰るつもりでしたが、</p><p>申し送りが終わる頃には熱は下がってしまいました。</p><p>若い頃は体力はとてもあったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/cd/7a/j/o0446077613846730266.jpg"><img width="220" height="383" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/cd/7a/j/o0446077613846730266.jpg">　</a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/16/7b/j/o1080093013846730267.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/10/denmatu0111/16/7b/j/o1080093013846730267.jpg" width="220" height="189" alt=""></a></p><p>施設は現在は相模原市になる藤野町の山奥に今もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>その施設の中の利用者の方の更生プログラムの一つに農作業班というのがありました。</p><p>自分はその農作業班のリーダーをしていました。</p><p>施設の職員との人間関係は悪くありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>何より利用者の方々とのコミュニケーションがとても楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし残念ながら上司との関係が最悪でした。</p><p>いつも睨まれていて神経をすり減らしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時はもとから痩せていたのが、心労から更に痩せてガリガリになってしまいました。</p><p>四年間頑張って仕事し体がもたなくなり、辞めることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、今日はここまで。</p><p>読んでくださってありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/denmatu0111/entry-12238574780.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 10:42:22 +0900</pubDate>
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<title>このブログを書くきっかけになったこと　３（イメージチェンジのビフォーアフター）</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ビフォーアフターした姿を、</p><p>サポートしてくださったみなさんに見ていただく機会がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>まずこれはイメージチェンジするまえの画像です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/e2/f9/j/o1015190613844478457.jpg"><img width="220" height="413" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/e2/f9/j/o1015190613844478457.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は仕事でしたが、とても清々しい気分で仕事にのぞめました。</p><p>そして仕事場でも、いつも以上にみなさんから愛されてると感じられました。</p><p>&nbsp;</p><p>サポートしてくださった皆さんからの賞賛を受けて、わたしは早速未来に向けての行動を一つしました。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚と同じくらい重要なコミットである、仕事に違いをつくることについてです。</p><p>&nbsp;</p><p>実は以前からインターネットに気になる情報を見つけていました。</p><p>それは、引きこもりの人達を救済するための資格です。</p><p>&nbsp;</p><p>調べたところ、それ程高額でない値段で通信教育を受けることができ、資格も取れるようなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>２、３ヶ月お金を貯めれば通信教育のための費用を貯めれそうですので、春頃には通信教育を受け始められるようにお金を貯めます。</p><p>&nbsp;</p><p>資格の案内は無料で取り寄せられるようなので、早速取り寄せの手続きをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんの熱い期待がかかっていますので、良い結果をだせるように取り組んでいきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、アフターの画像を載せます</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/e2/f9/j/o1015190613844478457.jpg"><img width="220" height="413" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/e2/f9/j/o1015190613844478457.jpg"></a></p><p>これが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/denmatu0111/70/b5/j/o1108147813844473175.jpg"><img width="220" height="293" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/denmatu0111/70/b5/j/o1108147813844473175.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/19/c8/j/o2061162113844484348.jpg"><img width="220" height="173" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/19/c8/j/o2061162113844484348.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/25/23/j/o0312044013844479557.jpg"><img width="220" height="310" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/13/denmatu0111/25/23/j/o0312044013844479557.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こうなりました！</p><p>みなさんありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/denmatu0111/entry-12237681257.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2017 13:24:08 +0900</pubDate>
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