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<title>風俗起業</title>
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<description>こちらのブログでは、風俗店の起業を夢見る方へ風俗起業から軌道に乗せるまでを細かく説明しております。</description>
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<title>在籍女性の価値を伝える</title>
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<![CDATA[ 世の中のデリの多くは、自分たちの商品（在籍女性）にこだわりをもってやっています。<br><br>しかし、その多くのお店がそうしたこだわりを伝えていません。つまり、伝わっているのは価格のみで、働く女性の価値がお客さんに伝わってないのです。<br><br>だから、お客さんは、価格でしか価値判断できないのです。<br><br>これが原因となり、価格比較による価格競争の始まります。たとえ普通のデリでもSMでも、その良さを伝えないといけない訳です。<br><br><br>私たちが情報サイトなどのあらゆる広告を使って情報発信をする理由は、お客さんに、店選びの正しい選択を教えることになります。これが、あなたの店を選んでもらえるために必要なことです。<br><br><br>フーゾクでのエロさとは、エロいという言葉を使わずに伝えることです。<br><br>レストランでも、「料理が美味しいです」「素材に自信があります」とだけ書いても、なぜ、料理が上手と言えるのか？なぜ、素材に自信があるのか？この説明がないとお客さんは入りません。<br><br>だからこそ、当店ではこうした一人一人の好みのタイプに応じてご希望をお伺いしながら女性を選んで頂けます。というような宣伝にしなければいけないのです。<br><br>でも、気付いた方もいると思います。<br><br><br>そんなデリはどのお店もやっていることだよと。<br><br>しかし、どれだけ同じことをやっていたとしてもちゃんとお客さんに伝え、お客さんが理解しないとそのお店の良さやこだわり、価値はまったく伝わってないということなんです。<br><br><br>だから、伝えましょう！それが、単なる価格で判断するのではなくあなたのお店の価値を理解してくれる優良顧客を獲得する第一歩です。
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11996323369.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 08:57:37 +0900</pubDate>
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<title>儲けられない風俗経営者の特徴</title>
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<![CDATA[ <p>どんな職業でもノウハウが必要なように、風俗経営でもいろんなノウハウがあります。そして、それを知っていても結果が出るとは限りません。</p><br><p>世の中にはウェブでも本でもいろんな情報がありますし、勉強熱心な風俗経営者さんも多いはず。しかし、、その中で結果を出す人もいればいくら知識が豊富でも結果が出ない人がいます。<br></p><p><br>それはなぜでしょうか？<br></p><p><br>知識が豊富でも結果の出せない方の多くの特徴は、「お金を稼ぎたい」という理由が明確になっていない場合があります。自分が社長になって店舗経営をして・・・皆さん稼ぎたいと思っていると思いますが、稼ぐ為の目標を達成できない。それは、目標を立てても結果が出ない人の言い訳として<br><br><br>「お客さんのために！」<br><br></p><p>という上っ面の答えになっているのです。そもそも風俗経営っていうのは何かっていうと、儲けることの事業です。稼ぎたいから店舗経営やってるのですよね？プロ野球選手だって毎年、年俸が上がるよう頑張っている。お客さんの喜ぶ顔が見たいから値上げできない・・・なんていっていたら儲けはでません。<br><br>プロならば、ちゃんとした料金貰ってそれ以上に喜んでもらえばいいだけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11891957047.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 15:57:41 +0900</pubDate>
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<title>求人作成</title>
