<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>今、電子書籍が熱いです！！　　　</title>
<link>https://ameblo.jp/denshisyosekika/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/denshisyosekika/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>電子書籍が個人でもだせる時代に！？　　　　</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>電子書籍のメリットについて</title>
<description>
<![CDATA[ <br><strong>あなたが電子書籍を作るうえで以下７点のメリットがあります。<br></strong><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>１．コスト</strong></font></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">紙の本で出版を考えた場合、自費出版で平均相場で３００万円程度。商業出版の場合、よほどの知名度と企画力を兼ね備えた人でなければ出版は実現しません。</font></strong></font><br>さらに、企画が通ったとしても本を売るのは自分であり、出版社は売ってくれません。売れなければ大量の在庫を抱えるリスクがあります。その点電子書籍であれば、超低コストで在庫リスクもなく出版を実現する事が可能です。<br><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>２．無在庫</strong></font></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">電子書籍は当然ながら電子データなので一度作ってしまえば"在庫切れ"という概念そのものが存在しません。</font></strong></font><br>従って、在庫がない事による購買の機会損失を防ぐことができます。逆を言えば増刷の概念も存在しないので、増刷コストも存在しません。<br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">３．先行者利益</font></strong></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">ICT総研による電子書籍の市場予測は、２０１１年の６７１億円から、２０１６年には１８４０億円と約３倍になると予測しています。</font></strong></font><br>これから確実に成長するマーケットで先行的に行動を起こす事が、成功への近道だと考えられます。実際に、ライバルの少ないカテゴリーを狙えば、ランキング１位を目指す事も十分可能なのです。２０１６年に同じ事をしても結果がどうなるかは明白です。<br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">４．デバイスフリー</font></strong></font><br><br><strong><font size="3"><font color="#000000">２０１０年頃から電子書籍元年と言われているのはご存知でしょうか。</font></font></strong><br>実は、名だたる大手企業が市場を開拓しようと試みて見事に失敗した歴史があります。理由は、読む端末(デバイス)が普及しなかったからです。しかし、スマートフォンが驚異的に普及し、タブレット端末が各社から販売されたため、読者は端末を選ばず書店アプリをインストールするだけで本を読むことが可能になりました。これは大きなメリットです。<br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">５．印税(不労所得)</font></strong></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">紙の書籍の場合、著者が受け取れる印税は６～１０％が相場です。それに比べて出版代行先であるEBPでは一律４０％の設定となっています。</font></strong></font><br>この印税率の高さも魅力の一つです。ですが、いくら印税率が高いとはいえ、実際に印税で大儲けをした日本人はまだいないでしょう。しっかりとマーケティングを行えば電子書籍はあなたに不労所得を永続的に運んでくれる立派な資産にもなりえるのです。<br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">６．信頼(ブランド)</font></strong></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">紙であろうと電子であろうと出版すればあなたの肩書きは著者です。電子出版した実績はあなたを一回りも二回りも魅力的に魅せる事が可能です。</font></strong></font><br>価値のある情報を「本」という形にして販売する事で、不特定多数の読者から認知され、ファンが増えればあなたのビジネスは驚く程に加速するはずです。<br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#FF0000">７．集客</font></strong></font><br><br><font size="3"><strong><font color="#000000">人通りの少ない商店街と、人が集まるショッピングモールであれば、あなたはどちらにお店を出しますか？</font></strong></font><br>電子書籍の市場はまさに人が集まる巨大なマーケットへと変化しつつあります。これは、"アップル"や"アマゾン"といった世界的ブランドがあるからです。そこから書籍を通じてあなたのブログ、メルマガへ集客する事が可能なのです。<br><br><br><br><br><br><br>この７点が、電子書籍を作ることをすすめる理由となります。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/denshisyosekika/entry-11870390579.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 13:28:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
