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<title>CoCoドイツで生活するの巻</title>
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<description>～憧れてたドイツでの生活～※ただ今目標見失い中</description>
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<title>久しぶりの</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのHeidelbergを満喫しました☆<br><br>もうドイツ来てから1年が経とうとしている・・・<br>私は何か変われたのかな？？<br><br>仕事を辞めて<br>夢をかなえるために来たドイツ。<br>ずっと憧れていたドイツでの生活が日常化して<br>日本で思い描いていた生活とはギャップのある生活をして<br>これからの未来、<br>自分が何がしたいのかってことに1年経ってもはっきりとした答えは見つからないまま。。。<br><br>よく外国に留学する人に対して<br>「目的をはっきりさせないとダメ」<br>って忠告する人がいるけど、<br>あたしはそんなの必要ないと思ってた。<br>というか今でも思ってる。<br>もちろん、目標・目的があることはモチベーションアップにもつながるし<br>あればあるに越したことはない。<br>だけど、ない人は無理につくらなくてもいい。<br><br>「ドイツに行きたい」<br><br>それだけで立派な目標だって思ってた。<br><br>ただ、その後のドイツに来てから<br>さて、その次は？<br>というところで迷ってる自分がいるのも確か。<br><br>もちろん目標が全くないわけじゃない。<br>あるんだけど、進み方がわからない。<br>そして、それを本当に職業にしていくのかわからない。自分でも。<br>今は最初の一歩を踏み出すための足踏み中。。。(少々長い）<br><br>けど、長くたっていいじゃないか。<br>1年でなにも答えが出るわけじゃない。<br>焦りはもちろんある。<br>むしろとても内心焦っている。<br>だけど焦るばかりじゃどうにもならない。<br><br>もう少し<br>もう少しだけ自分と見つめあう時間を・・・<br>そして考える時間を与えてやってもいいですか?<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-12006232695.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 09:04:29 +0900</pubDate>
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<title>オペア終了後のその後</title>
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<![CDATA[ とってもお久しぶりです。<br>全然更新できていなかった…いつも3日坊主で反省…。<br><br>半年間のオペアも終わり、3月から新しい生活をスタートしています。<br><br>この半年を振り返ると・・・<br>辛かったなと。。<br>ただ、最後は本当に子どもたちが可愛くて可愛くて仕方なくて<br>今でも毎日動画を見てはさみしく思います。<br>本当に会いたい…<br>ここまで他人の子供に愛情が湧いたのは初めてです。<br><br>ただ、両親との関係は本当に最後の最後の日まで最悪で…<br>最後も結局喧嘩別れして…<br>でも本当はそんな関係になりたくなかった。<br>本当は仲良くなりたかったけど、難しかった。<br>距離の図り方がわからなかった。。。<br>それがずっと心の中で苦しくて、今も思い出すだけで涙が出ます。。。<br><br>最後の2~3ヶ月は本当にストレスで、<br>彼女たちと時間を過ごすことが苦痛でしかなくて<br>いつまた嫌味言われるのかとか、怒られるのかと怖くて<br>毎日怯えてた。<br>部屋にいても声聞くいつも胸がドキドキしちゃうから耳栓してたりしてた・・・<br>何度もやめようと思ったけど<br>そのたびに諦めないで少しでもいい関係築こうって思ってたし、<br>途中でやめたら今後子供に会えなくなっちゃうって思って<br>だから最後までやろうって頑張ったけど・・・<br><br>最後の日’ありがとう’の一言もなく<br>なんのお別れのアイサツもなく・・・<br>本当に悲しかったしさみしかった。<br><br>今でも思い出すと涙が出ます。。。<br>でもたぶんそれは心のどこかで、<br>関係をよくしたいっていう思いと、期待してた部分があったからだと思う。<br>でも、結局分かり合うことは難しかった・・・<br><br><br>それでも私は子供に会いたくて会いたくて<br><br>だからもう一度会いに行くことを決めてます。<br><br>この6か月、語学も毎日学校に行けてたわけじゃないし、家庭内での会話もしたくなかったから<br>全然伸びてもないし、<br>本当に毎日ストレスと我慢の日々で、<br>何のために、そして終わった時に何か達成感を得られるだろうとおもってやってきたけど<br><br>特に今でも何のためにこんなに我慢してたかはわからないまま…<br><br>ただ、思い出すと涙が出るし、<br>やっぱり人との関係を途中で切りたくなかったんだな・・って。<br><br>そんな自分に気づけたことくらいしかプラスになることはなかったけど、<br>もう少し時がたって冷静になったとき、<br>ここで過ごせてよかったなって<br>思える日が来るといいな。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-12004201328.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 08:32:54 +0900</pubDate>
