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<title>you and me</title>
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<description>わたしをかたちづくるものたち。</description>
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<title>【モンスターハンター３Ｇ】カメラ操作</title>
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<![CDATA[ 先日、カメラ操作のいろんな方法を試しているんだ、ということを書きました。<br><a></a><a href="http://ameblo.jp/determine-me/entry-11103583830.html" target="_blank" title="">→過去のブログ</a><br><br>その時は、<br>「せっかく買った拡張スライドパッドを活用する」 方向で考えていたのですが。<br>結局、この形に落ち着きました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111213/23/determine-me/fd/9a/j/o0800045011670449545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111213/23/determine-me/fd/9a/j/t02200124_0800045011670449545.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="2011121323560000.jpg" ratio="1.7741935483870968" id="1323791641250"></a><br><br>こないだ書いたうちの、どれでもない（笑）。<br><br>拡張スライドパッド、あんまりメリットがないんですもの。<br>むしろ、下記のような分かりやすいデメリットが…。<br>　　・ けっこう重い<br>　　・ サイズが大きいため、３ＤＳに付けたままだと、保護ケースに入らない<br>　　・ 電池が必要<br>　　・ 外で使ってると、まず間違いなく、ハンターだと分かる（笑）<br><br>もっとも、タッチスクリーンに配置したものでは、<br>今のところ、十字キー以外は、ほとんど活用してません。<br><br>自分や仲間のステータスは、上画面にあった方が気付きやすい。<br>地図も上にあった方が見やすい。アクションはとりあえずいらないし。<br>そんな感じで、取捨選択して残ったものが並んでる感じです。<br><br>まずカメラ操作に慣れないと、始まりませんからねえ…。<br>でも、ドスジャギィさんと追いかけっこしてたら、結構慣れたかも！<br><br>ＰＳＰの時に比べると、まだまだ、ぎこちないですけどね。<br>こればっかりは、やりこんで慣らしていくしかないですね（＾＾；<br><br>この辺の、何がやりやすいかは、人それぞれだと思いますが。<br>ご参考までに～。<br><br></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11106365142.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 00:36:42 +0900</pubDate>
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<title>【モンスターハンター３Ｇ】ハンターサーチ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px; ">皆さん、狩りの具合はいかがでしょう？<br>私はドスジャギィを追いかけ回して、やっとジャギィ装備が揃いました♪<br><br>同じようなランクにアシラ装備がありますが、私はジャギィ装備派です。<br>３の時に慣れ親しんだせいか、なんとなく、しっくり来るんですよね。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br></span><br>さて、今日は 「ハンターサーチ」 について、少しだけ書きます。<br><br><br>…と、その前に。<br>皆さん、すれちがい通信してますか？<br><br>この数日、すれちがい通信の設定をオンにして、<br>スリープ状態で３ＤＳを持ち歩いていたのですが。<br><br>オドロキのすれちがいっぷり！<br>電車に乗ってちょっと移動して帰ってきただけで、<br>およそ１０人程度の方から、ギルドカードをいただきました。<br><br>さすがモンハンといいますか。<br>タンジアの港には、いろんな人が入れ替わり来てくださり、<br>なんだか、たくさん友達ができたような錯覚に陥ります（＾＾＾＾<br><br></span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><span style="font-size: 12px; "><br><br>はい。そういうわけで、ハンターサーチです。<br><br>これまでは、とにかくオンライン集会場で、偶然はち合わせしない限りは、<br>周囲のハンターさんの存在は分かりませんでした。<br><br>タイミング良くオンライン集会場に居合わせることなんて、なかなかないもので。<br>誰かいないかな～？とオンライン集会場に行ってみるものの、まあ、誰もいなくて。<br>そうだよね～、と一人寂しくオフラインに戻ったものでした。<br><br>ところが！今作では、ハンターサーチをオンにしていれば、オフラインでのプレイ中でも、<br>周りにハンターさんがいたら、分かってしまうって寸法なのです！