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<![CDATA[ <p>どんな風俗店でも女性スタッフの確保は重要な問題です。</p><br><p>その為、求人広告を皆さん必死に考えると思いますが求人広告のポイントは、求人広告に載せる文章で決まります。<br></p><p>そもそも最初の求人文章で相手に興味を与えないといけません。しかし、多くのお店の求人広告の内容が「誰に読んで欲しいか？」「どんな魅力がある仕事か？」このことが書いてないのです。なので今まで求人広告を出しても反応が無かったというのも無理はありません。<br><br><br><br>ではどうすればいいのか・・・<br><br><br><br>まずは、どんな女の子に向けているのか？その女の子に呼びかける文章をしっかり決めましょう。そして、女の子が働きたいと思える内容、その人自身が成長に結びつくお店が提供できることを書く必要があるのです。<br><br>そうすれば、これ以上、求人広告を出しても全然応募がなく、広告費が無駄になることは無くなります。</p>
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<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 17:55:23 +0900</pubDate>
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<title>割引きってどうなの？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんご存知の通り、どこの風俗店も割引きばかりしています。けれど本当にそれで良いのでしょうか？それで今回は風俗店にとって、良い割引と悪い割引について考えていきます。<br><br></p><p>まず、お店の利益というのはお客さんの人数とお客さんの単価で決まります。</p><p><br></p><p>それを踏まえて。まず悪い割引は何かというと、「60分コース15000円を3000円割引します。」こんな感じになると思います。そうすると確かにお客さんは反応して客数は上がりますよね。<br></p><br><p>ここで、賢いお店さんは「安くなります」とアピールするんですが、電話名や受付でオプションを薦めたりセットにするのです。つまり、安くしても利益が出るように儲かる仕組みを作ってるのです。<br><br></p><p>なので、広告やホームページでは安売りを謳いますが、お客さんは「3000円引きなら行こうかな？」と思ってお店に行きますが、</p><p><br>「あーこんなオプション付けようかな？」<br>「今日は指名しようかな？」<br></p><p>このように追加でお金を払ってしまうのです。つまり、結果として、人あたりの売上（客単価）が上がってるのです。<br><br><br></p><p>こういう仕組みを考えてやっているお店っていうのは割引はOKですよね。しかし、悪い割引とゆうのもあります。</p><br><br><p>3000円に下げたら下げただけで他に買ってもらう仕掛けが無い割引です。これは最悪です。これだけでお客さんが遊んで帰ったら単に一人当たり3000円損しているだけです。<br><br><br><br>つまり、割引をするときとは、新規の客さんを集めるためとお客さんの数を増やした上で、さらに仕組み、支払い金額を増やす仕組みが必要です。そして、結果として客単価を上げる。</p><br><br><p>割引するならこうゆう感じじゃなきゃお店が損するだけです。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11858120901.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 17:30:11 +0900</pubDate>
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<title>起業の前に考えること</title>
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<![CDATA[ <p>デリヘルでもホテヘルでも、自分が起業する時にどういう人をターゲットにし、どうゆうサービスにするか考えるのですが、まずは、具体的にどうゆうお客さんに来て欲しいのか考える必要があります。</p><br><br><p><br><br>その具体性というものは、あなたが発信するメッセージ。ホームページや広告に何が書いてあるか、その書いてあることに対してそのままお客さんは反応しているわけです。<br><br></p><p><br><br>なので、あなたのお店に来店してくれるお客さんが、あなたの理想の客層と近づけることが重要です。</p><br><p><br><br>例えば、安くて短いコースしかお客さんは入らない・・・という人がいらっしゃいますけど、そうゆう方の広告を見ると、「激安」とか「割引」だらけ。これでは「激安」という言葉に反「応したお客さんが来てるんのは当たり前で、安いコースしか求めてくれない。<br><br></p><br><p>ですので、安さを売りにしたくないなら、こだわってる部分を理解してくれる人に来て欲しいなら、そのこだわりをサイトや広告で伝えなければいくらたっても自分の理想のお客さんってのは来ないです。<br></p><p><br><br>割引とか、激安を止めると、それに反応するお客さんっていうのはいなくなります。だから、こだわりのない割引をしなきゃお客さんが入らない店は常に割引をしないとお客さんが集められない。売上が上がっても<br>全然儲からない、負の連鎖になるということですね。<br>ということが、非常に大事になってきます。</p>
