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<title>読書はアウトプットしてこそ活きる</title>
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<description>インプットとアウトプットのサイクルを回すことが成功への近道。このブログはアウトプットの場として、どんどん書きなぐっていく。</description>
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<title>勝てる見込みのある戦いを見つける＠確率思考の戦略論from 森岡毅・今西聖貴</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネスにおいて、失敗は許されない</p><p>&nbsp;</p><p>なにもしなければ失敗することはないが、</p><p>それではジリ貧になるだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめは痛くない虫歯が、放っておけば歯を蝕む。</p><p>夜も眠れないくらいの激痛になったら、もう時すでに遅し。</p><p>&nbsp;</p><p>取り返しがつかなくなる前に</p><p>早めに手を打たなくてはいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>かといって失敗はしたくない、みんなに笑われたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>ではどうすれば成功するのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・勝てる戦を探す</p><p>市場構造にはコントロールすべきものと、コントロールしにくい（あるいはできない）</p><p>ものがある。</p><p>コントロールできないものに経営資源を投入しては無駄に終わってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>コントロールすべきものにリソースを割くべき。</p><p>&nbsp;</p><p>ではコントロールすべきものとはなにか？</p><p>&nbsp;</p><p>・戦略の焦点は３つしかない。</p><p>売り上げを伸ばすためには、</p><p>１、自社ブランドへのプレファンスを高める</p><p>２、認知を高める</p><p>３、配荷を高める</p><p>&nbsp;</p><p>裏がえすと、戦略を立てる上で着眼すべき点も最初からこの３つしかないということ。</p><p>&nbsp;</p><p>この３つのビジネスドライバーに絞って探していくべき。</p><p>&nbsp;</p><p>これが成功につながる！</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12427293928.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2018 01:36:10 +0900</pubDate>
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<title>最強の勉強法とは！？＠アウトプット大全</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">教科書をずっと暗記していても、問題集を解いてみると全然覚えてない・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p>教科書や本を読んでいるときは「俺いま勉強してるぞ、充実してるぜ！」と</p><p>&nbsp;</p><p>気持ちよくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>でも簿記の教科書を読んだあと、「どんな内容だった？」と聞かれると</p><p>&nbsp;</p><p>「あー、えーと、連結会計というのは親会社と子会社の会計を連結させること」</p><p>&nbsp;</p><p>みたいに、タイトルというか単語自体しか覚えてなくて、</p><p>&nbsp;</p><p>内容や話の流れがわからなかったりする。。</p><p>&nbsp;</p><p>読んで満足しているだけではだめ、それは結局自己満足ということ！</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、問題集を解かないといけないということだが、</p><p>&nbsp;</p><p>いきなり挑戦してもまったく分からず挫折・・・ってこともよくある</p><p>&nbsp;</p><p>「もーやめた！」ぺぃっ！と勉強自体を投げ出したくなる。。。</p><p>&nbsp;</p><p>というときにこの本と出会ったわけだが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">「暗記３：問題集７の割合が勉強の黄金比」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">インプットとアウトプットの割合は３０％：７０％なのだ</span></p><p>&nbsp;</p><p>とかくインプットに集中しがちではあるが、インプットは少しだけに</p><p>&nbsp;</p><p>とどめて、アウトプット中心の活動をしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>❌本を読むのは自己満足のため</p><p>&nbsp;</p><p>⭕️本を読むのは自分自身の成長のため</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12426222474.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2018 07:15:06 +0900</pubDate>
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<title>「底辺への競争」「頂上への競争」</title>
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<![CDATA[ <p>各国が法人税率を下げて、自国に企業を呼び込もうとすることを批判して</p><p>&nbsp;</p><p>「底辺への競争」と呼ばれることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>法人税が減税されれば、会社が設備投資などにお金を使うようになり、</p><p>雇用も促進され、消費も上向くはずという「トリクルダウン」という理論が期待されるが、</p><p>&nbsp;</p><p>法人税率を下げることにより、税収の減少を招き、結果社会保障制度や公共サービスの低下を</p><p>招くおそれがある。</p><p>&nbsp;</p><p>法人税をただ単に下げるのではなく、国としてのサービスの質の向上や環境を整えることで</p><p>企業の誘致を促進することは「頂上への競争」といわれる。</p><p>&nbsp;</p><p>価格競争はデフレを招き、それは結果として続かない。</p><p>商品やサービスの質をあげて、客数の増加を狙うことが</p><p>企業の成長につながるという点で、</p><p>国の運営と企業経営は似ているとおもう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12424164910.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 22:23:08 +0900</pubDate>
