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<title>絵本あごら</title>
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<description>電子書籍の絵本、「電子絵本」を紹介しています。（右サイドバーを参照★）単なる宣伝でなく、オススメ絵本や絵本にまつわるお話なんかも綴っていきます＾＾</description>
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<title>引っ越しました。</title>
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<![CDATA[ １年以上放置してしまってましたが、このたびブログをBloggerに移転することにしました。<br><br><a href="http://e-ehon.blogspot.com">http://e-ehon.blogspot.com</a><br><br>にこれまでの記事を移し、今後のエントリはそちらに書いていく予定です。<br><br>今後も引き続き、電子絵本の方向性を探っていこうと思っていますので今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11924509828.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 22:53:43 +0900</pubDate>
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<title>Androidタブレット</title>
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<![CDATA[ 知育アプリを作ろう、いや、やっぱ知育じゃない何かを…<br>なんていろいろ言ってはいるものの、結局何も案がまとまらないまま日々を過ごしてますが、ＳＥとしてまた働き出したのはやっぱり正解だった気がしています。<br>今までは同じＳＥでもwebとかモバイルとか全然関係無いところで働いてたので毎日ストレスがハンパなかったんですが、（それも何年か経つと薄れてきてしまうというトラップ含む）今はとにかく一日中web・モバイル、web・モバイル、web・モバイル。<br>今まで聞いたこともないワードが飛び交ったり、新しい会社で新しい習慣に戸惑ったり。<br>疲れはしますがとにかく面白い。<br><br>そんな中、せっかくAndroidの勉強を本格的に始めるということもあって、Androidのタブレットを購入。<br>おっと、みんなが知ってるようなメジャーでお高いタブレットじゃないですよ？<br>Amazonで探した、中国製タブレット。<br>何と８０００円を切る安さ。<br><br>実は２年くらい前も中国版タブレットを買ったんですが、無意味にデカくて壊れやすくてひどかった。。<br>でも、２年の時を経て購入した新タブレットはなかなか高性能。<br>早速いろんなアプリをダウンロードして遊んでます♪<br><br>とはいえ、遊ぶために買ったわけではなく。<br><br>これで、スマホとタブレット両方でアプリ開発ができる環境が整いました。<br>会社員に戻った分時間の融通は利かなくなったので、効率良く頑張らないと…！<br>またアプリの開発が進んだらブログに書こうと思ってます＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11296842604.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 22:00:15 +0900</pubDate>
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<title>知育以外の可能性</title>
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<![CDATA[ 最近知育アプリをいろいろ調べてるんですが、案の定競合の多いこと多いこと…<br>数多の企業さんと数や質で勝負するのは正直厳しいなぁと痛感しています＾＾；<br><br>そこで、もっとニッチなアプリで勝負できないかなぁと。<br>例えば、「普段忙しいパパが子供とコミュニケーションを取れるアプリ」。<br>あと、「子育てに忙しいママが、ほんのちょっと楽できるアプリ」。<br>まぁ、もちろんまだ漠然としたアイディアですけれど。<br>そんな方向で考えていければな、と。<br><br>「こんなアプリ欲しいよ～！」ってアイディアがあれば是非お寄せください＾＾<br><br>そういえば、最近アプリにばかり目が向いていたけれど、pubooさん経由で「とおせんぼくまさん」をご購入頂いた方がいらっしゃるようです！<br>（右のサイドバーのやつですね）<br>ありがとうございます＾＾<br>励みになります♪<br>今後もますます頑張ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11287183392.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 18:24:49 +0900</pubDate>
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<title>対象年齢って…？</title>
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<![CDATA[ なかなか新生活のリズムが掴めず、またしても更新が空いてしまいました＾＾；<br><br>新しく勤めた会社ではほとんど新人扱いで、毎日勉強ばかりしています。<br>残念ながらモバイル開発ばかりとはいかず、web系全般の勉強って感じですが。<br>これから少しずつ知識と経験を身につけて、知育アプリを中心に開発していこうって考えているんですが、それに先立って「知育」って何だろうと思い調べてみました。<br>どうも「小さい子向け」の知育おもちゃというのは、「何でもアリ」って感じらしいです。<br>理由は、「小さい子にとっては生活全部が教育だから」とのこと。<br>まぁ分からなくもないけれど、「えぇ～…」って感じたのも事実。<br>もっと明確な定義が欲しいなぁと。<br><br>ちなみに一時期「知育」って言葉が流行ったとき、教育に偏り過ぎたおもちゃがいっぱい出て、子供が興味自体示さなかった、というものもあったらしい。<br>せめてそういう方向にだけは陥らないようにしたいです。<br><br>ところで、絵本でも知育おもちゃでもそうですが、「対象年齢」ってありますよね。<br>あれって、何を基準に決めてるんでしょうか。。<br>電子絵本を作り始めた頃にも、「この絵本の対象年齢は？」と聞かれることがあったのですが、個人的にはあまり対象年齢って気にしてないんです。<br>だって、子供の知性ってそんな画一的な線引きってできないですよね。<br>理解が早い遅いってのももちろんあるけど、年齢によって感じ方も変わってくるから、「これは○才の子用！」って決められないんじゃないでしょうか。<br>子供が興味を持つなら与えてみて、まだ難しいようなら一旦しまって待ってみる。<br>興味を持つなら好きに触らせてみれば良い。<br>同じおもちゃや絵本でずっと遊んでいるうちに、成長に応じて違う楽しみ方を見つけるかもしれない。<br>誰が決めたか分からない対象年齢に縛られず、自由に子供に遊ばせてあげれば良いじゃないか。<br><br>…とまぁ、子供がいないのに好き勝手言ってるわけなんですが、実際お子さんがいるご家庭は対象年齢をどれだけ気にしてらっしゃるんでしょ？<br>ご意見等頂ければ幸いです＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11286147431.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 23:04:23 +0900</pubDate>
