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<title>歯医者がすすめる幸せになる笑顔の作り方</title>
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<title>CMで聞く予防歯科って何ですか？</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150108/16/dental-iris/19/87/j/o0361064013183622595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150108/16/dental-iris/19/87/j/o0361064013183622595.jpg" width="361" height="640"></a><br>予防歯科はというのは最近広まりつつある言葉です。<br><br>CMで堀北真希さんが『予防歯科から始めよう』と言ってるのを聞いたことがあるかもしれません。<br><br><b>予防歯科ってそもそもなんでしょう？</b><br><br>歯科の世界では今やトレンドともいわれる言葉ですが、『予防』にこめられた意味はなんでしょうか？<br><br>虫歯の予防、歯周病の予防、などがぱっと頭に浮かんでくると思います。<br><br>『そんなのやってるよ』と思う人も少なくないと思います。<br><br>歯ブラシをしていない人はもはやほとんどいない時代です。<br><br>(まれにいるかもしれませんが･･･)<br><br>みんな予防はしているんです。それでも虫歯はなくならない。歯周病は止められない。歯は抜けてしまう。<br><br><b>『１日１０分も歯ブラシをしているのにどうして虫歯ができるの？』</b><br><br>これは１年に換算すると、なんと６０時間以上も歯ブラシをしていることになるんです。<br>もし、お昼休みにも歯ブラシをしているならその倍です。<br><br>自分の歯ブラシの時間を考えたことがありましたか？<br><br><b><font color="#ff2a1a">それでも虫歯になるのは、歯ぐきが腫れるのはやり方が違うからなのです。</font></b><br><br>やり方を変えれば、その時間を有意義に過ごすことができます。<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 11:03:49 +0900</pubDate>
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<title>歯の矯正して食べたいものも食べれる方法。</title>
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<![CDATA[ 歯の矯正もしたいけど、食べたいものも食べれなくなるし痛いし。<br><br>この不安要素はかなり大きいです。<br><br><font color="#ff2a1a">しかし、歯の矯正もして、食べたいものも食べれて、となればまさに夢のような生活だと思いませんか。</font><br><br>それがマウスピース矯正です。<br><br>こんないい方法はないと思うくらいすごいです。<br><br>それなら外せるし、食べたいものも食べれる。<br><br>誰かと食事に行かなきゃいけないとき、どうしても固いものを食べたいとき、誰にでも1年に1回はあるはず。<br><br><b>外したいときに外せて、また自分の意思でいつでも矯正が再開できます。</b><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 14:02:39 +0900</pubDate>
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<title>電車ではじっこが空いたら移動します</title>
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<![CDATA[ 人ははじっこに寄りたがる<br><br>電車で座っているときれいに真ん中は空いていて、はじっこは席が埋まっている光景をよく目にします。<br><br>携帯をいじるにしても両隣がいると見られているんじゃないかと言う妄想にかられ、無意識にはじっこに寄りたくなるそうです。<br><br>あとは単純にはじっこの壁にもたれたいという寄りかかり思想です。<br><br>どちらの場合にしても他人とあまり接しない場所に行きたがります。<br><br>これだけ人とかかわり合う社会の中でそこだけでも、という無意識な思いなのでしょうか。<br><br><b>なにかを選択するとき、なにも選択肢がないと、必ず無意識に自分の楽なほうを選択します。</b><br><br>しかし、なんでもいい選択肢があるだけで安心感が出ます。<br><br><b><font color="#ff2a1a">強制ではなくなるからです。</font></b><br><br>第３者の意見も大事になります。体験談、感想などがとくに身内の場合、強力な後押しになるのは間違いありませんね。<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 09:13:06 +0900</pubDate>
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<title>歯科用のつめものの流行り。</title>
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<![CDATA[ ファッションは毎年流行りがあり、色や素材も日々変わっていきます。<br><br>先日、10年くらい前のデニムジャケット(ほとんど着てない)が出てきて、そういえば今年流行ってるな～と思い、歳を感じました(笑)<br><br><b>歯科用の材料も同じく大きく変わってきました。</b><br><br>最初はレジン(プラスチック)が含まれたハイブリットセラミックというものが白いものでは当たり前でした。<br><br>セラミック(陶材)を使いたかったのですが、割れてしまうのであまり使われず、ハイブリットが流行りを占めていたのです。<br><br>これに改良を改良を重ねた結果、ハイブリットの性質もよくなってきましたが、プラスチックの性質上、着色がしてくる、という欠点は補えませんでした。<br><br>不思議なことに、今ではセラミックをいれるのが主流になっています。<br><br>それもいい材料になって。<br><br>今ではとりあえず白くしたい方にはハイブリットをおすすめしています。<br><br><b><font color="#ff2a1a">長持ちもさせたい人はセラミックですね。</font></b><br><br>次の流行りは何になるのでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/dental-iris/entry-11868695650.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 15:44:05 +0900</pubDate>
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<title>予防から始める矯正歯科</title>
