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<title>心のままに・・・</title>
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<description>日々の暮らしの中での気付きや、昔暮らしたアフリカやフランスのことなど思い出しつつ、書き留めて行きたいと思っています。</description>
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<title>その3</title>
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<![CDATA[ <p>前々回、スマホに悪口…とか書きましたが、私はスマホや携帯とかいう物を持ったことがないので実際にはなんて書いてあるのか知りません。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶん私の名前を入れると、だれが書いたかわからない文章が書かれているのでしょう。誰かのスマホを借りて確かめることもできると思いますが、その文字が目に焼き付いて離れなくなることが怖いので、確認したくありません。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜそう思うようになったかというと、これまで親しくしていた近所の方たちの態度が急に豹変して、挨拶もしなくなったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば、最初に入会した宗教集団の居心地が悪くなって、別のところへ移ったら、そこでも徐々に嫌な思いをすることになったことを思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>これら二つの集団がそれほど親しくしているとは思えないので不思議に思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>原因はスマホだったんだなとやっと納得。でもまだ確認したわけじゃないけど・・・</p><p>&nbsp;</p><p>誰が私を中傷する文章を書いたのか？</p><p>&nbsp;</p><p>大体見当はついています。　女の人ではない。</p><p>男性だと思うけど、女性にそそのかされてやったのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>何だかあのイギリスの推理作家の小説みたいになってきちゃいました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12861362597.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2024 16:28:42 +0900</pubDate>
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<title>昨日の続きです</title>
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<![CDATA[ <p>最近ようやく周りの人が私に対して嫌な態度をとる原因がわかってきました。</p><p>その原因は、ものすごく昔のことでいつだったかはっきり思い出せないくらい前のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>私がまだ日本人になり切れてない頃の話です。</p><p>もちろん国籍は日本人には違いないのですが、ものの考え方とか、周りの人に合わせられない不器用さとか、周りの人から見たらとても無作法に見える人だったころです。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時、主人が親しくしているおばさまたちと山歩きをすることになり、みんなで出かけました。</p><p>おばさまの一人が民宿のようなところを予約してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>確か一晩どまりだったと思います。</p><p>民宿に泊まった翌朝、私は、主人に誘われるまま、二人で浜辺を散歩したりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰ったら、「なぜ私たちを誘ってくれなかったの！」と言われました。確かに誘うべきでしたが、おばさまたちは誰かの噂話に夢中で私の方なんか見向きもしなかったんですよね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そして朝食後、帰りの途に就くことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくして騒動が起こりました。</p><p>どうも、おばさまの一人が眼鏡を失くされたらしいのです。</p><p>そしてなんと民宿に忘れてきたというのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのとき民宿に戻ったかどうかは忘れましたが、暫くすると、部屋を最後に出たのはこの私で、眼鏡を盗んだということになっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>言いがかりもいいところですが、このうわさは瞬く間に広がってしまいました。</p><p>うわさが広がりやすい集団に属していたことも私にとって非常に悪い状況だったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんはっきり言いますが、私はそのおばさんの眼鏡も見ていないし、盗ってもいません。</p><p>全く身に覚えのないことなのに、ほとんどの人はその資産家のおばさんの言うことを信じ切っているようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私はあまりにばからしいので、群がって陰口をたたいている連中のことを無視することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>でもどんなに気丈な人でも周りから非難の目を向け続けられるのはつらいことです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で…</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12860511740.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2024 17:10:44 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです！　また少し書こうと思います。</title>
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<![CDATA[ <p>あまりに間が空きすぎて、もう糖尿病が原因で死んでしまったかなと、思われた方もおられるかもしれませんが、まだ何とか生きております。</p><p>&nbsp;</p><p>また少し拙い文章で思ったことを書き留めていこうかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと前に今住んでいるこの県が嫌いでどこか他所に行きたいと書いていたことがありましたが、それはこの地に来てから、ほとんど友達らしい人に出会えなかったことが一番の原因ではないかなと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、その理由がようやくわかってきました。もちろん私が内向的で友達を作るのが少し苦手というのもありますが、もっとびっくりするような理由があったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>どうもスマホなどに私を中傷するようなことを書いた人がいるらしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の夫はある宗教団体に属していて、私も夫が親しくしていた人たちの仲間に入れてもらいました。仲間に入れてもらえたと思ったのはとんでもない勘違いで、徐々につまはじきにされていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃まだフランスで暮らしていたころの考え方、振る舞いが抜けていなくて、日本の年上の人に対する態度とかが全然身についていなくて相当鼻つまみ者だったように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな状況でしたが、ある時みんなで一晩どまりで山歩きをすることになりました。</p><p>その時に事件が起こりました。</p><p>&nbsp;</p><p>続きは明日書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12861123598.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 16:31:11 +0900</pubDate>