<br><br>ハンターサーチでお互いが相手を認識した時って、どんな空気が流れるのでしょう（笑）。<br><br>そんなことを考えていた矢先。<br>今日、帰りの電車の中で遊んでいたら、ハンターサーチに 「×０１」 の表示が！<br><br>超キョロキョロしちゃいました（笑）。<br><br>周りを見る限り、３ＤＳを手にしている人は見当たらなかったのですが。<br>どこかすぐ近くに、きっと同じようにドキドキしながら、キョロキョロしている人が<br>いたに違いありません（笑）。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>思わぬ出会いにつながるといいなあ、と思う今日この頃です。<br>ほんと、ドキドキですけど（笑）。<br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11106351070.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 23:51:33 +0900</pubDate>
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<title>無惨先生</title>
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<![CDATA[ タイトルだけ見て 「何のことか」 と思われる方もいらっしゃるかと思いますが（笑）。<br>この方は、私が以前の会社に勤めていた時に、大いにお世話になったお客様です。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>先生の分かりやすい適当な肩書きが思い付きませんね。<br>一見した限りでは、人の良さそうな、元気なおじいちゃんです。<br><br>先生は社会福祉に関わるお仕事をされていて、<br>大学で教授を務められたりもした、とても立派な偉い方なのです。<br><br>沖縄の方々と深い親交をお持ちで、頻繁に足を運ばれてらっしゃるそうで、<br>お会いした時は、沖縄のいろんな話をしてくださいます。<br><br>「無惨」 は先生の、いわゆるペンネームで、私も名前をお呼びする時は、<br>「無惨先生」 と呼んでいます。「先生」 とは私が勝手にそう呼んでいるのですけど。<br>何だか 「大学の先生」 を感じさせる雰囲気があるんですよね。<br><br>取り柄の分かりづらい私を気に入ってくださり、<br>私が前の仕事を離れた今でも時々ご連絡をくださる、<br>私にとってとても貴重な方なのです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>そんな無惨先生に、先日久しぶりにお会いしてきました。<br>相変わらずお元気そうで何よりです。<br><br>先生の昔語り、お互いの仕事や恋愛の話、<br>まあまあ、アルコールなしで実に３時間（笑）、お相手いただきました。<br><br>次は是非お酒を飲みながら、またいろんな話を聞かせてください。<br>今度こそ、沖縄にも行きますよ！<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>＞先生へ<br><br>月食、わざわざ教えてくださって、ありがとうございました。<br>まったく忘れていて、危うく見逃すところでした。<br><br>雄大な自然の神秘を感じましたね。<br>二人にも少なからず何かが伝われば良いのですが。<br><br><br>あと、話題に挙がったお店の件です。<br>弥太郎も守礼の門も、お店のホームページはなさそうでした。<br>とりあえず、どちらも場所は把握しましたよ。<br><br>どちらのお店も食事やお酒がおいしそうで、楽しみです。<br>インターネットで見た感じでは、（混むので）予約必須な雰囲気でした。<br>行く時は予約をしておいた方がいいかもしれませんね。<br><br>弥太郎の場所は、下記のリンクをご参照ください。<br>駅の南口の方にあるみたいです。<br><a></a><a href="http://www.tamapla.jp/shop/yatarou.html" target="_blank" title=""><b>弥太郎 たまプラーザ店</b></a><br><br>都合のよい日が分かったら、ご連絡くださいませ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11105104793.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 18:55:30 +0900</pubDate>
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<title>私を支えてくれる人たちへ</title>
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<![CDATA[ 昨日、一年間の海外生活から帰国した友人と、<br>久しぶりに会いました。<br><br>その友人は、私が以前勤めていた会社の後輩で、<br>一時お付き合いしていたこともある女性です。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>当日のメンバーは、私と彼女に、これまた同じ会社の後輩の男性１名の３人。<br>お昼に町田で３人で待ち合わせをして、ランチした後、カラオケへ。<br><br>なんと、３人ともチャゲアスの大ファン。<br>私と彼女がチャゲアス好きなのはお互い周知でしたが、<br>まさかまだ他にも、それもずいぶん身近なところにチャゲアスファンがいたなんて（笑）。<br><br>チャゲアス好きが３人も揃うなんて、もう本当に、滅多にありません。<br>ハモりつつコーラス入れつつ、６時間ぶっ通しで、チャゲアスオンリーで歌い続けました（笑）。