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<title>せんのブログ</title>
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<description>徒らな報告・連絡・相談・ぼやき・愚痴り・啓蒙・布教などを目的とする、甚だチンケな駄文を綴る程度の自己満足ブログに過ぎないわけなのです。</description>
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<title>2022/12/31</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>超サイヤ人について</title>
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<![CDATA[ <p>散見されるので申し上げておきたいのですけれどもね、悟空は「クリリンのことかーーーーーーーーっ‼︎‼︎‼︎」をきっかけに超サイヤ人に覚醒したのではありません。</p><p>クリリンのドー･･ンの直後、フリーザの「おつぎはガキ（悟飯）のほうかな？」（括弧内筆者注）に対するプチンによって、おだやかな心をもちながらはげしい怒りによる伝説の戦士に目覚めたわけなのです。</p><p><br></p><p>ゆめお間違えのなきよう。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210627/08/dennis91/d8/c9/j/o0405040514963536611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210627/08/dennis91/d8/c9/j/o0405040514963536611.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jun 2021 08:13:41 +0900</pubDate>
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<title>あ…ありのまま 今日起こった事を話すぜ！「おれは 傘を忘れたと思ったら ふたたび持っていた」</title>
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<![CDATA[ <div>な…何を言っているのかわからねーと思うが おれも執念だった…<br></div><div>NN駅で慌てて降りたあとに気付いちまったんだからな 傘を忘れてしまったことに…ゾッとしたぜ&nbsp;</div><div><br></div><div>急いで駅員さんに報告したら 見つかりしだい連絡をくれるらしい</div><div>でも やっぱり諦めきれねー</div><div>大事な傘だぜ 一点ものだ</div><div><br></div><div>だから そう 待ったんだ…</div><div>その電車が一周して再びここにやってくるのをなッ！</div><div><br></div><div>しかし 甘かったぜ</div><div>自分が何号車に乗っていたのかが今ひとつはっきりしねー…</div><div><br></div><div>でも 見当をつけて待ったんだ</div><div>すげーぜ Y線ってのはよ…</div><div>3〜4分に1本のペースで次から次へだぜ</div><div>おかげで号車数だけでなく いよいよ乗っていた電車がどれだったのかも 自信がなくなってきちまった</div><div><br></div><div>それでも 到着する電車にあたりをつけながら 毎回だいたいここら辺だろうって捜索を3〜4台繰り返した</div><div>この電車でもなかったぜ…と諦めて降りたその時ッ！！ あったんだ！ ドアが閉まったあとに見えたッ！！</div><div>やっちまったぜ…</div><div>この時ほど ザ・ワールドを使いたいと思ったことはなかったぜ</div><div><br></div><div>これはもう駅員さんの力を借りるしかねー</div><div>電車も覚えた 「1729G」だ 間違いない 8号車の1番ドア奥のイスの横ッ！</div><div><br></div><div>K駅で回収してくれるってことになったため 待つこと十数分</div><div>連絡が来たぜ</div><div><br></div><div>「ありませんでした 誰かが拾ってくれたのかもしれませんし 持っていってしまったのかもしれません」</div><div><br></div><div>なにイィーーーッ！！</div><div>おれは確かにこの目で見た！</div><div>一周回って無事だったやつが はたして数駅で消えるなんてことがあるか！？</div><div>信じられねーぜッ！！</div><div><br></div><div>でも これはもう仕方がない 探してくれたんだし…</div><div>NN駅から歩いて家路につく途中 いや それでもひょっとしたら…K駅の駅員さんが見落としたんじゃねーか…って直感が…なんていうか……フフ…よぎっちゃいましてね…</div><div><br></div><div>よし ここからN駅まで歩いて数分だ</div><div>もう一回だけ 自分の目で確認しよう</div><div>N駅から入って 万全を期すために再度NN駅へ戻り 二周目を待ったんだ…</div><div>そしたらなんと…無事見つかったぜ！</div><div>こんなにうれしいことはねーぜッ！！</div><div><br></div><div>今回学んだことは</div><div>やっぱり諦めたら試合終了だってこと（作品違う）と</div><div>独りでY線二周もしたこの傘の心細さに思いを馳せるとますます愛しさが募るってことと</div><div>これはK駅からの報告を待っているあいだ 駅員さんが他の対応をしている様子をずーっと見てて感じたことなんだが…客みんな基本キレ気味ってことだ</div><div>駅員さんってホント大変なんだぜ お疲れさま！&nbsp;</div><div><br></div><div>そして こんなのを最後まで読んでくれてありがとう！</div><div>この話完！</div><div><br></div><div>（すべてノンフィクションです）</div>
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<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 21:39:27 +0900</pubDate>