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<![CDATA[ 審美に関して相談される方が最近、老若男女問わず多いです。<br><br>日本人の意識は欧米･欧州と比べて歯に関しては非常に意識が低いのがまだまだ現状です。<br><br>小学校なんて行くとそこらじゅうに矯正装置を付けてる子どもがたくさんいます。<br><br>海外アニメで、子どもが矯正の装置をつけているのを見たことあると思います。<br><br>それくらい海外では当たり前なのです。<br><br><b>就職活動で歯並びが悪いと、面接で落とされるのも当たり前のようです。</b><br><br>それでも今となってはだいぶ日本も追い付いたなぁと思うのですが、そういった感覚が養われていることはすごくいいことですよね。<br><br>それだけ自分の子どもに関心を持っている、歯に関心がある、ということですから、審美歯科にとってはありがたいことです。<br><br><b><font color="#ff2a1a">歯が生え変わるときに、ちょっとした処置をするだけで歯並びがよくなることもあります。</font></b><br><br>すべて揃ってから、いざ歯を並び替えるのはとても大変です。<br><br>ものの整理と同じでちょっとずつしていくことで、最後はキレイに並ぶ！なんてこともあります。<br><br>面倒でなければ、少しずつ観察をした方が後々、絶対に楽なのです。<br><br>幸せになる笑顔を目指しましょう♪
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<link>https://ameblo.jp/dental-iris/entry-11860801164.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 09:22:44 +0900</pubDate>
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<title>相手に「イエス」と言わせるだけじゃない！最高案の選ばせ方</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<b>新御徒町</b>にある<b>上野ミント歯科</b>理事長の川又です。<br><br>あっという間に三社祭が終わり、次は鳥越神社のお祭りです。<br><br>暑がりの私にとっては、夏ではなく今の季節にやってくれるのが最高です(笑)<br><br>いくつものビジネス書を見ると必ず、「相手にイエスといわせるプレゼン術」なるものがたくさんあります。<br><br>上司や顧客にたいしてプレゼンを行うのはどの業界においても、当たり前のことですね。<br><br><b>こんなに一所懸命説明しているのにどうして納得してもらえないんだろう、と思ったりしたことはありませんか？</b><br><br>私はたくさんあります(笑)<br><br>私たちは説得しようとするとき、理屈ばかりにとらわれてしまい、ものごとの『いい点･メリット』ばかりを説明してしまいがちです。<br><br><font color="#ff2a1a">悪い点･デメリットを伝えた上で、これに対するカバーの方法を話すことにより安心感が生まれ、説得力が高まるというのは心理学的にも認められています。</font><br><br>１つのアイディアをもっていくのではなく、A案(ステキ案)･B案(まぁまぁ案)･C案(それなり案)と用意したほうが分かりやすくなります。<br><br>考えられることはすべて考えた、出し尽くした、という満足感が相手に出ることで選んでくれます。<br><br><b>ここで問題となるのが、日本人は中案を選びやすい、という点です。</b><br><br>例えば、真っ白で強い･費用がかかる歯(A案)、白いけど弱い歯･それなりの費用(B案)、銀色の歯･安価(C案)とします。<br><br>あなたならどれを選ぶでしょう？<br><br>これだけ見ると、私ならB案を選びます。<br><br>それではどのようにしたらA案を選んでもらうのでしょうか。<br><br>私はデメリットを必ず話します。<br><br>それは自分がマイナス思考だから･･･というわけではなくて、その先はお客様に考えてもらいたいからです。<br><br><b><font color="#ff2a1a">自分の体のこと、歯のこと。小さくても体の一部だから。</font></b><br><br>その上で一番いいものを体にいれて欲しいのです。<br><br>もちろん経済的な理由は仕方ありません。<br><br>前回の記事にも書きましたが、お客様が商品を購入した後、歯を治療した後の笑顔を自分自身でイメージしていただきたいのです。<br><br>その期待に私たちは当然答えなくてはいけませんね。
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<link>https://ameblo.jp/dental-iris/entry-11858098325.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 16:30:19 +0900</pubDate>
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<title>モチベーションがあがる！未来の方法</title>
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<![CDATA[ <b>はじめまして。上野ミント歯科理事長の川又です。</b><br><br>私がいつも患者さまにお話しするのは、治ったあとの話です。<br><br>白い被せものをいれたい、歯を白くしたいという患者さまは未来の自分をイメージしています。<br><br>キレイにしたあと結婚式があるのか、デートに行くのか、お見合いをするのか、人によってニーズは様々です。<br><br>未来の状態をイメージしていただくことによって、モチベーションがぐっと上がります。<br><br><b><font color="#ff2a1a">人が求めているのは『想像できる幸福』です。</font></b><br><br>あなたが今売っているのは何ですか？<br><br>商品ですか、それとも自分でしょうか？<br><br>自分を売るということはとても大事だとは思います。<br><br>私もそう思ってセミナーに行ったり、本を何冊も読んだりしました。<br><br>ただこれからの世の中、それでは限界があります。<br><br>商品を使ったお客様の笑顔が想像できますか。<br><br><b>また、それをお客様にイメージさせてあげていますか。</b><br><br>『こうなったらもっと○○できるねぇ』<br>なんて言葉がお客様から出たら、ほんとに嬉しいですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/dental-iris/entry-11855802774.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 11:01:54 +0900</pubDate>
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