<br><br>その後は、彼女がアルバイトをしている武蔵小金井の居酒屋へ。<br>昔ながらの居酒屋さんで、人の良すぎるマスターが切り盛りされています。<br><br>そのお店のお客さんは、基本的には年配の方が多いのですが、<br>マスターの人柄のせいか、親しみやすい方が多く、偶然居合わせた初対面同士が<br>譲り合いながらも自由に歌いつつ（カラオケがあり、無料で好きに歌えます）、<br>気さくに話して笑い合う、そんな温かい空気があるお店です。<br><br>彼女とお付き合いしている時に行ったきり、私にとっては６年ぶりでしたが、<br>お店は昔のまま、相変わらずの温かさでした。<br>時間を気にせず、日付が変わって３時頃までお店で過ごしました。<br><br>さてお店を出て、始発をどこかで待とうかと話していたら、<br>偶然通りかかった彼女の高校の同級生の方に、<br>それぞれ家まで送っていただけることに（本当に偶然でした）。<br><br>たまたま千葉から豊田の実家に帰るところだったというその同級生の方は、<br>これまた爽やかなナイスガイで、普段はコックさんをされているとか。<br><br>彼も彼女に連れられてマスターの居酒屋へ行ったことがあるそうで、<br>マスターの話をしたり、ローカルな話をしたりしながら歓談しつつ、<br>それぞれ送り届けてもらい、昨日（今日）はそうして私は帰途につきました。<br><br>本当に楽しい１日でした。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>彼女の周りは、善意と、優しい気持ちで満ち溢れています。<br>それはきっと彼女自身の、素直で純粋で、周りの人たちと同じくらい優しい、<br>温かい人柄が、そんな心を持つ人たちを引き付けているのでしょう。<br>人付き合いは自分を映す鏡だというのは、まさに、こういうことなのでしょうね。<br><br>彼女自身は、私から見れば正直少し頼りなく、一人で生きていけるのか不安に思う<br>ところもありますが、彼女は多分これからも、そうして人の優しさに囲まれて、<br>助けられながら生きていくのだろうという気がします。<br><br>昨日はそんな彼女と過ごし、彼女と、彼女の周りの人たちから、<br>優しい気持ちをたくさんお裾分けしてもらいました。<br><br>家に帰った時は寂しさを感じもしましたが、<br>優しい気持ちの中で過ごせたこの１日は、本当に幸せでした。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>彼女と出会えて、本当に良かったと思いました。<br>私が個人的に、彼女と一緒にいて、幸せにしてあげることは叶わなかったけれど、<br>彼女が日々、笑って過ごせることを、心から願います。<br><br>また、私は、彼女を羨ましくも思ってしまいました。<br>私には、彼女のように素敵な人間関係は築くことは難しい、と感じるからです。<br><br>私は必ずしもお人好しではなく、不器用で人に頼ることも下手っぴです。<br>合わせるのも上手ではないし、面倒に感じる人付き合いは避けてしまいます。<br><br>とはいえ、何にせよ、今の私の人間関係は、他の誰でもない私が、<br>自分で築いたものには違いなく、私の人付き合いの結果であることは事実なのです。<br>私が自分で変えていくもの、作っていくものであることは承知しています。<br><br>ただ、最近一人になってから、私の周りにいる人たちと会って話をする機会を、<br>意外にも（私が思っていたよりは）多く作ることができている現状もあります。<br>再会した人たちと過ごした時間は、間違いなく、幸せで楽しい時間でした。<br><br>この５年程、ほとんど関わることをしてこなかった私を、<br>それでもまた受け入れてくれる人たちがいることは、本当に有り難いことだと思いました。<br><br>こんな私にもまだ、守るべきものがあります。<br>それを大事に、大切にしていかねばなりませんね。<br>応えてもらったら、ちゃんとお返しをしていかなければいけませんね。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>人は一人では生きていけないと言いますが、本当にその通りだと思います。<br>それも一人ではなく、たくさんの人に支えられて、私たちは日々、生きているのです。<br><br>今後、私は、目の前の愛する人だけではなく、自分と関わってくれる人たちをも、<br>大事にしていかなければいけないな、と改めて思いました。<br><br>私はどうしても、目の前の愛する人に一点集中して、<br>他の関わりをおざなりにしてしまう傾向がありますので…（苦笑）。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br></span><br>私に関わり、私を支えてくれるすべての人たちに、感謝を込めて。<br><br>ありがとう。<br>あなたたちのおかげで、私は今、生きています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11105053729.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 17:30:35 +0900</pubDate>
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<title>【モンスターハンター３Ｇ】 ファーストインプレッション</title>
