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<title>住宅デザイン</title>
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<description>基礎から外装まで</description>
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<title>FIX窓</title>
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<![CDATA[ 採光と縁の細さ、デザイン性の点から人気のあるFIX窓。<br><br><a href="http://www.polus.jp/" target="_blank">一戸建て</a>の場合階段の踊り場などに設置されることが多いです。<br><br>またFIX窓は家の気密性とも大きくかかわってきます。<br><br>気密性最優先とすると全てFIX窓の家が理想です。<br><br>しかし現実問題テラスやベランダの出入りのために1つは掃き出し窓にして、残りをFIX窓にするのが言いのではないでしょうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12184342876.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 20:20:56 +0900</pubDate>
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<title>外断熱工法</title>
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<![CDATA[ 最近、あちこちの分譲地に「○○の外断熱」という看板が目立つようになっています。<br><br>6～7年前は、外断熱工法と内断熱工法との比率は、1対99ぐらいだったのですが、2004年に入ってからはその比率は20対80ぐらいになりつつあると思われます。<br><br>しかし中には、板状の断熱材を柱の間にはめ込んだだけで、「外断熱」と称するものがあったり、断熱材の張り合わせ方と納まりが雑なために、見た目にもはっきりと分かる隙間をそのままにして完成させてしまうようなものもあります。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12184342544.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 14:10:29 +0900</pubDate>
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<title>高齢化時代</title>
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<![CDATA[ これからの高齢化時代に、断熱材なしで冬寒く、夏暑く、不快で危険な温度差の激しい家に住んで、生命の危険に身をさらすようなことはしたくありません。<br><br>それに、省エネルギーのために高気密・高断熱化することは、国家的地球的な要請であり、家を建てる者の義務でもあります。<br><br>ではいったい、これからの家造りはどうしたらよいのでしょう。<br><br>住む人の幸せを心から願うならば、もっと合理的で安心できる断熱の方法が必ずあるはずです。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12184341785.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 11:20:37 +0900</pubDate>
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<title>マンションと戸建て</title>
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<![CDATA[ 賃貸よりも持家と決まれば<a href="http://www.polus.jp/" target="_blank">一戸建て</a>かマンションかという選択があります。<br><br>自分たちのライフスタイルや予算などをにらみながら、どちらかに決めなければなりません。<br><br>当然のことですが、価格を比較すると一戸建てはマンションより幾分高くなります。<br><br>全国平均で366万円、首都圏では592万円、近畿圏では771万円高いという結果になっています。<br><br>ですから、買った人たちの世帯年収もその分高くなります。<br><br>マンションの全国平均は642万円ですが、建売住宅の場合には652万円でした。<br><br>この様な状況でしたが実は現在マンションと一戸建ての価格が逆転しているケースが増えています。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12161860300.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 20:30:48 +0900</pubDate>
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<title>老後の賃貸</title>
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<![CDATA[ 持家の売却で余裕が場合によっては、ケア付きのマンションに入ることも可能でしょう。<br>しかし、持ち家という資産のない賃貸派はどうでしょうか。<br><br>年金だけで生活できないとなると、子どもたちの世話になるしかありませんが、住まいを残してくれない親であれば、そうやさしくしてくれない子どもたちもいるでしよう。<br><br>しかも、そのときは子どもたちも中年、孫たちの教育費負担などが重くのしかかる世代になっています。<br><br>かといって、さらに安い賃貸を探すにしても、80歳を過ぎた老夫婦や一人身の老入では簡単ではありません。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12161859999.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 12:56:51 +0900</pubDate>
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<title>老後の生活日</title>
