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<title>German learner〜ドイツ語初心者のワーホリ計画〜</title>
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<description>大学を卒業し、2年の社会人経験を経て、ドイツでの語学留学を目標に、現在ワーホリ資金調達中の25歳男の日常。</description>
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<title>明日からガテン系！</title>
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<![CDATA[ ドイツ留学の為の費用が捻出できない！という第一関門を突破すべく、明日から東京に出稼ぎにでることとなりました苦笑<br><br>なんの仕事かというと、噂によく聞く「期間工」という過酷な工場勤務の仕事。<br><br>３ヶ月の短期という事、東京の寮にタダで住めるという事(週末遊べる笑)、なによりお金が稼げるとの甘い蜜に誘われて行きます。<br><br>おそらく、その過酷な勤務に涙することでしょすることでしょう。<br><br>しかし、時給何百円でコツコツお金を貯めるという結論よりも、短期間できつい仕事をしてお金を稼ぎ、来年春にはドイツへ渡航したいという計画を達成すべく、今回の期間工の仕事に就く次第となりました。<br><br>明後日、会社の健康診断を受け「本採用」となるらしいので、順調にいけば来週水曜からの勤務開始となります。<br><br>このブログのトピックとしては、ドイツワーホリに関する内容を綴っていきたいのですが、その為の資金稼ぎの１方法として、この期間工の仕事内容も暇があればかいていきたいと思います。<br><br>この前、国保の年間支払額を市役所で確認してもらったのですが、高すぎて涙がでそうでした汗<br>住民票を日本においているあぎり、住民税、年金、保険料の支払いからは免れる事はありません。<br>また、海外渡航する際にも、年金の継続か、免除を申請するかによっても、将来の年金受給額に影響が出るとの事で、「手続き」関連の話は非常にめんどくさいです。<br><br>ドイツワーホリに関する申請としては、渡航日決めて航空券買って、保険はいって、領事館に申請、ビザ発給とそんなに大変ではなさそうですが、その他の手続きとして今後市役所に出向く機会は増えそうです。<br><br>まだ先の事と考えていますが、ちょこちょこ準備していかなければ、のちのち大変だなと思うこの頃。<br><br>また進捗あれば、更新していきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/deutschlerner/entry-11940772772.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 19:07:36 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの目標を掲げる</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>先週末に１年ぶりのTOEIC試験に続いて、今週末には貿易実務検定C級(基礎レベル)の試験があり最後の追い込みをかけているところです。<br><br>外国語+貿易知識があれば次の就活のときに役に立つだろうと考えての受験なのですが、ほんとは貿易は実務を伴って知識を身につけていきたいところです。<br>前職、メーカーの海外営業で貿易書類に触れる機会はあったので、なんとか内容は理解できるのですが、詳細なForwarderや船会社とのやりとり、その手順はいまいち感覚が掴めません…<br><br>さて、今日はドイツ留学に向けての目標を掲げたいと思います。<br><br>「ただ、外国にワーキングホリデーに行くだけ」っていうのは自分的に嫌で、行くからには成果物が欲しいと考えています。ドイツに行きたいと考えていた頃より、色々考えていたのでいくつか上げてみたいと思います。<br><br>１. Goethe Institute B1試験に合格する<br>　ドイツ語教育の名門、ゲーテインスティチュートのドイツ語を図る国際的に通用する検定で、A1を初級にC2までの難易度があります。私が掲げたB1はドイツ語を日常会話レベルで使用できる程の言語力が証明できるものであり、まだまだ初級レベルの私には雲の上のレベルの様に感じています汗<br>とはいえ、ドイツにいってドイツ語を学ぶというからには、日常会話レベルの語学力は欲しいものです。ただ、A1試験を受けた事もないのでまだまだ未知の世界汗<br>このゲーテインスティチュート、４週、８週からのドイツ語学習コースがあり、その質も非常に高いとの評判をよく耳にしますが、そのお値段も高いとのことで８週コースでEUR2,100程掛かります…<br>私の希望はもちろんゲーテで質の高いドイツ語教育を受ける事ですが、それも今後の資金繰り次第であります。まだその他の語学学校は情報収集段階ですので、もし皆さんのおすすめ学校ありましたらアドバイス頂きたいです。<br><br>２. 現地で働く<br>　インターン、もしくはアルバイト等形にはこだわらず日本以外の国で現地企業で雇用され働くというのが１つの目標であります。即戦力が求められるドイツの社会で、私が働ける場所があるのかはいかんせん謎ではありますが汗、是非共今後のキャリア、人生経験としても重要な事であると考えております。できれば、製造業の盛んなドイツの企業でインターンの経験なんて積むことができればいいなと考えております。<br><br>３. 世界観を広げる<br>　ワーホリを目指す人にありがちな目標ですが、私は非常に大切なことだと思います。