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<title>すっかり病気ブログになってしまいました！</title>
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<![CDATA[ <p>ついこの間まで緑内障であたふたしていたのに、最近は大腸検査で潜血反応が出てあたふたしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>それで近所だけど評判のいい若い二代目先生の胃腸科クリニックに行って内視鏡検査してもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら２ｃｍ越えのポリープが見つかって切除し、検査してもらったところ、悪性ではなく良性ということで安心しました。大きいポリープは悪性になってる可能性が高いんだそうですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>幸い良性だったのですが、ポリープができるような環境のままでいたらいけないと思い、最近は便秘にならないための努力を積み重ねております。</p><p>&nbsp;</p><p>最初の頃は、豆乳ヨーグルトやおからサラダなどを試してみたけれど、毎日食べないとだめでなかなかうまく行かなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうちYou Tube の「糖尿おじさん」という内科医の方が糖尿病の人に役立つ色んな情報を発信されてるのを見つけて、勉強させてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>中でも大腸の環境が悪いとインスリンが効きにくいとかで、便秘の人は便秘を治さなくちゃ～と言っておられて、その対策として、食後にビオフェルミンを服用することと純リンゴ酢を飲むといいよと言っておられました。</p><p>&nbsp;</p><p>それを最近実践してます。</p><p>毎食後ビオフェルミンを3錠飲んで、酸っぱいリンゴ酢を少し薄めて飲むだけだから簡単です。</p><p>&nbsp;</p><p>効き目は抜群です。</p><p>何だか腸が今までで一番きれいになった感じです。</p>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 17:06:25 +0900</pubDate>
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<title>緑内障　その5</title>
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<![CDATA[ <p>不信感が募ってしまって…で終わってましたね、中途半端な終わり方でごめんなさい。</p><p>手術前の見え方と術後の見え方があまりにも違いすぎて、ちょっと悶々としてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>それで右目の手術の日程が決まっていたんですが、もう少し考えさせて、と断ってしまいました。</p><p>手術をしたのにどうして見えないのかということに対する明確な説明を聞くことができなかったので、私としてはしょうがないことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>手術は白内障の専門の先生だったし、未だ緑内障専門の先生に診てもらっていないなと思い、その大病院の「緑内障診察の日」というのが確かあったと思って、行ってみましたが、なぜかそんな診察日は無くなっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、結局、ネットで緑内障の専門医を探して、何人かの候補があった内の一人の先生のところに行ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな勘違いから思ったより遠いところの病院に行きました。</p><p>そうしたら、予約していなかったにもかかわらずかなり早く見て下さり、私の一番知りたかったことにバシッと答えてくださいました。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ開業して2年目の若い先生ですが、とても優秀な方だということは話し方からも感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、その先生に左目の手術は問題ないから、右目もしてもらって大丈夫ですよとお墨付きをもらい、手術することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、今現在、右目の手術も終わり、こちらは緑内障がそれほど進んでいなかったのでかなりよく見えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日、目薬差しに追われていますが、何とか普通に生活できています。</p><p>&nbsp;</p><p>緑内障を見つけてくれた先生、白内障手術をしてくれた先生、病院の皆様、これから私の目の管理をしてくださる先生方に感謝です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12763759870.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2022 14:47:52 +0900</pubDate>
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<title>緑内障その4　手術</title>
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<![CDATA[ <p>最初に手術をしたのは、緑内障が進んでいると思われる左目でした。</p><p>でも手術をするまではそんなに悪くなってるとは思えないくらいちゃんと見えてました。</p><p>&nbsp;</p><p>内科の先生に「眼科に行きなさい！」と厳しく言われて、しぶしぶ行ったくらいですから…</p><p>&nbsp;</p><p>眼の病気になると本当に大変ですよ！</p><p>とにかく目薬をやたら差すんですよ。まず眼圧を下げるための薬が2種類、朝晩2回ずつ。</p><p>手術前には５種類くらいの薬。</p><p>術後一か月は毎日3種類の薬を一日4回。そのほかに眼圧を下げるための薬。</p><p>&nbsp;</p><p>その後眼圧を下げる薬は残りの人生ずっと…</p><p>なんせ緑内障は進行はすることはあっても治ることはない病気ですからね。</p><p>辛いです。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは、くれぐれも注意して、発症する前に見つけてくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>手術自体は20分くらいで終わりました。</p><p>眼の中でいろんなことが起きて、その間ジッと一点を見ていなくてはいけない。</p><p>もう心臓バクバクでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その日は家に帰って翌日また病院に戻り、眼帯を外してもらいました。</p><p>あれ！よく見えるようになってると思いきや、なんだか視野の上下が薄暗いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>説明もよくわからない。緑内障が思っていたより進んでいたというようなことを言われて納得がいきません。</p><p>&nbsp;</p><p>急にに不信感が募ってきてしまいました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12761438298.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 20:34:59 +0900</pubDate>
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<title>糖尿内科の先生が他の担当に…</title>