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<pubDate>Sun, 18 May 2014 19:59:46 +0900</pubDate>
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<title>手紙・・・</title>
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<![CDATA[ <p>風俗を利用したいお客さんの入り口である宣伝広告や、、ホームページ。思うように来店者が増えるには、どこを改善したらいいのでしょうか？<br></p><p>お客さんを呼び込む宣伝やホームページに大切なことは、一対一のコミュニケーションのつもりで訴えなければいけないということです。つまり、自分のお店を利用する人がどんなお客さんなのか？どんな悩みを持ってるお客さんなのか？どんな要望持ってるお客さんなのか？<br><br>その、お客さんが明確になってないない場合が多いです。なので、説得できる文章が書けないんです。<br><br>全てお客さんに良さを伝えるための手紙だと考えてください。</p><p><br>相手に思いが届いて、相手からホントの答えをもらえるのかといことです。相手のことをちゃんと思って書いてるから、相手にその思いが伝わるわけです。<br><br>だから相手が真剣に答えてくれるわけです。<br><br>もちろんOKをもらう時もあれば、OKじゃないときもありますが、共通して言えるのは相手へちゃんと思いが届いて、相手から真剣な答えをもらえるということです。<br><br>でも、得てして反応が得られない、なにを書いていいかわからないというのは、相手が見えていないからなんです。<br><br>多くの人に、お店に来てもらいたいと思えば思うほど、相手を具体的にイメージしてください。うちのお店はどういう人がお客さんなんだと。手紙だと思って宣伝やホームページを作ってください。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11844786266.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 12:55:09 +0900</pubDate>
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<title>得られる快感</title>
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<![CDATA[ <p>別に珍しい商品とか画期的な商品など仕入れることなく今ある商品今あるサービスだけで、貴方の店の「魅力の伝え方」を工夫することで売上は伸びます。<br><br>しかし、その肝心な「伝え方」が難しい。今でも儲かっていないのに、今よりお客さんが入る伝え方は簡単ではございません。風俗情報サイトに掲載する宣伝広告もそうですし、自社ホームページでもそうですが、その魅力を伝える具体的な方法を書いていきます。</p><p><br>サービスを買うときにお客さんはなんで買うのかというと、そのサービスの「商品自体が欲しい」わけではないということなんです。<br><br>そのサービスを使うことで得られる利益、風俗の場合は快感だったりしますよね？つまり、一般の生活の中でも、お店を使う理由、商品やサービスを買う理由というのは、お客さんはこのご利益を求めて買っているのです。<br><br></p><p>例えば、風俗エステ。<br><br><br>エステ店がホームページで行う謳い文句が、「うちはこんなオイルを使ってます。」「エステは健康に良いです。」そんなことばかり。しかし、お客さんにとっては、極端な話そんなことはどうでもいいのです。<br><br>エステに行くお客さんというのは、普通のデリヘルに行くよりもっと他の目的があって、それを解決する手段としてエステに行く訳ですよね。そういうことを知りたいわけです。<br><br>それなのに、お客さんの悩みや問題については全く書いて無くて、ただ、うちの設備は良いとか、うちの技術は高いとかお客さんが知りたいことが全く書いてないからお客さんにしてみれば、このお店は良いのかどうかすら分からない訳ですね。<br><br>なので、あなたが伝えたいことと、お客さんが知りたいことは別ですよってこと。<br><br>多くのお店は自分の商品自慢になっちゃってます。サービス自慢ですね。人は商品自体が欲しいわけじゃなくてそのサービス自体を伝うことで得られる快感を求めています。<br><br><br>ですから、商品自体のことよりもお客さんがそれを使うことで<br></p><br><p>（１）どんな悩みを解消できるのか<br>（２）どんな要望を満たすことができるのか</p><p><br></p><p>この２点を伝えなければいけません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11843859573.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 12:58:42 +0900</pubDate>