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<title>国税庁の通達とは？＠教養としての「税法」入門</title>
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<![CDATA[ <p>国税庁の通達といわれるものがある。</p><p>これは国税庁長官から地方公務員などに通達されるもの。</p><p>つまり公務員への命令であって、対象は国民ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、彼らのルールのもとで国民に対して税務調査や追徴課税を行うため、</p><p>我々とまったく関係ないわけではない。</p><p>だから「法律に基づかない課税ではないか」「通達を根拠にしているのではないか」</p><p>という争いの裁判になることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>あくまでも憲法８４条の「租税法律主義」（法律に基づいて税を徴収しなければならない）の</p><p>立場にたたなければならないが、</p><p>その法律の解釈の仕方が変わってくるため、最高裁裁判の結果を元に判断がなされる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12423903502.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2018 21:14:45 +0900</pubDate>
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<title>いまこの瞬間を生きる＠嫌われる勇気</title>
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<![CDATA[ <p>アドラー心理学を、青年と哲人の対話形式で解説する「嫌われる勇気」</p><p>&nbsp;</p><p>フロイトなどに比べて有名ではないけれど、</p><p>&nbsp;</p><p>いままで、分析するのが心理学だと思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、「なぜ嫌われるのを恐れるのか」「引きこもりになったり、非行に走るのはなぜか」</p><p>&nbsp;</p><p>などなど。</p><p>&nbsp;</p><p>たしかに分析して原因を突き止めることは大事。原因がわからなければ行動を変えることもできないし。</p><p>&nbsp;</p><p>だがアドラーの教えは実践の心理学といわれる。</p><p>&nbsp;</p><p>未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ　とはホリエモンのスピーチの一節だが、</p><p>&nbsp;</p><p>アドラーもそのように言う。</p><p>&nbsp;</p><p>人生とは線ではなく、点の連続。つまり今、刹那の連続が人生なのだと。</p><p>&nbsp;</p><p>将来はこういう風になりたいと思うのは大事なことだが、</p><p>&nbsp;</p><p>今この瞬間がおろそかになっていないか反省する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>いまこの瞬間に全力を込める。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12422517677.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 06:26:27 +0900</pubDate>
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<title>ウィンブルドン現象とは？＠ホリエモンのメルマガより</title>
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<![CDATA[ <p>経済用語で、世界から優秀な事業者が集まり、市場は活況を呈する一方で、元々その場にいた事業者が活躍できなくなること。<a href="https://kotobank.jp/word/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%B3-438445">ウィンブルドン</a>効果、ウィンブルドン化ともいう。ロンドンで行われるウィンブルドンテニス大会になぞらえたことばである。テニスはもともとイギリスの発祥であり、1877年に第1回が行われたこの大会は、地元イギリスのアマチュア選手を対象としたものだった。ところが1968年にプロ選手の参加が認められて、賞金と栄誉を求めて世界中から強豪が参加するようになり、地元イギリスの優勝者が現れなくなった。<br>　1980年代のサッチャー政権下、イギリスは徹底した規制緩和を実行することでロンドン・シティを世界の金融センターとして復興させることに成功する。しかし、その一方で地元ロンドンの金融機関は買収などにより淘汰(とうた)されてしまった。このことをさして、ウィンブルドン現象と皮肉るようになった。地元企業が排除されることを批判する意味合いで使用するケースもあるが、市場として発展を遂げることのほうが経済効果が大きいとして、肯定的にとらえる見方もある。<br>　なお、テニス大会では、2013年に77年ぶりに男子シングルスでイギリス人選手、アンディ・マレーAndy Murray（1987―　）が優勝した。［編集部］</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12421702189.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 15:43:29 +0900</pubDate>
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<title>叱ってもいけない、ほめてもいけない＠嫌われる勇気より</title>
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<![CDATA[ <p>褒めることは大事、褒めないとひとは伸びない</p><p>&nbsp;</p><p>お金などのいわゆる「人参」をぶらさげないと人はやる気がでないと言われる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分もその意見には賛成していた。</p><p>&nbsp;</p><p>信賞必罰が大事。</p><p>&nbsp;</p><p>けれど、「嫌われる勇気」の全体に流れるアドラー心理学では</p><p>&nbsp;</p><p>褒めても叱ってもいけないという。</p><p>&nbsp;</p><p>体罰や虐待などは論外だが、叱ることも認めない。</p><p>&nbsp;</p><p>また、褒めることも許していない。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ褒めてはいけないのか？</p><p>&nbsp;</p><p>それは褒める行為は「能力のある人間が能力のない人間を評価しているから」</p><p>&nbsp;</p><p>人が他者を褒めるとき、その目的は「自分よりも能力の劣る相手を操作すること」</p><p>そこには感謝も尊敬も存在しない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12421133863.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 23:33:15 +0900</pubDate>