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<![CDATA[ <p>糖尿内科に久しぶりに行ったのですが、担当の先生にとてもショッキングなことを告げられました。</p><p>まだ私の担当になってから1年半くらいなのに別の科に移動しなくてはならなくなったというのです。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の診察の時、私が、緑内障が見つかったので、手術をすることになったと告げた時、少し様子が変だったので気になっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ一年半、もしかしたらまだ試験期間だったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>試験期間内に担当患者から糖尿病の合併症が出てしまったので、辞めさせられることになってしまったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>先生のせいではないのに…　私の特殊な目の形のせいなのに・・・</p><p>眼科に行くのをサボっていたのはコロナのせいなのに…</p><p>&nbsp;</p><p>とても理不尽に感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に良い先生だったんですよ！　ショックです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12760692769.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2022 15:27:56 +0900</pubDate>
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<title>緑内障　その３</title>
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<![CDATA[ <p>緑内障治療のための白内障手術は、大病院の眼科の先生の手術の予約が立て込んでいて3週間以上先となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その3週間の間に緑内障のことについて勉強すべきだったのですが、なぜかあまり勉強できなかった。　なぜでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>またしても猫が絡んできてます。</p><p>近所で餌やりをしている猫さんがいるのですが、この猫、人気があっていろんな人に餌をもらっているんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>餌やりさんの一人がどうも怪しいのです。</p><p>猫さんの毛をむしっているみたいなんです。</p><p>理由を聞くと、「これは夏毛が抜けてるんだ！」て言い張るんです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも近くの石の下に猫の毛を隠していたりとか、ものすごく変なおばさんなんですね。</p><p>それまでは毎日、えさやりに来てくれる優しい人だと思っていたので、とてもショックでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、手術前はゆったりしていなくてはいけないのに、程遠い状況でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく気を取り直してネットで勉強始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の緑内障は、閉塞隅角緑内障というもののようです。</p><p>眼球全体が普通の人より数ミリ小さいらしいのです。</p><p>そのため房水という、目の中を流れている液体がちょっとしたことで流れにくくなり、眼球がその液体に押されて眼圧が上がってしまうらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、眼圧が上がると血管や神経が押されて、詰まったりして機能しなくなるんだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>この次はもう少しうまく説明できるようにしますね！ではでは</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12759641285.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 15:22:02 +0900</pubDate>
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<title>緑内障　その2</title>
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<![CDATA[ <p>最初の白内障手術は左目だったんですが、それは左の方が緑内障の症状が進んでいたからです。</p><p>その理由はたぶん猫ではないかと思います。</p><p>なぜかというと、去年夏ごろ、ひょんなことから２０１９年生まれの超元気な猫ちゃんと顔面衝突してしまったのです。</p><p>私がうつむいて下方へ移動しようとした瞬間、その猫が下から上に向かって飛びあがってきたんです。</p><p>その瞬間、左目がガ～ンと殴られたような衝撃！！！</p><p>メガネはぐにゃぐにゃになるし、痛いし、かなりなショックがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>猫はけろりとどこかに遊びに行ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>その時はそれがなにがしかのダメージにつながったとは全く考えませんでした。</p><p>ただ「猫って小さくても弾丸みたいに強烈だなあ！」という印象を持っただけでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして数か月後、左目の縁がクシャクシャとして、見えづらさを感じました。</p><p>コロナのために長らくご無沙汰していた眼科に行ったところ、緑内障と判明。</p><p>なぜか最初から白内障の手術を受けるのが当然という感じ。</p><p>大きな病院の緑内障科ではなく、とにかく白内障手術が適切なんだということです。</p><p>&nbsp;</p><p>緑内障になってしまったということだけでもショックなのに、何かよく理解できないままに、頭が混乱したまま手術の日程が決められてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今夜はこれくらいで、おやすみなさい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12757952267.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2022 22:33:32 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです！実は私、緑内障になってしまいました！</title>
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<![CDATA[ <p>糖尿病になると目を悪くしやすいので、以前から先生に眼科に行きなさいと言われていたのですが、コロナを理由に行かずにおりました。</p><p>&nbsp;</p><p>やっとのことで眼科で診察してもらったところ、なんと緑内障が始まっていると言われました。</p><p>そして、なんか特殊な目の形をしているから、早く白内障の手術をした方がよいと、近くの病院の紹介状を書いてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>眼の中には房水という水が流れていて、私のような特殊な目の人はその水の流れ道が狭いのでちょっとしたことで詰まってしまうらしいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして詰まってしまうと大変で、眼圧が上がり、網膜の血管が圧迫されて血液が流れにくくなり、失明してしまう危険があるんだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ白内障手術かというと、人間の眼のレンズはある程度厚みがあるので、より薄い人工のレンズに換えることで房水の流れ道を広げることになるからなんだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして約3週間後左目の手術を受けました。</p><p>もう初めてだからドッキドッキですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>麻酔が効いてるから全く痛くないんですが、明るい光をじっと見ていなくてはいけないし、目の前をいろんなものが動いている様子を見ているのは、ちょっと怖くて心臓バクバクでした。</p><p>&nbsp;</p><p>やはりこの時のストレスはかなりきつかったらしく、三日間くらいは食後の血糖値が３００超えでした！</p><p>&nbsp;</p><p>続きはまた明日！</p>
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<link>https://ameblo.jp/derachinee/entry-12757538415.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 15:45:42 +0900</pubDate>
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