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<title>新たな出発</title>
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<![CDATA[ 随分と長い間ブログをお休みしてしまいました。。<br>実は<a href="http://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11206426949.html">直前の記事</a>でも書いたんですが、サボってたわけではなく、就活をしてました。<br>やっぱり、見切り発車のデジタルコンテンツだけでやっていくのは厳しいなぁと…＾＾；<br><br>３月～５月までかけて、いろいろな企業に面接して頂いてました。<br>そこで感じたのは、世の中にはいろんな会社があるなぁということ。<br>ユニークな制度があったり（「ベンチャー！」って感じの会社に多い）、自社ビル持ってたり、求人票では自社開発を前面に押し出しておきつつ客先常駐が実はメイン、なんて会社もあったり。<br>あと、「残業代月○○ｈを含む」なんて会社がＳＥだと意外と多かったり。<br>年俸制や裁量労働制ってのも多いですね。<br>結果、「前職って意外と恵まれてたんだなぁ」という感想に至りました。<br>（けっこう転職あるあるらしいけど）<br><br>そんな中、先月ようやく内定をゲットして、今はその会社でプログラマとして働いています。<br>働くといっても、１日勉強してるだけなんですけどね。<br>ちなみに、モバイル開発に特化した会社です。<br>アプリ開発を今度は会社員としてやっていくことになります。<br>そうやって経験を積んで、改めて電子絵本の方向性を探っていこうかなぁと。<br><br>というのも、就活中も絵本アプリをご購入下さった方がいらっしゃったんですよね。<br>これって、販促アプリの効果なんじゃないかな？と思ってます。<br>そこで、もっとアプリ制作のウデを上げて、もっともっと喜んでもらえるアプリを作れるようになりたいな、と。<br>前職でweb系の開発をしたいという野望もあったので、それも同時に叶えられるし＾＾；<br><br>そんなわけで、今後はアプリをガンガン作りながら電子絵本も頑張っていこうと思ってます。<br>しばらく間が空いてしまいましたが、引き続き少しずつブログを書いていこうと思うので、良かったら今後ともよろしくお願い致します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11273699830.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 10:24:33 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ 今日、配信しているアプリのダウンロード数チェックをしていたら、「<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=air.hoshihiroi">ほしひろい</a>」を購入して下さった方がいらっしゃいました☆<br>とても嬉しい＾＾<br>お買い上げありがとうございます♪<br>とても励みになります。<br><br>さて、実は最近就活をしてるんですが、気になる求人を発見！<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">何と、我が故郷の秋田県で、<a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2867644/8688537">ナマハゲの求人</a>があるみたいです…！！</font><br><br>要普通免許（笑）<br><br>秋田で２０万オーバーってけっこう良い条件なんじゃないんだろうか。<br>※秋田で就活したことはないので適当です＾＾；<br><br>興味のある方は是非…！<br>秋田の未来をよろしくお願いします☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11206426949.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 20:45:39 +0900</pubDate>
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<title>電子絵本専門のＥＣサイト～課題編～</title>
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<![CDATA[ 一昨日のエントリに書いたように、電子絵本専門のＥＣサイトを構築できないかいろいろ検討してみました。<br><br>結果としては、<font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「個人で手を出すのはためらわれる」</span></font>レベル。<br><br>難易度だけの話なら時間をかければ何とかなるけれど。<br>それでも、プログラムの修正とかいろいろ必要になるとは思うんですが。<br><br>具体的に言うと、「特定商取引法の表示」というやつで二の足を踏みそうです。<br>個人でやってても住所氏名を開示しなさいっていうものなんですが、それはなぁって思ってしまう。<br>法人なら会社の住所で済むんですけどね。<br><br>でも考えれば考えるほど面白いことができそうだし、諦めずに勉強は続けていきたいなぁと思います。<br>それにしても、残念。<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11203027983.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 19:05:04 +0900</pubDate>
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<title>音楽と絵本の融合を考える</title>