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<![CDATA[ ３Ｇ、狩猟解禁ですね！<br>全国のハンターの皆様、狩ってますか？<br><br>かく言う私も、予約していた量販店で早速ソフトをゲットし、狩猟解禁です。<br>ソフトの封を開ける時のワクワク感、たまりませんね。<br><br><br>本タイトルは2009年に wii で発売された 「モンスターハンター３」 の後継にあたり、<br>前作を軸にＧ級クエストをはじめ、様々な要素が追加されています。<br>基本的には従来通り、濃密なハンティングが魅力の作品です。<br><br>とはいえ、本タイトルは ３ＤＳ をプラットフォームとする初めてのタイトルであり、<br>過去のタイトルのプレイ経験がある方も、操作感等、不安を感じながらのスタートを<br>切られた方も多いのではないでしょうか。<br><br>今日は、私が３Ｇをプレイして最初に感じたことを書き連ねていきたいと思います。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br></span><br>【グラフィック】<br><br>３ＤＳ専用ソフトをプレイするのは初めてでしたが、<br>グラフィックは恐らく間違いなく、これまでＰＳＰで見てきたものよりキレイです。<br>細かく書き込まれていて、マイキャラをアップにしても違和感はありませんでした。<br><br>強いて言えば、やはり画面が小さいのが残念ですね。<br>ハード依存なので仕方ないのですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>そうそう。３Ｄも初めて体験しましたが、なかなか大したものですね！<br>ただ、長時間のプレイには向かなさそうですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>【雰囲気】<br><br>小さい画面に情報が凝縮されているので、若干の違和感は感じますが、<br>基本的には wii の３の雰囲気がそのまま再現されています。<br><br>モガの森から村に戻る時とか、クエストクリアの時の音楽に、<br>思わず 「懐かしい！」 と思いましたね。<br><br>クエスト受付嬢のマシンガントークも相変わらずで、安心しました（笑）。<br><br>【操作感】<br><br>今のところ最も気になるのは、操作感です。<br><br>ゲームプレイ時、ＰＳＰの場合では、<br>親指でキャラ（アナログスティック）を動かし、人差し指でカメラ（十字キー）を操作する<br>いわゆる 「モンハン持ち」 で、カメラを操作しながらキャラを動かしていました。<br><br>しかし３ＤＳは、ＰＳＰとはアナログスティックと十字キーの場所が<b>上下逆</b>なのです。<br>そのため、従来の操作方法を変える必要があるのですね。<br><br>それもあってか、拡張スライドパッドパックというオプションが同時発売されました。<br>３ＤＳに装着して、本体右側にアナログスティックを増設するものです。<br>つけてみるとこんな感じ。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/determine-me/84/e5/j/o0800045011664459228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/determine-me/84/e5/j/t02200124_0800045011664459228.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="2011121101290000.jpg" ratio="1.7741935483870968" id="1323536170827"></a></p><p></p>他にも、こんな対策（と言ってよいと思いますが）が用意されています。<br>・３ＤＳの下画面に方向キーを表示させ、それをタッチしてカメラを操作する<br>・Ｌボタン１回押しで自動でモンスターの方にカメラが向く新機能 「ターゲットカメラ」 を使う<br><br>それぞれ試してみましたが…。<br><br>　<u>ターゲットカメラ</u><br>確かにＬボタンを一度押すだけでカメラが自動でモンスターの方に向きます。<br>便利そうな気がしたのですが、この 「自動で向く」 というのがネックでした。<br><br>カメラが向くその瞬間、キャラの操作方向が突然変わるので、<br>あらぬ方に攻撃してしまうことが多々あり、正直使いにくいと感じましたね。<br><br>　<u>下画面に十字キー</u><br>この機能を使って十字キーを画面の左上に配置すれば、なんと！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/determine-me/49/b3/j/o0800045011664480275.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/01/determine-me/49/b3/j/t02200124_0800045011664480275.jpg" alt="" you"="" and="" me-2011121101540000.jpg"="" id="1323537773426" ratio="1.7741935483870968"></a><br><br>モンハン持ち、再び！（笑）<br><br>少々反応が良すぎるのと、間違えて上や下を押してしまうことがあり、<br>慣れが必要そうですが、まあいけるかな…という感じではありました。<br><br>ただ、たまに手首付近がつりそうになります（笑）。<br><br>　<u>拡張スライドパッドパック</u><br>せっかく買ったのだから、活用したいところですよね（苦笑）。<br><br>上の画像の通り、追加アナログスティックがボタンの右側に配置されます。<br>ボタンを押しながら追加アナログスティックを操作するのは難しそうです。<br><br>つまり、<br>　&lt;移動中&gt;<br>移動 = 左アナログスティック　カメラ = 右アナログスティック<br>　&lt;攻撃中&gt;<br>攻撃 = ボタン　カメラ = 十字キー<br><br>このように、その都度持ち替えることで、無理のない操作が可能になる…はずなのです。