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<![CDATA[ 一般的に60歳で定年退織した後、夫婦二人が平均寿命まで生きるとすると、およそ1億円の生活費が必要といわれています。<br><br>そのうち、住宅費負担の比重が小さくありません。<br><br>賃貸派だと定年退職しても家賃の支払いは変わりません。<br><br>夫婦だけの生活に合わせて、家賃の安い賃貸住宅に移るにしても、年金生活になったときに家賃を払い続けていけるのかどうか、かなりの不安が残ります。<br><br>80歳でもまだ若干の貯蓄はありますが、それ以上に生きたらどうでしょうか。<br><br>持ち家派の場合には、貯蓄が尽きても住まいを売却したり、賃貸にしたりしてある程度ゆとりのある生活を送ることができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12161859751.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 19:20:58 +0900</pubDate>
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<title>住宅用エレベーター</title>
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<![CDATA[ ・幅70cm以上あれば取り付けられる直線階段用の昇降機<br><br>一般家庭用の100V電源で使用でき、最大荷重は120kg。<br><br>折りたたんで収納すると幅は30cmとスリムなので、歩く人のじゃまにならない。<br><br><br>・車イスでも上下階の行き来が自由にできる住宅用エレベーター<br><br>お年寄りにとって予想以上につらい階段の上り下りをなくすホームエレベーター。<br><br>車イス一台と介助者1名が乗れる。<br><br>※家庭用油圧式ホームエレベーターは、屋上に機械室が不要で、斜線制限や日照問題がクリアできる。<br><br>室内の機械室もコンパクト。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12019437557.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 10:22:36 +0900</pubDate>
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<title>イス式階段昇降機</title>
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<![CDATA[ ・180度までの曲がり階段に取り付けられる<a href="https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%A4%E3%82%B9%E5%BC%8F%E9%9A%8E%E6%AE%B5%E6%98%87%E9%99%8D%E6%A9%9F&amp;client=firefox-a&amp;hs=87t&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;hl=ja&amp;tbm=isch&amp;tbo=u&amp;source=univ&amp;sa=X&amp;ei=N4s9VaLFD4O7mQWTsYGgAg&amp;ved=0CF0QsAQ&amp;biw=1920&amp;bih=968">イス式階段昇降機</a><br><br>イスの肘掛けスイッチ操作でゆっくりと2階に移動。<br><br>上がり下りの速さは1分間に5～6mで立ち乗りもできる。<br><br>踊り場のある階段にも設置可能。<br><br><br>・踏み面を広くして、滑り止めをつけた緩匂配の配慮階段<br><br>家庭内事故が最も起きやすい階段は、安全性の確保が不可欠。<br><br>緩やかな匂配、滑りにくい段板仕上げ、握りやすい手すりや足元灯の設置など事故を未然に防ぐ配慮を。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12019437087.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 10:21:09 +0900</pubDate>
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<title>操作しやすいワイドスイッチ</title>
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<![CDATA[ ・手のひら全体で押せる、操作しやすいワイドスイッチ<br><br>年齢とともに、指先の動きにも衰えが生じる。<br><br>小さなスイッチは扱いにくいので、操作面の広いワイドスイッチが便利。<br><br>暗がりでもすぐわかるランプつき。<br><br><br>・取っ手を軽く引くだけで開閉できる吊り下げ式ドア<br><br>廊下と部屋の仕切りに吊り下げ式の建具を使うと、敷居がなくて通過はスムーズ。<br><br>電動ドアなら重い引き戸の開け閉めからも解放される。<br><br><a href="http://www.polus.jp/">ポラスグループ</a>では、バリアフリー住宅など、様々なタイプの戸建て住宅を揃えています。<br><br>マイホーム購入をお考えなら、ぜひご参考にしてみてください。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12019436699.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 10:18:55 +0900</pubDate>
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<title>フラットな床</title>
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<![CDATA[ ・ドアの取っ手は、プッシュプル式やレバー式が扱いやすい<br><br>指先にカを入れてまわしたり、ねじったりは、お年寄りには難しい動作のひとつ。<br><br>握りやすいプッシュプル式やレバー式ハンドルなら操作は楽。<br><br><br>・つまずき事故の危険を防止するフラットな床<br><br>わずかな段差がつまずきの原因。<br><br>廊下と部屋、部屋と部屋間の敷居をなくすなど、できるだけ床レベルを平坦にして危険防止対策を万全に。
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<link>https://ameblo.jp/designhouseblog/entry-12019436044.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2015 10:01:08 +0900</pubDate>
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