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<title>ワーホリビザの取得(現地ドイツで）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">こんにちは^^<br>ビザのことを書くと言って、次の日に更新できませんでした・・・＞＜<br><br>ドイツはもうすっかり冬のように寒いです。<br>今朝なんて3度…たったの３度しかありませんでした。<br>でも、ドイツ人は口をそろえて「まだHerbst(秋)だよ」っていいます笑<br>私にとってはもう冬。そんな１１月も半ばにさしかかろうとしています。<br><br><br>さてさて、<br>ビザのお話ですが<br>私は現地をワーホリビザを取得しましたが、<br>色々と情報不足で損をしたと前回書きました。<br>その内容なんですが、実はオーペアビザというものがありまして、<br>その規定がどこのホームページにも<br>“２５歳の誕生日を迎えるまで申請可能”<br>と書かれていたんです。わたしが調べた時には。<br>観光ビザは３ヶ月のみ有効なので、<br>４月に入国し、６月の終わりにはビザを申請しようと思ってたんですが、<br>私は６月の時点で２６歳。<br>もう、オーペアビザは取得できないと諦め、ワーホリビザの取得に向けて準備していたんです。<br>ところがどっこい！<br>ドイツのオーペアの法律が１月に改正したらしく、<br>２６歳まで大丈夫になったということ。<br>しかし、すでに私はもうワーホリビザの申請をしてしまっていて、<br>取り消し要請をしましたが、時すでに遅し。。。<br>人生でたった１回しか使えないワーホリビザを使ってしまったのでした・・・。<br><br>というわけで、ここからが本題！！！<br>ビザの取得方法についてですね^^<br><br>私の街での話ですが、まずLANDRATSAMT（群庁舎）の人にTerminを取ります。<br>電話でもメールでも、私はビザを取りたいという旨をまず伝えます。<br>すると、○月○日にこれらの書類をもってきてください。と返事がきます。<br>実は私、申請最中に引っ越しをし、町が変わったので担当者も変わりました。<br>最初の人とは全部メールでやり取りしていたのですが、<br>引っ越し先の担当者は、メールを送ると必ずメールと手紙が返ってきました。<br><br>そこでたぶん皆さんが一番きになる、必要な書類だと思うんですが、</span><br><br><font color="#ff1493"><span style="font-size: 18px;">◆Wohnraumbescheinigung beidseitig ausgefüllt und entsprechend bestätigt（住民登録の証明）<br>◆Kopie Ihres Reisepasses und Einreisestemepels(パスポートと入国スタンプ)<br>◆２ biometrische Passfotos (証明写真２枚）<br>◆Krankenversicherungsnachweis（保険の証明※健康保険と自賠責保険）<br>◆Antragsformular　vollständig ausgefüllt und unterschreiben&nbsp;（申請用紙を欠落なく埋め、署名したもの）<br></span></font><br><span style="font-size: 16px;">でした。<br><br>・・・・・・あれ？<br>帰りの航空券の証明は？？<br>銀行の残高証明は？？？<br><br>となりました。<br>どこの日本語サイトでも、留学斡旋会社に伺った時も、ドイツ在住の長い友達に聞いた時も、<br>必ず必要といわれていた銀行の残高証明・・・<br>しかも、日本の銀行口座の証明だと、ダメと言われる場合もあるから、ドイツの銀行を開設していた方がいいといわれ、<br>開設までしました、私。<br>なのに、残高証明はいりませんでした・・・<br><br>引っ越しする前の担当者の人には、帰りの航空券の証明と、銀行口座の証明を<br>確かに言われたはずでした。<br>そして私は、帰りの航空券をもっていないので、そのことを伝え、確か倍の証明（４０００€ほど）ができればいいんですよね？<br>と聞いたら、４０００€あれば十分でしょうと言われていました。<br><br>そのためにわざわざ、母親に頼み、日本の銀行から海外送金もしてもらいました（ここでもまた事件発生しました。それはまた後日詳しくｗ）<br>それなのに！！！！！<br>残高証明不必要！なんということだ！！！<br><br>本当に信じられませんでしたが、<br>上記の書類だけでビザの申請が通りました。<br>当時、本当になにもドイツ語が分からない状態で、<br>英語で会話しましたが、なにをきかれたとか、すっかりわすれてしまいました。笑<br>でも担当者は優しかったです。<br><br>そして、書類を見せたら、パスポートをベルリンに送るからといわれ、<br>２週間ほどパスポートなしの状態が続き、<br>またある日ポストを見ると、<br>５０ユーロ払ってパスポート取りに来てください<br>の手紙が。<br><br>日本で申請すれば無料らしいんですが、こっちでは５０ユーロかかりました・・・ちっ。<br><br>そしてまたLANDRATSAMTに行き、パスポートを無事受け取ることができました。<br>ただうっかりもの私は、保険を来年の４月までしか払ってなかったので、<br>６月の終わりに申請して、１年申請できるはずが、４月までの１０か月だけです。。笑<br>これはまた延長できるらしいのですが、そうしたらまた延長する際に手数料とられるじゃん！！！とおもい、すごくバカなことをしたと反省しております。。。<br><br><br>ってなかんじで、かなり長くなってしまったのですが、<br>私のビザの取得は驚きの連続でした。<br><br>何かご質問などありましたら、お気軽にどうぞ<img alt="にゃんこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lisa-j-poole13/4511730.gif" amebaid="lisa-j-poole13" emojiid="4511730"> <br>乱雑な文でもうしわけありませんが、これにて今日は失礼いたしまーす<img alt="ぴかちゅー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/ka12ma9e10/4511747.gif" amebaid="ka12ma9e10" emojiid="4511747"> <img alt="ぴかちゅー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/ka12ma9e10/4511747.gif" amebaid="ka12ma9e10" emojiid="4511747"><br></span><br>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 21:35:11 +0900</pubDate>