<br><br>いや、今日やってみた感じだと全然ピンと来なくて（苦笑）。<br>wii の時もコントローラで、おそらく同じことをしていたはずなのですが…。<br><br><br>ひとまずは、せっかく買ったことだし、<br>やっぱり拡張スライドパッドパックを使う方向で、頑張ってみようと思っています。<br><br>ああ、それから。ボタンが小さいな、と思いました。<br>ＸボタンとＡボタンの同時押しが難しいですね。<br>まあ、慣れるしかないですかね。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>何となく、全体的にマイナスイメージの漂う文章になってしまいました（笑）。<br>狩りを楽しむためにも、操作感はこだわりたいところなのですよね。<br>結論としては、ハードを変えるということは大変なことだな、といったところでしょうか。<br><br>でも、ハードを変えて良くなったことも、何かしらあるはずですよね（笑）。<br>次回は良くなったことが報告できるように、意識しながらプレイを続けます。<br><br>まあまあ、やっぱりモンハンは面白いです。<br>積み上げていく感覚が気持ちいいですね！<br><br>がんばって進めるぞ～。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11103583830.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 00:59:14 +0900</pubDate>
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<title>モンスターハンター３Ｇ、いよいよ発売！</title>
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<![CDATA[ お勤めの皆様。<br>今週も一週間、お疲れ様でした。<br><br>さて、今日（12/10）はいよいよ<b><font class="Apple-style-span" color="#ff0000">モンスターハンター３Ｇ</font></b>の発売日！<br>モンハン好きには待ちに待った瞬間がやってきます。<br><font class="Apple-style-span" color="#333333" face="'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 16px;"><br></span></font>そんなわけで今回は導入として、私の愛するゲーム達の中でも特にウエイトの大きい、<br>「モンスターハンター」 というタイトルについて語らせてください。<br>（以下、分かる人にしか分からない内容になるかもしれませんが、ご容赦ください）<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>モンスターハンターとの出会いは、私がまだ大学生の頃。<br>もう１０年弱前のことになります。タイトルはいわゆる 「無印」 ですね。<br><br><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080426" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">MONSTER HUNTER/カプコン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51N25RMAY5L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin-top: 0pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0pt; "><br></dd>当時、私は別のゲームに熱中していて、<br>正直モンハンにはあまり興味がありませんでした。<br><br>話題のゲームではあったので購入し、軽くプレイしましたが、<br>森丘のブルファンゴが倒せなくて（！）、クック先生と出会う前にやめてしまいました。<br><br>いや、倒せなかったのですよ（笑）。<br>なんだか難しいゲームだな、という印象でした。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>それから時は流れ…。４年前くらいでしょうか。<br>wii で 「モンスターハンター３（トライ）」 の発売が決まりました。<br>と同時に、既存タイトル 「モンスターハンターＧ」 が wii でリメイクされ、発売されました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080425" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンターG/カプコン</a><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080425" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jF8qnRD6L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin-top: 0pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0pt; "><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080423" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンター3(トライ)/カプコン</a><br></dt></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080423" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61JknZSdplL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin-top: 0pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0pt; "><br>この頃には、モンハンは 「ハンティングアクション」 というジャンルで確立され、<br></dd></dl></dd></dl>毎タイトル数百万本を売り上げる、ビッグタイトルに成長していました。