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<title>クリエイティブノート</title>
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<description>★クリエイティブなものの話題★ニュース記事へのリコメント</description>
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<title>EXCITEブログ</title>
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<![CDATA[ <br>・非公開コメント<br>・ネームカード<br><br>■ネームカード<br><br>・自己紹介<br>・キーワードでリンク<br>・友達<br>・アクセス解析<br>・フォーラム<br><br>ピア２ピアのSNSができる。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013738290.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 20:06:56 +0900</pubDate>
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<title>人の心を乱すこと</title>
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<![CDATA[ <br>人の心をかき乱すのは<br>出来事ではなくて<br>出来事についての人の判断である<br><br>ーエピクテトス<br><br><br>たとえば、<br><br>９回ウラ　２対３。ツーアウト満塁。<br><br>ここで打席に立ったとき<br><br>無心になってボールに集中できますか？<br><br><br>本当にすべきなのは、ピッチャーが投げるボールに集中すること。<br><br>そのボールを野手のいない方向にはじき返すこと。<br><br>それだけです。<br><br><br>でもなかなかそうは出来ません。<br><br><br><br>打てなかったらなじられる・・・<br><br>帰ったら、子供に何て言われるだろう・・・<br><br>明日の話題にされるのはイヤだなぁ・・・。<br><br><br>そんな気持ちがついついよぎってしまいます。<br><br>しかし、こういうこと自体はどうしようもないこと。<br><br><br>「自分に出来ることに集中する！」<br>それしか出来ない。<br><br><br>まずは自分に出来ることを。。<br>そして影響を及ぼせる範囲を広げていく。<br><br><br>がんばろう。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013353995.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2006 00:39:57 +0900</pubDate>
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<title>Date your dream</title>
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<![CDATA[ <br>人間の幸せは、金、地位、名誉を手に入れて、<br>楽をして生きることではない。<br><br><br>人間は、夢を実現するためのプロセスのなかで、<br>自分を高めていくために生まれてきたのである。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013353923.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2006 00:38:57 +0900</pubDate>
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<title>ケータイの進化</title>
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<![CDATA[ ケータイのPC化は急速である。<br><br>VGA画面<br>flashの進化<br>CPUの高速化<br>OSのマルチタスク化<br>グラフィック能力<br>サウンド能力<br>エンターティメント性<br>・・・など。<br><br>どれも、5年前のパソコン文化と遜色はない。<br><br>今後、googleもKDDIと組んで、ケータイ分野にも進出するらしい。<br><br>ケータイ文化は、キャリア主導で培われてきた。<br><br>しかし、そのケータイ文化の中で、vodafoneだけは、キャリア影響力は低く、端末メーカ主導であったりもする。<br><br>そこに来て、ソフトバンクの参入である。<br><br>今後は、インターネット＝Yahoo＝コンテンツといっそう境目なく、サービスが進むと思われます。<br><br>ケータイでのショッピングも、もっとリッチになるだろうな…。<br><br>日本有数のリッチインターフェースなケータイ・ショッピングサイトをつくりたい。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013273875.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 01:43:03 +0900</pubDate>
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<title>WEB3.0</title>
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<![CDATA[ html主体のウェブページにXMLが混在しはじめたのは、５年ほど前だろうか？<br><br>その後、ブログブームにより、XMLの濃度は格段に上がった。<br><br>この濃度が、あるレベルまで達したのがWEB2.0という概念に集約されるサービスだと思う。<br><br>セマンティクWEBを実現する上でも、XMLは欠かせない。<br><br>しかし、世の中の全ウェブページで考えると、XML濃度は必要以上にはあがらない。<br><br><br>WEB2.0というのは、通信の世界で例えると、トランシーバの文化のようなもの。<br><br>もし、WEB3.0というのがあるのであれば、ケータイのような文化になるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013273324.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 01:17:27 +0900</pubDate>
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<title>クリエイティブに</title>
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<![CDATA[ クリエイティブに、これからの時代は、flashとJavaScriptだけで仕事してみる。<br><br>加えて、XMLとPHPの勉強。<br><br>サーバは、Linuxのみ。Macも捨てる。<br><br>スケラビリティ・アーキテクチャーに注力し、サーバーだけ増やせば性能が向上する仕組みとする。<br><br>ロジックも、スクリプトだけでサービスが構築できるようにし、適宜システム拡張出来るようにする。<br><br><br>チープ革命とオープンソースの時代には、時代にあったコンピュータサイエンスを極める必要がある。<br><br><br>googleは、自前で情報発電所をつくった。<br><br>ネットビジネスは、オープンソース／情熱／発想で、自らシステム＝サービスを創造することである。<br><br>そうでなければ、成功などない。<br><br>コストをかけて、ベンダーにつくらせると、逆に成功の可能性が低くなる。<br><br>発想だけのビジネスは、他者に先を越されるオチがある。<br><br>時間をかけても、創意工夫して、自前で仕組みをくみ上げること。<br><br>それが成果であり、勝ち組の階段である。<br><br>創意工夫のあるソフト会社は、MicrosoftとMacのようなパソコンが主体の時代では、パッケージソフトの開発に注力した。<br><br>しかし、いまは１台のコンピュータで動作するパッケージよりも、複数のコンピュータで利用できるネットワークサービスをつくる方が利にかなっている。<br><br>そして、影響力が大きい。<br><br>サービスで利用者を集めること＝市場の開拓となる。<br><br>これは、独自で自社のマーケットを築き上げることを意味する。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013196266.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 06:02:05 +0900</pubDate>