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<title>ビザの取得について</title>
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<![CDATA[ 昨日で一気にアクセス数が増えた！！<br>なのに私は愚痴ばっかりだったので反省。。<br><br><br>きっと、ビザのこと知りたい人多いと思うので、<br>今からビザのこと書こうと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/392.gif" alt="ミニー"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/383.gif" alt="ミッキー"><br><br><br>私は最初、観光ビザでドイツに入国しました。三ヶ月間は日本人であればなんのビザも取らずに入国、滞在できます。<br><br>そしてこっちにきてビザの取得に挑みました！<br><br>日本では、絶対に日本でやっていった方が楽だから！！って何人もの人に言われたり、そういう情報を目にしましたが、<br>実際すっごく呆気なかったです。笑<br><br><br>ドイツで言えることは本当にただ一つ！！<br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">Rathaus、外人局の人によりけり！！！</font></span><br><br>日本で言われていた情報と全く違う！！<br>そしてドイツで言われてた情報とも全く違う！！<br><br>ということでした。<br><br>日本のインターネット情報というのが<br>どれも全部合ってるとは限りません。<br>そして学んだことは、<br>ドイツの法律改正にまだ追いついてない情報サイトがいかに多いかということ。<br><br>そのおかげで私は少し損をしました。<br><br>次のブログで具体的に詳しい<br>ビザの取得方法について書いていきたいと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mahr1011/4511397.gif" alt="ねこ"><br>しばらくお待ちを…………<br>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-11948532241.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 10:12:50 +0900</pubDate>
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<title>オーペアのこと</title>
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<![CDATA[ <font color="#00beff"><font color="rgb(162,162,162)">オーペア生活を初めて早2か月…<br>本当に早い。<br>そして、たぶん今までに悔しくて４回くらい泣いた。<br>（本人たちの前で1回笑）<br><br>ようやく最近自分の感情を出せてきたかな?と思う。<br><br>たとえば、オペアママパパにとって気に入らないことがあると<br>すぐ私にいってくるんだけど、<br>その文句というか注意が私にとって不服なことも多く、<br>今まではすぐentschligungとかsorryとか謝ってたけど<br>今は気に入らない文句は私も気に入らない顔をする。<br>別に向こうにとってそれは何ともないことなのかもだけど、<br>自分にとっては少し違う。その後のダメージが少し和らぐ。<br><br>そもそもオペアママは本当に機嫌のいい時と悪い時の差がはっきりしすぎてて<br>最初はすごく気を遣ってたんだけど<br>今はこういう人なんだって割り切って<br>少し生活できるようになった。<br><br>とはいっても、<br>ここ2週間以上下痢に悩まされたり、<br>女の子の日が2か月間来なかったりと<br>たぶん自分では気づかない間に、ストレスはたまっていたのかもしれない。<br><br>ただ、自分に甘い性格なので<br>すぐ病気だと思い込んで、悲劇のヒロインぶってしまう癖があるので<br>たいしたことないと思おう。笑<br><br>といいたいところだが、<br>先週強烈な胃の痛みで吐き（二日酔い以外で吐くなんてかなり珍しいｗｗｗ）<br>それに続く下痢・・・<br><br>なんともないことを祈るが。。。。<br></font><br></font><span style="font-size: 16px;"><br><br><img width="88" height="31" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fgermany%2Fimg%2Fgermany88_31.gif" border="0"></span>　<br><a href="http://overseas.blogmura.com/germany/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-11947885185.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 05:43:05 +0900</pubDate>
