<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>連載ブログ～旦那様はドイツ人～</title>
<link>https://ameblo.jp/deutschdeutsch/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/deutschdeutsch/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ドイツ人の旦那に出会ってから結婚して現在に至るまでを面白おかしく綴りたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>nr.1　インターネットな出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中、ネットの出会い系流行ってますよね。<br>でもそういうのじゃありませんよ！<br>私の認識する限り、言語交換を目的としたコミュニケーションサイトでした。<br><br>サイトの名前は忘れちゃったけど。<br>私たちはそこでペンパル募集をしていたもの同士。<br><br>私が、<br><br><br><br><br><strong><font size="4">「英語とドイツ語を教えてくれたら日本語教えますよ～」</font></strong><br><br><br><br><br><br>的なものを投稿して、ものすごい人数の人からメールを頂きました。<br>その中には、<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">「え、あんた英語もドイツ語もあやういじゃん！」</font></strong></font><br><br><br><br><br>って人からもものすごい頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br><br><br>ま、だから出会い系とか言われるんですよね。<br><br><br><br>日本人向けには、英語を話せるように外国人ペンパルになろう！というＷＥＢサイトも、<br>アメリカなどの本国では、<br><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「日本人女性と出会える！」</font></font><br><br><br><br><br>とかって書かれていることも珍しくないみたいですからね。サイト選びは慎重に。特に女子。<br><br><br><br>なので、今思えば、私は運が良かったのだと思います。<br><br><br>それで、私の書き込みをみた現在の旦那と、あと、やっぱりきちんと勉強しよう！と連絡をくれた<br>イギリス人の方、アメリカ人の方、他のドイツ人の方、フランス人の方などなど、5人くらいペンパルができました。<br><br>毎日いろんな人と英語やドイツ語でメールをするようになり、なんとなく人格が見えてきて、<br><br><br><strong><font size="4">「この人はまともだ」</font></strong><br><br><br>と思えた人については、スカイプなどでチャットをするようにもなりました。<br><br><br><br>そうです。なので、私にとって彼は別に何でもないペンパルの一人でしかありませんでした。<br><br><br>次の展開はまたあした！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deutschdeutsch/entry-10732569982.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 23:40:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ この連載の執筆者についてです。<br><br>●名前　guppy（仮名です勿論）<br>●年齢　28歳（2010年現在）<br>●性別　女<br>●性格　温厚<br>●知力　中の下<br>●職業　会社員<br>●特技　飲酒、睡眠<br>●嫌いな人　我が強い人<br>●好み　特に外国人が好きとかじゃない<br><br>どんな育ち方をしたかと言えば、小さい頃は両親が共働きをしていたため、保育所へ通っておりました。<br>気にくわないことがあると蹴飛ばす癖があり、保育所で多分好意を寄せてくれていたであろう男の子のしつこさに股間を一撃。先生に怒られたのをよく覚えています。<br>小中高と公立高校に通いましたが、音楽を一緒にやっていた友達とストリートミュージシャン的なものを友達としながら浪人生活をするも、予備校に行くふりをしてタワレコに行くという非行をしました。<br><br>なんとか都内の女子大に受かり花の学生生活を終える間もなく、制作の仕事にあこがれ大学にはほとんど行かず仕事ばかりをして、そのままバイト先へ就職・・・するも体を壊しドクターストップ。<br>このとき、もう頑張らないしようと誓いました。<br>でも、直ぐに再就職するも残業代未払いの超長時間労働にしびれを切らし、現在の会社に入社。<br>忙しくも幸せな日々を送っております。<br><br><br>現在の旦那と知り合ったのは、現在の会社に就職する少し前。<br>いつの間にか結婚して現在は日本とドイツを行ったり来たり。<br><br><br>そんな感じで、旦那と出会う前は何処にでもいる一般的な女でした。<br><br><br>特に凄い根性しているとか、向上心が強いとかそういうのはありません。<br>どちらかと言うと、親には怒られたこともたたかれたこともないへなちょこな現代人です。<br>そして、大学に一応言ったので英語はそこそこできますが、それもずば抜けているというのではなく一般的な感じです。とくにグローバルな人間でもありません。<br><br>世間はグローバル化が叫ばれていますが、日本女子の中身はどれほど変わったと言えましょう。<br>外見は変わっても、日本人には変わりきれない何かがある。そんなことを痛感している今日この頃。<br><br>これだけじゃ、私レベルのパンピーな人間でも28年を語ることはできませんが<br>このブログをとして徐々に解明したいと思います。<br><br>しかしながらこのブログのメインは私のキャラではなく旦那の方ですがね。<br><br><br>なので、自己紹介はこのくらいで。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/deutschdeutsch/entry-10732563102.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 22:54:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