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<title>ゾッとした</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/18/dennis91/44/eb/j/o0319045214933970849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/18/dennis91/44/eb/j/o0319045214933970849.jpg" border="0" width="400" height="566" alt=""></a><br></div></div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/18/dennis91/71/d4/j/o0322045714933970851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210429/18/dennis91/71/d4/j/o0322045714933970851.jpg" border="0" width="400" height="567" alt=""></a><br></div><p><br></p><p>蛍のみならず焼夷弾も混じってたなんて…こんなのダメでしょ…。</p><div><br></div><br><p>清太の「あれ特攻やで」という言葉に対する節子の「ふーん ホタルみたいやね」という何気ない返事に、私は何かひっかかるものを覚えたのです。</p><p>それは節子が「特攻」をどういうものか分かっていなかっただけなのかもしれませんし、単なる無邪気さゆえの発言にすぎなかったのかもしれません。しかし、特攻隊は死とは切り離すことはできず、それゆえに悲しみを背負った象徴的な存在といえるでしょう。そんな「特攻」をこの映画のタイトルである「ほたる」となぞらえる点に、きっと核心に迫る重要なテーマが含まれているのかもしれないという思いから、30年以上前の本作をいろいろな角度で調べてみたい衝動に駆られたのでした。</p><br><p>以前も別のところに書いたのですが、本作はおそらく「死を前提とした儚さにみられる美しさ」を描いているのだと思われます。「死」はもちろん忌み嫌うものなのだけれども、その裏側にある「生」を渇望するとき、人間は悩み、苦しみ、戸惑い、だから本気で悲しみ、本気で喜ぶ。そんな命を燃やす瞬間を表現したかったのではないでしょうか。</p><p>清太も節子も、生きるのに一生懸命だった。お父さんの乗った戦艦摩耶もそうだし、特攻隊もそうだったに違いない。これらは全て作中では光り輝き、そして死んでゆく。その輝き＝死の美しさこそが、このポスターにも込められていたのだと思うのです。</p><p></p>
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<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 18:26:40 +0900</pubDate>
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<title>JBJ</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210226/21/dennis91/85/bf/j/o0566054014902447017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210226/21/dennis91/85/bf/j/o0566054014902447017.jpg" border="0" width="400" height="381" alt=""></a></div><p>1997年。ソロアルバムのジャケットを見て、素直にカッコいいな、と思った。<br>2000年。高校のクラスメートに誘われて、東京ドームで生で見た。何言ってるかほとんど分からなかったけれど、やっぱりカッコよかった。<br>さっき2020年の動画を見た。時の流れを感じさせられたけれど、<a href="https://youtu.be/wu_fEZ_aSrI">やっぱりカッコよかった</a>。</p>
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<pubDate>Fri, 26 Feb 2021 21:42:49 +0900</pubDate>
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<title>コロナ禍</title>
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<![CDATA[ <div><p>われは昭和の兒ならずや。</p><div>去りし平成の兒ならずや。</div></div><div><br></div><p>或年大地俄に侵され<br></p><div>ウイルスは世界を引き裂きぬ。</div><div>生活様式新しくなりて葬られし時</div><div>わが青春の夢もまた消えにけり。</div><div><br></div><div>今の世のわかき人々</div><div>我にな語りそ今の世と</div><div>また来む令和の応援を。</div><div>社会的距離を保つとても</div><div>われ今何をか見得べき。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 22 Jun 2020 10:11:18 +0900</pubDate>
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<title>中学生男子と接して思い出すこと</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 06:06:19 +0900</pubDate>
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<title>新説ドラクエ考</title>
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<![CDATA[ <div>薩摩の島津家の家紋と、おてんば姫アリーナを生んだサントハイム王家の紋章とは一致するので、サントハイム大陸はそのまま九州大陸とみることができます。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/d8/d6/j/o0640048014748665449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/d8/d6/j/o0640048014748665449.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/97/25/j/o1080081014748665457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/97/25/j/o1080081014748665457.