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<![CDATA[ 過去、<a href="http://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11190848490.html">「動く絵本」の可能性</a>を幾度となく考えていたのですが（<a href="http://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11183884338.html">効果音とかも</a>）、今回は新たな可能性を模索していきたいなぁと。<br><br><font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">音楽と絵本の融合。</font><br><br>絵本のシーンに合わせて、明るい音楽、悲しい音楽、滑稽な音楽が鳴る電子絵本。<br>あくまでＢＧＭ的なモノにして、うるさすぎない音量で。<br><a href="http://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11190848490.html">前に書いたエントリ</a>では、「動く絵本は子供の空想を阻害する？」ということを書きましたが、逆に音楽は物語に無限の空想の可能性を与えるのでは？と考えています。<br>とはいえオーケストラやバンドみたいなにぎやかな感じじゃなくて、ピアノ一本でいろんな表現をする絵本ってのはどうでしょ？<br>（あ、いえ、決してコスト的な問題じゃなくて…）<br><br>実は「音楽と絵本の融合」って言葉の前例はあるみたいなんですけどね。<br><br><pre id="line1"><a href="http://www.ehonnavi.net/specialcontents/interview/20120215/"><span>「音楽」と「絵本」を融合させたチャリティー絵本</span></a><span><a href="http://www.ehonnavi.net/specialcontents/interview/20120215/">『さんぽのき』</a><br><br><br>チャリティー絵本として作られたものみたいなんですが、電子絵本ではないみたい。<span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,Osaka,&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,Arial,Helvetica;"><br>多分融合のさせ方は違うんでしょうけど、参考にさせて頂ければと。<br><br>ピアニストさんがいないとそもそもお話にならないので、また協力者探しからですね＾＾；<br>作曲スキルも必要でしょうし、難航必死な気もしつつ。<br>あきらめずに可能性を模索していきたいと思います。</span></span></pre>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11202077012.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 18:31:46 +0900</pubDate>
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<title>電子絵本販売サイトを作るには</title>
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<![CDATA[ 今日は<a href="http://www.regrese.jp/release/details/343/3/">こんな記事</a>を見つけました。<br><br><pre id="line1"><span>「<a target="_blank" href="http://www.regrese.jp/release/details/343/3/">EC-CUBEがダウンロード販売機能を実装 ～電子書籍の販売にも適用の可能性広がる～</a>」</span></pre><br>EC-CUBEって言われても知らない人にはピンと来ないと思いますが、通販サイトを個人でも作れるようなソフトっていう感じでしょうか。<br><br>通販サイトのプログラムを自前で作るとびっくりするくらいお金がかかるので、このソフトを使って安く通販サイトを作ろう！という感じで広まったプログラムなんですが、今まではホントに物販サイトって感じのしか作れなかったのが、今後は電子書籍のダウンロード販売みたいなのが出来るようになったよ、と。<br><br>これを使って、<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「電子絵本専門のダウンロード通販サイト」</font>を作れないかなぁと思っています。<br><br>安く作れるとは言っても、実際にはある程度のカスタマイズが必要で、webデザイナーさんやwebプログラマさんの力が必要にはなるので、今すぐというわけにはいかないでしょうけれど。<br>元ＳＥのスキルを活かせれば、形くらいは作れるかなぁと。<br><br>現状、<a href="http://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11153499700.html">既存の電子書籍発行サービスを使用する</a>とブログを作るようなお手軽さで電子絵本が発行可能。<br>だけど、決済がほぼクレジットオンリーという面倒さ。（クレジット以外の決済も出来るけど余計面倒）<br>それにFlashとかも組み込めないのでアニメーション絵本や音楽を鳴らす電子絵本も作れない。<br>こういった問題点を解決する方策の一つにしたいなぁと思ってます。<br><br>どこまでやれるかわかんないけどね。<br>お手伝いしてくれる方募集中です＾＾<br>電子絵本作家を目指しているクリエイターの方、良かったらご検討くださいm(_ _)m<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11202061767.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 18:59:53 +0900</pubDate>
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<title>電子絵本の未来</title>
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<![CDATA[ 最近仲良くして頂いている<a href="http://ameblo.jp/kieeei/">さかななさん</a>から情報を頂きました！<br><br>2012/3/22、「<a href="https://www.tokyoanime.jp/office/public/symposium_detail_ja/117">「電子絵本」の未来とアニメーションの可能性</a>」というシンポジウムが、東京国際アニメフェア２０１２で開かれるそうです！<br><font size="6" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><br>…って、今日じゃ～ん！！</font><br><br><br>というわけで、ものの見事に参加することは出来なかったわけですが。<br><br>気になるなぁ、未来…<br><br>まぁ、アニメーションの可能性って言ってるくらいだからアニメーションと融合していく的な話なのかな？とは思うけど。<br>インタラクティブなプログラムっていうのは興味がありますね。<br><br>全然話の流れと関係無いけど、結局、面白い絵本を描ける作家さんを獲得していく争いになっていくんですかね。<br>今のラノベブーム的に。<br><br>アニメーションがあろうがなかろうが、音声が出ようが出まいが、面白いものは面白い。<br>単純に「面白い絵本」を追求することが、正解なような気もしてきました。<br><br>それにしてもシンポジウム気になる。。<br>ネットで情報探してみようかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/denshi-ehon/entry-11200569640.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 20:48:30 +0900</pubDate>
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