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<title>手帳選び</title>
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<![CDATA[ 毎年、手帳をいくつも選んでしまう。。<br><br>でも、大事なのは、どんな手帳にも応用できること。「手帳を利用した夢の実現法」の方です。<br><br>手帳の使い方をレベルアップさせよう。<br><br><br>よって、手帳は何でもよいのです。<br><br>自分が気に入ったデザインの手帳がいちばんです。<br><br>綴じ手帳は、一体化しているため、保管に向いている。そのかわり、ページ数が少なくなります。<br>人生を考える上では、ページを増減できるシステム手帳の方が、向いています。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013173161.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 15:54:13 +0900</pubDate>
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<title>スケジューリングのコツ</title>
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<![CDATA[ 自分の生活スタイルを利用する際に、大切なのは「緊急ではないが、重要なこと」をしっかりとスケジュールに落とし込むことです。<br><br>それを考えず、やたらと細かくスケジューリングをしていると、「緊急で重要なこと」ばかりになってしまいます。<br><br>ほとんどが仕事、仕事の状態になってしまい、手帳を利用してスケジュール管理をしているつもりが手帳に使われているような状態になります。<br><br>これでは本末転倒です。<br><br><br>１）「緊急ではないが重要な仕事」<br><br>締切日がまだ１ヶ月先というような仕事を時間に余裕をもって着実にこなしていない。<br><br><br>２）「緊急ではないが重要な自分の時間」<br><br>自分の教養を高めるための時間を作っていないため、常に仕事ばかりをしているようで精神的余裕がない。<br>身体を休めることができず、ダラダラとした時間を過ごしてしまっていることが多い。<br><br>前もってスケジュールにそういったものを落とし込んでおいて、ゆったりと着実にやることによって、はじめて精神的ゆとりも生まれてきます。<br><br><br>「自分のための時間を計画する！」<br><br>これをしっかりやっていると手帳のスケジューリングが、とても楽しくなってきます。<br><br>自分のやりたいことを書き出して，そのための時間を作り出す。<br><br>これがスケジューリングのポイントです。<br><br><br>◎ゆとりの時間だけ記入するスケジュール帳<br>⇒心のバランスを保つために別冊でつくるか。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013172748.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 15:40:40 +0900</pubDate>
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<title>書き続けるコツ</title>
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<![CDATA[ <br>自分は、手帳を選ぶとき、フランクリンシステムなどのディリーページが広いものを好んで買い求めています。<br><br>しかしながら、実際には、手帳のデイリーページが広いと、毎日何を書いて空白を埋めるか悩むことがあります。<br><br>日記と同じ現象です。<br><br>書き続ける日々を贈っていると、何となく日記に書くために何かしているような錯覚にとらわれてくるのです。<br><br>そして、だんだんと書くという行為が苦痛に思えてきたり、毎日書くことがストレスに思えてきたりして。<br><br>手帳を書き続けるためには、「毎日、何を書くのか」を考えることが、意外に重要になります。<br><br>であれば、定点観測というか、いつも書くことがある程度決まっていると書き出しやすい。<br><br>記録するのは、「自分の日常」というのが大原則。<br><br>○自分にとってムシャクシャするような出来事とそれに関するポジティブなまとめ・結論。<br>○いろいろなことに関する感謝の気持ち。<br>○「こんなことが出来た！」という自分に対する肯定的な日記。<br>○アイデア・ひらめき。<br><br>これらを書き続けること。<br><br><br>行動の記録というよりは「ものの見方」。同じ日常的なことがらも視点を換えてみると、とても新鮮に見えてくるものです。<br><br>そういったことが、新しいビジネスや、オリジナルの話題のネタや本の題材などをつくる方法につながります。<br><br>そして、自分のやりたいことを確認することにもなります。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013172551.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 15:30:20 +0900</pubDate>
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<title>ブログとSNSの違い</title>
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<![CDATA[ <br>ブログはつまらないからSNSに来たという人が多い。<br>ブログは誰も見てくれないからつまらない・・というのが理由らしい。<br><br>そうだろうか・・？<br><br><br>自分の感覚としては、例えてみると<br>・ブログは、一人で海外旅行<br>・SNSは、みんなで国内旅行<br>です。<br><br><br>まず、ブログについて。<br>交流を求めてはいません。コメント貰わない設定にしてます。<br>トラックバックはします。<br><br><br>気分はライターです。<br>どこかの誰かの役に立っているかもしれない・・・<br>というくらいのグレーゾーンが丁度良いです。<br>これは、Podcastにも通じる。<br><br><br>機能も充実していて、ブログパーツでカスタマイズできたり、<br>デザインが選べたり、レイアウトも自由度が高いので、<br>自分だけの雑誌を運営しているような感じになります。<br><br><br><br>次に。SNSについて。<br><br>ブログとは逆に、コメントがないと寂しい。<br>特定少数の誰かが見てくれないと寂しい。<br>コメントしてくれると嬉しい。<br><br>日記の機能に自由度がない。<br>編集もできない。<br>簡単な記録を残すのみというシンプルさ。<br><br><br>どちらも、それなりの良さがあります。<br><br>だけど、インターネットと言う特性上、ブログの方が楽しいのではないかと思います。<br>自分の才能を世界に発信している感覚が強いです。<br><br><br><br>※ちなみに、ここのブログはコメントとトラックバックを禁止にした状態でランキングがどこまでいくか試験中。
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<link>https://ameblo.jp/design-s/entry-10013171899.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 15:06:33 +0900</pubDate>
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