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<title>魅力を伝えること</title>
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<![CDATA[ <p>どのお仕事、どの業種もそうですが、風俗でも「良いサービスなのに売れない」「お客さんは、良いよねって言ってくれるのに客数が減っている」。いわゆる、良いものなのに売り方が分からない・伝わらないということ。そうなると儲かる仕組みを作れません・・・<br><br>風俗経営者にとって大切な仕事は、儲かる仕組みを作ることであり、お店の売り上げを上げること。<br></p><br><p>儲かる仕組みを作るには、お店の魅力を知らせる伝え方。これらすべてのことに、お店の宣伝に共通する事、それはなにかというと言葉、なんです。全てこれらの宣伝物というのは言葉で構成されています。<br><br>つまり、どんなにそのサービスあるいはお店がいいお店、いい商品いいサービスだったとしても、それを上手く伝えてないと肝心なお客さんには、その魅力が一切伝わってないことになります。<br></p><br><p>「お客さんが、安いコースしか入ってくれない」という悩みを抱えている方が多いですが、実は、こういう方たちのお店の宣伝やサイトを見ると、安く短いコースしか買ってもらえない原因があります。<br><br>そういう人たちのお店のサイトを見ると、サービス時間と価格しか書いてないんですね。<br><br>時間に価格しか書いてないと、これはいくらですよという価格しか伝わらない。だからお客さんは価格しか情報を与えられていないので、価格で判断するしかないのです。<br><br>実際は、安く短いコースしか売れないんじゃないんです。価格しか書いてないから、その記載された価格で判断するしかないんです。だとしたら、同じサービス内容で、価格が高いものと安いものだったらどちらを選ぶのかの話なのです。<br><br></p><br><p>例えば、<br><br>パン220円　　　パン120円</p><p><br><br><br>あなたならどっちのパンを買いますか？特段の理由がなければ、安いパンを選ぶ人が多いはずです。なぜなら、220円と120円のパンの違いがわからないから。値段しか書いてないから値段でしか判断できないからです。<br><br>どんなにあなたがこだわったパンを作っていても、パンとしか書いてなかったらあなたのこだわりは全く伝わっていないのです。<br><br>あなたのお店の良さは、お客さんに本当に伝わっているでしょうか？サイトなどで良さを伝えていれば220円でも売れるのに、120円でしか売れないなら丸々100円損している訳です。</p><br><p>なぜ、このようなことになってしまうのかというと、そのこだわりを全く伝えてないからなんですね。だから安い商品しか買ってもらえないんじゃなくて、判断する根拠となる基準が値段しか書いてないからなんですね。<br><br>ですから、わたしたちは、このことばで魅力を伝えるこの「魅力の伝え方」というのを徹底的に活用する。そして、この伝え方というのは、ポイントさえおさえれば、思っている以上に簡単に売れるようになるのです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11842954926.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>いろんな仕組み</title>
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<![CDATA[ お店の売上を上げるときに、新しいお客さんを増やしてそのお客さんに再来店してもらって一回あたりの利用単価を増やす。これを意識する必要があるとお話していますが、今回はこれの「仕組みを作る」ということを説明していきます。<br><br><br>この「儲かる仕組み」を作ることが風俗店で儲ける方法ですし、風俗経営者の仕事です。<br><br>多くの人は、この儲かる仕組みを作ることが経営者の仕事であるのにも関わらうず全然これをしていない人がいます。例えば、飲食店なら、お店に出て料理を作ったり。美容室では、現場でお客さんの髪をカットしたり。それは、従業員でもできることです。<br><br><br>多くの方が、職人さんです。<br><br><br>そして、職人としてお店を任されてそれから独立した人は、料理を作ることや、お客さんの髪をカットすることが得意だったかもしれません。