<br><br>この当時の私は、社会人として働き始めて数年が経っていました。<br>当然、学生の頃のようにまとまった自由な時間は取れなくなっていたので、<br>遊ぶゲームはどうしても限られていました。<br><br>いわゆるＲＰＧのように、クリアまで数十時間を要するものではなく、<br>ワンプレイが３０分～１時間程度で終わるアクションゲームが主でした。<br><br>ＲＰＧもできなくはなかったのですが、なかなか継続的なプレイは難しく、<br>ストーリーの盛り上がりの腰を折られることがあるのが嫌だったのです（笑）。<br><br>そんな当時の私にとって、モンハンはまさにうってつけのゲームでした。<br>だいたいクエスト１つが３０分～１時間弱で終わりますからね。<br><br>また、コアゲーマーを自称する私にとって、これほどのビッグタイトルに<br>触れていないこと、しかもそれが過去の挫折によるところが大きいという事実は<br>看過しがたいことでした（笑）。<br><br>やってやる！という意気込みで 「モンスターハンターＧ」 に挑んだこの時が、<br>私とモンスターハンターの深い付き合いの始まりでした。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>誤解を恐れずに言えば、モンスターハンターというゲームは、<br>いわゆる 「覚えゲー」 であり、 「育成モノ」 だと思います。<br><br>ゲーム中には、実に多種多様なモンスターが存在しますが、<br>基本的には彼らと一対一で戦うわけです。<br><br>最初はもちろん、何をしてくるのか見当もつかない。<br>一たび攻撃を食らえば大変なダメージを受けてしまう。<br><br>自分のウデにもまだまだ自信がなく、大物と対峙する時は、<br>いつでも本当にドキドキ、ビクビク、手に汗かきながら、でした（笑）。<br><br>ですが、慣れてくると、モンスターの動きがだんだん分かるようになります。<br>味気ない言い方をすれば、攻撃動作は特定の数パターンであることに気付くのです。<br><br>いつしか、モンスターの挙動ひとつから次の動作を読み、<br>リスクの少ないタイミングを選びながら、攻撃を重ねていくことができるようになりました。<br><br>そしてその積み重ねの末に、見事勝利した時の、その達成感たるや！<br>私はすっかり、モンスターハンターの虜になってしまいました。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-</span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>そうして彼らの素材を得て、武器や防具を強化し、先般の相手を労せず倒せるように<br>なった時、手応えを感じつつ、私はまた、更に手強いモンスターを求めて狩りに赴くのです。<br><br>武器（１０種類前後、用意されています）を変えると、また全く違う感覚で狩りが楽しめます。<br>拠点となる村や街を発展させる楽しみもあり、なかなか飽きることがないのですね。<br>知人同士、あるいはオンラインを通じての協力プレイもモンスターハンターの醍醐味です。<br><br>結局 「モンスターハンターＧ」 はオフラインでのプレイに終始しましたが、<br>その後発売された 「モンスターハンター３（トライ）」 はやり込みにやり込み、<br>最終ではトータル７００時間くらいは遊びました。<br><br>ここから 「モンスターハンターポータブル ２ｎｄＧ」 「モンスターハンターポータブル３ｒｄ」 と<br>続いていくわけですが…長くなりすぎちゃいましたね（笑）。<br><br>ともかくモンハンは、私にとって魅力満載のタイトルなのです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br><br>新たな狩猟生活は、まだ始まってすらいません。<br><br>新タイトルについては、プレイ日記的な感じで、経過をご報告させていただきつつ、<br>またその都度、モンハンに関する諸々の想いを語っていきたいと思います。<br><br>長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080427" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モンスターハンター3G/カプコン</a><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18080427" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61qs1dBRnuL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;"><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11102610128.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 01:05:40 +0900</pubDate>