日本社会でいきていると「常識」「当たり前」という言葉が日常的に飛び交っていますが、世界的にみて日本の常識は非常識だとも言われてたりします。一長一短ではあるとおもいますが、その当たり前の中であるものだけを共有する生活では、自身の視野は非常に狭いものとなってしまっているなと感じる事が有ります。(なんか伝わりにくいかな汗)　日本的な考え方、伝統、文化を理解した上で、それとは異なる考えに触れる中で新しい価値観を創造していけると、学生時代のオーストラリア留学で強く感じた事から、今後もどんどん外のものに触れて生きていきたいと考える様になりました。<br><br>日本人と似ているところが多く有るというドイツ人。しかしながら、その社会は日本とは大きく異なり、仕事は定時で終わらせ、有給休暇はとって当たり前という、公私スイッチON/OFFのうまさ(ドライさ？)は日本の社会では実現困難なのだろうか。「みんなが有給とらないから、空気を読んで私もとらない」といった考え方が浸透している日本の社会。この日本人なら求められる共通意識は、今後も必要なのだろうかなんて、仕事より遊びを優先したいだめ人間の私は真剣に考えてたりします笑<br><br>こういった小さな違いから、人生とはなんぞや的な考えの違いまで、日本とは似てるけど、異なるドイツで感じたいと考えています。また、EURO圏で経済的に大きな役割を担うドイツには近隣諸国、その他諸国より異なる文化を持つ人々が多く集まります。異文化を背景に持つ人間がいて当たり前な社会における生活に身を投じる事で、学ぶこと、感じる事は膨大であると思い、20代である今、私が経験したい事であります。<br><br>これから、他にも何か思いついたら投稿していきたいと思います！<br>今日はここまでー。ちゅーす！<br><br>　<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlerner/entry-11933910490.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 17:03:44 +0900</pubDate>
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<title>なぜドイツ？初投稿なり</title>
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<![CDATA[ 初めまして。Hiroと申します。現在無職２５歳男です！<br><br>ドイツへのワーホリ渡航を夢見て前職を退職し、現在資金調達のため実家にて引きこもってます笑<br><br>初めてのワーホリ計画であり、今後本気でドイツ渡航を目指すのであれば、ビザの申請、現地語学学校へのコンタクト、現地滞在場所の手配等やることは山の様に有る訳ですが…<br><br>当方それ以前の金欠(資金不足)状態です！(論外笑)<br><br>最低半年、行くからにはワーホリビザ満期の１年は現地滞在したいと考えているのですが、対ユーロ円安の影響も有り、最低100-120万円(実際もっとかかるだろう)は必要だと概算で算出したものはいいものの、なかなか資金を調達できずにいるこの頃で…完全に出鼻くじいちゃってます、はい。<br><br>前職では上京し、一人暮らしでお金のかかる中、こつこつとワーホリ資金を貯めていたつもりが、諸事情ありまして、貯金が目標額に達する前に辞めて、のこのこと実家に帰ってきちゃいました汗<br><br>とても理解のある両親で、今のところ私が家に停滞している事に関しては、温かく見守ってくれています。そろそろ何か言われそうですが…汗<br><br>さて、なぜ「ドイツ！？英語圏でなくて？」と周囲の人間に散々尋ねられてきました。<br><br>そもそもドイツ語は大学の第二言語として履修していました。そして、卒業旅行でいったドイツでは、国の経済レベル、インフラ、ドイツ人の規律を守る国民性等、日本人の私が共感する点に多く気づき、この類似点とは別に駅のホームの真横に自然公園が併設されており、小鳥のさえずりを耳にしながら電車の到着を待つといった環境に共感したのを覚えています。街は統一感のある同色の建物が立ち並び、整合性のとれた町並みにも興味を抱きました。<br><br>前職ではドイツ・ハノーファーへ出張する機会が複数回あり、ますますドイツへの憧れが自身の中で強くなっていったのが動機だと思います。<br><br>また、ドイツ語も独学ですが持続して学習しており、性(男性、女性、中性)とややこしくて混乱しながらも英語と似ている所も多く有り、楽しさを感じ思いついたのが、<br><br>「言語は現地で学ぶのが一番だ！」<br><br>と考えているのも、ドイツ留学を目指す理由であります。<br><br>とまあ、仕事を辞めてまでワーホリに行く動機としては、全然かも知れませんが…<br>なにせ私の性格として、興味のあるもの、ことを追求していく事で人生の喜びを感じる！だから20代のうちにやりたい事はやろう！と考えている事も、無謀な事にもチャレンジするというモチベーションに繋がっているのだと思います。<br><br>これからこのブログに、ドイツ留学実現までとそれからの生活を綴っていけたらと考えていますので、皆さんからのアドバイス、コメント等頂けますとありがたいです！<br><br>それでは初投稿はここまでとしたいと思います！ちゅーす！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlerner/entry-11932402278.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 13:01:56 +0900</pubDate>
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