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<title>簿記　分記法・三分法の違い</title>
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<![CDATA[ <h1>分記法と三分法とは何か</h1><p><strong>・「三分法」</strong><strong>&nbsp;とは何か</strong></p><p>商品を仕入れ、そして、売ったとき、これまで、「仕入」「売上」という勘定科目で処理してきました。これは、商品を「仕入」「売上」、そして、決算時に使用する「繰越商品」という三つに分割して処理するため「三分法」といわれる仕訳方法です。</p><p><strong>・分記法</strong></p><p>商品売買を「商品」と「商品売買益」という２つの勘定科目をつかった仕訳方法を分記法といいます。ここでは、わかりやすいように「三分法」と「分記法」を比較しながらみていきます。</p><p>［例１］　商品１００，０００円を掛けで仕入れた。</p><p>＜三分法＞</p><table><tbody><tr><td><p>借方</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>貸方</p></td></tr><tr><td colspan="1" rowspan="1"><p>仕入　１００，０００</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>買掛金　１００，０００</p></td></tr></tbody></table><p>＜分記法＞</p><table><tbody><tr><td><p>借方</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>貸方</p></td></tr><tr><td colspan="1" rowspan="1"><p>商品　１００，０００</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>買掛金　１００，０００</p></td></tr></tbody></table><p>[例２]　上記、[例１]の商品を１２０，０００円で販売し、代金は現金で受け取った。</p><p>＜三分法＞</p><table><tbody><tr><td><p>借方</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>貸方</p></td></tr><tr><td colspan="1" rowspan="1"><p>現金　１２０，０００</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>売上　１２０，０００</p></td></tr></tbody></table><p>＜分記法＞</p><table><tbody><tr><td><p>借方</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>貸方</p></td></tr><tr><td colspan="1" rowspan="1"><p>現　　　金　１２０，０００</p></td><td colspan="1" rowspan="1"><p>商　　 品　 １００，０００</p><p>商品売買益　２０，０００</p></td></tr></tbody></table><p>分記法では、売上の都度、「商品売買益」という利益を計上します。このため、商品の数や売買の頻度が少ない、宝石店などの業種には適しています。一方で、大量の商品を取り扱う小売店には適さない仕訳方法といえます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12417500474.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 23:44:17 +0900</pubDate>
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<title>アウトプット大全　樺沢紫苑</title>
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<![CDATA[ <p>この本を何の目的で購入したか？</p><p>→インプットはよくしているけれど、アウトプットはあまりしてないと感じいたから</p><p>このタイトルに目が止まった</p><p>→話すのが下手なので、話し上手になるにはと思ったから</p><p>→アウトプット自体は大事だという認識はあった。アウトプットしないとインプットした意味がないし、</p><p>自己満足になってしまうから、でも効率的なアウトプットの方法を知らないため興味が出たから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12416756491.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 20:54:15 +0900</pubDate>
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<title>【簿記】原価計算</title>
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<![CDATA[ <p>簿記の標準原価計算と総合原価計算について。</p><p>&nbsp;</p><p>何かモノをつくるときに、原価を計算する。</p><p>たとえば、机を作るなら、</p><p>木の板、釘、接着剤などなど</p><p>これだけではなく、加えて作るひとの人件費や、電気代なども</p><p>間接的に原価に含まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>これら直接材料費、加工費を加えて製品が出来上がる。</p><p>&nbsp;</p><p>製品をつくったときに、その製品の原価を調べるのが原価計算。</p><p>&nbsp;</p><p>２通りの計算方法がある。</p><p>あらかじめ目標となる原価（標準原価）で計算する場合と</p><p>実際にかかった原価（実際原価）で計算する場合。</p><p>&nbsp;</p><p>この原価をハッキリさせてはじめて、どこにムダや不効率があるのかを</p><p>検証し、必要に応じて原価の改善を計る。</p><p>&nbsp;</p><p>この考え方は他にも応用できそう。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、ひとつの仕事をするにあたって、それぞれの作業を明確にして</p><p>ムダがないか確認するなど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/dennen1228/entry-12413788874.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 00:29:36 +0900</pubDate>
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