風俗店の場合だと、お客さんとの接客や電話対応ですね。だからこそ独立したのかもしれません。でも、お店を開くっていうのはですね職人ではなくて、職人から経営者に変わってるわけですね。<br><br><br>つまりやるべき内容が、いままで従業員としてやっていたときと独立して経営者となった今「自分がやるべき仕事」というのは明らかに変わるわけです。<br><br><br>経営者としての仕事をしなければなりません。その経営者の仕事の一つが、「儲かる仕組みを作ること」になるのです。この新しいお客さんを集めてその人たちに再来店してもらって利用した時には一円でも多く。そして、利益が取れるようにしていくということですね。<br><br><br>そこで、今回は一体あなたと同じようなお店の経営者がどのようにして、この儲かる仕組みを作っているのかということをお話したいと思います。<br><br><br>例えば新しいお客さんを集めるためには、一体どのようなものがあるのか。風俗店の場合は風俗情報サイトですね。あとFAXDMとかメールマガジン、クーポンなどなど新しいお客さんを集める方法とはこういった方法があります。そして、一度来たお客さんに再来店してもらうためにはメールマガジンで再来店を促す。<br><br><br>このようないろんな方法があって、これらを組み合わせて使ってるわけです。ただ、うまくいっていないっていう経営者はどこに問題があるかっていうと、「売上が減っている」とただ漠然と悩んでいる訳です。<br><br><br>これだと、何が原因か分からな。つまり、対策もとれない訳です。もし、新しいお客さんは来るのにその人たちが来店してくれないのであれば、再来店の部分に抜け穴があるのでこれらの方法が合っているのか<br>あるいはそれらを改善するのです。<br><br><br>つまりそれぞれの段階で、思うような結果が出ていない場合はそれぞれどこかの段階で抜け穴があるから<br>そこを改善していくってわけです。多くの人が一つの方法に固執しすぎです。その一つの方法に固執せずに、この儲かる仕組みを作っていくんだということを掴んで下さい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11841586368.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2014 01:31:27 +0900</pubDate>
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<title>お客さんの満足</title>
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<![CDATA[ <p>マッサージ店に行っても、相性うんぬん抜きでマッサージが下手な人。いると思います。<br><br><br>「そこツボじゃない」<br>「そこ強すぎ」<br>「今度はそこ弱すぎ」<br><br></p><p>９０分とか頼んで「下手」だともう生き地獄。でも、下手な人はこう言うでしょう。「９０分ちゃんと「モミ」ました」と。しかし、９０分手を動かせばお客さんは満足するものではありません。<br><br>これ、「成果が出ない残念な風俗店」と同じです。<br><br>ツボは各自違うし、やみくもに「無駄に力」を入れても、「痛い」だけ。⇒お客さんのことを考えない、自分のことしか考えてない。これでは風俗で儲けることはできません。<br><br>儲かる風俗店は、「してもらっている人の満足」が前提です。決して「マッサージしている側のやっつけ感」が前提ではありません。<br><br>強みが好きか？弱めが好きか？そんなの「いきなりマッサージ側がわかるわけない」からです。だから「お伺い」をたてます。一方的に提供するのではない。場数を踏むと「聞かなくてもある程度許容範囲」な力加減が身に着きます。<br><br>強めが好きな人でも許せる範囲の弱さで、<br>弱めが好きな人でも許せる範囲の強さで。<br><br>これを身に着けている人が初めて「相手に聞かなくても大多数の人を満足」させれるわけです。<br><br><br>しかし。残念な風俗店とは、「相手」がなく、いきなり「自分」から始まります。マッサージするのしんどいなとか、聞くのめんどせーとか、時間いっぱいまでとりあえず手を動かし続けたら金もらえるんだろ？とか。<br><br>ツボをはずすわ、力加減が間違っているわ、「雑」だわ。。これは風俗嬢にも同じことが言えます。風俗で儲けるには、まず「観客の満足ありき」です。<br><br><br><br>さてあなたは、下手なマッサージ師ですか？それとも「上手なマッサージ師」ですか？独りよがりですか？顧客を考える人ですか？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/deriup/entry-11841315889.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 18:21:31 +0900</pubDate>
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