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/70/15/j/o0593039314748665460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/70/15/j/o0593039314748665460.jpg" border="0" width="400" height="265" alt=""></a></div></div><div><br></div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/83/20/j/o1006075914748665468.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200425/09/dennis91/83/20/j/o1006075914748665468.jpg" border="0" width="400" height="301" alt=""></a></div><br></div></div><div>そうすると、城はもちろん鶴丸城（鹿児島）、さえずりの塔は大隅半島の南端、フレノールは博多で、旅のほこらはさしずめ豊後水道ということになりますね（無理がある</div>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2020 10:05:27 +0900</pubDate>
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<title>長年iTunesでちまちま評価つけてた星がサブスク導入とともに全て吹っ飛んだので今一度5000…</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200724/19/dennis91/d6/c4/j/o0725072514793688650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200724/19/dennis91/d6/c4/j/o0725072514793688650.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><br></div><div>今から33年前の今日、「まだまだ伝説になんかなんねー」バンドBOØWYが最後のGIGをかましたわけでありますが、ひげだんやきんぐぬーなどももちろんステキな曲をお創りになるわけですが、未だBOØWYより「カッコいい」バンドにはお目にかかれていないわけなのでありまして、まあ、このあたりがアラフォーの感覚なのでしょうけれど、できれば若い世代にもお聴きいただきたいわけであります。<br></div><div><br></div><div>もちろん、音楽は感性によるものであるがゆえ、あ、違うな、で終わりなのでしょうから、生粋のファンの方々には申し訳ないと思いつつ、些末でくそったれな講釈をばひとつ。</div><div><br></div><div>●歌の上手さとか以前に、ヒムロック(Vo.)の色気がハンパない。</div><div>●布袋(Gu.)の技術も言わずもがなハンパない。</div><div>●30年以上昔であることを加味せずとも、やっぱりファッションもパフォーマンスもハンパない。</div><div>●どうしても氷室・布袋に目が行きがちだが、何よりリズム部隊の正確さが輪をかけてハンパない。数ある楽曲のうち、それを堪能できるのはやっぱり<a href="https://youtu.be/5FM7k-i7GBc">LIKE A CHILD</a>かと思ひます。</div><div>●まこっちゃん(Dr.)がテンアゲ全開なのに対して、常松氏(Ba.)の冷静沈着な職人気質っぷり。まさに全員が主役のバンド。</div><div><br></div><div>入り口としてはMarionetteやDREAMIN'あたりなんでしょうが、ここでは<a href="https://youtu.be/0HdGU7YeT7o">こっち</a>を推させていただきます。最後に演奏された曲でもありますし。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 00:00:58 +0900</pubDate>
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<title>「Fukushima 50」レビュー</title>
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<![CDATA[ <p>開始5分の時点で、1人の恩師の言葉がよぎった。「この災害ってのは、天罰であり、仏罰であり、神罰なんだ。」<iframe allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZazEa4rZQf0" width="560"></iframe></p><div>そして、映画の最後に出てきた言葉。「俺たちは自然の力をなめていたんだ。自然を支配したつもりになっていた。慢心だ。」</div><div>学生時代、富岡の海岸で歯を食いしばり、血反吐を吐きながらも目に入ってきたローソク岩。最後の方で現在のその景色が映ったけれども、もう、あの頃の面影は残っていない。景観をすっかり変えてしまうほどの、それだけ予想だにしない大津波だったのだ。</div><div>&nbsp;</div><div>未曾有の大災害と言われたあの時あの場所で、何とか最悪の事態を回避しようと奮励した人々がいた。</div><div>不測の脅威に敢然と立ち向かうその姿には、信念が貫かれ、使命感がたぎっていた。それは東電本店・官邸とて同じ思いだったはずだ。</div><div>人類の底力だって（それは良し悪しに関わらず）およそ想定不可能だ。</div><div>今だってきっと、新型コロナウイルスと戦っている人々がいるのだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>人間は時に至らなかったり、過ちを犯したりもするのかもしれない。それでも、置かれた環境で、立場で、一生懸命になって、やれること・やるべきことに命を燃やすひたむきさに心打たれた。</div><div>本作は私にとって、ただただ人間讃歌だった。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>末筆ながら、東日本大震災において亡くなられた方に深く哀悼の意を表わすとともに、被災地の1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/dennis91/entry-12580345985.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 14:46:18 +0900</pubDate>
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