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<title>you and me</title>
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<![CDATA[ このブログのタイトル "you and me" は、ASKAのソロナンバーから拝借しています。<br><br>私はよく "YOU" というハンドルネームを使っています。<br>そんな私が自分語りをするのだから…と考えていたら、このタイトルが浮かんできました。<br><br>*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br><br>私は普段、よく歌を聴いています。<br><br>歌の聴き方って、人によっていろいろですよね。<br>リズムや曲調から雰囲気を楽しむ人もいれば、しっかり詞を聞くんだという人もいて。<br><br>私は基本的には、あまり歌詞は深追いせず、雰囲気で聴くタイプです。<br>歌詞は割とすぐ覚えるのですが、何を歌っているのかはあまり気にしていなかったりします。<br><br>それでもたまに、その 「何を歌っているのか」 が、すっと入ってくる歌があって。<br>そんなアーティストの歌は、たいがい心に響くものが多く、好んで聴き続けています。<br><br>ASKAはそんなアーティストの一人です。<br><br>*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br><br>"you and me"は、黒田有紀さんとのデュエット曲。<br>付き合い始めたばかりの二人が、まるで昔からずっと一緒にいるみたいだね、と歌う曲です。<br><br>ASKAは聴く人を包み込むような歌声と、澄んだ優しさを持つ詞が本当に素敵です。<br>リリース自体は古い歌が多いものの、まったく色褪せることなく、今でも心に響きます。<br><br>*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br><br>CHAGE and ASKA が好きな人は、私の周りには知っている限りでは一人しかいません。<br>もっとたくさんいてもいい気がしますが…なぜでしょうね？（苦笑）<br><br>昔は 「私も！」 と言ってくれる人がいなくて、チャゲアスが好きなんだと言い出しづらく、<br>カラオケに行っても流行りの歌を歌うようにしたりしていましたが。<br><br>今は誰が何と言おうと 「CHAGE and ASKA が大好きなんです」 と答えています。<br>本当に好きなんですもの。遠慮する必要はないですよね。<br><br>*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br><br>音楽に限らず、どんなことであれ、好きなこと・好きなものを、<br>ちゃんと 「好きなんだ」 って伝えていくことは、大事なことだと思います。<br><br>自分を理解してもらうための第一歩ですし、<br>いつか、本当に共感してくれる人と出会えるかもしれませんからね。<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 03:19:25 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 皆さんがブログを始めることになったきっかけって、なんでしょう。<br><br>まあ、「ブログを始めること」 はそんなに特別なことでもないし、<br>もっともらしい理由なんて別に必要ないのかもしれませんね。<br><br>私はめんどくさがりで、ちょこちょこ更新したりとか、苦手です。<br>しかも手を付けると、ちゃんとした文章を書きたくて、変に時間をかけてしまって。<br><br>定期的に続けることができなくて、どうも向かないな、と思っていたから、<br>ブログは私には縁のないものでした。<br><br>それでも私がブログを始めてみる気になったのは、<br><br>自分を見つめ直したい。<br>自分をかたちづくるものを、ちゃんと知りたい。<br><br>と思ったからです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>一ヶ月ほど前、五年弱続いた生活を変え、一人になりました。<br>その五年の間に、私はいろんな気持ちを落としたり、置いてきてしまった気がします。<br><br>私が大切にしたい気持ちは、何だっただろう。<br>「私らしい」 私は、どんなことを考え、思うんだろう。<br><br>またいつか、自信を持って 「私はこんな人間なんです」 って言えるように。<br>その助けとするために、ブログを始めてみようと思います。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>もしも、このブログを見てくださる方がいたら。<br><br>小さな一個人の気持ちです。どうか暖かく見守っていただけると幸いです。<br>万が一、共感いただけることがあれば、それはきっとたいへんな喜びです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><br>どの程度の間隔で更新して、いつまで続けるか、見当も付きませんが。<br>できるだけ、暇を見付けて、書き足していきたいと思います。<br><br>どうぞよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/determine-me/entry-11101731578.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 02:34:01 +0900</pubDate>
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