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<title>渡独前のことについて</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 14px;">&nbsp;<span style="font-size: 12px;"><font color="#a2a2a2">どうでもいいことかもしれませんが、自分を見つめなおす為に<br>このドイツでの生活までのこと、振り返りたいと思います。<br>ただいまほんと迷路中なもので・・・目標を見失い、少しツライ。<br><br><br>まず、ドイツに興味をもったきっかけを遡ると、<br>もう5年も前のことになりますね。<br>当時大学生だった私は、バイトで貯めたお金と奨学金を使い、<br>アメリカに1ヶ月だけ語学留学することを決めました。<br>もともとは大変不真面目な生徒で、<br>単位もすべてギリギリの評価でしたし、<br>希望大学に入ることもできず、なかなかやる気もありませんでした。<br><br>しかしたまたまとった英語の授業の先生がとても好きで、<br>そこから英語だけは頑張ろうと思ったのと、アメリカにただ単純に行ってみたい！って思ったのがきっかけですね。たしか。。。<br><br>そこで、1か月間ホームステイをするわけなのですが、<br>その同じ部屋の女の子がドイツ人でした。<br>彼女は私より5つも年下なのに、すごくしっかりしていて<br>一度私がホストママと喧嘩をしてしまい、ごはんも食べず部屋で泣いていると、<br>ピザをもって部屋に来てくれました。そして、優しく抱きしめてくれました。<br>5つも年下に慰められるわたし・・・ｗｗｗ<br><br>その子の家族もとても優しくて、<br>お母さんと弟、そしてその子のお兄ちゃんもアメリカから来ていて<br>一緒に水族館にも連れていってくれたりしました。<br>もちろんドイツ語なんて全く分かりませんし、英語も簡単な会話しか成り立たない程度でしたが、<br>それでもその家族たちはすごく優しくて、来年ドイツへ行くね！！という約束なんかして。<br><br>そしてその後の就職活動の中で、自分の希望分野をリサーチしている中で、<br>ドイツの国を調べる機会が大変多く、<br>ドイツへの興味が大変大きくなっていきました。<br><br>そして翌年の冬、遂にドイツを訪れるわけです。<br>その時に彼女の家族の家にお世話になったのですが、、、<br><br>そこで衝撃が走るのです…。<br>彼女にはお兄ちゃんが二人いて、一人は会ったことあるのですが、<br>もう一人の一番上のお兄ちゃんとはそこで初めて会いました。<br>その彼が・・・・・・・<br><br><br><br>ほんっっっっっっっっっっっとうにイケメンで一目ぼれしました。笑<br>本当に、まぢで、本当にイケメンなんですよ、これが！！！！！<br>もうその衝撃はとてつもなかったです！！！<br>そしてその時にドイツ語を話したい！と強く思いました（実際その後勉強することはありませんでしたが・・・笑）<br><br>そんなこんなで、まぁ恋が実るわけもなく、<br>日本に戻ってたまに彼を思い出しながら就職するんですが、<br>いつしか私の中でドイツの存在が大きくなっていってたんですね。<br>なんでだろう・・・<br>やっぱその彼の存在が大きかったっていうのもあるんですが、（っていうか周りの友達には、彼の為に来たって本気で思われてる。。。笑）<br>就活をしていた時に知った、日本ではまだ進んでない環境問題や動物愛護問題。<br>そういうのに惹かれて、肌で感じたくて、勉強したくてやってきたわけなのです。<br>（でも、彼のおかげっていうのもあながち間違いではない笑）<br><br><br>少し長くなってしまったから、<br>またこの続きはあとで書いていこうと思います…。<br><br><br>Gute Nacht.</font></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-11941412445.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 05:54:26 +0900</pubDate>
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<title>初めましてのアイサツ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">はじめまして。</font></p><p><font size="2">ただ今ドイツにてオーペア生活をしているYukinaです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">前々からドイツでの生活について書き留めておきたいなと思ってたのですが</font></p><p><font size="2">なかなかめんどうくさくて・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、今日ある一言にとても悔しくてムカついて</font></p><p><font size="2">そして今この思いをぶちまけたい！だれかと共有したい！とおもい、</font></p><p><font size="2">始めるきっかけとなりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私はドイツに来て半年、オーペアを初めて２ヶ月目になります。</font></p><p><font size="2">オーペア生活がなかなかストレスの貯まるもので</font></p><p><font size="2">他の人はどうなんだろうな～と、オーペアの方のブログを覗いていたのですが、</font></p><p><font size="2">ドイツでのオーペアの方の日記があまり見つからなかったので</font></p><p><font size="2">少しでも私の情報が役に立てればなと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">渡航のきっかけ、ビザ関係、住まい、学校、仕事などなど</font></p><p><font size="2">オーペアに限らず、色々書き留めて行けたらなと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、今ドイツで生活してみたいとおもっている誰か様の為に</font></p><p><font size="2">そっと役に立てたらなーなんて思いながら、、、。</font></p><p><font color="#ff1493" size="1"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/deutschlife/entry-11940529089.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 06:09:15 +0900</pubDate>
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